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  • 第4話 見解への応援コメント

    こんばんは。はじめまして。

    面白かったです...!
    こわくて、誰もいない空間、警察も気付きにくいようなところにあるアパート。
    その水はどうしてそんなに美味しかったのでしょうか。
    穏やかに過ごせるようになるといいのですが。

    作者からの返信

    柊野有さん、はじめまして。
    初コメントありがとうございます、読んでくださってとても嬉しいです!

    水の味は……骨が溶けて、出汁のような状態に…ゲフンゲフン。
    かもしれませんが、あの貯水槽には水が入っていなかった。
    じゃあ、あの水はいったいどこから……?

    本人は体調も戻り、忘れられない恐怖体験として記憶に残っているものの、今は通常の生活を送れているようです。

  • 第4話 見解への応援コメント

    水道のポタ、がすごく不気味で、
    日常的にある音だけに、ぞっとしました。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん、最後まで読んでくださってありがとうございます!
    「ポタ…」って、本当はどこにでもある日常の音なのに、
    一度不気味だと感じてしまうと、もう耳から離れなくなりますよね。

    この作品で、その音を少しでも怖く感じてもらえたなら本望です。
    水道の音がしたとき、ふとこの話を思い出してもらえたら嬉しいです…。

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    捻った水が天然水。主人公いいなー(((o(*゚▽゚*)o)))
    って羨ましいがっていいやつですか?
    それとも……。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん、いつもコメントありがとうございます!
    「もういつコメントくれるかな?」とか、「あれ?今回はない?面白くなかった…?」と一喜一憂してますw

    ホラーまで読んでくださって、本当に嬉しいです。
    そうなんです、序盤はただの天然水の喜びなんですよね〜。
    羨ましがっても……いいかもしれません。
    ただし、最後まで読んだあとでも同じことが言えるかどうかは……🤭

  • 第4話 見解への応援コメント

    怖っ!
    すごく真に迫るホラーでした。
    ページをめくる手が止まらなかったです。
    夏の夜向きのお話ですね。
    多彩なジャンルを書きこなしていてすごいです!