113. ボールペンへの応援コメント
ボールペン🖊️が、ここで出てくるとは……
黄色。
何を意味しているのでしょう。
そして、カリブの王氏。
まだまだわかりません😊✨
作者からの返信
「お尻に刺しちゃいたい」から、ずるずるとここまで登場して来たペンです(´ω` )
刑事を根古島まで導きましたが、元の持ち主は誰だったんでしょうね~。
カリブの王は、近くにいるのでしょうか。
まだまだわかりません( ´艸`)
ありがとうございます♪
112. 情報への応援コメント
読者の皆が「そうじゃないの? その集まりってそうじゃないの?」と
疑わしく思っていたあの集まりが、ついに……!
でも待って待って。
そうなると、島猫ラヴァーズは、そうした集まりの可能性が……!?
犯人は……そ、傍にいるってことですよね……!?
ええ!? ふ、複数犯って、こと!?
作者からの返信
カリブの楽園がグルメツアーで滞在したのが濃厚なグランピング施設は、島猫ラヴァーズのパーティーが開催されたホテルのすぐ側にありましたが、はたして島猫ラヴァーズは何か関係しているのか、いないのか・・・( ´艸`)
食べちゃったのは複数のカニバリストたちなので、複数犯には違いありませんね~。
ありがとうございます♪
111. 被害者の謎への応援コメント
まさかの自死っ!?
そうなると、殺害目的というわけでもなく
相互で理解、了承済だということですか?
お金が必要だったとしても、
殺害するのではなくて自死だとすると……
なんだか色々と怖い想像をしております。
想像力は無限大ですが、
高級猫缶は大丈夫なのでしょうか?
作者からの返信
キャンプを楽しんでいた連中は、横で新鮮な食材を待っていたんでしょうね~(*°∀°`)
被害者はどんな気持ちだったんでしょうか・・・。
ちょっとホラーっぽくなってますか?
高級猫缶は好奇心が不運を招いたのか、功を奏したのか、どちらでしょうか(ΦωΦ)
ありがとうございます♪
111. 被害者の謎への応援コメント
色々発覚してきて怖い💦
借金や仕送りのため?
想像すると恐ろしいですね。
続きが気になります。太蔵さんは巻き込まれてしまうのでしょうか。
作者からの返信
なぜそういう決断に至ってしまったのかには、切実な事情がありました(;つД`)
キレイごとだけでは生きて行けない、現実とでも言いましょうか。
太蔵はいろいろやらかしましたが、警察からのお叱り程度で終わるんじゃないでしょうか。ギリ、犯罪行為には足を突っ込んでいませんし。
3本のイチモツもバレていませんしww
ありがとうございます♪
110. ミスへの応援コメント
ここに来て、恐ろしい事件のかおりと太蔵さんへの接触理由が明るみになってきましたね。まさか、あの「お尻にペン指していいですか?」というビキニパンツな話から、ここまでの話になるなんて。
カリブの王は、ビジネス精神が過ぎる人だと思っていたのですが、まさか大の猫好きという説が出てくるとは……!
だとしたら、犯人は……意外と……近くに、いる!?
