第26話 アヒージョの残りオイルでペペロンチーノへの応援コメント
おや、今回は19時開店だったんですね。
土の枯渇に関しては、前に本でちらっと読んだ所です。考えてみれば、月面も砂まみれですし、土星や木星はそもそも表面がガス状なので、土は出来なさそうですよね。月棲獣とか土星猫はどうやって暮らしているのでしょうか。
それはそうと、今回は深きものどもオチですか。祖父の代まで漁業を……のくだりで何となく察しましたが。
もしかして、クトゥルフお母さんが麓郎さんに優しいのってそう言う……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は事情があって少し遅くなりました。
土は生物の死骸の積み重ねなので、元より生物のいない月や他の惑星では存在するはずがないのです。
深きものどもっぽいオチですが、海産物の人類への怒りという楳図かずおの「14歳」を意識した展開でもありました。
クトゥルフお母さんは全人類に優しいですよ。
第25話 カマンベールチーズのまるごとアヒージョへの応援コメント
> あまり自分自身と関わると、ろくな目に遭わない気がした。私は足早に去る。
これはとても説得力がある言葉ですね。
アヒージョはよくワインと一緒に食べてました。
バドワイザーも合いそうですね。
ペストマスクの元ネタもなんとなくわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎と関わるものと麓郎と関わらないものには滅びが待っていますからね。しょうがないです。
アヒージョとワインを合わせるのもいいですね。バドワイザーはあっさりした飲み口なので、なんにでも合いそうです。
ペストマスクは翼竜で作られたという世界線でした。
第25話 カマンベールチーズのまるごとアヒージョへの応援コメント
あれ、途中から過去に見た光景を目の当たりにしているような気分になっていく……
それはそうと、あのペストマスクって翼竜の頭だったんですね。言われてみればそんな感じに見えてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は次元乱流世界だったので、今までに今見た風景も少しだけ出てきました。時間というのは簡単に飛んでしまうものなのかもしれません。
ペストマスクに見えていたものはアロサウルスが鞣した翼竜だったようです。都合よく出来上がるものです。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
桃杏は結構不穏な感じの印象でした。眷属になってしまったからかもしれません。
久しぶりに見たクトゥルフお母さんはインパクトありますね。瞳孔に青い稲妻が走ってますし。
ミルクプリンはおいしそうなですが、材料は不穏な印象です。
>俺がなるのはクトゥルフ…………自身だ
世界を滅ぼしてきたということと、このセリフ、インパクトありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すでに旧支配者の眷属なってしまっているので、普段の桃杏とは変わっているようです。
クトゥルフお母さんは素で全人類の生殺与奪を握っているようなものですから。大抵のことはできるのでしょう。
ミルクプリンが美味しそうな描写になっていましたら良かったです。
インパクトのある内容になっていましたら嬉しく思います。果たして、世界の破滅は麓郎のせいなのでしょうか。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
なんとも飛んでもない展開と真実が……?
目ざめて罪悪グルメを味わうたびに、世界を滅ぼしてゆくのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚きのある展開と真相になっていましたら、何よりのことです。
麓郎は世界を滅ぼし続ける存在なのでしょうか。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
コメント失礼します
>ペストマスクを被った情報屋、あれは俺だった
なんと!
前話から続いて来るとは!
