編集済
第2話への応援コメント
再会してもお互いの印象が良くならないとは……ここからどう関係が発展していくのか興味が尽きないです!
作者からの返信
水と油でお互いに反発せずにはいられない2人
どのように関係性が変わっていくか乞うご期待です!
第2話への応援コメント
性格も価値観もなにもかも違う二人。二人の間にある溝が今後どう埋まっていくのか期待できますね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
この作品の肝の部分ですのでご期待にお応えできるかと......!
プロローグへの応援コメント
初めまして
Xから来まして、僭越ながら読ませて頂いています
百合で両片思い、良いですね〜!
学園内の新聞部という狭い世界での親交の深まり、というシチュエーションも最高です
今後も応援していますので、頑張って下さい!
作者からの返信
西川ペペロンさん、はじめまして!
Xから!!Xに生息?してて良かったです〜!!ありがとうございます!
まさに、この2人にしか描けない舞台を描こうと思ってるので、最高って言っていただけるの最高です。
改めて応援ありがとうございます!!これからも頑張りますので、お楽しみいただけましたら幸いです!
【第3章末】:記録への応援コメント
人としての温かさを持つ雫と、冷血無比な環の相反する二人の温度差が、そのまま上手く文体に表れていて非常に完成度が高いです!
比喩表現のワードセンスも私好みで、とても参考になりました!
今回はここまで読ませていただきましたが、また必ず読み伺わせていただきます!
ありがとうございました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まさに、2人の性格の違いを表せることが出来てたらな〜、と思っていたので、そのようなご感想を頂けて感無量です!
また、お読みいただけましたら幸いです!!