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  • 第2話 雨音の隙間への応援コメント

    居たかもしれない存在、居なかったかもしれない存在が誰かの内に記録され、雨よりも低い温度で触れる。そんな幻想と実在の狭間にあるような揺らめきを反芻しながら読むことができました。

    作者からの返信

    見つけてくれてありがとうございます!
    雨の日って、どこか特別だよなぁって思って書き始めました。ゆっくりと雨が上がるのを待っているように、続きも是非お待ちください。