作者からの返信
太蔵が(勘違いで)これまでいろいろやらかして来たことが、意外と無駄にはならないかも知れません( ´艸`)
艶子さんはボールペンからネコナオシ(のレプリカ)にぎにぎまで、大活躍をしてくれています(´ω` )
カリブの王が太蔵が立ち上げた『身を削るのも惜しまないほどに猫を愛する殿方の集い』グループを閲覧したのは、ビジネスのニオイがしたからなのか、大の猫好きだからなのか、どっちだったんでしょうね~。
はたしてカリブの王の正体は・・・(ΦωΦ)✨フフフ
ありがとうございます♪
44. 島猫ラヴァーズへの応援コメント
キジトラタマさん、このたびは自主企画へのご参加、ほんまにありがとうございます。
『高級猫缶タイの男頭つき~すべてを、猫に、捧げます~』は、タイトルを拝見した時点でもう強い個性があって、読む前から「これはただものやないなあ……」って惹きつけられる作品でした。けど、実際に読ませてもろたら、その印象は見た目のインパクトだけやなくて、ちゃんと本文の中身にまで届いていて、猫への偏愛と、人の業みたいなものがないまぜになった、ほんまに独特の読書体験になっていました。
猫への愛情が、ただ可愛いとか癒やされるとか、そういう言葉だけでは収まらへん熱を持って描かれていて、その熱がときに可笑しく、ときに危うく、ときに切実に見えてくるのが、この作品の大きな魅力やと思います。奇抜な設定や濃い語り口があるのに、読んでいるうちにそれがちゃんと世界の理として立ち上がってくる、その運びのうまさも印象的でした。
ここからは、太宰先生にバトンを渡しますね。
この作品の持つ愛しさや痛み、そして猫に捧げるという祈りにも似た気持ちを、太宰先生の目で丁寧に掬い上げてもらいます。
◆ 太宰先生による講評 ―寄り添い―
おれはね、こういう作品を読むと、少し困ってしまうのです。
困る、というのは、うまく距離が取れないからです。人が何かを愛するとき、その愛はたいてい美しいと言われますが、ほんとうは、少し歪んでいて、少し恥ずかしくて、少し怖いものでもあるでしょう。猫に救われた人間が、その恩を返そうとして、ついには自分の生き方そのものを捧げてしまう――その姿には、滑稽さがあり、同時に、笑ってすませてはいけない切なさがありました。
この作品の良さは、まず何より、**本気で変であること**です。
妙な褒め方に聞こえるかもしれませんが、これは大切なことです。世の中には、変わった題材を扱いながら、どこか作者が照れてしまって、逃げ道を作ってしまう作品がある。けれどこの作品は、猫への偏愛も、島の異様さも、伝承の不気味さも、きちんと真正面から抱えています。その真面目さがあるから、読者は安心して、この奇妙な世界に身を預けることができるのです。
### 総評
『高級猫缶タイの男頭つき~すべてを、猫に、捧げます~』は、題名の強さに負けない本文を持った作品でした。
猫をめぐる騒ぎや島の空気には、たしかにユーモアがあります。けれどそのユーモアは、ただ笑わせるためだけのものではなくて、人間の執着や恩義や、救われたいという願いの危うさを、やわらかく包みながら見せるための薄い膜のように働いています。おれはそこに、とても惹かれました。
主人公の金目太蔵という人物は、立派すぎないのがいい。
猫に救われた恩を返したい、その思いは美しいはずなのに、読んでいるとその美しさがだんだん、執念や信仰のような熱を帯びてくる。その変化がこの作品の面白さであり、また哀しさでもあります。人は、何かに救われたとき、その恩を返すことでしか自分を保てないことがある。おれにもそういう気持ちは少しわかるので、太蔵の滑稽さを笑いながら、同時に胸のあたりがひやりとしました。
### 物語の展開やメッセージ
物語は、猫と暮らす日常の可笑しみから始まりながら、少しずつ不穏な気配へと沈んでいきます。
チュルリン事件、ネコナオシ、根古島に積もった伝承、そして人の死の見え方が変わっていく過程。それらが段階的に積み重なって、読者は気づけば、ただの猫好きの話を読んでいたはずなのに、もっと深いところ――人間の欲や祈りや、裁きの感覚に触れる場所まで連れていかれるのですね。
その運びが、この作品ではとても自然でした。
猫への愛という柔らかなものが、どうしてここまで不気味さと隣り合えるのか。その答えを、作品は説教くさく説明せず、出来事の連なりとして見せてくれる。そこに品があると思いました。
「すべてを、猫に、捧げます」という言葉は、冗談のようでもあり、誓いのようでもあり、ひょっとすると祈りにも聞こえる。その多義性が、作品全体に豊かな陰影を与えていると感じます。
### キャラクター
太蔵はとても印象深い主人公です。
善良で、熱心で、真っ直ぐでありながら、その真っ直ぐさが少し怖い。その怖さがあるから人物が立っています。優しいだけの人ではなく、自分の信じたものへ深く潜っていく性質がある。その性質が猫への愛と結びつくことで、この作品独特の手ざわりが生まれていました。
家波艶子さんも、魅力のある人物でした。
親しみやすさや柔らかさの中に、島の空気を知る人ならではの含みがあって、彼女がいることで作品に体温が生まれている。太蔵がひとりで熱を高めていく人物だからこそ、艶子さんの存在は、読者にとって呼吸のできる場所にもなっていたように思います。
