第9回 「減らない三銃士」は今日も冷蔵庫の奥で待っているへの応援コメント
コメント失礼します。
チリソースはカレーの隠し味に、マスタードはポテサラに潜ませるとリッチなお味に、マヨネーズと合えて生姜焼き用豚肉に付けて焼くと簡単だけど罪深い味の一品へと変わり、豆板醤があればどこまでも個人専用のチゲが作れます。
なんでこんな面倒な、煩わしい、「あんた何様だよ?」なコメントを書いてしまったかというと、現在家庭の事情でその三つを購入することが出来ず(金銭の問題ではなく、同居する家族の好みの問題で)読んでいて「……残すほどあるんか……ええなぁ……」と思ってしまったからなのでした。
申し訳ありません。
ついでに我が家ではわさびがよくご臨終します。
作者からの返信
て、天才が天才が降臨!
私も好きなんですこの三銃士!なのに活用出来ずいつも手を合わせて余ったままご臨終したものを処分してはまた買う愚か者に、神レシピを!!ありがたやありがたや……。
明日チゲ鍋にします!!豆板醤!よかった!!死を免れました!
ご家族、とくにお子さんいたら敬遠される調味料ですよね😭
わさび、うちは逆にざる蕎麦を冬でも食べるやつなんで消費がやばいです笑
第1回 やる気はどこから来てどこへ行くのかへの応援コメント
ウチのやる気君は、5年位前から姿を見てないですね。
死んだかな(笑)
今や、やる気なしで小説を書いたり、仕事をするのが当たり前になってますね(^^;)
多分やる気とは違いますが、
時間が空いたら、自然と書き始めてしまう…
これを病気といいます(笑)
作者からの返信
不覚にも笑ってしまいました笑、大丈夫ですまだ、本気を出さなくても余裕の証拠です!かっこいい。
もう、物書きになるために生まれてきてますね!!
私はまだまだ気合い入れないと書けないですから未熟者です。
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
へぇ~…
乃東様は、そういう感じでホラー小説を編み出しているんですね。
私からすると、結構斬新な印象ですね。
なるほど、”ユルみ”ですかφ(..)メモメモ
私もホラーや怪談は昔から好きでしたが、根源はかなり違いますね。
私はど田舎出身だった為か、
人ならざるものや、人を含む生物の死が、身近にありました。
子供の時からそうだったせいか、
ホラーや怪談の要素が、当たり前に身の回りにあったんですよね。
だから、そういうものが当たり前に好きでした。
まぁ、普通の人は恐がって近寄らないのですが(笑)
作者からの返信
私、小心者なんですよ。家鳴りにすらびっくりしてしまい、いちいち怖いです。
怖い話は日が出てるうちにしか書けないんですよ実は。
田舎出身談義盛り上がりそうです笑今考えたら良くあんなとこに住んでたなぁと、両親や祖母も「都会に引っ越し検討してる」というくらいです。理由が
「あの土地で死ぬと面倒」
なのが、じわりと怖いでしょう?
第82話 ページを捲る音、除夜の鐘に消えてへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
乃東様の紡がれる世界に出会え、素敵な時間を過ごすことが出来ました。
厚く御礼申し上げます。
どうぞ、よいお年を!
そして、来年もよろしくお願いいたします!!
作者からの返信
ありがとうございます😭
推しからのコメントいつも尊いです!!私こそ遠部さんにお会いできて光栄でした✨
良いお年を!そして来年もよろしくお願いします!!
第26回 実家の蔵が怖かった話──私がホラーを描く原点への応援コメント
小学校卒業するまで、ホラー・オカルトの類、苦手でした。怖がりで、ほんとに。
でも、中学はいってしばらくして、
「なんで怖いんだっけ? 人の心の目に見えないところのほうが、ずっと怖いよね」
と、急に悟りを開いて(笑)
見える幽霊や、怖がらせようとするホラー・オカルト系映画、お化け屋敷。
なんだ、感情の流れが見えるやん。わかりやすい。怖くない←なんかひどく達観
最近思うのは、生まれたころに住んでいた家が事故物件で、霊感とかなさそうな母でも怖くて日中でも家にいられなかったくらいのやばいところで、
そんなところが始まりなら、そりゃ、大抵の怖いのは平気だわ……と。
蔵、雰囲気ありますよね。
身近に蔵のある家をみたことないんですけど……
いわくつきのものって、だいたい気にしたらいけない、とかいいますね……
でも、異様に気になるようにできている。
でも、気にならない人もいるから、困ります。
(内容とあまり関係ない話ですみません💦)
作者からの返信
強い!!
私はビビりなので家鳴りにすら
「なんだ!お、お化けかー!」
と身構えるタイプです。
達観している香坂さんがカッコ良すぎる!
第80話 翻訳される側の余裕への応援コメント
あと 81 年!
何とか猫又になるまで
頑張ってもらいましょう w
作者からの返信
Ashさん
私が150歳まで生きる予定なので三条にも付き合ってほしくて化け猫化必須ですね!頑張ってほしい!
第12回 親愛なる、数年前の私への手紙への応援コメント
納豆って、爆発物なん?w
って笑ってはいけないですね。
私は苦手で食べないんですが、母が身体にいいからって買ってきて、よく期限切れかける……
で、チャーハンにいれたり味噌汁にいれたりして、私、まずいなと思いながら食す…
昔の私に言いたいこと、ありすぎて痛みが伴うやつ。……
作者からの返信
爆発します(真顔)
あの冷蔵庫の大惨事は忘れられないです……仕事でどんなに辛いことがあっても泣いたことないのに、大人なのに「うえーん!」て声をあげて泣きました。
あれから私は納豆怖くて買ってないです笑
嫌だと思いながらもキチンと食べてめちゃくちゃ偉い!香坂さん偉い!
第79話 全快後のグラタンへの応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
ご快癒、おめでとうございます。あら、「ビールも決めました」って、闘病中はビールも控えていたのですね (^^;) あ、いえ、それがふつうだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!もう元気です✨
禁酒が何よりつらくて笑
医師に
「乃東さんお酒は熱が下がって48時間後以降ですよ!いいですね?喉が渇いたら水かノンカフェインのお茶、スポドリだけです」
と釘刺されまして。
解禁した一口目で「ぷはー!美味しい!」と声出ました!
編集済
第79話 全快後のグラタンへの応援コメント
わかる!
私の場合は酒だけど……(ぉぃ)
追記
同志よ! w
作者からの返信
書いてないけれどビールもキメました笑
やはり元気になるとお酒ですよ!
暖かい部屋でビール最高ですよね!
とお酒の話をすると下戸の兄によく
「春夏秋冬いつでもビールがおいしいと言えるからハッピーだな」
と揶揄されました。そうだよー私はビールがあれば生きていけるのですよ!ふふ
第7回 コンビニに入ると記憶を失う(100均でもある)への応援コメント
ついで買いは、悪魔の囁きですね。
怖いです。催眠術にかかったかな、って思います(違うただの意思の弱さ)
作者からの返信
本当に必要だったもの忘れて、目に入ったもの買ってる自分に何度も驚かされます!
