第81話 身体を鍛えた訳への応援コメント
165cmは高い方だと思います😊
パッと見て、背の高い女性カテゴリに入る境界はその辺りかと。
体力って大事ですよね。
身体鍛えてると、体調も良くなりますしね。
頑張って下さい✨
作者からの返信
実は今結構筋肉質でして、クラヴマガ習い始めたんですよ昨年夏から。
腹筋が念願叶いとうとう割れました。
165は大きいのか!やったあ!うちの会社長身が多く目立たなかったんですが最近姿勢が良く強そうだと言われます✨
第79話 全快後のグラタンへの応援コメント
私もビール派です。
飲むお酒は🍺のみ。
でも一度、「この薬を飲んだら24時間はお酒飲んだらダメだよ。で、薬は30日続けてね」と言われたことがありまして、律儀に守ったわけです。
で、久々に飲む🍺はさぞかし美味かろうと期待して飲んだ第一声は「苦っ」でした。
どうやら、毎日飲んでると口内の苦みを感じる部分(?)が鈍くなるらしく、その結果甘味を感じる様になるそうで。
ビール甘くて美味しいです😋
作者からの返信
ビール最高ですよね!
私もビール大好き!アルコールはなんでも大好きですがビールは別格です!
禁酒!?私なら号泣してしまいますわ……乗り切ったの偉すぎます!
第77話 終わりがないという恐ろしさへの応援コメント
「今」に集中する。
私も同じようなことを考えています。たぶん。
死生観というのは哲学の行きつく先の一つですよね。
これを切欠に色々な話が頭を巡る、良いお話でした。
作者からの返信
私はつくづく、不老不死じゃなくてよかったです。
長生きはいいんですよ、いつか終わるのなら構わない。
終わらないのが嫌なんですよねー終わらないのが請求書申請とか、終わらない打ち合わせとかエンドレス撮り直しとか……ぶつぶつ
第74話 母の手紙はいつも、なにかおかしいへの応援コメント
お茶目なお母さんですね。
二本目の便箋が入ってる辺り。
突如としてねじ込まれる心の声のツッコミも微笑ましく、楽しそうでいいなって思いました。
作者からの返信
母は、明るい人で時事ネタをなんなやかんや仕込みます。最近は
「私も金塊探しに来ました。見つけたらなにかおごるね!」
と網走で友達と撮った写真が送られてきました。
第73話 手帳という、ひとつの小さな世界への応援コメント
なるほど。
分かる気がします。
私は手帳は全く使いませんが笑
でも、雑記帳の様なノートは使っていて、年々溜まってゆくそれらを時々読み返してます。
それと似た様な感覚なのかなって思いました。
作者からの返信
私の手帳、書きたいことジャンルめちゃくちゃに書いてるので事情知らない人が見たらホラーだと思います笑
「アルカロイド系の毒について」のメモの隣に「麻辣担にどハマりしすぎてやばい胃がやばい」とか「レシート縦読みしたらナニモシテナイになったの奇跡なんで縮小コピーしたから貼っとく」とか意味不明ですよ笑
編集済
第72話 制作進行の女への応援コメント
なるほど。
だからビジュアルへの言及があったんですね。
なかなかの激務に思えますが、それらをこなしながらカクヨムでの活動も続けられて、凄いエネルギーですね。
昇進もなさったようで、改めておめでとうございます🎉
作者からの返信
仕事、移動が多いのでこれまでは爆睡してましたが最近は書くにシフトして有意義です✨
しかし就任挨拶が嫌すぎて現実逃避してクッキー焼いてます。
第71話 ミステリーの幕開けへの応援コメント
想像力豊かですよね。
日常の一コマからここまで話を展開できるのに驚きです。
作者からの返信
妄想癖のおかげか、宇宙人マニアの報告書がガチやばい人風にかけてしまうのは強みなのかそうでないのかイマイチわからなくて笑
怖い方に勝手に考えて震え上がる癖があります。
第69話 大叔父と私の機械式時計への応援コメント
>私がこの時計を腕に着けている限り、大叔父の時間は私の中で生き続けているのだ。
素適な言葉ですね。
私も時々、故人は心の中に存在の場を移したのだ、などと考えることがあります。
そう思いつつも、引き留め続けるのもまた申し訳ない気もして……。
故人への想いは複雑ですね。
(まだ大叔父様がご存命でしたら申し訳ない。先に謝っておきます。失礼しました)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭
大叔父はもう亡くなってまして時計は形見でございます。
優しくて物知りで物静かな大叔父が大好きでした。
きっと今も守ってくれてると思います。私は運が良いのです、とても。
第67話 限界アラサー、異世界転移を語るへの応援コメント
異世界転移かぁ。
私は面倒くさがりなので、人生もう一回とかホント勘弁してほしいです><;
作者からの返信
私は会社勤めしない人生を送りたいです!
スローライフ出来るならアリですね!プレッシャーのない人生を送りたいなと思う時があります。
テトリスを脳内に流しながら聞いてました笑
多感な時期ですので、色々ありますよね。
でも、笑顔の破片が突き刺さるって、素適な表現だと思いました。
作者からの返信
爆笑必須のヤバすぎノートで、死ぬ前にいつか処分しなきゃ!と考えながらアラサーになりました。
第59話 心からの「はぁ?」が出た日への応援コメント
その気持ち、よく分かります。
でも、恐らくですが部長との信頼関係の問題が根底にあるのでしょうね。
価値観を共有できてる相手とだったら実際その一言で十分だったりしますし。
作者からの返信
かるるは、激怒した。
必ず、かの邪智暴虐の部長を除かなければならぬと決意した。
が、「La vengeance est un plat qui se mange froid」です✨それくらい私は部長が大嫌いでしたし、まともな指示が出来ないくせに「部長」とは、おかしな人事だと呆れてました。
第57話 生きるルーティンに『書く』が加わった日への応援コメント
初投稿のボタンを押すときの緊張感、私も思い出しました。
「書く」のも「読む」のも楽しいですよねー。
作者からの返信
楽しいですね!
無料で読んでいいのか⁉️となる作品がたくさん!
第56話 タイムカプセルと私への応援コメント
オカンの台詞じゃないですか(笑)
私はこのイベント、やったはずなのに全く記憶がありません💦
作者からの返信
子供の頃から夢がない、現実主義で私が一番老成した手紙でクラス全員の爆笑攫いました。
いやーなんであんなお母さんみたいな手紙書いたんだろ。
第55話 スキル「覚える」→「思い出す」への応援コメント
凄いですね。
私は耳からの入力が壊滅的なので、とても羨ましいです。
目からだと結構いけるんですけどね。
走馬灯のくだりからラストの自滅の刃まで、このエッセイにしては珍しく(?)迫真の臨場感があって面白かったです。
作者からの返信
記憶力にはかなり自信があるんですが過信してしまい、ど忘れした瞬間のリカバリーを臨場感交えて書いたので笑っていただけたら幸いです!
