夏語りへの応援コメント
こんばんは。
気まぐれというか、やってなんになるのか分からないけれど、とりあえず思いついたしやってみるってことを忘れずにいたいなと思いました。
ふとしたら結果とか意味とか、無形の形あるもの追い求めちゃってるんですよね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
結果をコントロールしようとすることは自体は大切だと思います。努力の方向、誰に向けるか、数字を統計的に確認して次はどうするか。
だけど、たぶんそうして磨くべき元となる新しい入力は適当さを持たせるべきかな?というのが私の意識です。ランダムということではなくて、数字に従うのではない自分らしさ、豊かさみたいなもの。
数字を数字で研いでもそれは数字でしかなくて、どこにも自分がいなくなってしまうので。おそらくそんな感じなのだと思います。
またぜひ!
夏語りへの応援コメント
ちょうど夏らしい小説が読みたかったので助かりました。内容も素晴らしいです。
連絡先を交換したとき、それから結局一度も連絡しなかったという話なのかな、と想像しました。自分ならそうするし、そうであってほしいとも思いました。
しかしラストの一文で見事にぶった切ってきましたね。これが短編……!
やられました。
作者からの返信
お久しぶりです!お読みいただきありがとうございます!
『普段カラオケに行って何を歌うのか?』が再開の重要なファクターだと感じます。もしキングヌーとか米津を歌うのなら2人はもう会えないと思います。神聖かまってちゃんとかならなんとなかなる気がします。
2人は強烈に人間である、これが人間の恋愛だという感じにまとまればいいかなと思って臭いに落ち着けました。不快なのにどこかで惹かれるものがある。いやない気がする。そんな感じにできたかなと私は満足しています。
連載順調なご様子で私まで嬉しいです!陰ながら応援しています!またぜひ!