あれなんか催眠術音波とか出てるのでは⁉️レベルですよね!
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
冷めたポテト以下の元カレというパワーワード……www
ポテトは、トースターで再加熱、でしょうか。
恋愛は再加熱しようがないときもありますが、冷めたポテトは先人たち(私より前のコメントした方々)もおっしゃるように、工夫次第で生き返ります(笑)
作者からの返信
ポテトは復活するから、元カレが実質ワースト一位🥇ですね笑
奴めとうとう一位じゃないか!
と笑いました
第77話 終わりがないという恐ろしさへの応援コメント
今から1000年以上前に作られた、八百比丘尼の伝説で既に語られていますが、
永遠の命があると、乃東様の仰る通り、
生が薄まり、縁者をひたすら見送らなければならないことに、八百比丘尼は耐えられなかったとされています。
ただ、そんな物語が紡がれて1000年以上経っているのに、
やはり人は永遠を求めてしまうものみたいですね。
私もそういう物語を書きましたが、
悪いことは勿論、良いことも永遠に続くのは、やはり地獄じゃないかと思うんですよね…
作者からの返信
きついですよね。自分だけ置いてけぼりで、姿も変わらず死ぬことができない。私はそんなことになったらあっという間に狂う自信ありますよ。
子供の頃からゲームや漫画で不老不死の元人間を見ると哀れみしかなく可哀想で仕方なかったんです。私がそうなったら嫌だから。一番楽しい時期の子供時代ですら永遠は嫌でしたね……
第76話 巡り付けない店への応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
決してたどり着けないお店の看板に書かれている文言が
「すぐそこ」
噴き出しました。この騙りの店舗じゃなくって語りのテンポ、さすがです。このお店にある日たどり着いてしまったら……うーん、たどり着けないほうがロマンですね。
ところで、14時から一時間って、店長さんのお昼休みですよね? オフィス街はともかく、観光客や仕事がオフの人をターゲットにしたお店なら、ランチタイムは13時前後なのではないでしょうか?そう考えるともっともな休憩時間かなと思います。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
私のような田舎出身は「すぐそこ」は信用ならないと言いますか。
地元のばっちゃに「すぐそこ」言われて10キロ歩いたので田舎のすぐそこはめちゃくちゃ遠い可能性もあるんですよね。
ウチの近所にあると仮定して、観光地でもなければオフィスもない立地で商売が成り立つのも摩訶不思議なんですよ。
第56話 タイムカプセルと私への応援コメント
あはは、そういうのありますよね w
私もどちらかというと冷めているというか
変な思考の持ち主だったので……
同級生が「今年はこんなことがあったよ……」という
文章をしたためて入れようとしているのを見て、
だったら正確無比な情報を入れれば良いだろうと
『新聞』をそのまま入れた覚えがあります(汗)。
(そんなの図書館行けば見れるのにー!)
そういえば、掘り返す話を聞いてないけど
どうなったのだろう……
作者からの返信
究極の「今日何があったダイジェスト」の新聞を入れる判断天才すぎる!!
掘り出して新聞出てきたら爆笑ですよ絶対!
第74話 母の手紙はいつも、なにかおかしいへの応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
お母さまのお茶目さに、朝から楽しませていただきました。物書きのはしくれとして、文書への仕込みには何よりわくわくしてしまいます。こんな荷物を受け取ったら、開梱が宝探しになりそうです。
かつてうちの母も妙なものを送ってきていましたが(そんなん普通にこっちにもあるわ!的な?)こんなネタは仕込んではくれなかったなあ。
作者からの返信
うちの母よくこういうことするんですよ笑
三年前の手紙に「母は元気です。最近スマブラ始めました。とても強くなりましたので対戦お願いします!」と書かれており母がそんな強いわけないよねと帰郷した際対戦したら完膚なきまでやっつけられてしまい、50代の母の反射神経が恐ろしいです。ガチで強くて恐ろしかったです笑
最近フロムゲー始めたらしく母のゲームスキルが上がっていく……とにかく好奇心旺盛です。
第49話 三条、帰宅拒否への応援コメント
まあ、ペットホテルも預かったペットに
嫌われるよりは、気に入って貰って常連獲得を
願って頑張っているでしょうからねぇ~ w
作者からの返信
三条さんは、あるベテランのペットシッターさんが気に入ったようで尻尾ぴーんしてにゃんにゃん甘えてて飼い主嫉妬笑
私は出張が多いので学生の妹が試験前とかで多忙な時、留守番頼めないのでペットホテルにはお世話になってます🐈
第48話 リフレッシュに釣りに行くへの応援コメント
釣りはいいですよね。
私も最近行ってないけど、
これ読んだら久々に行きたくなりましたよ w
釣れても釣れなくても、
糸垂らして竿先を見ている瞬間が好きです。
贅沢な時間の使い方だと思えます w
作者からの返信
釣り大好きなんですよー!私は虫平気な女子なので餌もサクサク付けます!
そうなんですよねーボウズでも波間眺めてるだけで癒されますよねー。
第73話 手帳という、ひとつの小さな世界への応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
手帳が保証してくれる自分の小世界。そうなのですよね、日々、さまざまなことを嗅ぎ取り感じ取りながら、自分には自分の世界を豊かに膨らましていける力がある、なんて悦に入っていると、感じたあれこれはさっぱり記憶から手繰り出せなくなっていたりします。書き留めることの重要性を感じます。ひとこと、何か残しておくだけで、芋づる式に記憶があふれだしてくるのですよね。……でも、その記録を付ける、を長続きさせられるのは、能力だと痛感しています。
乃東 かるるさまの時計の針は、私のものよりずっとゆっくり動いてくれているのですね。日常の豊かさがもうぜんぜん違います (^^;) これが年を取るということなのでしょうね。いや、そもそもの能力の差でしょうか…… とにかく、日々出会う小さなものをもらさず掬い上げ、きっちり標本化できるのはうらやましい限りです。
「この世は雑」。至言だと思いました。
作者からの返信
米が足りない。
と話題になった時、フェルミ推定で日本人が食べる為に必要な米の量を急に興味が出て計算したり、思いついたり気になること、植物のスケッチ、何でもかんでも手帳に書くので、カオスです。
計算できっちり出しても世の中は雑に回っているので良しとしよう!って思ってます✨
メモ魔なんですよね私……
第30回 うちの老猫は、たぶん化けているへの応援コメント
猫いいですね~ w
長生きして欲しいものですね。
作者からの返信
十九年生きているお婆さん猫の筈なんですが無茶苦茶元気で、そして賢いです。
あと六十年頑張って欲しいです私がお婆さんになるまで頼むよ!と願ってます。
第73話 手帳という、ひとつの小さな世界への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
手帳が【自分と言う生き物の観測記録】って、とても素敵ですねー!