嬉しい☺️
第54話 幸運ラッシュ、怖いくらいの一日への応援コメント
通りもん美味しいですよね。
私も大好物でした。
第52話 「嫌い」が目立つときへの応援コメント
良いですね。
私も心がけてみます。
これは、大変共感出来るお話でした。
そして思ったのが、
> 「俺はいつでも俺を正当に評価する奴につく!」
これって実は、商業化した人が「数字が全て」って言ってることに繋がるのかなと。
やっぱり、自己評価の能力(?)を伸ばすのって大事ですよね。
でも、日本の教育だとか、社会があんまりそうなってないので、悩みの種は尽きません。
せめて自分だけはこうありたい、そう思って生きるしかないのでしょうね。
作者からの返信
評価されたいと思うのは人だから仕方ない。
でも、自己評価や足を止めてくれた人に感謝を忘れないようにしなくちゃと自戒も込めました。
第50話 従姉妹の刺繍の腕前への応援コメント
こういうエッセイを書いておられる時点で、かるるさんの生き方が雑だとは思いません。
ボタン付けは分かりませんが😁
作者からの返信
雑ですよーすぐ
「あ、ご飯作るのめんどくさい。Uber頼もうー」
とか
「あー今日用事ないし寝よ」
とか大雑把です。私の中で1ミリと2ミリは誤差なんで縫い物すると盛大に歪みます。
第49話 三条、帰宅拒否への応援コメント
その辺りって、性格が出るんですかね。
我が家で昔飼っていた猫は、ペットホテルでは文字通りの借りてきた猫みたいになっていました。
「大人しくていい子でしたよ?」
などと言われるも、その実態はビビリ散らかしてただけだったり。
この話を読んで、そんな神経太い子もいるんだって、ちょっと驚きました。
作者からの返信
うちの猫はどこに出かけても堂々とし過ぎてて安心です笑
始めて自宅に遊びにきた友達にも「良くぞ参られた。家主の三条である」くらいの女王の貫禄です。
第48話 リフレッシュに釣りに行くへの応援コメント
私も釣りは好きなので、なんか分かります。
釣れなくても、無心でリールを巻き続けるだけで楽しんでしまう自分が居ます。
坊主の時は、殺生しなくて済んだことに安堵したり。
釣りに行きたくなってきました。
作者からの返信
私も釣りが大好きで仕事でストレス溜まると四国とか出かけていって日長一日、釣り糸垂らしてボーッとします。
殺生をしなくて済んだ。
もう悟り開いてるじゃないですか!すごい
第46話 昨日と打って変わり、キビキビ働く理由考への応援コメント
問題は、デスクワークなんですよね。
締切りが無いとできません💦
作者からの返信
デスクワークうだうだしがちです。嫌だよー嫌だよー!
となります。
机無駄に綺麗に片付けたりして気分転換しまくってます
編集済
第45話 突発的に働きたくないへの応援コメント
そんな日もありますよね。
座ってるけど仕事はしてない、これまたあるあるですね。
データ整理のふりをしながらエクセルでグラフ作って眺めてるだけ、とかですか。
そんな日もあります😁
作者からの返信
私は「外回りいきまーす」で社内から逃げます笑
事務仕事嫌いなんすよ。
働く為に生きる人生が嫌すぎる!!
第44話 私の親友について 其の二への応援コメント
辞世の”句”、でしたか。
そらそうだ。
どういうわけか、座右の銘と混同していました。
いやはやお恥ずかしい💦
そして、伺ってみると美しいものですね。
私も挑戦してみます。明日。
作者からの返信
ぜひやってみてくださいませ!
結構しんみりします笑
親友には驚かされました。
意外性に気付かされましたね!
第43話 私の親友について 其の一への応援コメント
辞世の句ですか。
私も最近、自然と心に沸いてきた言葉があったのですが、すっかり忘れてしまいました。
なんだったかなぁ。
気になって夜も眠れません😌💤
作者からの返信
親友から辞世の句つくらない?と言われた時は、漫画なんかでよくある親友に後ろから刺されて「え?」みたいになる展開かと疑い震え上がりました。
面白い子なんでほんの小さい頃からお菓子を分け合い遊び倒したけど就職も二人とも関西に田舎から出てきたのでいまだに遊び足りないくらい仲良しです。いやーびっくりした。
第39話 深夜0時前のカップ麺への応援コメント
ふふふ。
深夜のカップ麺は良いものです。
最近は控えるようになりましたが。
>人はみな、やってはいけないと知りつつ、やってしまう生き物なのだ。
一旦スイッチが入ると、もう止まらない、どうしようもない感ありますよね。
ほんとよく分かります(笑)
作者からの返信
あの背徳感が最高のスパイスすぎてついつい食べちゃうんですよねー。
美味しいんですよねー昨日も深夜にカップ焼きそば食べちゃいました。
第37回 ネガティブでもいいじゃないかへの応援コメント
これはよく分かります。
ポジティブが良いというのは、結論としては恐らく妥当なのですが、ネガティブだとか他にもいろいろやったうえで、との条件付きなんですよね。
そこをすっ飛ばして結論に飛びつく。
それは短絡的過ぎると私は常に思っています。
そもそもの話として、集団の全員が同じ方向を向いていたらダメなんですよね。
集団として同じ方向に動くのは大事だと思いますが。
多様性は多くの場合膠着状態を打破するカギになるんですよね。
そのために、思考レベルでは自由度を確保することの方が大切だと、私は常々そのように考えてます。
で、言われたのが「お前は何にでも批判的過ぎる」というありがたいお言葉でしたw
でも、そんな天邪鬼でも上司に恵まれさえすればニコニコしながら生きてゆける。
良い世の中です😋
作者からの返信
なんかもう右向け右がほんとにしんどくなるんですよねポジティブ教。
自由にさせろい!
と暴れたくなっちゃいます。
第36回 私だけ家族の中で、作画監督が違うへの応援コメント
隔世遺伝の一種なんですかね。
作者からの返信
似て欲しいところ似なかったので毎朝大変なんですよメイク。ビフォーアフターが別人になるので、休日会社の人にノーメイクの私がすれ違ったとしても誰も私に気がつかないと思います笑
第35回 三条は化け猫であるへの応援コメント
ネコは神の化身ですので……。
それにしても、病院を察知するほど勘が良いんですね。
薬を飲ませるのに苦労する話はよく聞きますが、それほどとは。
作者からの返信
今年、三条は20年目。人間でいうと約96歳に相当するそうです。……しかし元気な猫様です。毎年健康診断に獣医さん連れて行くんですが内臓も歯も異常なし。とのことです。確かによく食べよく寝るし走り回るし元気ですね。頑張って私と一緒に生きて欲しいです。
賢すぎるので多分、私より頭いい気がします。
第33回 お風呂の電気問題への応援コメント
お風呂で電気消すのって、好きな人は好きですよね。
それで蠟燭点けたりとか。
お風呂が長い人は、こんなこと考えてたのかと。
私は怖いので電機は消しませんし、温まったらすぐ出る派ですので、実はあまりピンとこないお話でした🤔
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
お風呂電気消してバスタブの周りを照らす擬似キャンドルともしてお気に入りのバスソルト使うと癒されます✨まぁ私も大概怖がりです。家鳴りで飛び上がるくらいびっくりします笑
第29回 片方だけの靴下の今後への応援コメント
子供向けのアニメとかにできそうな話ですね。
アングリーバードみたいな顔を付けて。
優しい雰囲気のいいお話でした。
私はいつからか、同じ靴下ばかり買うようになりましたね。
同じのが10足くらいあれば、少々消えても問題にならないですし。
作者からの返信
謎に行方不明になる不思議。
やはり奴らは行方不明になりながら靴下ランドに⁈
同じ靴下良いアイデア!!
