応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お疲れ様でした(^-^)

    読みごたえのある物語でした、今は神さまになられている方々も人として苦悩や喜び、様々な想いで時代を皆と歩まれ築かれてきた結果、今の日本が有り、今を生きている私達に繋がっているんだと思いました(ToT)

    次回作を構想中なんですね🎵
    楽しみに待っています(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    全部読んで頂きありがとうございます。
    実はまだまだ続きもあるのですが
    一旦終了ということで。
    次回作はせっせと製作中です。
    待っていてくださいね。

  • お疲れ様でした~!!パチパチ〜。あくまで人としてという観点での物語が、面白く感じて読み続けていました。ギャグ回も好きで読んでましたケド。次回作も楽しみにしています(気が早い)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これで物語は一旦完結となります。
    ずっと読んで下さりありがとうございました。
    次回作も今構想中です。お待ちくださいね。

  • お疲れ様です。最初の天孫降臨の時に、馬の話が出てきたじゃないですか。こうしてまた、馬の話が出てくると、物語の終わりが近いんだなあという気がしてきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ニニキネが出てきた所で
    「ああ…時代的に戻って来たなぁ」と思っていました。
    最後までがんばって書き切りますね。

  • お疲れ様です。ヤカタにオがついて、オヤカタになったのかなあと楽しみました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    日本語って1文字だけでも意味を持っているので、
    組合せで色々考えられるのは面白いですね。

  • お疲れ様です。おそらくこれが腹帯の起源になるんでしょうね。布で支えたり保温といった布の実用の意味よりも、そこに込められる人々の思いが大事なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔の人は名前や事象に
    意味を込めて付けていたんでしょうね。
    現在でも残っている名があるのは面白いですよね~。

  • 執筆お疲れ様でした。確か荒船山の近くに八百万の神々の激闘の地がありますものね。なるほどなるほど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    荒船山の石碑に「皇朝最古修武之地」
    というものがあり、そこの説明文に
    タケミナカタvsフツヌシ&タケミカツチの
    戦いについて書いてあるそうです。
    興味深いですね~。

  • ムラクモビーム……!名称だけだと、ごっつい必殺技みたいですね。執筆お疲れ様です。ギャグ回も、やっぱり好きです〜。こう生き生きしてますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ビームとか艦隊とか宇宙はロマンですよ・・・

  • 執筆お疲れ様です。欲望という名のウイルスという表現が、個人的にツボりました。欲望にも抗体もあるし抗生物質もあるし抗生物質を上回るウイルスが出てきたら、さらに上回る抗生物質も登場するイタチごっこもあるし。言い得て妙でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宇宙編で全部作ってみるかな…自由だし…なんて

  • オロチ平定完了と論功行賞への応援コメント

    執筆お疲れ様です。ニニギさんの時に出てきた、タマカエシのフミの話は、ここの辺りから来てた?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タマカエシのフミの話が初登場です。
    受け継いでいたのがカスガトノの所ですね。

  • オロチの根源への応援コメント

    執筆お疲れ様でした~。めでたしめでたしになるまでの道のりのなんと長いことか……。ソサノヲ様は、経験体験したからこそ、わかったことが多かったんだなあーとしみじみ思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだオロチ1名…事後処理もあるし大変です。
    ソサノヲさんは経験から学ぶ人だったんだなぁと。
    様々な経験を積み重ねて
    偉大な英雄になったんだなぁと。

  • オロチ平定記 - 三つの戦いへの応援コメント

    執筆お疲れ様です。フトマカリってなんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    丸い餅で神様への供え物らしいです。
    分かりにくいので丸餅に修正しますね。


  • 編集済

    オロチ討ちの前日譚への応援コメント

    執筆お疲れ様です。世を混乱に貶めた悪党どもめ!という感じではなく、先ず理解なんですね。アマテルたちが目指す平穏を実現するためには、一人ひとりが己の心を省みること、相手のことも自分のことのように思うのが必須で、一番難しそうですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね~その通りだと思います。
    後はそんな寄り添った言葉を言えたのも、
    ソサノヲの件があったからなのかな~?とも思います。

  • 瑞穂ノ皇子の興隆譚(後編)への応援コメント

    和穂ゆう様

    記紀だけではなく、色んな資料を参考にして書かれていたり、独自の解釈を織り交ぜて、情緒的に時にコミカルに(笑)描かれている文章、とても楽しく読ませていただいています。
    ちょうど昨日、島根の加賀の潜戸(サルタヒコさん誕生したかも?)に行ってきたところでして、より楽しめました。

    古事記を趣味で読んでいる程度ですが、日本神話好きでして、私も作品に神話要素を取り込んでおります。神話を通して、ご縁が続きますよう、願っております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    古事記や日本書紀、
    はてはホツマやミカサフミを読んでいます。
    神様が人の様な心で生き生きとしていることが
    面白く、古書を読み漁っていました。
     人々の考察や解読から、独自の解釈が産まれ、
    「神様たちは、もっと感情豊かに互いに思い合って
    行動してるのではないか」
    と思い至り、物語にしてみようかと書いております。
    まだまだ拙い文ですがよろしくお願いします。
    p.s. 島根いいですね~いつか行ってみたい場所です。