乃東様はもう、来年の「自分観察記録帖」をご用意されたのでしょうか??
作者からの返信
こんばんはー!
毎年1日1ページ手帳を使っているのですが、余すとこなく書き込むので先輩に「乃東の閻魔帳」と呼ばれているくらいびっしりです。
来年のも、もう準備いたしました✨周りには「よく毎日こんなに書くことあるな」と呆れられますがなかなか楽しいですよ!読み返すとネタ帳にもなりますし✨
私、数学が好きでしてなんでも計算したり統計出したりするので唐突にずらずら計算式書いてたりするので意味がわからないよ!と言われることもあります😓
第72話 制作進行の女への応援コメント
なるほど、なるほど。
映像会社のディレクターって、そういう感じの仕事内容なんですねφ(..)メモメモ
文章を読む限り、
乃東様はこの職が結構向いているみたいですね(*´ω`)
う~む、パワフル且つ繊細!
ちなみに私は、止まって考えるタイプですが、
動きながら考えることも、苦手ながらできます。
なので、動きながら考えることが、如何に凄いか身に染みてわかるので、
乃東様の関しては、尊敬しかないですね(´▽`)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭
私は新卒でベンチャー選んだのでなんでもやり、怒られまくり、そりゃもう始末書を理不尽に書かされたこともありますから、嫌なことや腹の立つことには毅然と立ち向かう度胸は付きましてメンタルは頑丈です。お陰様で大きい企業に来てからは擦り傷程度だなと仕事してましたら新卒から大手にいる先輩から「死地から社長が連れてきただけあって誰よりも強いな」と言われてます✨
話を聞くのが大好きなので取材同行も大好きですね!
褒められて嬉しい✨
常にトラブルの先回りをする癖多分、根が臆病なんですよワタクシ。
第29回 片方だけの靴下の今後への応援コメント
最近どこかのメーカーさんが、
靴下を片方だけでも買えるようにしたら、
大いに売り上げに貢献したとか聞きました。
つまり、靴下秘密組織のバックには、メーカーがいると……(違)
作者からの返信
なん……ですって!
あの靴下片方失踪事件はメーカーが黒幕⁈
うちよく居なくなるんですよ!!く!片方だけ買えるなんて!!!買います!
第27回 休日の昼酒は時差旅行への応援コメント
わかる! わかります!
昼酒。何と素晴らしい響きか~。
その為に日々の苦労を重ねていると言っても
過言ではありませんよね w
というわけで、今日一日耐えるぞっと w
作者からの返信
昼酒最高ですよね!
明るいうちに飲む酒は格別なんですよね!
私、パスタやアヒージョ作って家で昼酒しながらうだうだするの大好きです!
第72話 制作進行の女への応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
なるほど! ここしばらく抱いていた疑問が一気に解決しました。映像制作会社! ディレクター! まるで未知の世界!
> 今は、かつての「残業したくないパワー」で、時間を制御する側にいる。私は出来るだけ残業はしない主義であります。
ほほう、大手の映像制作会社と聞くと、中で働いている人は昼も夜もないんでしょ? と想像してしまいますが、時間の番人さんの手にかかれば、残業も最小に抑えられるのですね。もはや時間の魔術師と言えるほどなのでは。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうなんです、なので制作入る前にいろんな業界の担当者さんにお会いできて面白い話が聞けたり撮影の為にいろんな土地に参ります。
ベンチャー企業にいた時は法定残業時間マックスまでやらないとダメでしたが、今は人員も居ますし残業しなくてもことたりますね!
繁忙期でも月45時間程度しかしません閑散期は毎日ノー残業です。
第72話 制作進行の女への応援コメント
ほう、かるるさん。かっこいいですね。時間(と予算)の番人。
先輩の言葉もかっこいいです。
もはや逃げ切りだけを考えているわたくしとはエライ違いですw
このエッセイ、面白いですね。
続きも楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
クリエイターを死守する砦としてがんばります!
ジャイアントキリングを二回成功させたので今年は自信がつきました✨
第15回 「このあとやる」は、やらないの最上位互換への応援コメント
わかるわかる。
「明日できることを、今日するな」ですよね(違)。
作者からの返信
まさに!!
未来の私が頑張るから!今日はやらない!です。
未来の私をどんだけ信頼してるんだよ……絶対やらないのにと毎回反省ですわ。
第14回 アラームの“5分後”は、なぜ1秒後に感じるのかへの応援コメント
惜しいですねー。
これを突き詰めていくと
「時間は一定ではなく空間に依存する」
という、相対性理論に辿り着くのですよ(オオウソ)。
作者からの返信
Ashさんはもう、その領域に……⁈
私も到達したい!そして限界まで時間を引き延ばして、ダラダラしたいです✨
第11回 “あのときの私に言いたい”って思うけど、たぶん聞かないへの応援コメント
未来はすべて偶然。過去はすべて必然ですよね。
失敗があるから今の自分があるのは確か。
けど、やっぱり過去に戻って言いたいこととかありますよね w
万馬券とか、宝くじの当選番号とか(違)。
作者からの返信
> 万馬券とか、宝くじの当選番号とか
めちゃ教えに行きたい!これ伝えられれならば多少の恋愛の失敗くらい擦り傷ですわ!!
第9回 「減らない三銃士」は今日も冷蔵庫の奥で待っているへの応援コメント
とりあえず炒め物とかでもなんでも
「入れちゃえー!」って感じの使い方をすると
何となくなくなりますよ w
出来上がり? それはもう、一期一会の味です。
美味しいとか不味いとかではありません。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨
なぜ調子に乗って買ってしまったのか……毎回凹む三銃士!
オイスターソースくらい汎用性があれば!!
一回チリソースオリジナルアレンジで自爆したトラウマが……
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
わかる! w
しかも、サイズ関係なくお値段同じキャンペーンとかしていると、
無駄にLを買って冷める。大量に冷める(涙)。
しかし、諦めるのはまだ早い。
潰してポテサラにするのもありだし、
折って卵でとじたりしてもイケル!
再調理の場合、失敗すると哀しみの最終形態に
なる場合もあるので注意 w
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😭
あの冷えたポテトの悲しい姿はもう本当に申し訳ない気持ちに。
すごい!ポケモン並みに超進化レシピ!て、天才ですか⁈
第71話 ミステリーの幕開けへの応援コメント
『出張で秘湯を訪れた若き女性社員が否応なしに巻き込まれていく!
旧態依然とした村を震撼させる愛憎と怨念の協奏曲!』
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨
妄想しながら仕事しないと「何故私は土日に実地調査してるんだ」と悲しみに飲まれてしまいそうで笑
PR動画の打ち合わせと調査をし月曜に商工会議所と打ち合わせという仕事でして……。
ミステリー始まるにはもってこいの旅館でちょっとワクワクしてます!