しかも、クトゥルフお母さんは世界に偏在するからの、「クトゥルフ自身になる」とかいう、前フリに継ぐ前フリが秀逸すぎて、「応援する」を連打したくなりました。
まぁ、基本誰しも「自分の脳」を通すしかありませんからねぇ
自分会議を開いているだけなのかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの前だと、今までの話の記憶が甦ってくるみたいですね。謎解きも少し前に進んだはず。
前フリがしっかり機能していたみたいで良かったです。旧支配者の眷属はクトゥルフそのものに勝てるはずないですから。
誰しも自分の脳によるフィルターで世界を見ています。それが正しいにしろ、間違っているにしろ、頼るしかないものです。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
>>自分がいくつもいるなんて、普通のことなの。そんなの気にしちゃダメよぉ。
クトゥルフお母さんの言葉がパワーワード過ぎる……自分が幾つもいるのって、それこそニャル様とかだと思ってたんですが、旧支配者とか外なる神は自分が幾つもいるんですかねこれは……
クトゥルヒの卵とかが登場しましたが、物語は核心へと進んでいるのか否か、結構気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんは世界中にルリエ―マートの視点を持ち、その全てに遍在している存在です。なので、麓郎が複数いる問題は全然気にしていなかったのでしょう。
物語は確信に迫っているのでしょうか。話数的には折り返すぐらいだと思うのですが、来週もう少し謎に攻めってくれることを祈ります。
第23話 痛風鍋への応援コメント
ちょっと遅くなりましたが、あけましておめでとうございます
エビスホワイトサンと、痛風鍋は聞いたことあります。
生活習慣の方が原因というのはありそうですね。
願いがかなうということで、今回はどうなるかと思いましたが、
ペストマスクの情報屋と同時存在してしまったというのが、まずかったのでしょうね。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。コメントありがとうございました。
痛風鍋なんて仰々しい名前ですが、痛風になりそうなイメージのある豪華海鮮の鍋というのが実態ですね。何を食べるかよりも生活習慣のが大事なのが実情です。
どんな願いも叶う世界ですが、ほとんどの人がデータだけになり、肉体もなくしているので、すでに滅んだ世界の残骸のようなものだったのかもしれません。
どうも、情報屋と麓郎が顔を合わせるのがいけないらしいです。
第11話 からあげマウンテン丼への応援コメント
今回SF格闘・アクション巨編でしたね!
からあげマウンテン丼も美味しそうでした笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり支配層が宇宙人で占められたら、それを見抜くための眼鏡をかけるかどうかでプロレスしないといけませんからね。
からあげマウンテン丼を食べたくなる内容になっていましたら何よりです。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
今回は世界そのものは能動的に殺しに来ませんでしたが、そのせいか料理と黒ビールがひときわ美味しそうに見えました。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。コメントありがとうございました。
今回は世界に何が起きたのかの描写が少なすぎたかもしれませんね。ミルフィーユカツとビールが美味しそうに見えていましたら良かったです。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
黒ビールは最近飲んだような。
ベーコンはよいものは結構高い印象ですね。
チーズを挟むのが悪魔的です。カロリーがやはり気になりますが、空腹ではそんなことを気にするべきではないですね。
>この顔は……!
どんな顔だったのか、気になりますね。
おそらくは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒ビールは美味しいですよね。味の濃いものによく合います。
チーズとベーコンの組み合わせは鉄板ですね。それを揚げるのですから悪魔的な美味しさなのでしょう。
麓郎が見た顔がなんだったのか、そもそもこの世界はなぜ滅んでいたのか、次回書くはずです。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
>>悪魔も、幽霊も、食事はしない。
幽霊はともかく悪魔は食事する事もあるのかなと思ってました。
ペストマスク兄貴の顔が明らかになりそうでならなかったですね。でもきっと彼の顔はろ……うわ何をするやめろ(以下114文字は解読不能)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪魔が食事するかどうかは麓郎の主観の問題ですね。
伝承において悪魔が食事をする場面もあるかもしれませんが、実際には悪魔が現実に存在して、食事するわけではありません。ゆえに悪魔は生きていないので、食事はしないのです。
このお話は次のお話とで前後編のつもりです。次回で情報屋のことはある程度わかるかもしれません。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
クトゥルフお母さん。お久しぶりですね。
あっ!と叫び声を上げてしまいました。
お母さんの麓郎くんへの愛情を感じてしまうのは気のせいでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話でもクトゥルフお母さんはちょっとだけ登場します。
クトゥルフお母さんと麓郎の関係も少しだけ深まったものなのかもしれません。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
私も、小学校の時、先生が「君たちが大人になった頃、もう地球に石油はない」と言っておりました。
・・・あるがな。。
ドドドド
や
ダーン
などが、印象的な効果音になって、こわい感じが増していいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつの時代でも聞くけど、実際には怒らないことの一つですよね。石油の枯渇。
今回は石油の枯渇をテーマにお話を書いてみました。
効果音をお褒めいただき嬉しく思います。印象的なものになっていて良かったです。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
チャーハンに麻婆豆腐はあいますね。
ちょっと油ぽいかもですが。
麻婆天津飯という裏メニューがある中華屋があって、
天津飯の餡の代わりに麻婆豆腐がかかっている丼で割とおいしいです。
>クジラよりも大きな何かが現れていた。
これは気になりますが、海と言えばクトゥルーに関係する何かでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チャーハンと麻婆豆腐の組み合わせはいいものです。油と脂のせめぎ合いこそが背徳グルメの醍醐味ですので。
麻婆天津飯! そういうのものあるのか。なかなか面白そうなメニューですね。
クジラよりも大きな何か。クトゥルーかその眷属だった可能性はありそうです。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
「イルカがせめてきたぞっ」は一時期、ネットミームにもなってましたね。懐かしい……。
このイルカはどこまで人間の生態や文化、地上の生態系を把握していたのでしょう。そしてシャチはおろかクジラをも圧倒するこの影は……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「イルカがせめてきたぞっ」はネットミームとして流行ってましたし、インパクトのあるイラストでした。
このイルカがどこまでヒトの生態を把握していたのか、侵略を成し遂げていたのか、よくわからなくて不気味です。最後はクジラを圧倒する巨大な何かが出てきましたが、何なんでしょう。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
ああっ!