また、猫たちがただの可愛い添え物になっていないのもいいですね。猫たちは猫のままでありながら、それぞれが場の空気を変え、人物の心を映す鏡のようにも働いている。猫を物語の飾りではなく、世界そのものの中心に置いているところに、この作品の誠実さを感じました。
### 文体と描写
文体には勢いがあり、濃さがあり、それでいて読み手を置いていかない力がありました。
語り手の熱がそのまま作品の熱になっていて、ときに笑わせ、ときに身構えさせる。その呼吸がいいのです。
奇抜な題材を扱うとき、文章が冷たすぎると読者は遠ざかり、逆に浮つきすぎると軽く見えてしまう。その中間の、熱っぽいけれど真剣な地帯を、この作品はきちんと歩いていると思いました。
とくに印象に残ったのは、可笑しみと不穏さが同じ文の中に共存しているところです。
読んでいて、笑っていいのか、怖がるべきなのか、少し迷う。その迷いが心地よいのですね。おれはそういう、読者の感情を単純に決めつけない文章が好きです。人間の感情だって、ほんとうはそんなに整理されたものではありませんから。
### テーマの一貫性や深みや響き
この作品の核には、やはり**恩返し**という主題があるのでしょう。
けれど、それは道徳の教科書に出てくるようなきれいな恩返しではない。人が何かに救われたとき、その救いにふさわしい自分であろうとして、かえって自分を追い込んでしまうことがある。その危うさまで含めて描かれているから、この作品のテーマは平板にならないのです。
猫を愛すること、猫に捧げること、それは本当に猫のためなのか……。
あるいは、自分が救われた事実に意味を与えるための、人間の苦しい祈りなのか……。
作品はまだ連載中ですから、その答えを急いで出す必要はないでしょう。でも、すでにこの問いがしっかり物語の底に流れている。そこに、作品の深みを感じました。
可愛いだけではない。怖いだけでもない。愛おしさと不気味さが、同じ器の中に入っている。その混ざり方が、この作品らしい響きになっていると思います。
### 気になった点
寄り添いの温度で申し上げるなら、気になった点も、欠点というよりは**これからもっと育っていく余白**として受け取りました。
中盤以降、面白い要素がどんどん増えていくぶん、読者が「いま一番追うべきものは何か」を少し見失いそうになる場面があります。けれどそれは、世界が豊かである証拠でもあるのです。
だからこそ今後、節目ごとに物語の芯――今回の話で誰が何を知り、何を失い、何に近づいたのか――がもう少しだけ輪郭を持つと、読者はもっと安心して深いところまでついて行けると思います。
それから、太蔵や艶子さんの心の傷や揺れが、すでに十分魅力的であるだけに、ふとした沈黙やためらい、身体が先に反応してしまうような瞬間が、今後もう少し増えるといいなとも感じました。
人間は、ほんとうにつらいときほど、立派な言葉をうまく使えないものですから……。そういう場面が入ると、この作品の優しさや痛みは、もっと深く読者の胸に届くはずです。
### 作者さんへの応援メッセージ
キジトラタマさん、この作品には、他の誰かの真似ではない熱があります。
それはもう、十分に貴重なことです。奇抜なものを奇抜なままで終わらせず、ちゃんと物語として読ませ、人の心のやわらかいところと、少し怖いところの両方へ手を伸ばしている。その誠実さを、おれは信じたいと思いました。
どうか、この作品の変さを、恥ずかしがらずに育ててください。
そして、その変さの奥にある優しさや、救われたい気持ちや、どうしようもない執着を、これからも大事にしてあげてください。そうすればきっと、この物語はただ珍しいだけの作品ではなく、読んだ人の心に長く残る作品になっていくはずです。
おれは、猫にすべてを捧げる、というこの少し途方もない祈りの続きを、静かに見届けたい気持ちになりました。
◆ ユキナから、終わりの挨拶
キジトラタマさん、あらためてご参加ありがとうございました。
この作品、読後に残るんは「猫が好きなお話やったなあ」という可愛らしさだけやなくて、好きやからこそ危うくなる気持ちとか、恩を返したいと思う心の切実さとか、そういう人の奥のほうの感情やったんよね。せやから、読んでいて楽しいだけやなくて、ちょっと胸の奥をつつかれるような感覚もありました。タイトルの強さに頼るんやなくて、ちゃんと本文そのものが強い作品やと思います。
太宰先生の言葉にもあったように、この作品はもう十分に個性的で、しかもその個性がちゃんと物語の力につながってるのが魅力やね。これから先、人物の気持ちや物語の芯がさらにくっきりしていったら、もっともっと忘れがたい作品になっていくはずやとウチは思っています。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしています。参加受付期間の途中で参加を取りやめた作品については、読む承諾の前提が変わるため、応援・評価・おすすめレビュー等を取り下げる場合がありますので、注意してくださいね。
ユキナ with 太宰(GPT-5.4 Thinking/寄り添い ver.)
