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  • 【第3章末】:記録への応援コメント

    人としての温かさを持つ雫と、冷血無比な環の相反する二人の温度差が、そのまま上手く文体に表れていて非常に完成度が高いです!

    比喩表現のワードセンスも私好みで、とても参考になりました!
    今回はここまで読ませていただきましたが、また必ず読み伺わせていただきます!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    まさに、2人の性格の違いを表せることが出来てたらな〜、と思っていたので、そのようなご感想を頂けて感無量です!

    また、お読みいただけましたら幸いです!!


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    再会してもお互いの印象が良くならないとは……ここからどう関係が発展していくのか興味が尽きないです!

    作者からの返信

    水と油でお互いに反発せずにはいられない2人
    どのように関係性が変わっていくか乞うご期待です!

  • 第2話への応援コメント

    性格も価値観もなにもかも違う二人。二人の間にある溝が今後どう埋まっていくのか期待できますね……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この作品の肝の部分ですのでご期待にお応えできるかと......!

  • プロローグへの応援コメント

    詩的で純文学を感じる導入が素晴らしいですね〜

    作者からの返信

    導入は、ここから先の期待感を持っていただけるように、凝っていた部分の1つなので嬉しいです!✨️

  • プロローグへの応援コメント

    初めまして
    Xから来まして、僭越ながら読ませて頂いています

    百合で両片思い、良いですね〜!
    学園内の新聞部という狭い世界での親交の深まり、というシチュエーションも最高です

    今後も応援していますので、頑張って下さい!

    作者からの返信

    西川ペペロンさん、はじめまして!

    Xから!!Xに生息?してて良かったです〜!!ありがとうございます!

    まさに、この2人にしか描けない舞台を描こうと思ってるので、最高って言っていただけるの最高です。

    改めて応援ありがとうございます!!これからも頑張りますので、お楽しみいただけましたら幸いです!