  • お疲れ様です。何が希望なのか?が描かれていて、なるほどなーと、じんわりしました。

    作者からの返信

    最後のウタはアマテルの兄としての
    ソサノヲへの激励なのだと捉えてます。
    ホント昔のウタって深い意味あるなぁ~と思います。

  • 執筆お疲れ様です。はわわわ、オロチが誕生してしまいましたね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セオリツヒメもがんばったのですが・・・。
    後宮のトラブルはいつの時代も大事になります。
    モチコ様達姉妹も
    オロチになりたくてなったのではないし、切ない・・・。


  • 編集済

    更新お疲れ様です。古書の原文で、何が罪になるのか、イマイチ分からなかった箇所に物語が来ました。
    ここって、罰せられた人が3人になるのかな?1人が大恩ある人の奥さんをムリヤリ妻にしたこと、もう1人が奥さんと娘さん両方を妻にしたこと、そして、もう1人が、長であるのに、その罪を咎めなかった監督責任。という感じで合ってます?
    (コメントのお返事ありがとうございます。大祓の祝詞にも、しらひとこくみってあるんですよねー統治者の責任って重かったんですねえ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これ原文でも分かりにくい場所ですね。
    コクミの罪
    ・自分の妹とその子を強引に妻とした点
    ・公的な立場(国司)での恥(近親相姦)
    ・その妻たちの意思を無視した点
    シラヒトの罪
    ・父と義母への不義理
    ・義母と妻の追放
    ・義母と妻の意思を無視した点
    ・コクミに賄賂と事実の隠匿
    省いていますが、カンサヒは国司としての
    監督放棄となっています。
    自分が上手く表現できていない所もあるかもです。
    申し訳ありません。精進します!

  • 更新お疲れ様です。ギャグ回というよりは、イザナギイザナミの夫婦模様を、ピックアップした感じですね。こういう感じ、いいですね〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現代感覚で二人を取り上げて書いてみると
    この夫婦は仲良しなんだな~と
    しみじみ思いました。

  • 待ってましたよ!ギャグ回!
    モモプリン……!スゴイ分かりやすくなりましたね~。
    4人の御子神様たちがノリノリで面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ノリだけで書くと大変なことになりますね。
    ノリは用法容量を守って正しく使いましょう。

  • アマテルさんのおじいちゃんへの想いが伝わってきました。寂しそう…。
    あとは、なるほど、ツキヨミさんは四国に行かれたので、中央が編纂した古書には、ほとんど登場しないという事情が、スゴク納得できました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アマテルさんには偉大な祖父というより
    「色々教えてくれたおじいちゃん」なんだろうな~と。
    四国には西照神社、伊予神社、五明神社と色々ツキヨミさんや妻のイヨツヒメさんが関連して祀られていますので、興味深いですね。

  • ヨモツヒラサカの誓いへの応援コメント

    執筆お疲れ様です。
    イザナミ様の想いが感じました。
    しかしココリ姫またの名をキクリ姫はイザナギイザナミ夫婦を大事な節目で支えてるのは、すごいなあと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ココリヒメって色々な場面で
    重要な"何か"を聞き取ってますよね。
    耳がいいというよりか、
    勘が鋭いとかもあるのかも・・・。

  • 更新お疲れ様です。宇宙においての[カミカゼ]や[神の導き]の描き方が、こうなるとは(笑)なるほどなぁ(笑)と思いました。面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神様ぱわーで解決では、宇宙を舞台にした甲斐が無いので
    それっぽくしてみました。

  • 銀英伝やファイブスター物語や宇宙戦艦ヤマトが頭によぎっていきました。しかし、こうしてみると、カタカナ表記が妙に馴染んでますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いていて面白いので、
    このシリーズで物語にするのも
    いいかもしれません・・・なんて。

  • わかりやすいあらすじ、ありがとうございます。こう、地図が欲しくなる感じですね。移動が多い。お疲れ様ですー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地図で都の移動や登場する神社を見ると
    また何か見えてくる別の物語もありそうですね。

  • 神武東征物語(後編)への応援コメント

    2人体制の統治はダメとか、そういう単純な話ではなく、2人体制にしてある意味とか、やっちゃダメだろ的なものを守ってこそとか、いろいろあるんですなーと思いました。
    統治者だけじゃなく、統治者の周囲の人や仕えてる皆の問題でもあるんですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今の時代と違い、連絡手段も少なく、情報のやり取りも限られていた時代ですから、人同士の信頼が大事であった分、裏切りに対してはその人や関係者が失うものは非常に大きかったのかと思います。