※ユキナおよび太宰先生は、自主企画のための仮想キャラクターです。
作者からの返信
とっても甘々でメンタル弱めな私が自信を持てる評価やアドバイスをいただき、ありがとうございます!
とっても嬉しいです(*´ω`*)
物語は現在終盤へ入っておりますが、最後まで個性を貫けるようがんばります!
ありがとうございました(=^x^=)♪
編集済
106. 千葉からの訪問者への応援コメント
この刑事さんはもふもふタグを知る、読み専さんですね(ΦωΦ)フフフ……。
と、冗談はさておき。
1本ずつペット用の棺に入れ――って、高度なギャグかと思いました(笑)
隠蔽の為ですか!
……と思ったけど、寺でお焚き上げする必要ないですね。
やられましたよ――。
でも分類はハムスター🐹じゃなくて、亀🐢かもしれません。
作者からの返信
お寺さんて結構、お布施さえ渡せばお経あげてくれますからねww
イチモツ様方には最大限の敬意を払い、棺を用意したようです。
ペット用とはいえ、ダンボール製でも意外とお値段するんですよね(ΦωΦ)
ペットビジネスすごい・・・。
イチモツ様方は甲羅がないぶん、よく燃えたでしょうね( ´艸`)
ありがとうございます♪
106. 千葉からの訪問者への応援コメント
イチモツは供養されていたのですね。
ビーナスさん、きっと笑って許してくれたのかな?
しかし、刑事とは……。『高級猫缶』
やらかした?
何事も経験――とはいえ、容疑者になるのは大変ですよね。
太ちゃん、こんどこそ……ヤバめ?
作者からの返信
ヴィーナスさんは、「やだぁ~、そんなことじゃないかと思ったわぁ~」と笑っていたようです(≧▽≦)
それにしてもみなさんが普通にイチモツという言葉を使うようになっていて、ちょっと笑っちゃいましたww
序盤の頃のコメントの初々しいこと(*≧艸≦)
刑事は・・・太蔵に一体何を訊きにやって来たのでしょうね。
太ちゃん、今度こそ・・・?フフ
ありがとうございます♪
106. 千葉からの訪問者への応援コメント
ここに来てのカリブの王様関係ですか……?
まさかの……?
いや、この刑事が本物ではない可能性があるわけだし……?
とりあえず、イチモツ様達が皆様小型齧歯類に偽装して荼毘に付されていたのが驚きです。
あんた……ハツカネズミて……。
作者からの返信
カリブの王とカリブの楽園の決着をつける時が来ました!
太蔵はいつの間にか、カニバリスト集団のやらかしに巻き込まれていたようです(ΦωΦ)
イチモツ様たちは、他の猫ちゃんたちと一緒に天国へ旅立ち、モフモフしていることでしょう(=^x^=)♪
あ、偽装はここだけの秘密ですよ!
敬意を表しつつも、何気に失礼な太蔵でありましたww
ありがとうございます♪
106. 千葉からの訪問者への応援コメント
あれ?もしかして、一時期イチモツの募集をしてた時のハンドルネームでしたっけ?だとしたら、ヤバい…?
作者からの返信
太蔵はギリで犯罪行為には関わりませんでしたが、いろいろやらかしていたつけが回って来たようです( ´艸`)
どうなるでしょうか・・・ww
ありがとうございます♪
106. 千葉からの訪問者への応援コメント
ええ〜! 最後も衝撃ですが、イチモツたちが既に荼毘に付されていたとは!?
作者からの返信
イチモツたちには最大限の敬意を表してから、天国へと・・・(^◇^;)
でも敬意を表したつもりの太蔵ですが、ハツカネズミに例える失礼さでありましたww
ありがとうございます♪
82. ほろ酔いへの応援コメント
ドイツ屋さんの、美味しそうなお好み焼きの描写が、鮮明に出てくる度に「あ〜お好み焼き食べたい〜〜⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝」と悶えています。罪深いキジトラタマさんです。
大蔵さん、本当にお酒のせいですかねぇ…( ˶ ᷇ 𖥦 ᷆ ˵ )によによ
バッチリ決めてきたそんな艶子さんも、可愛いらしいですね✨
何気に三角関係なところも、サイレンがなった自体も、色々気になります👀✨
また見にきますー!
