2025年8月8日 15:29
第4話 見解への応援コメント
こんばんは。はじめまして。面白かったです...!こわくて、誰もいない空間、警察も気付きにくいようなところにあるアパート。その水はどうしてそんなに美味しかったのでしょうか。穏やかに過ごせるようになるといいのですが。
作者からの返信
柊野有さん、はじめまして。初コメントありがとうございます、読んでくださってとても嬉しいです!水の味は……骨が溶けて、出汁のような状態に…ゲフンゲフン。かもしれませんが、あの貯水槽には水が入っていなかった。じゃあ、あの水はいったいどこから……?本人は体調も戻り、忘れられない恐怖体験として記憶に残っているものの、今は通常の生活を送れているようです。
2025年8月8日 15:00
水道のポタ、がすごく不気味で、日常的にある音だけに、ぞっとしました。
KaniKan🦀さん、最後まで読んでくださってありがとうございます!「ポタ…」って、本当はどこにでもある日常の音なのに、一度不気味だと感じてしまうと、もう耳から離れなくなりますよね。この作品で、その音を少しでも怖く感じてもらえたなら本望です。水道の音がしたとき、ふとこの話を思い出してもらえたら嬉しいです…。
2025年8月8日 14:51
第1話 引っ越しへの応援コメント
捻った水が天然水。主人公いいなー(((o(*゚▽゚*)o)))って羨ましいがっていいやつですか?それとも……。
KaniKan🦀さん、いつもコメントありがとうございます!「もういつコメントくれるかな?」とか、「あれ?今回はない?面白くなかった…?」と一喜一憂してますwホラーまで読んでくださって、本当に嬉しいです。そうなんです、序盤はただの天然水の喜びなんですよね〜。羨ましがっても……いいかもしれません。ただし、最後まで読んだあとでも同じことが言えるかどうかは……🤭
2025年8月3日 06:46
怖っ!すごく真に迫るホラーでした。ページをめくる手が止まらなかったです。夏の夜向きのお話ですね。多彩なジャンルを書きこなしていてすごいです!
第4話 見解への応援コメント
こんばんは。はじめまして。
面白かったです...!
こわくて、誰もいない空間、警察も気付きにくいようなところにあるアパート。
その水はどうしてそんなに美味しかったのでしょうか。
穏やかに過ごせるようになるといいのですが。
作者からの返信
柊野有さん、はじめまして。
初コメントありがとうございます、読んでくださってとても嬉しいです!
水の味は……骨が溶けて、出汁のような状態に…ゲフンゲフン。
かもしれませんが、あの貯水槽には水が入っていなかった。
じゃあ、あの水はいったいどこから……?
本人は体調も戻り、忘れられない恐怖体験として記憶に残っているものの、今は通常の生活を送れているようです。