短編への応援コメント
競馬はまったく詳しくないのですが、本作から競馬の楽しさのみならず、そこに命をかけている人々の魂の声を感じました!(*^^*)
賭けの必勝法を絶えず探りながら、最終的に行き着く「エンジン」という言葉、痺れます!
また、「背骨の抜けたオランウータン」というワードが本当に素晴らしいと思いました!
全てを出し切り、ただそこに座り込む漢の哀愁を感じます!
ビービーガルダンへの想いに溢れた素晴らしいエッセイをありがとうございました!(^^)
作者からの返信
コメント感謝申し上げます。
『好きなものを教えて企画』なる楽しそうなイベントがあったので、たまたま筆を執った次第です。ですが、当時を思い出すうちに悲喜こもごものドラマがいくつも浮かび、駆け抜けていきました。
私はただのファンですが、競馬には『見てたら勝手にドラマ起きてる』不思議な性質があります。
鉄火場とはよく言ったもので、その余熱でほんのり温まったエッセイになっていたなら、大変うれしい思いです。
丁寧にご覧頂きありがとうございました~。
短編への応援コメント
競馬は全くやったことがないので、わからない言葉がいっぱいでしたが、オチはわかりました(笑)
これはノンフィクションですか?
面白かったです。
鶴に見るなと言われたら一生見るな、の辺りの表現力が面白くて秀逸だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時の出来事は、サイズの関係で大分はしょりましたが、実際にわが身で経験した出来事です。
馬たちを見ていると、こんなことはしょっちゅう、それこそ日本中で起きてまして飽きなくて楽しいです。
汗臭いエッセイにお付き合いいただきまっこと感謝いたします(笑)
感謝~