哺乳類最強の漫才師が海のギャングに……!
さらにクソデカ生き物まで……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海生哺乳類は浪漫とホラー感がありますよね。クジラとさらに巨大な何かも出てきていました。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
そう言えば、某ニコニコしている動画の中では、簒奪者として〇〇イルカが度々登場するのを思い出しました……深き者×イルカの交雑種ではなく、先にそちらを思い出した事を懺悔します。
やっぱりイルカはシャチには勝てないんだなぁ、と思っていましたが、上には上がいたようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「イルカがせめてきたぞっ」は小松崎茂氏のイラストらしいのですが、うちに気づいたらその本があって妙な恐怖を与えてくれる存在感でした。記憶に残っている人も多いらしく、ネットで人気で、フィギュアまでできる始末です。
上には上が、上の上にはさらに上がいるというお話でした。
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
「現実に耐えられないとき、これを飲むのじゃ」と言った心の中の老師。
最初はニヤリと笑って読みましたが、これが原因で世界が凍てついてしまったことを考えると、これは麓郎の作り出した幻影では無く、何か特別の者なのかもしれないなと、そんなことを思ったりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
老師によって世界崩壊に追い込まれてしまったという解釈もありですね。イマジナリー老師だとは思うのですが、それ以外の何かである可能性も考えた方がいいのかもしれません。
編集済
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
辛いラーメン美味しいですよね(^^♪
不老不死は人類が永遠に求め続けているものですが、永遠に生き続けるといろんなひずみが生まれますよね。
そですよね。社会主義国家のソ連では金持ちから金を没収して指示に従わないと、酷い拷問の数々があり、最後は殺害されて末路は悲惨らしいですね。チェーカーという集団らしいですが?
嗚呼……日本に生まれてよかった!
ありがとうございました!(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
激辛ラーメンは常にいいものです。
不老不死は始皇帝も求めた人類の夢ですが、実際に永遠に生きられるようになったら、生物といしての根底が変わってしまいそうです。
ソビエト連邦は成り立ちから恐ろしい話ばかりです。旧日本軍の兵士たちのシベリア抑留なんかも人権がはく奪されたかのような扱いですし。
平和な時代、平和な国に生まれたことには感謝しなくてはなりませんね。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
コメント失礼します
紹興酒、おいしいですよね
冷やして飲むのですね
砂糖だか干し梅を入れて飲んでた記憶があるのですが、また飲みたいと思いました
麓郎さん、窒息死ですか
激辛ラーメンでしたので、翌日お尻が惨事にならなかったことがせめてもの救いと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紹興酒はドクターペッパーみたいで美味しいですよね。
「クトゥルフお母さん食堂」を確認したら、その時は常温で飲んでいた(当然ですが)ので、今回は冷やを飲ませることにしました。あまり描写に差異はないかもしれませんが。
砂糖や梅干しを入れるのも、本場っぽくて面白そうです。
今回の麓郎は尻から血を流すこともなく死んでしまいましたね。それが心残りだったかもしれません。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
>全ての人類が不老不死になった。
なかなかインパクトあっていいですね。
腕を足場にするのもいいです。
そういえば、最近近所にラーメン屋ができました。
この作品を読んでいってみたくなりました。
紹興酒は癖があって好きですが気を付けないと悪酔いするかもです。
どんな終わりかと思ったら、
人間以外も不死になったら、こうなりますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インパクトのある導入になっていましたら良かったです。不老不死というより、人間が無限になった世界なのかもしれませんね。
人間以外の生き物は蘇っただけですが、地球上のすべての生命が再び起きあったら大変なことです。
是非、近所にできた中本に行って、激辛味噌ラーメンを食べてきてください。紹興酒は強いお酒ですが、その分ゆっくり飲めば大丈夫です。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
不老不死は人類の夢っぽい部分もありますけれど、やっぱりなった人がどんな考えかによって、楽園にも地獄にもなるって事なんですね。
