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  • 2.への応援コメント

    急にボリュームも文体も変わったので驚きましたwww
    こっちの書き方が83みたいで好きっす

    作者からの返信

    ステーキお代わりご注文あざすwww

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    お返事ありがとうございます!
    お互いにフォローし合いましょうね♥
    全話一気読みします

    作者からの返信

    読み易さ、可読性、リーダビリティについて、
    本作ではかなり気合を入れてますのでその結果を評価して頂けますとホントーに幸いです、コレでヨシと。

  • 第4話への応援コメント

    読みやすい文体とカッコいい世界観が癖になっちゃいますね、

    作者からの返信

    有難てえありがてえ orz

  • 第4話への応援コメント

    「さすがすご腕、仕事が早い」
    「当然」


    「この後は」
    「空いてる」
    「どのくらい」
    「あるだけ」 
     
    他の読者には、あまりこの凄さがわからないと思うと、悔しく思います……私は口語過激派であり、創作の台詞は日常的な語彙でなければ没入できない!という不満がありました……ありがとうございます。

    作者からの返信

    プロットでイベント配置したらあとは演者の動きを切り取るだけですね。憑依型なのだと思います。言動を未加工で筆記してます。

  • 第1話への応援コメント



    "踊るようなしぐさ、手つき身振りでゼニス"
    "ツタの端を、ナイフに変容メタモさせた親指でスライス。
     吹けば飛ぶ羽毛の薄さ軽さに切り取ったそれを、くるくると掲げ持ち眺め、ケイと数回目線を交わして口を開く"

    具体的で大変好みです。私は全く気になりませんが、ほかの人にとっては文のリズムが気になる人がいるような気がしております。

    作者からの返信

    界隈では有名だと思いますが、幻魔、ウルフの平井和正が名調子名人との事で。
    「塀を飛び越えて駆け出して」「塀飛び越えて駆け出して」助詞ひとつ削除で全くの別。文法としては「を」は必須なのですが。私は後者を目指しています。また私の勝手に人生の師匠筒井御大の近著、「創作の極意と掟」にも、序言に、「小説とは何をどのように書いてもよい文章芸術の唯一のジャンルである」と提言され以後、都度反復されています。リズムと速度感覚はリーダビリティと読書体験の質感も支える要素と評価しています。

  • 第17話への応援コメント

    "「ダンジョンなんですかココ」
    「だろうなあ」"

    台詞は口語的で、没入感があって好きです

    作者からの返信

    お運びと満額講評恐れ入ります。第一部のプロットは粗方組み上がってますのでノーエタ保障、お愉しみ頂ければ幸甚です。