第17話 Ob-La-Di, Ob-La-Daへの応援コメント
ビートルズの『Ob-La-Di, Ob-La-Da』の軽快さのおかげで、戦闘シーンがどこか陽気で、映画のワンシーンのようにも感じられました。情景がコミカルに思え、その対比があるからこそ、ラストは衝撃的でした。
作者からの返信
お読み頂き大変ありがとうございます🙇♀️
実際、執筆中もビートルズを聴きながらノリノリで書いてました(◔‿◔)♪
第12話 インバウンドへの応援コメント
あっげー! 大変なことになってますね^^
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🙇♀️
漁港と畑しか無い小さな離島ですから、観光客など来やしません
なので和磨も和磨のカズマも大変な事態です
編集済
第3話 タツノオトシゴへの応援コメント
題名の「タツノオトシゴ」とは何だろう?と思って調べました。
龍を連想させ、どこかゴジラのようでもあり、でも魚類という独特の進化――
そこから人型の少女と題名が来ているのかな、と感じました。
間違っていたらすみません……^^;
その不思議さと、イグアナのような人型の少女。
「イエロー・サブマリン」の唄声の主が、三話でいきなり現れて驚きました(笑)
ゴジラのようでもあり、海を浄化する女神のようでもある存在。
とても面白い世界観ですね。
作者からの返信
お読み頂き大変ありがとうございます🙇♀️
まさしく彼女は龍の落し子の化身として位置付けましたので、タツノオトシゴと為りました
産まれは南太平洋のある海域です
第2話 海の唄声への応援コメント
潜水艦の中で聞こえるビートルズの「イエロー・サブマリン」。
なんなんでしょう、この感覚。
ミステリアスでユーモラス……まさに「海の唄声」ですね。
ロマンス語なんてあるんですね。ロマンを感じていたので、そんな言語があると知って驚きました。
異常体験の描写が不思議さを強く残し、この後の展開がとても気になります。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🙇♀️
ロマンス語とは西欧各国語の元と為ったラテン語の口語を元にした言語で、特にスペインやフランスの植民地と為った地域で使用されています
文法や形容詞が似ています
発祥は古代ローマ帝国なので支配地域は英語以外は大体ロマンス語が元になってます
世界地図の約四分の一に当たりますね
第1話 青い空の見える島への応援コメント
「青い空の見える島」というタイトルがあるので、「沖縄の空はどこまでも青かった」という短い冒頭だけで、場所は沖縄だと分かり、常夏の景色が一気に広がりますね。
勝手に夏のイメージにしてしまいましたが……
こういう冒頭、とても素敵だと思います。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます♡
プロットも何も考えず、いつも思い付きと、その場のノリと勢いで筆を進めてしまうので、褒められると恥ずかしい限りです🙇♀️
第6話 the world of midnightへの応援コメント
ブラックラグーンのヘンゼルとグレーテルですが?
それと歌詞の著作権が気になります。
作者からの返信
ああっ
すっかり失念してますね
最悪、歌詞の部分は削除の方向で…
第6話 the world of midnightへの応援コメント
バックグランドがすごい。
もっとこの作品を、皆に読んで欲しいと思えます。
個人的ですけれど
凄く美しいです
作者からの返信
ありがとうございます🙇♀️
原爆の日までに何とか完結目指します!
第5話 未知との遭遇への応援コメント
ううう!
ミーツなこの展開!
エモい!ぐう!
第3話 タツノオトシゴへの応援コメント
凄くイイです。
8話の彼女でしょうが
アレを浄化した?
その事に、個人的に驚愕です...
ますます!興味が!
そして、裏付けされた設定が!
めちゃイイです(*´ω`*)
第1話 青い空の見える島への応援コメント
8話からトンで1話に♪
追いかけます☆
第23話 夢の中へへの応援コメント
面白かったです。アトム世代ですね^^
作者からの返信
お読み頂き大変ありがとうございます🙇♀️
漫画週刊誌さえ無かった少年時代、アトムは数少ない娯楽でした( ╹▽╹ )
なにしろ村には本屋すら在りませんでした
北海道はでっかいど〜♪な田舎でしたので