蘇った動物に圧迫されてお亡くなりになった麓郎さん。彼は結局不老不死じゃなかった人間だったという事でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不老不死は人類が永遠に求め続けているものの一つですが、実際に手にしてしまうと、どうなるかなあというお話です。人間の感情も理性も生きるためのものと考えると、本能そのものが変わるのかもしれません。
不老不死よりも毎回死ぬという特性のほうが強かったのかもしれませんね。
第3話 バナナスプリットへの応援コメント
甘いは美味い!ですね笑
バナナスプリット、美味しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます、。
バナナにアイスクリームに生クリームなので、美味しくないわけないですね。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
一人で麻薬たまごを茹で、一人で世界を滅ぼす。今回の麓郎さんはいつになく積極的ですね。
食べたら世界を滅ぼす力に目醒める卵、いったい何だったのでしょう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生物を絶滅させるまで争い続けるミュータンの意識が麓郎にも宿ってしまったのかもしれませんね。とはいえ、世界を滅ぼすのは、いつもやっていることなのでした。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
ニンニクは最近、にんにく卵黄を自作してつかってます。
麻薬たまごのパワーはすごいですね。ミュータントも凌駕する。
名前のインパクトもありますね。合法ですけど。
炊き立てご飯と合いそうですね。
ウーロンハイはよく自分で作りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
にんにく黄卵は美味しいし、健康にもよさそうですね。ご飯が山盛り食べられそうです。
麻薬たまごでミュータントのパワーが身につくのは胡散臭い話でしたが、プラシーボ効果なのか、麓郎にもパワーが身につきました。けど、いつもやってることをミュータントのパワーと思い込んだだけなのかもしれません。
ウーロンハイは簡単に作れて美味しいです。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
ミュータントになっても相争うという事は、ヒトの本性はそれほど変わらないって事なんですかね。色々と興味深く拝読させていただきました。
>>前身はカムフラージュのように
こちらは「全身」でしょうか。何か細かい所まで最近チェックしていて恐縮です。
実は私、若い頃(猫換算一歳半ごろ)ハバネロを種から栽培して、小さな木になるくらいに育てていた事があります。ところが室内で越冬させていた時に、アリマキが取り付いて増殖して枯れてしまいました。ハバネロなのに苦い思い出です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の本性がどんなものかはそう単純ではないのです。人間が争いを好む獰猛さという悪徳を持っているということは、それを観測する人間に争いを厭う感性があるからだともいえますし。
誤字のご指摘、助かります。修正いたしました。感謝です。
ハバネロを随分と立派に育てたんですね。植物を枯らしてしまうのは実に悲しいことです。私は枯れないように栄養をたくさんあげようと思い、肥料のあげ過ぎでよく枯らしています。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
こんな美味しそうなたまごが、合法なんて……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麻薬とはついていますが合法で食べられる卵です。是非お試しください。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
あんたも出てくるんかーい(歓喜)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの登場が喜ばしいものになっていましたら嬉しいです。今回は指導者的立場でたまに出てきます。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
お酒飲んだ帰り道です。おかげさまでこれからラーメン決定事項。あなたのせい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お酒を飲んだ帰り道にラーメンを食べるのは必要なことなのです。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
そういえば、今日はカレーを食べました。
そんなに具だくさんではなく、普通ですけど。
付け合せにらっきょうをと思いましたが、買い忘れていました。
ゆで卵はカレー似合いますね。
山風(おおやじ)は今も怖いですね。
今回の死因は風、竜巻ですし。
長い黒髪で顔を覆った女性
この方もホラーでは有名だった気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カレーを食べることはいいことですね。らっきょうがあると嬉しいですが、ないのなら仕方ありません。紅ショウガを付け合わせにしましょう。