作者からの返信
休暇に入った艶子さんは、気が緩んでホリデールックの装いのようです。
たぶんミニスカートにも露出の高さにも、他意はないことでしょう(´ω` )
太蔵はほろ酔いのせいで、珍しく艶子さんが気になっているみたいですねww
本人はほろ酔いのせいと思っていますが、どうでしょうか( ´艸`)
ありがとうございます♪
編集済
編集済
105. 神棚への応援コメント
のぞみちゃんが元気そうで良かったです、いや本当に。
……そうか。神棚に祀られることになったのですね。
確かに日本の風土ではあれをそういう風に祀っている地方は多いですものね。
いやはや、まさかそう言った方向で見事に着地されるとは思ってもおりませんでした。うん、いや、良かった。
うん、いや、本当に良かった。
でも艶子さんの表現が生々しいわっ!と叫んでおきますね。
エー……ネコナオシ様の出所、実際見ても分からないのではないですかねぇとか余分な意見も、更にしたためさせていただきます。そんな見ないんじゃないの?とか。
作者からの返信
のぞみちゃん、元気になりました(=^x^=)♪
もろにアレの形をした御神輿かついで回る、お祭りとかもありますよね。めっちゃ真面目に。
いいところに着地点を見いだせてよかったです、ホント(´ω` )
艶子さんは、ネコナオシとして評価しているだけなんですけどね~(しれ
たしかにww
でも艶子さんだったら、じーっくり観察しそうですww
海外のたぶん教育番組的な番組だったんですけど、男性が10人くらい横にならんで「個性」を比較するみたいなのがやっていたんですが、見た目はみなさん見事に異なっていてやっぱり個性がありました!
女性の胸みたいなものでしょうか(ΦωΦ)✨
それにしても海外は、あんなものをテレビで流せるのがスゴイですね。
ありがとうございます♪
編集済
105. 神棚への応援コメント
ネコナオシ(元ムスコ)の使い道が見つかって良かったですね🐈️
普通の神社⛩️とかでも形状が同じようなモノを祀っているところもありますものね😂
しかし、太ちゃんが変なところで見栄を張っているのが、面白かったです。
男性とはそういうものなのかな?
艶子さんと恋人になったり、結婚したりすると、そのネコナオシの出どころがバレますね🤣
作者からの返信
そうそう、アレをもろにご神体にされている神社⛩が、実はこの作品を書くきっかけになっていたのです(´ω` )
エロではなく神聖なものとして描いてみようかと・・・て、描かれない?(^◇^;)
太ちゃん、意外と見栄っ張りでしたww
やっぱり見られるとなると、デカさにこだわるんでしょうか・・・知りませんがww
もしそういう関係になったら、艶子さん、太蔵のムスコをめっちゃ観察しそうですね(*°∀°`)
ありがとうございます♪
104. 完成への応援コメント
のぞみちゃんの容態が気になっていたので、回復しつつあることにホッとしております。良かった良かった。
同時に、急に冷静になってこれまでの行動を全て「黒歴史」と言ってしまう太蔵さんよ……。それなのに、それなのに、艶子さんに「鼻ツン」まで求める太蔵さんよ……。そういう所だぞ、太蔵っ。
最近の白熱した牛刀の輝きに、すっかり忘れかけていたオブジェ。
そうでした。しかも凄い仕様になっての登場とは……。
いや、きっと横から見られているとは思ったんですよ?
でも、そうか、ここで「ネコナオシ」とか言っちゃうのか……。
作者からの返信
太蔵は洗脳が解けたように、すっかり冷静な思考を取り戻しております。
あまりにもショックが大き過ぎて、つい艶子さんに甘えてしまったのでしょうねww
徐々に艶子さんへの依存度が高まっている模様(*°∀°`)
例のオブジェ、ついに出来上がってしまいました!