……逆に増えてたら怖いですよね……12足ある……とか。
編集済
第27回 休日の昼酒は時差旅行への応援コメント
これは、ちょっとわかる話です。
私にも飲酒のマイルールがあります。
夕方五時までは原則お酒を飲まない、です。
まだ学生の時分、前日の残り物のチューハイを朝から飲む私に友人がよこした忠告が契機でした。
「それ(朝からの飲酒)はアル中への第一歩だから、それだけはやめておけ」
それ以来、冠婚葬祭や何かのイベント以外では、日中の飲酒を固く禁じた私が禁を破る瞬間がもう一つだけあります。
それは、空港の国際線ゲートを過ぎた後です。
この時だけは、現地時間が朝6時であろうが気にせずお酒を飲みます。
その心はこのお話と似たようなもので、目的地時間なら夜だから、です。
とは言え、かるるさんの強引すぎる理屈には笑ってしまいました。
毎日の飲酒習慣が無いのであれば、それもまたアリなのだと思います。
Skål🍺😋
作者からの返信
お酒が大好きでして、嫌いなアルコールは工業アルコールなどの飲めないアルコール以外はなんでも好きです。
律しておられて素晴らしいですね!私は予定がないなら!と自宅でビジュアルもこだわりながらカクテル作って昼から飲んじゃいます笑
そう!世界のどこかは夜なんでモーマンタイです!
第25回 “私の居場所はここじゃない感”の根源に迫るへの応援コメント
おばさんの、なんだか馴染みのある方言に少々驚いています。
冒頭からハイデガーへと続く話から「もう帰りたい」への落差に笑ってしまいました。
でも、哲学って決して高尚なものではなく、実体験に紐づいてこそですもんね。
作者からの返信
田舎あるあるで、私の故郷はタイミング間違うと親類が集まっていて余計なことを言われるので逃げ切るために
「いやー結婚は相手がいないと出来ないっすから難しいですね。葬儀なら私一人で出来ちゃうので簡単だしこっちが先かも!」
とブラックジョークで空気凍らせたのがわたしです。
おばさんの住んでる地域に馴染みが?
第24回 寝る前に急に“人生”考えがちへの応援コメント
私は毎日お酒で寝落ち気味に寝ているので、布団に入ればすぐに意識が遠のきます。
でもやはり就寝前、小説を読む気力も無くなりもうちょっとだけ、と飲んでいる時など、同じような事を考えてしまいます。
過去は過去として受け入れるしかないのでしょうが、それでも思い出して考えてしまう、過去の選択。
人生の悩みは付きませんね。
作者からの返信
お酒飲んでふわふわしながら寝るの気持ちいいですよね✨
私はうだうだ考えるくせにオチは毎回「まあ、いいか!」なので楽天家です。でも繰り返し考えちゃいます。考えることが大事なのかもですね。
第23回 雨の日は世界が水没していることにして引きこもるへの応援コメント
雨は好きなんですが、雨に濡れるのは嫌い。
これは、ここに書かれている様な感情だったのでしょうか。
面白いです。
作者からの返信
私も自宅で外が雨は大好きですが、雨の日のロケハンとか、雨の日の打ち合わせ外出とか大嫌いです。傘なんか気休めで割と雨に濡れるのがとてつもなくイヤでイヤで😭
「ああ、外は雨だけど私は自宅で籠城。冷蔵庫に食材はあるし自宅は暖かい。はー快適幸せ」
が楽しいんですよねー。小さい贅沢です。
第20回 我が心に巣食う“やる気”という名の虚無への応援コメント
これは……よく分かります。
でも、私は実は一度だけ成功体験がありまして、在宅でもちゃんと仕事ができるデスクに出会った事があります。
もう引越したので再現できませんが。
そんな奇跡のスポットが、きっと見つかるはず……?
作者からの返信
そんな、最高のベストな場所を奇跡的に見つけられたの羨ましすぎます!
私は本当にやる気を呼び覚ますのが毎回大変です。
第19回 愛は「おかわり自由じゃないカレー」説への応援コメント
そんな風に考えた事無かったけど、読んでみて納得しました。
カレーが哲学になるとは……。
おかわり自由が一番ですね🍛
作者からの返信
おかわり、したいです!
でも、きっと欲をかくと全てを失いかねないので気をつけて生きたいと思います。
第16回 “これだけ買って帰ろう”が通じた試しがないへの応援コメント
どれもよく分かります。
スーパーのカゴの中身はお酒とお菓子だけ。
書店に行けば、もう一冊。
百均もに行ってもお菓子。
彼らは商売上手ですね。
作者からの返信
ですよね!
どこへ行っても、何かプラスワン買ってしまう。
店の人の術中にハマってしまいます。
第15回 「このあとやる」は、やらないの最上位互換への応援コメント
未来の時間は無限に感じられるんですよね。
私も作品フォローは積みあがる一方で……。
作者からの返信
未来の自分に期待しすぎて先送りマシーンと化してます私。
積み上がりますよねーやること
第12回 親愛なる、数年前の私への手紙への応援コメント
納豆、私は食べないので知りませんでしたが、爆発物だったんですね。
おそろしや。
きっと私は前世でその爆発に巻き込まれて命を落としたのでしょう。
だから今世では納豆を食べられなくなった、と。
作者からの返信
まさかの前世の死因www
しかしあの爆発は死にます精神が。
怖いですよー。
まぁ早く食べなよと言われたらそれまでなんですが。
第11回 “あのときの私に言いたい”って思うけど、たぶん聞かないへの応援コメント
重音テトのテトリスを何故か想像してしまいました。
それはさておき、意思決定するのは自分ですもんね。
何を言われたところで、「うるせえ」って突っぱねるのは当然ですw
作者からの返信
誰か殴って気絶させてくれよ、過去の私を。まさに。
過去の己をの肩を掴んで「どうしてあんたは、こう、短慮でバカなの⁈頭お花畑か!」と問いたいですが聞かないんですよね……絶対。
第9回 「減らない三銃士」は今日も冷蔵庫の奥で待っているへの応援コメント
チリソースをケチャップと合わせると、チリケチャップになる、はず。
多分。
ソーセージに付けて食べるのが私のお気に入りです。
マスタードは醤油と合わせて養殖サーモンの刺身と合わせると美味しかった記憶があります。
豆板醤は、私もよく分かりません。
作者からの返信
試してみます✨
豆板醤が一番汎用性難しいことがよくわかりました😭
もう買わないようにします!