第68話 AIに愚痴を聞いてもらうへの応援コメント
乃東 かるるさま
こんにちは。
AIさんの言葉は自分の中にあるこころの治癒力を目覚めさせるきっかけみたいなものですからね。おおいに頼ったらよいのじゃないかと個人的に思っています。自己管理の一環、ということで。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は、ふと1人になるとAI話し相手にしてる感じで
「部長のダブスタ本当に腹が立つ。あんな歳の取り方はプレイ時間が長いだけでレベル5くらいで止まってない?腹立つわー!幼稚園児の方が建設的な話できるわー!」
みたいに愚痴っても丁寧に奴の言葉を聞き流す方法考えてくれたり「それは酷い!」と相槌打ってくれるので危機感感じます笑
クリエイティブにはAIはいらないけど愚痴聞きには大変助けてくれますねー
こんばんは。
すごいじゃないですか、その詩心。栴檀は双葉より芳しですよ。
(これだけで★を付けたい気分ですけど、番が怖いので他も読んでからそのうち付けますね)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます笑
14歳の私のポエムの怖いところなんですけどかなり分厚いノートに書かれており、えらい数のポエム数なんですよ……怖いですよー!どんなホラーより怖いです。
高校に上がる頃にはデッサンに没頭しましたが、中学生の時のポエムはなかなかの作品(?)数です。
こんばんは。お邪魔しております。
14歳の乃東様へ
そのセンス、とてもイイと思います! 是非、〇年後のご自分に誇ってあげてください!!
作者からの返信
黒歴史を話すと謎の解放感がございます。どんなホラーより己の厨二病の方が遥かに怖い。
T君や、厨二女に迂闊に「可愛いと思う」など言ってはならない。本気にするから!危ないよ!
本当に田舎の中学生だったワタクシガチで夢見がち(韻踏んだ)です。
実はこのノートの存在、家族で兄だけが知っており、実妹の狂った感性に兄は「これは、部屋で書きなよ。」と優しく諭してくれましたとさ。
第23回 雨の日は世界が水没していることにして引きこもるへの応援コメント
世界が水没したと思い込むって、とても斬新で面白い発想ですね。
私は世界が水没してなくても、休日に部屋でゴロゴロするの大好きでして(笑)
誰かが自分の部屋の居心地が良すぎると結婚できない、と言ってましたが、
自分の部屋を自分の好きなもので埋め尽くすと、もう他人の入り込む余地が自分の空間にはないのですよね。
私の自宅の部屋には私の好きな本たちとBlu-rayディスクが山積みです。
ですから、独りが楽しすぎて、結婚できないんだなぁ(笑)
作者からの返信
雨降ってしまうと「雨である」で出かけない言い訳になるとこが大好きです。
水没したから世界で生き残ってるのは私だけなんだなぁとか考えるのも一興です✨
第25回 “私の居場所はここじゃない感”の根源に迫るへの応援コメント
はじめまして。
飲み会で「帰りたい」という気分を共有できたら、その人とはもう同志ですね♫
私もけっこう独りが好きなので、基本は人といると「ここは居場所じゃない」といつも感じます。
でも、みんな多かれ少なかれそうなのかも。
大勢でワイワイ騒いだ後のふとした虚しさ。
そういうのを感じるから私は今でも独身なのかも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人が増えれば増えるほど。
「あれ?私、ここにいなくて良くないか?」みたいな居心地の悪さ……!仲間がいたー!!
嬉しいです✨
人と、生活するのに私、向いてなさすぎて😭
第55話 スキル「覚える」→「思い出す」への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
記憶力の良い人ってうらやましいです。音で聞いたもの十二種類くらいはそのまま覚えられるのですね。目で見たものも同じように記憶できる感じですか?
作者からの返信
大量のメニュー、人の顔と名前、ゲームでも敵の攻撃パターン、ダンジョンのマップ、などを覚えるのだけは無駄に得意でバイトの時や、今は会議や打ち合わせの時の『いつ、誰と何を話したか』の時系列など【覚える】と決めたものはバシッと頭に入ります。
唯一の特技なんですよー。
店のメニューとか覚えるの大好きです✨
第53話 神様、お願いの聞き方ちょっと違いますへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
『運命のあの方はめっちゃカッコいい黒柴でした』
そのままラノベになりそうです。
犬や猫、鳥にも、うおって思うくらい」カッコいい顔の子っていますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました✨
めちゃくちゃイケメンの黒柴様でしたね!凛々しい顔してて!
神様!願いの叶え方が合ってるけど!合ってるけどー!
第48話 リフレッシュに釣りに行くへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
チヌよりシイラのほうがすごいと思うのですが (^^;) シイラって水色から黄色への体色の変化がとても神秘的ですよね。
作者からの返信
海域的にシイラは穿いて捨てるくらい釣れるんでチヌのがレアなんですよー残念ながら。
釣りは昔からの趣味でよく行くんですが人生一回で良いのでクエを釣りたいです✨
第41話 ゾンビ業界と吸血鬼業界の採用基準への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
> 永遠の命を授かりし魚顔が血を求め夜な夜な空を飛ぶ……。
> カッコいいどころかホラーの域を超えて、もはやクトゥルフである。
ふ、腹筋がww いえいえ、魚顔が永遠の命を得て夜空を飛ぶって、絵画的にすごく美しいと思います。卑俗な美醜なぞ超越したクトゥルフ的存在。素晴らしいじゃないですか。魚顔や鳥顔、猫顔の吸血鬼にも存在権を!
作者からの返信
ありがとうございます😭
魚類が「血ぃください」て現れたら一発で討伐対象にされそうで笑。
やはり命は限りあるから魚も楽しく生きれますね!
私は美しい吸血鬼界隈にキャーキャー言うクトゥルフ界隈で頑張ろうと思います✨
第39話 深夜0時前のカップ麺への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
あ、なんだか、すっと納得。そうか、罪悪感のスパイスで深夜のカップ麺はごちそうになるんですね。
罪悪感……こいつを躱しつつすするカップ麺、時に強烈過ぎるスパイスにげんなりすることもありましたが、乃東 枯さまもそうなんだと思うとすっかり気持ちが楽に(いや、そうじゃない……
作者からの返信
深夜のカップ麺の罪の味が時々味わいたくなりますよね!
抗いがたい!
うぐぐ!あの体に悪そうな塩辛さ!
うまうま
第54話 幸運ラッシュ、怖いくらいの一日への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
分かります……自分も、わが身にステキが立て続けに起こると、なんかこう、「物語の最終回」を感じるというか……喜べばいいのに、なんか不安になってしまいますよー。
作者からの返信
ありがとうございます😭
いやー本気で最終回来たかもと今回思いましたねー。
こんなラッキー続く日ないですもん!今日生きてるってことは、昨日
「第一部 完」
だったのでしょうか……
第33回 お風呂の電気問題への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
「癒やしのアロマ」から「供養の線香」へに大笑いさせていただきました。いや、わかります。一気に、カタン、と世界が変わってしまう感じ。自分を束縛する全てから解放されてリラックスしていたはずが、自分を守るすべのない無防備な状態であることに気づく瞬間。
作者からの返信
リラックスする素敵な私を満喫してたら一気なホラーになるのほんと……こちらは文字通り丸腰なわけですからもう恐ろしくて恐ろしくて!