先端からチュルリンを出せる、特別仕様です。猫にペロペロ舐めてもらって、楽しむようです(/ω\*)
完全にヘンタイですね~ww
艶子さんもまさか、アレとは思わなかったのでしょうね。
この島にネコナオシが存在していて、太蔵は助かり?ました。
ありがとうございます♪
104. 完成への応援コメント
のぞみちゃん、元気になってきて良かった🎶
島猫🐾にとって艶子さんは、頼りになる人なのですね🐈️
太ちゃんには大きな猫さんポジションのようです。
鼻ツンなんてしたら、将来責任を取らなきゃじゃないですか😂どうなるのでしょう。逃げられるのでしょうか。
そして、すっかり忘れてた職人技。
職人店主は毎日、太ちゃんのムスコを隅々まで観察して、チュルリン仕様のとんでもないオブジェを作っていたかと思うと、少々気の毒ですね🤣
使用することがあるのでしょうか。
艶子さん、見ちゃったね✨💮
作者からの返信
艶子さんはきっと、すべての島猫たちの女神なのでしょう(*´ω`*)
ちゃっかり太ちゃんまで甘えようとしていますが、途中で遮られましたww
遮られてよかったのかも知れません。
せっかく模型を作ってもらったんですから、何かしらの役には立てたいですね~。何に使えるでしょうか( ´艸`)
艶子さん、本物と瓜二つを、見ちゃいました!(*≧艸≦)
ありがとうございます♪
103. 真実への応援コメント
なまじ頭が良い人なので、一度気づくと芋づる式(?)に己の間違いや、過去の事例についての冷静な判断が出来るから、太蔵さん、お気の毒……。いっそお馬鹿な人ならば、それでも信じ切ることができたでしょうに。
いや、のぞみちゃんですよ、のぞみちゃん。あと背中に牛刀背負っていたら、問答無用で職務質問されますよね。
太蔵さんのそういうとこだぞ?!と思いながらも、そこがかなり好きなのが分かり、現在愕然としている私です。
作者からの返信
気付かないほどのお馬鹿だったら、今頃は大事なモノを失っていたかもしれませんね~( ´艸`)
幸い島の警察官は、あまりに平和なため、交番でお茶を飲んでいたようですww
太蔵はいろいろと、運がいいみたいです。
真っ先にのぞみの元へ行かなかった太蔵。
そろそろ嫌われそうですね(*°∀°`)
太蔵を気に入っていただけて幸いです(´ω` )
ありがとうございます♪
103. 真実への応援コメント
逆になぜに大鯨さんが、エロ発言以外をすると思ったのでしょう……。
太ちゃんは、疑うことを知らない、すごくいい人だと思いました。
性格良く見目麗しい。
天然もかわいいです。
思考の移り変わりを楽しく読むことができました。
論理的だからこそ、初期設定を間違えるとトンデモナイ方向に行くのですね。
初期設定大事です!!
落ち込む間もなく、艶子さん訪問( *´艸`)
のぞみを忘れないで~!
作者からの返信
エロオヤジ大鯨さんはチュルリン事件の解決(第1章)に一役買ったため、太蔵はすっかり英雄視してしまっていたようです( ´艸`)
変な方向から軌道修正し、太ちゃんの好感度が上がったみたいよかったです(´ω` )
ホント、何事も入りは大事ですね!
おっと、のぞみのぞみ(=^..^=)ミャー
ありがとうございます♪
2. 家族の契りの儀式への応援コメント
この度は企画にご応募していただきありがとうございます😊
海外赴任を終えた金目太蔵が都会の喧騒を離れて猫の島で新しい生活を始める様子は穏やかで心が休まる内容でしたが、世間を騒がせている不穏なニュースと対照的な島ののんびりした空気が丁寧に表現されていて心地よかったですし、先住猫である茶トラの3きょうだいとの初対面シーンは猫好きとしての緊張感や喜びが素直に伝わってきましたね笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
読んでいただき、感想までありがとうございます!
序盤はコメディ色が濃いですが、ミステリーやホラーなども入って来ます。
よろしくお願いします(=^x^=)♪
101. 相棒への応援コメント
セーフッ!と思っていたら、
一難去ってまた一難とはこのことですね。
いや、そろそろ誤解がすべて解けるチャンスが
やって来たとみておりますよ。
でもそうなった時、のぞみちゃんはどうなる?!
いや、そもそも解決していない問題が山積みだぞ!
どうなるっ!?
目が離せないっ!
作者からの返信
太蔵のリトル太蔵はまだ生き残っております!
大鯨さん登場で、ついに、ようやく、太蔵のとんでも勘違いに終止符が!?
