応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    リオとカイの幸せな時間がとても柔らかく描かれていて、読後にあたたかい余韻が残りますね。
    「当たり前じゃないからこそ大切にしたい」というメッセージが心に響きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。焦れた分、今後は仲良しなふたりを書いていこうと思います(*^^*)

  • 第二十二話 十九歳 開示への応援コメント

    急に……人間じゃないと言われましても……

    誰だってそーいう。おれだってそーいう。ってなりましたw

    作者からの返信

    「私もそーいう」と思いながら書きましたw

  • 第二十一話 十九歳 心合への応援コメント

    過去の想いに区切りをつけて、リオと未来を歩む決意が描かれた温かい回。
    最後の「もう泣かせたくない」が胸に響く、切なくも幸せな瞬間でした。

    作者からの返信

    「泣かせたくない」という気持ちは、今後のカイの心の軸になると思います。「胸に響く」なんて素敵な言葉をいただけて、とても嬉しいです(*^^*)

  • 第十九話 十九歳 韜晦への応援コメント

    リオとカイの関係性が一気に揺さぶられる回でしたね。
    カイの「医者」としての理性と、「人間ではない」自分を押し殺そうとする葛藤が痛々しく伝わってきます。リオのまっすぐな想いに心を揺らされながらも、敢えて拒絶の言葉を突きつける場面は切なくて、胸が締めつけられました。

    青空や冬の風といった情景描写が、二人の別れの冷たさと対比されていて印象的です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。切なく苦しいカイの想いを描きたかったので、少しでも伝わっていると嬉しいです。自然の描写はすごく難しいですが、言葉を選んでいくのが楽しいな、と思っています。

  • 第十八話 十九歳 誘惑への応援コメント

    先生とリオの関係が大きく揺らぐ回。
    「身体が勝手に動いた」その一言に詰まる葛藤が切なくて、読んでいて胸が痛みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。カイの葛藤が一番強いシーンかもしれません。この葛藤は、なかなか解消されないかもしれませんが…。「カイには、幸せになって欲しいな…」と思いながら書いていました(*^^*)

  • 第十三話 十九歳 自制への応援コメント

    漂ってきましたね…性欲の香りが…。300年生きてるとは思えないほどのウブな性欲の香りが…

    作者からの返信

    そう…彼は300年も何していたのでしょう…。そもそも、サラとはどうだったのだ…。

  • 第七話 十五歳 自立への応援コメント

    くぅ〜!!なんてチョロくて可愛いんだカイィー!300年生きてきたピュアボーイという新ジャンル、か…(天を仰ぎながら)

    作者からの返信

    そう…カイは可愛いヤツなのです(*^^*)

  • 第四話 十五年前 親友への応援コメント

    途中が重複してそうでゲス!時が…巻戻る…!

    作者からの返信

    すみません(/ω\)ありがとうございました。疲れてるんでしょうかね…(^-^;

  • 第二話 十四歳 再診への応援コメント

    どうにかこの世界に転生してカイ先生のライバルになれねぇかなって天井見ながら考えてます。嫉妬に狂うカイ先生がみてぇんだおれは

    作者からの返信

    読者様の要望…!( ..)φメモメモ いやでも…カイ先生、嫉妬に狂ったら暴走しそう…カクヨムさんでは書けないっ…