……犯人は風呂が長い私の様子を見にきた三条(猫様)でした
第28回 海水浴の砂は、家までついてくる夏のあと追い妖精への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
ふふふ、ストーカー、砂。朝、カバンの隅から、靴のなかから、時に車のマットから顔を出す、砂、砂、砂。フローリングの床の上で、ひとつぶ、ふたつぶながら、しっかりと裸足の足裏に存在を主張してくる、砂。今となっては懐かしく思い出します。
第27回 休日の昼酒は時差旅行への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
うはは、冒頭三行の理論に思わず笑いました。こう来るとは思っていませんでした。素敵です! うむうむ、これはハッピーになれる哲学。あ、でも旅行嫌いの人とか時差ぼけがきつい人にはお勧めできませんね。
作者からの返信
私はお酒が好きで「土曜日は予定がないなら朝から飲んでいい」ルールにしてます笑
ここをハワイとする!
と宣言して波の音流しながらパインカクテル飲みラフな格好で、目を閉じます!なかなか、楽しいのでおすすめです✨
第26回 実家の蔵が怖かった話──私がホラーを描く原点への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
古いお道具がしまわれている蔵って憧れます。鏡台には覆いがかかっていなかったのですか。それこそ本当に何者かが使っている最中だったりして……
作者からの返信
うちの故郷、それはそれはど田舎で田畑や、昔ながらの用水路、山葵田の沢に続く道……辻のお地蔵さん、秋に狂ったように畔に咲く彼岸花。1960年代で時が止まったような入り組んだ街並みも、屋敷通りもまぁまぁ不気味な町なんです。
田舎あるあるで、うちの実家も無駄に広く、母屋、離れ、納屋、蔵、中庭などホラー作家に宿提供したら?と言うような造りなんですよね。平屋建ての一階しかない構造なんですが怖い。
私は空間が怖い人間なのに、狭いところも恐ろしく物を置くのが嫌いという矛盾した人間で怖い癖に1人で一軒家を借りて、物を置かないからガランとした空間で暮らして1人でビビり散らかしてます。つかマンションより安いんですよね一軒家。
あの鏡台……誰のだったんだろう。
第52話 「嫌い」が目立つときへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
凄く素敵な考え方だと思います! 私も「好き」を見落とさない様に心がけようと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は、毎日日記をつけているのですが、必ず最後に「今日あったちょっとよかったこと、面白かったこと」を書いてるんです。
なかなか良いですよー。
今日は「初めて入ったお店のかぼちゃのグラタンがめちゃくちゃ美味しかった」です!
第25回 “私の居場所はここじゃない感”の根源に迫るへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
ここじゃない、は確かに内面の問題なのでしょうね。
飲み会で「もう帰りたい」とつぶやいた人に同調してしまったという展開に、その瞬間、一連の恐怖体験の幕が切って落とされたのだった、とか、悪い話を妄想してしまいました。ホラー好きのさがということでお許しください m(_ _)m
作者からの返信
私は明るいネガティブと自称するくらい外面は明るく朗らかに見えるそうですが、中身は根暗な性格なので友達に「よく観察したら、かるるは静か。騒いでないよね、騒がしい中にいるだけで」と言われました。本来静かに暮らしたいのかもしれません笑。
ここじゃない、を繰り返していつしか迷い込む奇妙な世界……面白そうです✨
第23回 雨の日は世界が水没していることにして引きこもるへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
雨が降っている日は世界が水没しているという感覚、なんだかちょっとわかります。出不精なわたしにとって、雨は、外出しなくていいよと背中をさすってくれる心地よい言い訳です。その反動で、何が何でも外出しなけりゃならない用事に見舞われると、ものすごく不機嫌になりますが (^^;)
作者からの返信
私も休みは極力家から出たくないので金曜に土日の全ての買い物を済ましてしまいます。
それを踏まえて土曜日に雨が降ると「世界水没ごっこ」で生き残りのプレッパーズになった気分味わえるので好きです。
わかります……雨の日の外出本当に凹みます。
第22回 己の骨を見た日への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
タイトルからしてもう身構えていましたが、うっかり甘く見ていました、乃東 枯さまの素晴らしい筆力を…… ひいい!! 目の前で、しゃがみこむ女の子の腕からピンクがかった白い骨端が見えたような((((;゚Д゚))))
で、でもですね、そうなんですよね、恐ろしく酷い怪我をした直後って、妙に本人は冷静だったりしますよね。
その後無事に快癒されたようで、何よりです。
作者からの返信
愚かで怖いもの知らずで目立ちたがりでなまじ運動神経が良いせいで、通常の女子はやらないであろう大怪我やらかしてきた人生で親に心配かけてばかりでした。
兄の方がおとなしいので、怪我をする=長女という感じでした。
全く痛みを感じなくてしっかり観察しました✨周りで友人たちが泣いたり私にハンカチを渡してくれて「押さえて!」と言ってくれる子がいてぶらぶらする腕で「友達はありがたいなぁみんな優しいなぁ」と謎の感動してました。
第20回 我が心に巣食う“やる気”という名の虚無への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
> そう、「やる気が出た」んじゃない。もう、逃げられないだけだ。
うわ、これ、よくわかります。カウントダウンの恐怖と絶望に背中をちりちりさせつつ、ここまできても、まだ「これできんでも死なんし」なんて開き直りそうな自分を必死で抑え込むんですよね。
作者からの返信
そう!やる気を出す為のやる気がないんです!
背水の陣に、ならないと動けない!そして「まぁ命までは取られんし」の流れ!
共感いただけて嬉しい☺️
第18回 胃腸の哲学と、麻婆豆腐の罠への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
快楽と苦痛はほぼ地続きなのではないでしょうか。
> 腸内のバイオームに悲鳴を上げさせる破壊力
これは感じますね。辛すぎるものや過度なアルコールは、てきめんに下剤以上の効果を発揮……腸内すべてを流し去ってくれます。
腸内細菌叢は人間を支配するとも言えるかも。生まれ変わった気分を味わいたくて、発作的にそういうことをやってしまうのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
辛いものって美味しいから食べたくなるのですが、私の軟弱な胃腸が「勘弁してください」と言ってくるのでなかなか……
そうか!辛いもの食べたくなるタイミングは腸内細菌からの指示……!?
第17回 シュレディンガーの豆腐への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
ああ、冷凍庫の凍み豆腐が悲しい。どこから出現したのでしょうね。麻婆豆腐には使えますけど、お味噌汁にはどうだろう? うちの家の冷凍庫はプリンとゼリー専用の通用口がついているかも。しばしば庫内に転がっていて、こちらは結構いけますよ。
作者からの返信
冷凍庫に「私はここに居ます」みたいな高野豆腐にじわじわきましたね!いや、なんで?どうやって此処に?と愛おしいです🥰
冷凍プリンとゼリー!最高すぎます!