ゆで卵と合わせるのもよいことです。
山風と書いて嵐と読む、ですね。あるいは台風とも。
空気の渦もまた岩を砕き、大地を抉る力のある存在です。
エス女史も有名なホラー的存在なのかもしれませんね。
第2話 肉チーズタワーへの応援コメント
ニャルさまといえばコレですよね。飯テロ。今夜はステーキかな(ゾンビ肉は食べませんけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾンビの肉も食べてみれば、熟成された味わいで美味しいのかもしれません。機会がありましたら是非。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
コメント失礼します
『オズの魔法使い』を思い出してしまいましたが
>ゲロを撒き散らせつつ
等リアルですね
巻き込まれ方が。
確かに三半規管がやられそうな気がします。
そして、声に出して笑ってしまいました。
そして次にあるお風呂に入らせてもらう前の「竜巻に巻き込まれてゴロを撒き散らし」は誤字かもしれないと思いました。
違うようでしたらすみません。
金沢カレーなるものが存在するのですね。
カツカレーだけでも胸焼けしそうなのですが……フライ盛りすぎてて逆に興味が湧きました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竜巻に家ごと吹き飛ばされるのは「オズの魔法使い」ですね。ただ、本当に家ごと飛ばされると、家ごとぐちゃぐちゃになりそうなので、単身吹き飛ばされることになりました。
笑える描写になっていましたら何よりです。
また、誤字のご指摘ありがとうございます。修正いたします。感謝です。
金沢カレーはゴーゴーカレーやチャンピオンカレーなんかが有名で全国展開しています。ベースのカレーはトンカツとキャベツくらいですが、盛ろうとするといくらでも盛れる異様なカレーになります。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
やっぱり死んじゃったんですね。そう言えば私、先週「世界崩壊メシ。」を拝読した直後に、ペストマスク兄貴を最初に何処で見たのか、思い出してしまったんです……今はまだ言えませんが。
>>ゴロを撒き散らし
これは「ゲロを撒き散らし」でしょうか。
それにしても麓郎さんは健啖家なんですかね。私は食いしん坊の癖に少食なので、カレーのトッピングも一種類で十分です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうヒントというのは出すタイミングも分量も難しいですね。少なすぎると納得感が薄くなるし、遅すぎてもインパクトが弱くなります。やはり、何も考えずに書いていって、最後の最後に辻褄を考えるのが一番いいのでしょう。
また、誤字のご指摘ありがとうございました。汚物を書きなれていない弊害ですね。修正いたします。感謝です。
食事というのは情報を食べるものなので、たまには全部盛りを頼むことも必要なのでした。
第17話 串揚げは二度漬けでへの応援コメント
やはり二度漬けは禁止、いえ、禁忌だったんですね……自分が熱されることになってしまうとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大阪由来の串揚げ屋で二度漬けが禁止されているのは、こうしてマグマに煮られてしまうからだったんですね。
第17話 串揚げは二度漬けでへの応援コメント
山芋の串揚げはおいしいですね。
最近は野菜はよく食べる気がします。
肉は牛肉よりも鶏肉が多い気もしますね。
>小麦粉をまぶし、生地に着け、パン粉をまぶすと、フライヤーに入れる。そして、小麦色のいい色になったら引き上げた。
こういう自分であげるのも美味しいですね。
今回は羊の串揚げが危険の引き金でした。
二度漬けが良くなかったのかもしれませんが。
羊といえばあの邪神を思い出しますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野菜も美味しいですね。牛も豚も羊も鶏も美味しいです。食肉に特化して育てられた生き物は美味しいものです。
料理は自分で作ると自分好みにできて、より美味しいものです。自分で作ったという過程で美味しくなるというのもありますね。
羊、というか、森の黒山羊でしたらシュブ=ニグラウスです。
ただ、今回は二度漬けの部分がいけなかったのかもしれません。
第17話 串揚げは二度漬けでへの応援コメント
>>揚げ物屋だとソースの二度漬けは厳禁だったっけ。
これって関西では結構言われるみたいですよね。
それにしてもペストマスクの情報屋、仮面を外した素顔はもしかしたら……と思ってしまいました。
最後に羊の串揚げが出てきましたけれど、まさか「常に二本足で歩く羊」じゃあないですよね……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二度漬け禁止は大阪発祥のルールみたいですね。串揚げを直接浸すやり方だったためです。
情報屋の仮面の下はちょっとヒント出し過ぎたかもしれませんね。まあ、犯人なのでしょう。
斑猫さんはカニバル大好きですね。
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
クトゥルフお母さんから、重大な情報が!