豆板醤は町内で一個でいいくらいの頻度ですねこれ。
第8回 「朝から泣けるご飯って何?」→答え:鮭茶漬けでした。への応援コメント
むぅ。
鮭茶漬けって、インスタントしか食べたとこありません。
どういうわけか、塩鮭をお茶漬けにする発想がありませんでした。
今度やってみます。
作者からの返信
美味しいですよー焼塩鮭茶漬け!
飲んだ次の日の朝とかたまらんですよ!塩っけはご飯と最高の相棒ですから!泣いちゃうくらいホッとします。
第7回 コンビニに入ると記憶を失う(100均でもある)への応援コメント
最近は、コンビニの値上がりが凄くて……。
代わりにスーパーで余計な物を買う様になってしまいました。
でも、私の目的は🍺なので、これを忘れたことは一度もありません。
思ったんですけど、これは結構男女差があるかもしれませんね。
昔、女友達に、「男は一緒に買い物に行っても目的の物に一直線だからつまらん」と言われたことを思い出しました。
私は真逆のことを思ってたので、これは一生平行線だなって、妙に納得してしまいました。
作者からの返信
高いですよねコンビニ!
私も緊急時しかコンビニ行かないんですがその、緊急の買い物で「何買うか忘れてしまう」やばさ。
その、男性の特性助かるんですよ「必要な物以外目もくれない」ので間違いがないので笑
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
Mサイズの出来立て食べてても、最後の方は冷え始めてますしね。
私は猫舌なので、中間くらいが一番美味しいです。
そして、ポテトにそんなストーリーを見出すセンス。
私もほすい。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😭
つまらない事をグダグダ考えるのが大好きで食べながらこの有様です。笑っていただけたなら是幸いでございます✨
第4回 やさしさの賞味期限はどこまでかへの応援コメント
う~む。これまた哲学的ですね。
私は哲学の人間を自称しておりますが、これを読むと、私は随分理性寄りなんだなって思います。
感性から始まる哲学。
勝手ながら、そのように感じてしまいました。
第3回 どうして“おにぎり”は泣けるのかへの応援コメント
私は母の握ってくれた塩おにぎりが好きでした。
胃もたれして、食欲が無い時でもそれだけは食べられる。
懐かしい思い出です。
心の琴線に触れる、繊細なお話でした。
と思ったら最後のオチ(笑)
それはそれで、理解できてしまうのが悔しいです😆
作者からの返信
お母さんが作ってくれたおにぎり、なんであんなに美味しいんでしょうね。懐かしいなぁ今度実家帰ったら作ってーと甘えてみようかしら。
働きたくないです!
自分!まだ休めます!
って毎週日曜夜宣誓してるくらいに。
第2回 マイクのスイッチはどこにあるのか問題への応援コメント
そんなお若いころから座右の銘をお持ちだったんですね。
哲学的で、私は素晴らしいと思います。
きっとその担任は、思慮の浅い方だったのでしょう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。担任はとにかく雑な人でなぜ彼が国語専門なのか不明な人でした。
「是非拾える人になってくれ。俺も模索中だ」
と言ってくれたのは数学の先生でしたねー
第1回 やる気はどこから来てどこへ行くのかへの応援コメント
やる気……。
私は、夕方の十分くらいしか出ませんw
そして尻に火がついて、焦りが行動を促す。
いっつもこれですね。
作者からの返信
私のやる気はダイソーの棚と同じで「そこに無ければないですね」で全く湧いてこず毎回難儀してます。
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
ホラーを書いてる人の脳内は、こうなってたりするんですね。
でも、やっぱりホラーへの苦手感は拭えそうにないです><
ホラーを見た日とか、怖くてトイレに行けなくなるんですよね。
作者からの返信
ホラー小説ばかりかいていますが、私も怖いもの苦手です。
「怖いことを突き詰めたら怖いものがなくなるかもしれない」という謎理論で書き出したのがきっかけです。
小さな音にビビり散らかす小心者です笑
第14回 アラームの“5分後”は、なぜ1秒後に感じるのかへの応援コメント
あの、5分の間。
まったく寝た気はしませんが、とはいえ一瞬よりは少し開け長く感じる。
何なんでしょうね、あれは。
30分後のくだりもまた、あるある(笑)でした。
渡井、ホラーはちょっと苦手なんですが、哲学は大好物です。
ゆっくりと、噛みしめながら読み進めさせていただきます😌
作者からの返信
ありがとうございます😭
あの一瞬で過ぎる感じなんなんでしょうね?時間泥棒きた?くらい狼狽えます笑
なのに会議の最中は「もう一時間経っただろう」と腕時計チラ見したら5分しか経ってないとかで愕然とします。
第17回 シュレディンガーの豆腐への応援コメント
私もシュレディンガー派です。
シュレーディンガーは、ちょっと違和感を覚えるんですよね。
豆腐ではありませんが、私もこのような経験が重なり過ぎて、ついには自分の記憶を信じられなくなってしまいました(笑)
作者からの返信
あると思っている間は冷蔵庫にある不思議。
存在しない記憶で保管される恐怖。あの感じなんなんだろう。
私も私の記憶が信じられないです!どうすれば……。
第31回 サメ映画を見てシミュレーションする日々への応援コメント
B級サメ映画は存在を見て笑う程度の距離感で接してましたが、やはり愛する人が居るんだなって再確認しました。
サメ映画で今でも覚えているのはディープブルーという作品で、日本人的にはすごい美人のお姉さんがハゲデブの不倫相手にされてて、やっぱり欧米とは美醜の感性が違うのねって感じたことを覚えています。
映画ではありませんが、IKEAのサメは大好きで、我が家のマスコットと化しています🦈
IKEAのサメLOVEの私としては、ハウスオブシャーク
に興味を抱かざるを得ません。
他の作品も、寸評の切れ味で笑わせて貰いました🤣
作者からの返信
サメ映画好きすぎて、日本未公開、なものはわざわざ取り寄せてみるくらい好きです!
ディープブルーのあの爆美女とオッサンカップルは私も賢いサメより不思議でした笑
IKEAサメちゃん可愛いですよね!うちにもいます✨
第12回 親愛なる、数年前の私への手紙への応援コメント
納豆、爆発しますよね。
うちの相方も爆発させてました。
そして元カレさん、どんだけの人だったのかと想像してしまいます……。
作者からの返信
あの爆発はトラウマで、もう買えない……
元カレはワガママ太郎でした。好きだった頃はそのワガママが可愛かったんですが冷めたらだめですね!