おはようございます。
コメント失礼します。
真摯なお話ですね。
PVは、すべての始まりにして奥義ですね。
〝雷の呼吸は壱ノ型が全ての型の基本〟
みたいなものです。適当に言いました。
私は反応のコメントのところしか見ないのですが。
そういうことを言うと。
〝コメントをもらえない子もいるんですよ〟
とか、言われたりします。
〝ごはんが食べられない子もいるんですよ〟
論法です。
ここで、間違っても
〝コメントなければ、見ないだけでは?〟
とかは言いません。あとが怖いと知っているので。
なまじ創作を趣味とすると、いろいろあるし。考えたりしますよね。
ではまた。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭
木山喬鳥さんがおっしゃる
「PVは、すべての始まりにして奥義ですね。
〝雷の呼吸は壱ノ型が全ての型の基本〟」
これ真理ですよ!師匠!
基本をおろそかにしてはならないという『足を止めて読んでくれた人がいた』を忘れるなが詰まってますよ!木山さん、大切な真理を的確に伝えてくれたと思います!すごい!
コメントがこのようにいただけることがまずもってすごく特別である。
だってわざわざ時間を割いてくださってるわけですから。その『特別』を『コメントはいただけて当たり前』になると鬼化が進む第一歩かもしれませんね。
謙虚に感謝をわすれず、「物語を書くのが好き」という初心を忘れずコメントや評価は付加価値のありがたいものと考えて生きていきたいです。
だって、見渡してみたら私がファンであるカクヨム作家さんはみんなとてもストイックなので良い見本がたくさんおられますし!
第13回 ドアの向こうに誰かいるへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
独り暮らしの部屋で、真夜中にドアがちゃがちゃは、心臓を握りしめられるくらいぞっとしますよね。かつて味わったことがあります。酔っ払いが自分の部屋を間違えて、というのも割とよくあるようですが、がちゃがちゃされる方にとっちゃ、なんであろうと怖いもんは怖いんじゃ、と言いたいところ。日ごろの防犯対策は大事だなあと改めて感じました。
作者からの返信
めちゃくちゃ怖かったです😱
深夜のチャイム
ドアガチャ
ノック
人怖は勘弁していただきたい!
いや、お化けもダメですけども!
それでなくとも私は、怖がりなんでびっくりさせないでほしい。
悪い人も幽霊も
第10回 “猫吸い”依存症だけど、健康ですへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
猫吸いさん、多いですね😊 私は猫も好きですが、猫はなかなか気まぐれなので、猫より好きな鳥を吸っていたことが多いような記憶があります。鳥吸いもまた多いのです。ちょっと粉っぽいにおいがたまりません。ペットの癒しはいいですね~
でもね、今は猫も鳥もいないのです。じゃあ何を吸うか? 冷凍庫です。私、冷凍庫の冷気のにおいが大好きなんです。これは同感してくださる人がほとんどいないのですが、ごくごくまれに、ネットで見かけます。「あまり汚れていない」冷凍庫や冷凍ショーケースの冷気をぐーっと鼻から吸い込むと、止められなくなります(笑)。
作者からの返信
吸いすぎて猫中毒です笑
鳥ちゃん穀物の香ばしい香りしますよね!友達の家のヨウムが毎回吸わせてくれます!わかる!
冷蔵庫!!
あの、清涼感!冷たい空気!ちょっとわかる気がします!
今日帰ったら吸ってみます!
第8回 「朝から泣けるご飯って何?」→答え:鮭茶漬けでした。への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
鮭茶漬け、良いですね。鮭茶漬け。食欲がないときのパワーワード、お茶漬け。その中でも、良質なたんぱく質だってたっぷり入ってんだぜ、とちょっとだけ鼻が高くなるのが鮭茶漬け。お茶漬けのもとじゃなくて、きちんと焼いた鮭をほぐして作るお茶漬けの、しみじみ味わい深いこと。鮭とご飯でもなく、鮭茶漬け。良いですね。
作者からの返信
鮭の塩辛い奴をほぐしながら食べるあの鮭茶漬け。
胃がめちゃくちゃ喜ぶんですよねー!
塩!タンパク質!旨み!
畳み掛けてくる幸せ!!泣いてしまいます。
第3回 どうして“おにぎり”は泣けるのかへの応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
正直、おにぎりときちんと向かい合ったことはなかったのですが、「生きのばしの力」にどきりとさせられました。つ、強い。おにぎり。あっさりしているように見えて、どんな食べ物より良い意味でのしぶとさを与えてくれるのかもと思わされました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
おにぎり見ると元気湧いてきます!海外出張から精魂尽きた状態で空港に着いた時、
「もう一歩も動けない。ここから自宅まで30分もスーツケース引いて移動は無理」
と思っていても、梅干しおにぎりは食べた瞬間に
「よし!帰る!帰って熱いシャワー浴びて布団で寝る!頑張るぞー!」
と歩けるくらい回復します!命の源です✨
第2回 マイクのスイッチはどこにあるのか問題への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
「拾っていきたい、心の声」、これ本当に笑い取りだったのですか? 心の声のひとつがぽこりと浮かび出ているような?
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
佐藤さま優しい!!拾っていただいた気持ちでございます!
私は友人知人から「明るい根暗」と言われるタイプでして表面は朗らか呑気なんですけども、しょうもない事を考え込む癖がありまして……。
本当は拾って欲しい方なんですねーワタシ
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
乃東 枯さま
こんにちは。
ホラーとゆるみのバランス。とてもしっくりきます。特にホラーやミステリーでは顕著かもしれませんが、モノを書くためには、一般的な感覚とそこから逸脱した感覚の両方をしっかり持っている必要があるなあとしばしば感じさせられます。どちらが欠けても駄目なんですよね。それと似たようなな感じかしら、と思ったのでした。
可愛いバケツにぎっしり怪異の詰め合わせ。想像してほほえんでいます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
怖いこと書くには通常感覚は大事とおっしゃるの本当にそうですよね!
逸脱したとわからないとそれが異常事態だと理解できないですものね!
私はこの連休に四国で釣りしてきたんですけども、釣り上げたシイラがもし『人間のような目』で私をジッと見てきたら……と考えてしまい「あ、これ怖いやつ」とおもったり、〆ようとしたら「タスケテ、タスケテワタシオナカニタマゴガアルノ」とか言われたら……罪悪感半端ないとか拾い集めて参りました……。
第1回 やる気はどこから来てどこへ行くのかへの応援コメント
意外に描き始めたらヒョッコリ現れますね
作者からの返信
すごい!
私は、本当にエンジンかかるのに時間かかりすぎてやる気湧かないままなんとなく作業終了があります。
反省反省
第44話 私の親友について 其の二への応援コメント
コメント失礼します。
待ってください。
普通に辞世の句じゃないですか。
なんですか。普通に良い話ですね。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは!