そして、麓郎さんのお食事シーンのとてつもない魅力ったら……罪深い食べ物であろうに、なんて美味しそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんは重要なことを教えてくれますね。
カルボナーラライスも美味しそうに描写できておりましたら良かったです。
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
>>魚介人間
深き者どもですね。それにしても、ジェイ君とエス女史があからさまにやられるなんて珍しいと思いました。
そしてクトゥルフお母さんの登場シーン、思わずほっこりしてしまいました。実家の様な安心感があります。
麓郎の敵、一体何者なのでしょうか。ハスターかなと思ったんですが、あのペストマスク兄貴が一枚噛んでいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深きものだかクトゥルヒだかのようなものが召喚されていました。さすがのジェイ君とエス女史ですが、対抗できなかったようです。
クトゥルフお母さんの存在に安心感があるものになっていて良かったです。
ペストマスクの情報屋だか魔術師だかは、麓郎もこいつが犯人と言っていたので、犯人なのでしょう。
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
クトゥルフお母さん食堂……。
いよいよ、このループの謎の片鱗がちらりと見えてきたような気もしますが。
それにしても、ベーコンとバターと卵ときたら、たしかに崩壊的な気が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリエ―マートのクトゥルフお母さん食堂で購入できる食べ物は不思議な力があるようですね。
クトゥルフお母さんの指摘でようやく、ループの謎について語ることができるようになりました。
ベーコン、バター、卵は鉄板メニューですが食べ過ぎるといろいろ危険です。
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
クトゥルフお母さん
久しぶり?にお会いした気がします。
相変わらず印象的です。
世界の滅びについて興味深い設定が語られました。
今回の魔術師……は真の敵だったのでしょうか?
ライスとカルボナーラソース
なんか合いそうですね。
試してみたいですが……
今はインフルにかかって休養中なのでそのあとですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんは良い導き手になってくれるのでしょうか。世界の滅びがどうして起きているのか、解き明かせる時が来てくれればいいのですが。
麓郎が真っ先に犯人だと認識しましたからね。ペストマスクの魔術師がたぶん犯人なのでしょう。
カルボナーラソースはご飯と合わせても美味しいです。インフルエンザとは大変ですね。安静にして栄養のあるものをしっかりと摂ってくださいませ。
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
コメント失礼します
麓郎さん、ついに勇者になられましたね
オレつえーすればそのへんにある普通の異世界ファンタジーができそうなのに、感心しました
>ぐちゃりという小気味いい音
不覚にも笑ってしまいました。
小気味よすぎだなと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者のような活躍になっていましたら、何よりです。事態を悪化させたばかりのようにも思えますけど。
二人の死ぬ描写が笑えるものになっていましたら良かったです。死んだ甲斐があったと思うことでしょう。
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
クトゥルフお母さん食堂ー!!!
またお母さんの笑顔が見られて嬉しいです☺️
カルボナーラライスも美味しそう。
今日のお昼が決まりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のクトゥルフお母さんはメンターポジションなので要所でアドバイスをくれる存在のようです。麓郎は暴走するばかりでしたが。
パスタに合うものはご飯にも合うの法則ですね。是非スパゲティショップに行ってライスをぶちまけてきてください。
第15話 厚切りステーキとプーティンへの応援コメント
肉厚なステーキ
そういえば、最近肉をたべていないような。
血のような赤いワインが合いますかね。
今回のステーキ……なんという生き物の肉かは気になるところです。
プーティンは知りませんでしたが、おいしそうですがカロリーが気になります。
地球も人類が住める許容量があるんでしょうね。
宇宙進出が次と思いますが、宇宙にも許容量が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも何も食べてないですが、肉も食べてないですか?! いよいよ霞を食べて生活しているレベルになってきましたね汗。
赤ワインは肉とよく合います。質のいい肉を使っているのなら、どんな動物の肉でも美味しいですよ。
プーティンは肉汁とチーズと油たっぷりです。世界崩壊メシの基本を押さえているメニューです。
地球も人口に上限があるはずです。宇宙にもあるでしょうが、それを超えるのは人類には不可能でしょうね。
第15話 厚切りステーキとプーティンへの応援コメント