これは無理!私、消耗しかしてないわ!となりまして。
恋は風邪とかみたいなものですね。熱に浮かされてる時と治った瞬間の「は?」みたいな我の返り方でした。自分の事は自分で出来る人が1番カッコいいですね!学びました。
第9回 「減らない三銃士」は今日も冷蔵庫の奥で待っているへの応援コメント
コメント失礼します。
チリソースはカレーの隠し味に、マスタードはポテサラに潜ませるとリッチなお味に、マヨネーズと合えて生姜焼き用豚肉に付けて焼くと簡単だけど罪深い味の一品へと変わり、豆板醤があればどこまでも個人専用のチゲが作れます。
なんでこんな面倒な、煩わしい、「あんた何様だよ?」なコメントを書いてしまったかというと、現在家庭の事情でその三つを購入することが出来ず(金銭の問題ではなく、同居する家族の好みの問題で)読んでいて「……残すほどあるんか……ええなぁ……」と思ってしまったからなのでした。
申し訳ありません。
ついでに我が家ではわさびがよくご臨終します。
作者からの返信
て、天才が天才が降臨!
私も好きなんですこの三銃士!なのに活用出来ずいつも手を合わせて余ったままご臨終したものを処分してはまた買う愚か者に、神レシピを!!ありがたやありがたや……。
明日チゲ鍋にします!!豆板醤!よかった!!死を免れました!
ご家族、とくにお子さんいたら敬遠される調味料ですよね😭
わさび、うちは逆にざる蕎麦を冬でも食べるやつなんで消費がやばいです笑
第1回 やる気はどこから来てどこへ行くのかへの応援コメント
ウチのやる気君は、5年位前から姿を見てないですね。
死んだかな(笑)
今や、やる気なしで小説を書いたり、仕事をするのが当たり前になってますね(^^;)
多分やる気とは違いますが、
時間が空いたら、自然と書き始めてしまう…
これを病気といいます(笑)
作者からの返信
不覚にも笑ってしまいました笑、大丈夫ですまだ、本気を出さなくても余裕の証拠です!かっこいい。
もう、物書きになるために生まれてきてますね!!
私はまだまだ気合い入れないと書けないですから未熟者です。
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
へぇ~…
乃東様は、そういう感じでホラー小説を編み出しているんですね。
私からすると、結構斬新な印象ですね。
なるほど、”ユルみ”ですかφ(..)メモメモ
私もホラーや怪談は昔から好きでしたが、根源はかなり違いますね。
私はど田舎出身だった為か、
人ならざるものや、人を含む生物の死が、身近にありました。
子供の時からそうだったせいか、
ホラーや怪談の要素が、当たり前に身の回りにあったんですよね。
だから、そういうものが当たり前に好きでした。
まぁ、普通の人は恐がって近寄らないのですが(笑)
作者からの返信
私、小心者なんですよ。家鳴りにすらびっくりしてしまい、いちいち怖いです。
怖い話は日が出てるうちにしか書けないんですよ実は。
田舎出身談義盛り上がりそうです笑今考えたら良くあんなとこに住んでたなぁと、両親や祖母も「都会に引っ越し検討してる」というくらいです。理由が
「あの土地で死ぬと面倒」
なのが、じわりと怖いでしょう?
第82話 ページを捲る音、除夜の鐘に消えてへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
乃東様の紡がれる世界に出会え、素敵な時間を過ごすことが出来ました。
厚く御礼申し上げます。
どうぞ、よいお年を!
そして、来年もよろしくお願いいたします!!
作者からの返信
ありがとうございます😭
推しからのコメントいつも尊いです!!私こそ遠部さんにお会いできて光栄でした✨
良いお年を!そして来年もよろしくお願いします!!
第26回 実家の蔵が怖かった話──私がホラーを描く原点への応援コメント
小学校卒業するまで、ホラー・オカルトの類、苦手でした。怖がりで、ほんとに。
でも、中学はいってしばらくして、
「なんで怖いんだっけ? 人の心の目に見えないところのほうが、ずっと怖いよね」
と、急に悟りを開いて(笑)
見える幽霊や、怖がらせようとするホラー・オカルト系映画、お化け屋敷。
なんだ、感情の流れが見えるやん。わかりやすい。怖くない←なんかひどく達観
最近思うのは、生まれたころに住んでいた家が事故物件で、霊感とかなさそうな母でも怖くて日中でも家にいられなかったくらいのやばいところで、
そんなところが始まりなら、そりゃ、大抵の怖いのは平気だわ……と。
蔵、雰囲気ありますよね。
身近に蔵のある家をみたことないんですけど……
いわくつきのものって、だいたい気にしたらいけない、とかいいますね……
でも、異様に気になるようにできている。
でも、気にならない人もいるから、困ります。
(内容とあまり関係ない話ですみません💦)
作者からの返信
強い!!
私はビビりなので家鳴りにすら
「なんだ!お、お化けかー!」
と身構えるタイプです。
達観している香坂さんがカッコ良すぎる!
第80話 翻訳される側の余裕への応援コメント
あと 81 年!
何とか猫又になるまで
頑張ってもらいましょう w
作者からの返信
Ashさん
私が150歳まで生きる予定なので三条にも付き合ってほしくて化け猫化必須ですね!頑張ってほしい!
第12回 親愛なる、数年前の私への手紙への応援コメント
納豆って、爆発物なん?w
って笑ってはいけないですね。
私は苦手で食べないんですが、母が身体にいいからって買ってきて、よく期限切れかける……
で、チャーハンにいれたり味噌汁にいれたりして、私、まずいなと思いながら食す…
昔の私に言いたいこと、ありすぎて痛みが伴うやつ。……
作者からの返信
爆発します(真顔)
あの冷蔵庫の大惨事は忘れられないです……仕事でどんなに辛いことがあっても泣いたことないのに、大人なのに「うえーん!」て声をあげて泣きました。
あれから私は納豆怖くて買ってないです笑
嫌だと思いながらもキチンと食べてめちゃくちゃ偉い!香坂さん偉い!
第79話 全快後のグラタンへの応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
ご快癒、おめでとうございます。あら、「ビールも決めました」って、闘病中はビールも控えていたのですね (^^;) あ、いえ、それがふつうだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!もう元気です✨
禁酒が何よりつらくて笑
医師に
「乃東さんお酒は熱が下がって48時間後以降ですよ!いいですね?喉が渇いたら水かノンカフェインのお茶、スポドリだけです」
と釘刺されまして。
解禁した一口目で「ぷはー!美味しい!」と声出ました!
編集済
第79話 全快後のグラタンへの応援コメント
わかる!