はじめはふざける感じかな?と思ったんですが当たり障りない感じで私は作ったんです、ナナミが急にシリアスなの作るから彼女を心配しました笑。なんもなくてよかったー!です!
第43話 私の親友について 其の一への応援コメント
コメント失礼します。
辞世の句のお誘い。
ニンジャスレイヤーです。完全に。
でも、わかります。
葉隠の字句を出すまでもなく。
朝に生き夕べに死すと思い置く。
それは、有意義な思考です。
生きている事がもう不思議なのですから
〝死ぬかも〟と常々頭の隅に置くべきかもです。
辞世の句合戦、楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ニンジャスレイヤー!確かに!
死ぬかもしれないと思いながら覚悟決めて生きなきゃですね。
まさかの辞世の句考えようぜの提案にびっくりしました(笑)
第43話 私の親友について 其の一への応援コメント
声出して笑ってしまいました。
「かるる、辞世の句つくらん?」
が最高ですね。
できれば意味を知らないで言ってもらいたかったかもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いきなり「辞世の句つくらん?」はもう暗殺者の、コメントですよね。いつも斜め上の面白提案する子なので大好きなんですよ。
笑いを提供してくれるのです。
第41話 ゾンビ業界と吸血鬼業界の採用基準への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
すごい説得力ですよー!
……私、絶対「ゾンビ枠」ですよ……でもいいんです、吸血鬼様は、遠くから眺めるくらいがいいのだと思います!
作者からの返信
常にしょうもない事書いてすみません😭
私は民主主義なので、ゾンビ枠🧟♀️
吸血鬼様🧛にキャーキャーいうゾンビとして頑張りたいです!
でも……魚介系の顔立ちなのでクトゥルフ枠で!とゾンビ界隈からも弾かれないか不安を抱いております、ワタクシ
第37回 ネガティブでもいいじゃないかへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
まったく同意です。
薄暗がりですよ。安心なのは。
人類の伝播は苛烈な生存圧から逃げたからという説もあるし。
優勝劣敗なんてひとときの夢です。
薄暗がりとぬるま湯で生きたいものですね。
じゃまた。
作者からの返信
そうですよね!
常に前ばかり見てたら足元や背後はどうするんだ!ですよね!
落ち込んで下を見たら実はさらに落ち込む原因を見つけられたり、後悔して後ろ振り向いたら、さっきまで気が付かなかった大事なもの思い出したりするもの、だからいいんですよね!
一度中断してもまた始めたらいいんだから休むの大事!
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
冷めたポテトの儚さを恋愛に例えてユーモアたっぷりに描いているところが面白かった。『刹那的な愛を求めるポテト』の表現に共感と笑いが同時に湧く作品だった。
作者からの返信
ありがとうございます!
早く食べなさいよと呆れられそうな話ですが、ほんとポテトは冷めやすい!そして二度と戻らない!
恋愛に似てるなぁと、冷えたポテトを見ると毎回思います……切ない
第35回 三条は化け猫であるへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
「いや、たぶん気のせいだろう」……本当に、気のせいでしょうか……? イヒヒヒ……(笑)
作者からの返信
笑ったかもしれないじゃなく、
【嗤った】
のでしょうか。
上位存在ですね三条……後ろ脚をガニッとして立ち、こちらを見ている姿はなかなか迫力があります🤣
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
フライドポテトって揚げ立てアツアツがほんと人生の頂点って感じがするんですよね。一番脂の乗ってる時期、皆からちやほやされて色んな人から手を差し伸べられて。なのに冷えたらもう誰も見向きもしないんですよ。栄枯盛衰感が半端ない。驕れる者も久しからず……!
ですがそんな栄枯盛衰ポテトも(酷い言い草)も再び返り咲くチャンスがあります。
レンチン?違います。レンチンしちゃったら、熱いだけのシナシナポテトです。なんか若い頃のちやほやが忘れられず、とりあえず、昔着ていた服やメイクで精一杯若作りしてる感じの痛い人みたいなことになるのです。
バターです。
あるいはサラダ油とかでもいいです。オイルなら何でも良い。
それで、じっくり炒めるのです。フライパンでカリカリになるまで炒めるのです。
アツアツポテトが人気なのは、ただ熱いからってだけではないと思うのです。カリカリだからです。カリカリ要素も必要なのです。
じっくり炒めるのです。カリっとするまで炒めるのです。
すると、アーラ不思議!
お年を召されてもまだ現役でバリバリ行けるタイプの夏木マリさんのような!桃井かおりさんのような!YOUさんのような!なんかそういう良い感じの年の取り方をしてる人みたいな!あんな感じになりますから!
(初めてのコメントで私はさっきから何を……)
作者からの返信
私のアホな行動を読んでくださりありがとうございます😭
もう、素敵な宇部 松清さまのエッセイに昨晩羨ましさと尊さに、私の失敗しまくる恋愛は何故なのかを考えた次第でした。
レンチン後ポテトの「なんか若い頃のちやほやが忘れられず、とりあえず、昔着ていた服やメイクで精一杯若作りしてる感じの痛い人」の表現にこれだ!!というすごい納得感です!
炒めるという救済方法!神。
ちょ!やってみます!私よくしなしなポテト錬成やらかすので!
夏木マリさん、桃井かおりさん、YOUさんのような素敵ポテトに!
素晴らしい情報まで提供くださる。
このホスピタリティが素敵な夫婦所以ですね✨
第31回 サメ映画を見てシミュレーションする日々への応援コメント
私もB級パニックホラーの自由な匂い、わかります!私もつい、見ちゃいますねえ🦈
私はあれを見ている時特有の、時間が有り余っている感覚が好きです笑
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😭
うおー仲間が!
あの「そうはならんでしょ」を見てる時間確かに贅沢ですよね!なんか頭を空っぽにできるといいますか。
嵐に乗ってくるサメシリーズはうっかりBlu-rayBOX買ってしまい遊びに来た友達や、妹に
「なんで買ったのwww」
と毎回言われます。
第30回 うちの老猫は、たぶん化けているへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
三条様……雅で品があって、素敵なお名前ですねえ!
我が家のご主人様達も、是非二足歩行出来るようになって欲しいです(笑)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😭
三条……あの
「あ、バレたか」
みたいな四足歩行に戻るスンとした顔が本当に『馬脚を現す』という言葉がピッタリすぎて。
猫様尊いですよね!