羊の肉の味に似ている、ってよく聞きますけど、どうなんでしょうね(^^;
ワインとステーキという、本作ではわりと珍しい高級路線からの展開にやられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羊になぞらえられることが多いですが、哺乳動物なので、牛に似てるとか豚に似てるとか言われることもあるようです。
終末世界なので、酒も食材もなかなか選べないですが、エル博士はなかなか裕福なようですね。
第15話 厚切りステーキとプーティンへの応援コメント
人口が増えたら宇宙移民を検討したいですが、宇宙コロニーもすぐに一杯になるんでしょうね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界は少子高齢化で文明がズタズタになり、その上での人口増加なので、宇宙開発が進む余地はなさそうです。
第15話 厚切りステーキとプーティンへの応援コメント
前回は少子高齢化社会だったのに、今回はその真逆とはたまげたなぁ。
>>あれ? 私は今の社会以外の社会を知っているのか。奇妙なことだ。
麓郎さん、何か別の世界線の記憶が入り混じってませんかね。
>>この社会でもっとも手に入りやすい肉だよ
確かにある種の「羊」だったら手に入りやすいですよね。それで今回はエル博士だったんですね(納得)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうのはセットでやってしまうのがいいと思ったのですが、次は離してみるのもいいかもしれませんね。
エル博士は役割が決まっているのでわかりやすくてよいです。
麓郎の記憶については、第8話でクトゥルフお母さんから複数の世界に遍在していると言われてから、自覚的になってきたようです。
第15話 厚切りステーキとプーティンへの応援コメント
プーティン、初めて知りましたがおいしそうです。
ステーキの正体……:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プーティンはカナダの名物だそうです。フライドポテトなので当然美味しいですが、組み合わせの妙もあります。
ステーキの正体はなんなんですかね。
第14話 焼きそばパン(マヨネーズ入り)への応援コメント
今回はまた壮大な崩壊でしたね。
世界のディストピア化が進むにつれ、麓郎氏も、だんだん元ライターという地位すらあやふやになってきたような……。
非常に今さらな話ですが、凄惨な体験のあとで重いものを食べられるのは、消化器官と神経が鋼でできていそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壮大さを感じられる内容になっていましたら良かったです。
社会の管理が強くなると、どうも麓郎はライターの仕事をもらえなくなるようですね。もうちょっと緩い崩壊世界に行ければいいんですけど。
「銀河鉄道999」の鉄郎の才能にどんな時でも食事ができるというものがありますが、麓郎もその才能を受け継いでいるようですね。
第14話 焼きそばパン(マヨネーズ入り)への応援コメント
コメント失礼します
今回も壮大なスケールで焼きそばパン(マヨネーズ入り)の話が繰り広げられてて素敵でした。
麓郎さんは世界の崩壊とともにお亡くなりになるに相応しいと常々思っています。
老師もそう思われるんじゃないかと思いました。
老師。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壮大なスケールを焼きそばパンで感じられましたら、何よりのことです。麓郎は世界とともに死んでほしいので、それをちゃんと描けていたなら嬉しく思います。
老師は誰の心の中にもいますね。日々、老師に従って邁進しようと足掻くばかりです。
第2話 肉チーズタワーへの応援コメント
豪華な肉チーズタワーを囲む一時が印象的で、まさかの展開で一転するラストには衝撃を受けました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾンビものの醍醐味はゾンビ対人間よりも、人間対人間ですね。主人公が決戦兵器になる展開を気に入っていただけましたら何よりのことです。
第14話 焼きそばパン(マヨネーズ入り)への応援コメント
そう言えば麓郎さんって幾つくらいでしたっけ。妹さんたちの年齢から察するに、三十代くらいというイメージがあるんですが。
「この世界からの旅立ち」「お掃除ロボット」というフワッとした物言いが差し挟まれている所が何となくセンスがあるなと思いました。それにしても、間引き方は結構シンプルなんですね。昔読んだ漫画では、チップを埋め込んでランダムにそれが破裂してお亡くなり……みたいなのがありました。
ペストマスクの情報屋兄貴、久々に見かけた気がします。何か彼は生き生きしてますよね。もしや物語の最後に彼もお亡くなりになってるんですかね……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「クトゥルフお母さん食堂」の頃は駆け出しのライターでしたが、今は元ライターと言っていますから、相応に時間が経っているのかもしれません。
人類はまだ死の恐怖を克服できていないので、それに関する部分はふわっとした物言いになるようです。
この時代でも遠隔操作による死は受け入れられていないのでしょう。はっきりとした質量による死でないと、社会を牛耳る老人は納得しないようです。