私の場合は酒だけど……(ぉぃ)
追記
同志よ! w
作者からの返信
書いてないけれどビールもキメました笑
やはり元気になるとお酒ですよ!
暖かい部屋でビール最高ですよね!
とお酒の話をすると下戸の兄によく
「春夏秋冬いつでもビールがおいしいと言えるからハッピーだな」
と揶揄されました。そうだよー私はビールがあれば生きていけるのですよ!ふふ
第7回 コンビニに入ると記憶を失う(100均でもある)への応援コメント
ついで買いは、悪魔の囁きですね。
怖いです。催眠術にかかったかな、って思います(違うただの意思の弱さ)
作者からの返信
本当に必要だったもの忘れて、目に入ったもの買ってる自分に何度も驚かされます!
あれなんか催眠術音波とか出てるのでは⁉️レベルですよね!
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
冷めたポテト以下の元カレというパワーワード……www
ポテトは、トースターで再加熱、でしょうか。
恋愛は再加熱しようがないときもありますが、冷めたポテトは先人たち(私より前のコメントした方々)もおっしゃるように、工夫次第で生き返ります(笑)
作者からの返信
ポテトは復活するから、元カレが実質ワースト一位🥇ですね笑
奴めとうとう一位じゃないか!
と笑いました
第77話 終わりがないという恐ろしさへの応援コメント
今から1000年以上前に作られた、八百比丘尼の伝説で既に語られていますが、
永遠の命があると、乃東様の仰る通り、
生が薄まり、縁者をひたすら見送らなければならないことに、八百比丘尼は耐えられなかったとされています。
ただ、そんな物語が紡がれて1000年以上経っているのに、
やはり人は永遠を求めてしまうものみたいですね。
私もそういう物語を書きましたが、
悪いことは勿論、良いことも永遠に続くのは、やはり地獄じゃないかと思うんですよね…
作者からの返信
きついですよね。自分だけ置いてけぼりで、姿も変わらず死ぬことができない。私はそんなことになったらあっという間に狂う自信ありますよ。
子供の頃からゲームや漫画で不老不死の元人間を見ると哀れみしかなく可哀想で仕方なかったんです。私がそうなったら嫌だから。一番楽しい時期の子供時代ですら永遠は嫌でしたね……
第76話 巡り付けない店への応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
決してたどり着けないお店の看板に書かれている文言が
「すぐそこ」
噴き出しました。この騙りの店舗じゃなくって語りのテンポ、さすがです。このお店にある日たどり着いてしまったら……うーん、たどり着けないほうがロマンですね。
ところで、14時から一時間って、店長さんのお昼休みですよね? オフィス街はともかく、観光客や仕事がオフの人をターゲットにしたお店なら、ランチタイムは13時前後なのではないでしょうか?そう考えるともっともな休憩時間かなと思います。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
私のような田舎出身は「すぐそこ」は信用ならないと言いますか。
地元のばっちゃに「すぐそこ」言われて10キロ歩いたので田舎のすぐそこはめちゃくちゃ遠い可能性もあるんですよね。
ウチの近所にあると仮定して、観光地でもなければオフィスもない立地で商売が成り立つのも摩訶不思議なんですよ。
第56話 タイムカプセルと私への応援コメント
あはは、そういうのありますよね w
私もどちらかというと冷めているというか
変な思考の持ち主だったので……
同級生が「今年はこんなことがあったよ……」という
文章をしたためて入れようとしているのを見て、
だったら正確無比な情報を入れれば良いだろうと
『新聞』をそのまま入れた覚えがあります(汗)。
(そんなの図書館行けば見れるのにー!)
そういえば、掘り返す話を聞いてないけど
どうなったのだろう……
作者からの返信
究極の「今日何があったダイジェスト」の新聞を入れる判断天才すぎる!!
掘り出して新聞出てきたら爆笑ですよ絶対!
第74話 母の手紙はいつも、なにかおかしいへの応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
お母さまのお茶目さに、朝から楽しませていただきました。物書きのはしくれとして、文書への仕込みには何よりわくわくしてしまいます。こんな荷物を受け取ったら、開梱が宝探しになりそうです。
かつてうちの母も妙なものを送ってきていましたが(そんなん普通にこっちにもあるわ!的な?)こんなネタは仕込んではくれなかったなあ。
作者からの返信
うちの母よくこういうことするんですよ笑
三年前の手紙に「母は元気です。最近スマブラ始めました。とても強くなりましたので対戦お願いします!」と書かれており母がそんな強いわけないよねと帰郷した際対戦したら完膚なきまでやっつけられてしまい、50代の母の反射神経が恐ろしいです。ガチで強くて恐ろしかったです笑
最近フロムゲー始めたらしく母のゲームスキルが上がっていく……とにかく好奇心旺盛です。
第49話 三条、帰宅拒否への応援コメント
まあ、ペットホテルも預かったペットに
嫌われるよりは、気に入って貰って常連獲得を
願って頑張っているでしょうからねぇ~ w
作者からの返信
三条さんは、あるベテランのペットシッターさんが気に入ったようで尻尾ぴーんしてにゃんにゃん甘えてて飼い主嫉妬笑
私は出張が多いので学生の妹が試験前とかで多忙な時、留守番頼めないのでペットホテルにはお世話になってます🐈
第48話 リフレッシュに釣りに行くへの応援コメント
釣りはいいですよね。
私も最近行ってないけど、
これ読んだら久々に行きたくなりましたよ w
釣れても釣れなくても、
糸垂らして竿先を見ている瞬間が好きです。
贅沢な時間の使い方だと思えます w
作者からの返信
釣り大好きなんですよー!私は虫平気な女子なので餌もサクサク付けます!
そうなんですよねーボウズでも波間眺めてるだけで癒されますよねー。
第73話 手帳という、ひとつの小さな世界への応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
手帳が保証してくれる自分の小世界。そうなのですよね、日々、さまざまなことを嗅ぎ取り感じ取りながら、自分には自分の世界を豊かに膨らましていける力がある、なんて悦に入っていると、感じたあれこれはさっぱり記憶から手繰り出せなくなっていたりします。書き留めることの重要性を感じます。ひとこと、何か残しておくだけで、芋づる式に記憶があふれだしてくるのですよね。……でも、その記録を付ける、を長続きさせられるのは、能力だと痛感しています。
乃東 かるるさまの時計の針は、私のものよりずっとゆっくり動いてくれているのですね。日常の豊かさがもうぜんぜん違います (^^;) これが年を取るということなのでしょうね。いや、そもそもの能力の差でしょうか…… とにかく、日々出会う小さなものをもらさず掬い上げ、きっちり標本化できるのはうらやましい限りです。
「この世は雑」。至言だと思いました。
作者からの返信
米が足りない。
と話題になった時、フェルミ推定で日本人が食べる為に必要な米の量を急に興味が出て計算したり、思いついたり気になること、植物のスケッチ、何でもかんでも手帳に書くので、カオスです。
計算できっちり出しても世の中は雑に回っているので良しとしよう!って思ってます✨
メモ魔なんですよね私……
第30回 うちの老猫は、たぶん化けているへの応援コメント
猫いいですね~ w
長生きして欲しいものですね。
作者からの返信
十九年生きているお婆さん猫の筈なんですが無茶苦茶元気で、そして賢いです。
あと六十年頑張って欲しいです私がお婆さんになるまで頼むよ!と願ってます。
第73話 手帳という、ひとつの小さな世界への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
手帳が【自分と言う生き物の観測記録】って、とても素敵ですねー!