私もついつい甘やかしてしまい、ササミを茹でております……
遠部右喬様の子達も見ていないところで歩いているかも……。
第24回 寝る前に急に“人生”考えがちへの応援コメント
コメント失礼します。
あ、寝る前だ。定番の時間ですね。
映画〝インサイド・ヘッド〟な事が起きていて賑やかそうです。
ではまた。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そうなんです。
寝る前にいきなり人生考え出してしまうんですよねーだいたい後悔です。「あの失敗は」とかぐるぐる。
でも結局生来の楽天的性格のおかげで「まぁいっかー!」なあたり私が元気に生きれる理由なんでしょうね。
編集済
第5回 冷めたポテトはなぜ悲しいのかへの応援コメント
コメント失礼します。
失礼ながら。
〝すぐ食べれば、良いだけでは? 〟
などと一瞬だけ思ってしまいました。
すみません。
あと当回で〝冷えたポテト以下〟と決められた元彼の人の哀れさがすごいです。
今回もおもしろく読めました。
ではまた。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
いやー、すぐ食べろよ案件なんですけど「これ読んだら!食べる!」を繰り返してしまうんですよ……そんな時に限って面白い連載に出会ってしまって集中しちゃうんですよねー。
元彼のガッカリさせる行動はほんと脱力するので冷えたポテトとデッドヒートです!未だに嫌いじゃないです!好きでもないですけど笑
第4回 やさしさの賞味期限はどこまでかへの応援コメント
コメント失礼します。
冷蔵庫とおにぎり、頻出です。
乃東さん世界の必須事項ですね。
微笑ましいです。
この回、内容はとても沁みます。
良いエッセイでした。
ではまた。
作者からの返信
コメント嬉しいです✨
私、一番好きな家電は冷蔵庫!
好きな食べ物、米!
なのでやけにコラムに頻出します笑
編集済
第3回 どうして“おにぎり”は泣けるのかへの応援コメント
コメント失礼します。
なんかこう。乃東さんは、もちろんすごく言語感覚があるのだけど。
わざとズラして語っているような気がします。
この回の文意だと〝おむすび〟
の方が適当かもと、愚行しました。
例えば文中の────
「にぎる」という行為には、なぜか祈りが込められてる感じがある。
ここで。
「むすぶ」の方をなんで使わないのと戸惑いました。
〝祈り結ぶ〟は複合語があるので。
しかし。そんな小賢しい理屈なんていらないのです。
〝にぎる〟のほうが語感が強いのですから。
今回も、楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨
おむすび!
なるほどなぁー!勉強になります!
結ぶは祈り
カクヨムのありがたいところは、博学な作家さんとのこういう交流が出来るところですわ!
メモメモ📝
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
このエッセイ。
ただ者ではない感がします。
そして、おもしろいです。
特に本文中の漢字を開き傾向にしている書き様が緩さを演出しています。
そして楽しい。
〝ホラーを拾う〟
という秀逸な言い回し。
これは同時に
乃東さんの創作は、外的要因からの誘発で始まると伝えていて油断がならないのです。
とても愉快に拝読できました。
継続させていただきます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
何でも、怖い方向に考えてしまうタイプなんで「もしかして、資料室のドア開けた瞬間3メートルの女の人立ってたらどうしよう」とか考えながら生きていて、怖いなと思ったことをメモして日々生きてます。
怖がりの腰抜けですワタクシ
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
ホラーを拾う 独特ですがすごくしっくりくる表現ですね。
言われてみると私もホラーを描く時には、日常に散らばっている違和感や恐怖を拾い集めています。
自分の中にあったぼんやりとした創造性が文章に起こされたようですっきりしました。
素敵な表現です🐻
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😭
私は元来死ぬほど怖がりで、つねに「怖い【かもしれない】運転」をしながら生きておりまして、勝手に想像して「あ!これは怖いな」と思うとスマホのメモ帳に書いております。
日々、気になったことを考えるのが楽しいです。
これからも、よしなに
第22回 己の骨を見た日への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
骨が飛び出しちゃったシーンで、息がヒュッと漏れました……御身がご無事で(無事と言っていいのか……)よかったです。
痛ーい経験が活かされる場面って、年齢を重ねても案外ありますよね……
作者からの返信
私の愚かで無鉄砲な過去を笑ってください😆お読みいただきありがとうございます!
田舎の山猿みたいなお子様だったので自分の運動神経を過信しておりまして色々やらかしました……。
あの痛みを思い出せ!まだ、私はいける!と踏みとどまれてるのは子供時代に色々やらかしてるからでしょうね…
第16回 “これだけ買って帰ろう”が通じた試しがないへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
私の財布の紐も、書店で緩みまくります……! もう、寄ったら最後だと思って、書店からなるべく目を逸らして歩いてますー。
作者からの返信
遠部右喬さん
お読みくださりありがとうございます!
ですよね!本屋寄ると不思議と渋沢さんが北里さんに変身するので
「あれ?渋沢さんは?」
て財布に聞いてます。
目をそらせる。
遠部右喬さんは鋼の意志の持ち主!私は自分に甘々ゆえにすぐ寄ってしまいする…愚か者!私!
編集済
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
私はホラーを描くことで自分の陰を解放しているところがあります。だから、ユーモアは生まれないのかも。
陰と戯れることが出来れば、それが理想なのですが。
だから乃東さんの小説は楽しく読ませていただいています。
あと、私も岡本綺堂好きです。
作者からの返信
武儀 みずきさん
お読みいただきありがとうございます!岡本綺堂好き仲間発見💡
嬉しや嬉し!
武儀さんの小説は静謐で美しいなかに影があり徐々に影が濃くなってくるジワリ……とする作風。
美しい怖さは私大好きです✨
私は子供の頃からしょうもない事は、するしどうでもいい事を突き詰めて考える癖があるので、ガス抜きにエッセイ書かせていただいてます。笑ってやってくださいませ。
編集済
はじめに ホラー書きは“ユルみ”が命への応援コメント
前書きから非常に面白く、ホラーとユーモアが巧みに織り交ぜられていて、独自の創造力が際立っています。
「可愛いバケツに気持ち悪い怪異を詰める」という表現が特に印象的で魅力的です。適度な軽やかさと楽しさが調和していて、非常に惹きつけられました。後ほど、またお邪魔させていただきます。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます😭
元来怖がりで怖いことばかり想像するくせに粗忽者で『やるな』と言われた事を好奇心に負けて大怪我したり、蛇捕まえた!と帰宅したらヤマカガシで母にめちゃくちゃ怒られたりしていた幼少期、まさに可愛いバケツにグロテスクなもの集めてしまう子供のまま、ダメな大人になった感じです。
しょうもない事悩んだり、くだらない事書いてゆきますが笑ってやってください。
第12回 親愛なる、数年前の私への手紙への応援コメント
納豆、爆発しますよね。
うちの相方も爆発させてました。
そして元カレさん、どんだけの人だったのかと想像してしまいます……。
作者からの返信
あの爆発はトラウマで、もう買えない……
元カレはワガママ太郎でした。好きだった頃はそのワガママが可愛かったんですが冷めたらだめですね!
これは無理!私、消耗しかしてないわ!となりまして。
恋は風邪とかみたいなものですね。熱に浮かされてる時と治った瞬間の「は?」みたいな我の返り方でした。自分の事は自分で出来る人が1番カッコいいですね!学びました。