  • 刹那と永劫への応援コメント

    和穂ゆう 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援とレビューを頂きまして、ありがとうございます。
    とても嬉しく思います。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    和穂ゆう様の物語は、初めて読んだのですが、コノハサクヤ、ニギギなど、どこかで見たことがあるような、そんな不思議な感覚にとらわれた作品です。少しずつですが、読み進ませて頂きます。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    温かな応援コメントありがとうございます。
    ホラーは、自分の趣味で見させて頂いております。
    短歌については、古文に通じる所が多く
    勉強のために読ませて頂いております。
    これからもよろしくお願いします。

  • 更新毎日楽しみにしております🥳

    今回のお話しも、ワクワクしました。

    「タマカエシのフミ」予備知識が無いもので正体が気になる~😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホント気になりますよね。
    名前からすると黄泉がえりとか
    思ってしまいますが、原文の流れからだと
    子宝の授かり方みたいにも見えますし・・・
    詳しく調べて物語にするのもいいかも?

  • 面白かったです!
    実はニニギさんちは、賑々しいからニニギというのでは……?と思ってしまいました。この回で、独立させて本1冊にできるのでは?
    猿田彦さんがお気にいりです♡

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    息抜き回でのキャラは思いつくままやってます。
    本とか出来たらいいですねぇ~。

  • 今回のお話し、お疲れ様でした。纏めるのに御苦労も多かったと思いました。

    私が一番心に残ったのはトヨタマヒメさまの皇子の名付けの「なきさ・たけ・うかや・ふきあはせす」です。

    この産みの奇跡の状況を子に背負って生きて欲しいと想われたと私は感じました。

    言葉に、しづらい感情ですが、スゴく感じ入りました。

    ありがとうございます今回も素晴らしかったです。

    作者からの返信

     出産はいつの時代も命がけだと思います。
    ましてや、海難事故があっても
    母子共に生還するのは本当に奇跡だと思います。
    母は強し!ですね。

  • 龍の成長の話が印象に残りました。あと、トヨタマヒメの説得にニニギさんが出てくるのが、通説ですが、ここに3人の御子を産んだサクヤヒメ様からの話ということであれば、納得できますねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あそこは自分も気になっていましたので。
    苦労は違えど、同じキサキだからこそ
    言えることっていうのがあると思いました。

  • 新訳「山幸彦と海幸彦」への応援コメント

    良いお話しでした。最後のニニギノミコト様の兄上との件も含んでの閉め方が良い余韻に感じられました😊

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    やはり子供って親の姿を見て育つので
    同じ様な業(業というと大げさかもですが)を
    持ちがちだなーと思います。
    それを子供が解消するって素敵だなと思うのですよ。
    「ほら、こうすればいいよ」って。

  • 新訳「山幸彦と海幸彦」への応援コメント

    すごーい。ニニギさんの後悔も感じられつつも、息子たちの苦悩もあって、読み応えがありました。こじれすぎた人間関係は、確かに第三者の力も借りないと、修復は難しいですよね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    まだまだ、文章力が足らず書き切れていない
    描写もあるのですが・・・精進します!

  • 三つ子の皇子と西の新田への応援コメント

    いつも楽しみにしております。
    ニニギさんが急に厳しめな父ちゃんになったので、ビックリしてます。
    ニニギさんの兄ちゃんであるホアカリさんと喧嘩してたことが響いてたのかな?
    馬の話も好きなので、どこかで読みたい!と勝手を思ういち読者です。

    作者からの返信

    応援とコメントありがとうございます。
     作者として、ニニギの心の内をどう考えているかなのですが、ニニギ自身は兄のホアカリと直接的に対立はしていません。(周りは比較して見ていたし、お互いも意識していたかもですが)ですから、直接的な対立は無く、「アニキとは意見違うのかな?」程度だったと思います。ただ、父オシホミミに言われたこと「二人で並んでこの国を治める」という願いに対して、ニニギやホアカリ兄弟は自分の理想とすることにばかり執着してしまい、話し合うことで、欠点を補いあうことが抜けてしまったと思っています。ですから、兄弟の確執というものに対しては殊更に反応してしまい、自分達の過ちを繰り返して欲しくないと考えていたのかと思います。
    長くなってすいませんが、上記をどこかで補足できたらなと思います。
    馬についても・・・何処かで入れたいので・・・がんばります。

  • 二つの継承─心と権勢─への応援コメント

    良かった、続きがあった😆
    今回のお話しも、ためになりました😊

    作者からの返信

    Gentarou0807 様
    応援ありがとうございます!
    ニニギさんの孫まではがんばります!

  • 瑞穂ノ皇子の興隆譚(後編)への応援コメント

    和穂ゆう様、あまり語られない部分の多い、ニニギノミコト様の神話、読んだ者をその時代を見てきたかのように感じられる表現力に感服致しました。

    また、この国の基礎を作られた方々らの物語でもあり、人と神を繋ぐ祈りに心打たれるものがありました。

    ありがとうございます🙏

    作者からの返信

    Gentarou0807 様
    応援ありがとうございます!
    古書研究されている方の考察を
    参考にさせて頂きつつ書いた作品です。
    古代の方の息遣いが感じられたら嬉しいです。