乃東様はもう、来年の「自分観察記録帖」をご用意されたのでしょうか??
作者からの返信
こんばんはー!
毎年1日1ページ手帳を使っているのですが、余すとこなく書き込むので先輩に「乃東の閻魔帳」と呼ばれているくらいびっしりです。
来年のも、もう準備いたしました✨周りには「よく毎日こんなに書くことあるな」と呆れられますがなかなか楽しいですよ!読み返すとネタ帳にもなりますし✨
私、数学が好きでしてなんでも計算したり統計出したりするので唐突にずらずら計算式書いてたりするので意味がわからないよ!と言われることもあります😓
第72話 制作進行の女への応援コメント
なるほど、なるほど。
映像会社のディレクターって、そういう感じの仕事内容なんですねφ(..)メモメモ
文章を読む限り、
乃東様はこの職が結構向いているみたいですね(*´ω`)
う~む、パワフル且つ繊細!
ちなみに私は、止まって考えるタイプですが、
動きながら考えることも、苦手ながらできます。
なので、動きながら考えることが、如何に凄いか身に染みてわかるので、
乃東様の関しては、尊敬しかないですね(´▽`)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭
私は新卒でベンチャー選んだのでなんでもやり、怒られまくり、そりゃもう始末書を理不尽に書かされたこともありますから、嫌なことや腹の立つことには毅然と立ち向かう度胸は付きましてメンタルは頑丈です。お陰様で大きい企業に来てからは擦り傷程度だなと仕事してましたら新卒から大手にいる先輩から「死地から社長が連れてきただけあって誰よりも強いな」と言われてます✨
話を聞くのが大好きなので取材同行も大好きですね!
褒められて嬉しい✨
常にトラブルの先回りをする癖多分、根が臆病なんですよワタクシ。
第29回 片方だけの靴下の今後への応援コメント
最近どこかのメーカーさんが、
靴下を片方だけでも買えるようにしたら、
大いに売り上げに貢献したとか聞きました。
つまり、靴下秘密組織のバックには、メーカーがいると……(違)
作者からの返信
なん……ですって!
あの靴下片方失踪事件はメーカーが黒幕⁈
うちよく居なくなるんですよ!!く!片方だけ買えるなんて!!!買います!
第27回 休日の昼酒は時差旅行への応援コメント
わかる! わかります!
昼酒。何と素晴らしい響きか~。
その為に日々の苦労を重ねていると言っても
過言ではありませんよね w
というわけで、今日一日耐えるぞっと w
作者からの返信
昼酒最高ですよね!
明るいうちに飲む酒は格別なんですよね!
私、パスタやアヒージョ作って家で昼酒しながらうだうだするの大好きです!
第72話 制作進行の女への応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
なるほど! ここしばらく抱いていた疑問が一気に解決しました。映像制作会社! ディレクター! まるで未知の世界!
> 今は、かつての「残業したくないパワー」で、時間を制御する側にいる。私は出来るだけ残業はしない主義であります。
ほほう、大手の映像制作会社と聞くと、中で働いている人は昼も夜もないんでしょ? と想像してしまいますが、時間の番人さんの手にかかれば、残業も最小に抑えられるのですね。もはや時間の魔術師と言えるほどなのでは。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうなんです、なので制作入る前にいろんな業界の担当者さんにお会いできて面白い話が聞けたり撮影の為にいろんな土地に参ります。
ベンチャー企業にいた時は法定残業時間マックスまでやらないとダメでしたが、今は人員も居ますし残業しなくてもことたりますね!
繁忙期でも月45時間程度しかしません閑散期は毎日ノー残業です。
第72話 制作進行の女への応援コメント
ほう、かるるさん。かっこいいですね。時間(と予算)の番人。
先輩の言葉もかっこいいです。
もはや逃げ切りだけを考えているわたくしとはエライ違いですw
このエッセイ、面白いですね。
続きも楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
クリエイターを死守する砦としてがんばります!
ジャイアントキリングを二回成功させたので今年は自信がつきました✨
第15回 「このあとやる」は、やらないの最上位互換への応援コメント
わかるわかる。
「明日できることを、今日するな」ですよね(違)。
作者からの返信
まさに!!
未来の私が頑張るから!今日はやらない!です。
未来の私をどんだけ信頼してるんだよ……絶対やらないのにと毎回反省ですわ。
第14回 アラームの“5分後”は、なぜ1秒後に感じるのかへの応援コメント
惜しいですねー。
これを突き詰めていくと
「時間は一定ではなく空間に依存する」
という、相対性理論に辿り着くのですよ(オオウソ)。
作者からの返信
Ashさんはもう、その領域に……⁈
私も到達したい!そして限界まで時間を引き延ばして、ダラダラしたいです✨
第11回 “あのときの私に言いたい”って思うけど、たぶん聞かないへの応援コメント
未来はすべて偶然。過去はすべて必然ですよね。
失敗があるから今の自分があるのは確か。
けど、やっぱり過去に戻って言いたいこととかありますよね w
万馬券とか、宝くじの当選番号とか(違)。
作者からの返信
> 万馬券とか、宝くじの当選番号とか
めちゃ教えに行きたい!これ伝えられれならば多少の恋愛の失敗くらい擦り傷ですわ!!
第9回 「減らない三銃士」は今日も冷蔵庫の奥で待っているへの応援コメント
とりあえず炒め物とかでもなんでも
「入れちゃえー!」って感じの使い方をすると
何となくなくなりますよ w
出来上がり? それはもう、一期一会の味です。
美味しいとか不味いとかではありません。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨
なぜ調子に乗って買ってしまったのか……毎回凹む三銃士!
オイスターソースくらい汎用性があれば!!
一回チリソースオリジナルアレンジで自爆したトラウマが……
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
わかる! w
しかも、サイズ関係なくお値段同じキャンペーンとかしていると、
無駄にLを買って冷める。大量に冷める(涙)。
しかし、諦めるのはまだ早い。
潰してポテサラにするのもありだし、
折って卵でとじたりしてもイケル!
再調理の場合、失敗すると哀しみの最終形態に
なる場合もあるので注意 w
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😭
あの冷えたポテトの悲しい姿はもう本当に申し訳ない気持ちに。
すごい!ポケモン並みに超進化レシピ!て、天才ですか⁈
第71話 ミステリーの幕開けへの応援コメント
『出張で秘湯を訪れた若き女性社員が否応なしに巻き込まれていく!