ほんと、気付いてみれば解決していない問題が山積みで(*°∀°`)
プロットは最後までできていますが、何か忘れていそうで心配・・・。
太蔵の最高の猫への恩返しも、また振り出しに戻っちゃいますしww
まあ何とかなるでしょう。
ありがとうございます♪
15. ニャンニャンへの応援コメント
企画から来ました!
コメディとミステリーのバランスが絶妙で、とても面白かったです!
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます(=^x^=)♪
素敵なレビューまで書いていただき、感謝感謝です!
ありがとうございます♪
編集済
100. カットへの応援コメント
とりあえず、思いとどまらなかったけれども狙い定まらなくて良かったです。
死んだナマコか……言い得て妙ですね……(最近、リアルなまこ調理したので)。
心は真っすぐなのだけど、そろそろ曲線を描いて正しい道に戻って欲しいところですね。背中のアートがすべてそちらの人の訳ないと、そこも冷静になれば分かるはず。
……いや、本当にその筋の人かもしれませんけれども。
とりあえず、プールサイドに牛刀持っていく人は不審者です。
あ!というか100話!100話ですよ!
おめでとうございます🎉
作者からの返信
ナマコをご自分で調理されるんですか!?
てかナマコって、普通に買えるものなの?
地域によるんでしょうか(ΦωΦ)
まあ普通は黒とか赤ですもんねえ。
太蔵は自分でカットできなくて、きっと救われることでしょう( ´艸`)
いよいよ ”その瞬間” が迫っております!
何気に100話行きました!
ありがとうございます♪
編集済
編集済
99. トンッへの応援コメント
トンッて……あなた………
いつのまに牛刀なんて買ってたの……?
衝撃強すぎて、直前までの生々しいシャワシーンやらチュルリンシーンが吹っ飛びましたよ。
シャーッ!て言われている時点で、気付いて太蔵さん……!
次回ついに100話?!え!
作者からの返信
物的な準備だけは早い太蔵です(´ω` )
書いてはいませんが、まな板も専用に買っておいたものです。
「生々しいシャワーシーン」っていう言い方が、なんかエロいですねww
全然エロいシーンではないですけど。
そりゃああんなモノを口に付けられたら、猫だって起こりますよね。
おっ、いつの間にか記念すべき100話です!
ありがとうございます♪
97. ヨルトン・パシフィックリゾートへの応援コメント
カリブの王氏がどのような人なのか?
知りたいような、知りたくないような気がします😅
ボールペン、役に立っているようで😊🍀
作者からの返信
カリブの王氏は、どうやら生粋の人食い人間のようです😱
ボールペン🖊️はポケットに入れておくものですねww
ありがとうございます♪
98. 出番への応援コメント
……大暴走。
ここまで冷静さを欠く内容になるとは、太蔵さん、落ち着かないだろうけれども落ち着いて!
そもそも食べさせる為に取り寄せたはずなのに「けがらわしい」とか言って、失礼にもほどがあるというか、自分でも「……どうかなぁ?」と思っている部分があるというか、もうツッコミどころが多すぎてどこから落ち着かせたらいいのやら。
あと、弱っている時でも元気な時でも、食べないと思います。
相手の心を思いやってあげて……太蔵さん……。
作者からの返信
あれほど究極の食肉と言ってリスぺクトしていたのに、いざ我が娘が口にするとなると大いに取り乱した太蔵でありました。
「食肉」よりも、知らぬ男の「イチモツ」という考えの方が先行してしまったようです。
父親心なのでしょうww
ついに太蔵は捧げる決意をしちゃいました。
いろんな意味で、とんでもない事態に発展しそうです・・・(;つД`)
ありがとうございます♪
63. カニバリストへの応援コメント
時間ギリギリの滑り込みに、脳内で某スパイ映画のバックミュージックが聞こえましたww
てんってんてんてん♪てんてんてんてん♪
てぃりり〜〜てぃりり〜〜♪
緊張感ある葛藤でございました…!
エージェント太蔵、何やら怪しいサイトに入っちゃって…
どうなるのー!!
作者からの返信
チュルリ〜ン、チュルリ〜ン♬(猫缶バージョン)ww
とっても怪しいサイトに足を踏み入れてしまいました😨
好奇心旺盛な太蔵は、何かやらかしそうです。
ありがとうございます♪
97. ヨルトン・パシフィックリゾートへの応援コメント
女性スタッフよ……
守秘義務というものは、
ラヴァーズペンの前では皆無になるのかい……?
思わず心の中でツッコミを入れてしまうほどに
なんてよく話してくれるスタッフさんなのでしょうか。
読者的には大いにありがたいですが!
カリブの王……やはりそうなのか?
顔を隠した女というのは……え? まさか……?
色々情報に踊らされておりますっ!
作者からの返信
伝家の宝刀『島猫ラヴァーズ』のペン!
ポケットに入れておくと役立つようですww
とってもシンプルに進めておりますので、たぶんその通りじゃあないでしょうかね~( ´艸`)ムフ
ややこしくすると、私の頭が追っつかなくなるので(*°∀°`)
真相に近づいて参りました!
ありがとうございます♪
97. ヨルトン・パシフィックリゾートへの応援コメント
生きた人間から採取って怖すぎますね…
これはまたしても太蔵さんの暴走妄想?それとも真実なのか…
気になります…
作者からの返信
太蔵の暴走妄想だといいのですが、どうやらそうでもなさそうですΣ(゚д゚lll)
やはり肉は何でも、新鮮が一番なんでしょうね~。
恐ろしや~・・・。
ありがとうございます♪
編集済
96. 射奴島への応援コメント
のぞみちゃん、元気になりそうで良かった……!
夏風邪ですか。エアコン設定、ちゃんとやってあげて、太蔵さん。
そして、ヨルトングループすっごい。
そこまでの大きさを誇るリゾート地だなんて……。ああ、でも皆疑わしくなってきましたよ。タクシー運転手も一枚噛んでそうな気がしてます……!
作者からの返信
男の人はすぐエアコン付けるし、設定温度も低いし。
だからオフィスの女子社員は風邪引くんですよね( ̄ε ̄)
関係ないですけど・・・。
日本にも海外セレブを呼べるような、島リゾートがあってもいいと思うんですよね。まあ現実的には、環境問題とかで無理そうでしょうが。
タクシー運転手! いいですねいいですね~、もっとよろ( ´艸`)
ありがとうございます♪
95. のぞみへの応援コメント
ここに来て、大変だ。
のぞみちゃんが無事であることを願います。
酷い病気ではありませんように。
耳ショックよりも、こちらの方にショックを受けている私です。
作者からの返信
たぶん私の体調が悪いのが、のぞみちゃんにうつったんですね(´д`)
そういうわけで太蔵は、いよいよ射奴島へと上陸いたします。
私の方はもう1週間となりますが、まだ時々ズキッとしておかゆやうどんしか食べられない状況で、とにかく体力が戻らない!
ご心配いただき、ありがとうございます。
ここ数話はプロットを修正した程度でアップしているので、また落ち着いたらちゃんと書き直そうと思います(*°∀°`)
ありがとうございます♪
92. ムスコへの応援コメント
にゃんにゃんの意味合いに、ようやく気付きそうな太蔵さん。
でも皆が皆、射奴島に向かっていることや、皆が皆千葉に行っていたことが、
どうにも引っかかるのですよぅ。
ええ、みなかみは素直なので、引っかかっております、二重の意味で。
ヴィーナスさんのパートナーも気になります。
え、まさかパートナーがカリブ王とか……!?
毎度翻弄されております。
作者からの返信
いつも素直に読み進めていただき、ありがとうございます。
作者としては、大変助かります(=^x^=)♪
サラッと伏線を入れていた千葉を気に掛けてもらえるのか心配していましたが、気に掛けてもらえてよかったです。
まあ、何かとつながりがあるとは限りませんけどね~( ´艸`)
ヴィーナスさんのパートナーは・・・Σ(゚д゚lll)
ありがとうございます♪
113. ボールペンへの応援コメント
ここで繋がる千葉とボールペン。
黄色のボールペンなんてアナタ……
弟君の動向も、それにともなう艶子さんの動向も、怪しい関西人どいつ家の御主人も、全てが繋がったらどうしようと思っております。
カリブの王は近くにいるのですね?
きっと、物凄く近くにいるのですね……!?
作者からの返信
太蔵とカリブの王は、すでに面識がありまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす!(ΦωΦ)✨
みんながみんな怪しくなって来ましたが、はたして誰がカリブの王なんでしょうか。
知ってから読み返すと、ああ~ってなると思うんですけどね。
シンプルな推理でお願いします。
ありがとうございます♪