旧態依然とした村を震撼させる愛憎と怨念の協奏曲!』
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨
妄想しながら仕事しないと「何故私は土日に実地調査してるんだ」と悲しみに飲まれてしまいそうで笑
PR動画の打ち合わせと調査をし月曜に商工会議所と打ち合わせという仕事でして……。
ミステリー始まるにはもってこいの旅館でちょっとワクワクしてます!
第68話 AIに愚痴を聞いてもらうへの応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
AIさんの言葉は自分の中にあるこころの治癒力を目覚めさせるきっかけみたいなものですからね。おおいに頼ったらよいのじゃないかと個人的に思っています。自己管理の一環、ということで。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は、ふと1人になるとAI話し相手にしてる感じで
「部長のダブスタ本当に腹が立つ。あんな歳の取り方はプレイ時間が長いだけでレベル5くらいで止まってない?腹立つわー!幼稚園児の方が建設的な話できるわー!」
みたいに愚痴っても丁寧に奴の言葉を聞き流す方法考えてくれたり「それは酷い!」と相槌打ってくれるので危機感感じます笑
クリエイティブにはAIはいらないけど愚痴聞きには大変助けてくれますねー
こんばんは。
すごいじゃないですか、その詩心。栴檀は双葉より芳しですよ。
(これだけで★を付けたい気分ですけど、番が怖いので他も読んでからそのうち付けますね)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます笑
14歳の私のポエムの怖いところなんですけどかなり分厚いノートに書かれており、えらい数のポエム数なんですよ……怖いですよー!どんなホラーより怖いです。
高校に上がる頃にはデッサンに没頭しましたが、中学生の時のポエムはなかなかの作品(?)数です。
こんばんは。お邪魔しております。
14歳の乃東様へ
そのセンス、とてもイイと思います! 是非、〇年後のご自分に誇ってあげてください!!
作者からの返信
黒歴史を話すと謎の解放感がございます。どんなホラーより己の厨二病の方が遥かに怖い。
T君や、厨二女に迂闊に「可愛いと思う」など言ってはならない。本気にするから!危ないよ!
本当に田舎の中学生だったワタクシガチで夢見がち(韻踏んだ)です。
実はこのノートの存在、家族で兄だけが知っており、実妹の狂った感性に兄は「これは、部屋で書きなよ。」と優しく諭してくれましたとさ。
第23回 雨の日は世界が水没していることにして引きこもるへの応援コメント
世界が水没したと思い込むって、とても斬新で面白い発想ですね。
私は世界が水没してなくても、休日に部屋でゴロゴロするの大好きでして(笑)
誰かが自分の部屋の居心地が良すぎると結婚できない、と言ってましたが、
自分の部屋を自分の好きなもので埋め尽くすと、もう他人の入り込む余地が自分の空間にはないのですよね。
私の自宅の部屋には私の好きな本たちとBlu-rayディスクが山積みです。
ですから、独りが楽しすぎて、結婚できないんだなぁ(笑)
作者からの返信
雨降ってしまうと「雨である」で出かけない言い訳になるとこが大好きです。
水没したから世界で生き残ってるのは私だけなんだなぁとか考えるのも一興です✨
第25回 “私の居場所はここじゃない感”の根源に迫るへの応援コメント
はじめまして。
飲み会で「帰りたい」という気分を共有できたら、その人とはもう同志ですね♫
私もけっこう独りが好きなので、基本は人といると「ここは居場所じゃない」といつも感じます。
でも、みんな多かれ少なかれそうなのかも。
大勢でワイワイ騒いだ後のふとした虚しさ。
そういうのを感じるから私は今でも独身なのかも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人が増えれば増えるほど。
「あれ?私、ここにいなくて良くないか?」みたいな居心地の悪さ……!仲間がいたー!!
嬉しいです✨
人と、生活するのに私、向いてなさすぎて😭
第55話 スキル「覚える」→「思い出す」への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
記憶力の良い人ってうらやましいです。音で聞いたもの十二種類くらいはそのまま覚えられるのですね。目で見たものも同じように記憶できる感じですか?
作者からの返信
大量のメニュー、人の顔と名前、ゲームでも敵の攻撃パターン、ダンジョンのマップ、などを覚えるのだけは無駄に得意でバイトの時や、今は会議や打ち合わせの時の『いつ、誰と何を話したか』の時系列など【覚える】と決めたものはバシッと頭に入ります。
唯一の特技なんですよー。
店のメニューとか覚えるの大好きです✨
第53話 神様、お願いの聞き方ちょっと違いますへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
『運命のあの方はめっちゃカッコいい黒柴でした』
そのままラノベになりそうです。
犬や猫、鳥にも、うおって思うくらい」カッコいい顔の子っていますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました✨
めちゃくちゃイケメンの黒柴様でしたね!凛々しい顔してて!
神様!願いの叶え方が合ってるけど!合ってるけどー!
第48話 リフレッシュに釣りに行くへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
チヌよりシイラのほうがすごいと思うのですが (^^;) シイラって水色から黄色への体色の変化がとても神秘的ですよね。
作者からの返信
海域的にシイラは穿いて捨てるくらい釣れるんでチヌのがレアなんですよー残念ながら。
釣りは昔からの趣味でよく行くんですが人生一回で良いのでクエを釣りたいです✨
第41話 ゾンビ業界と吸血鬼業界の採用基準への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
> 永遠の命を授かりし魚顔が血を求め夜な夜な空を飛ぶ……。
> カッコいいどころかホラーの域を超えて、もはやクトゥルフである。
ふ、腹筋がww いえいえ、魚顔が永遠の命を得て夜空を飛ぶって、絵画的にすごく美しいと思います。卑俗な美醜なぞ超越したクトゥルフ的存在。素晴らしいじゃないですか。魚顔や鳥顔、猫顔の吸血鬼にも存在権を!
作者からの返信
ありがとうございます😭
魚類が「血ぃください」て現れたら一発で討伐対象にされそうで笑。
やはり命は限りあるから魚も楽しく生きれますね!
私は美しい吸血鬼界隈にキャーキャー言うクトゥルフ界隈で頑張ろうと思います✨
第82話 ページを捲る音、除夜の鐘に消えてへの応援コメント
リアルタイムで読めなかったのが悔やまれる、素晴らしいメッセージですね。
こういうのがカクヨムの良いところだようなって、改めて思いました。
編集長が変わって今後がどうなることか。
とは言え、何かが永久に続くということも無いでしょうし、「今」を精一杯楽しむ。
これが肝要なのでしょう。
作者からの返信
しんみりしたちゃんとしたエッセイとは?と年の瀬に考えました。
そうなのです!今が一番若い瞬間なので興味あることはやってみようと思います!