情報屋の直接的な登場に三話空けてしましました。
情報屋は暗い世相とは無縁のようにも思えますが、世界が滅んでいるので彼も死んでいるはずですね。もしかしたら、それを乗り切る手段を持っているのかもしれませんけど。
第14話 焼きそばパン(マヨネーズ入り)への応援コメント
焼きそばパンは最近食べてないですね。
自分で作るのがおいしいかもです。
今回はちょっとしたホラーになってますね。
少子高齢化で老人が殺される話はどこかで読んだことあります。
日本ホラーだったかも。
若返りの技術が確立されれば解決するかもですけど。
そうなると人口増加の問題があるかもです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
焼きそばパンを自分で作って、作り立てのまま食べるのも美味しいと思うのですが、作り置きの冷めたやつを食べるのが醍醐味だなあという気分です。美味しさの四大要素に習慣の美味しさってありますからね。
今回はちゃんと怖くなっていましたら良かったです。実はこの小説はホラーカテゴリでやっているのです。
人口増加は人口増加で恐ろしいです。また、今度やると思います。
第13話 二郎インスパイア系醤油ラーメンへの応援コメント
唐突なギルティからの社会崩壊からの蟲世界……怒濤の展開に、ドンブリに山盛りにされた野菜と叉焼を目の当たりにしたような気分になりました。二郎系のお店は入ったことがないですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルティはどこに潜んでいるか、当事者はなかなかわからないものです。管理社会を抜けても、ロットを管理しなくてはならない。悲しい現実です。
社会崩壊と蟲世界の侵略を楽しんでいただけましたら嬉しく思います。
第10話 溶岩パスタへの応援コメント
情報屋さんは世界線が異なっても健在ですね……。
溶岩パスタも魅力的ですが、日■UFOを何杯もかっこむ崩壊ぶりも魅力的そうな……最近、お高いですし……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報屋はどの社会に行っても何かやっていますね。何者なのでしょう。
宇宙から来たUFOは日清製品だったんですね。焼きそばの話もそのうち書きたいですね。
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
「世界崩壊メシ」というより「自己破壊メシ」といった趣の料理ばかりですが、ニャルさまらしい食事についての詳細な描写が迫ってきます。
主人公はじめ、ゆるく各世界線がつながっているのもいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
破滅型の料理ばかり食べて、世界も自分も滅んでいくというお話でした。武江さんに食事の場面や世界観をお褒めていただけて光栄です。
また気が向いたら読みに来ていただけると嬉しく思います。
第13話 二郎インスパイア系醤油ラーメンへの応援コメント
コメント失礼します
二郎、近くに住んでいたのですが、行ったことがありません。
ルールが多過ぎて、ここで言うところのギルティになる可能性が怖すぎたのです。
でも、「二郎なら小でいい」とは聞いていたので、「大」に驚きました。
そして、壮大なSFからのファンタジーが圧巻です。
どうやってこのアイデアを思いつくのですか?
そんななか
>ここならば、そんなに熱くはない。
に笑ってしまいました。
持つのはフチという細かい気配りが素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二郎のロットバトルとかギルティとか本来は2ちゃんねるのネタだったはずですが、それを真に受けた人が二郎の店員になったりもしていて、わけのわからないことになっていますね。
今回のお話もそんな2ちゃんねるのネタを思い出しつつ書いた部分があります。
妄想やSFの中にリアルもあるのがこの小説かもしれません。この辺りはむやみに描写が細かかったので、あとから削ったのですが、そこは残した場所のようです。
第13話 二郎インスパイア系醤油ラーメンへの応援コメント
>ラーメンを啜った。もちもちの太麺。噛みしめる
おいしそうですね。
そういえば、最近ラーメンを食べてないことをおもいだしました。
自動販売機横のごみ箱に空き缶捨てるのを忘れた敗北感から、
蟲に襲われる展開が印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラーメンはいつだって美味しいものです。明日にでも近くの千里眼に行ってください。
敗北はいつだって唐突に、破滅はスピード感を持って、が信条です。
第13話 二郎インスパイア系醤油ラーメンへの応援コメント
ラーメンは北海ラーメンを食べた事があります。十五年近く前の事ですが……
>>私が志望していた文筆業はそもそも受け入れ数が少なく、個性の強いものはそれだけで撥ねられるらしい。
この言葉の破壊力がエグすぎる! ドロドロに溶けた液状の食品よりも、文筆業に関するこの世界での考えの方がショッキングでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなにラーメンって食べないものなんですね。日本人の日常食だとばかり思っていました。宇宙店主といい、私の小説にはラーメンアンチばかりが集います。
ドロドロの食事も個性を必要としない文筆業も意味するところは同じなのかもしれませんね。味わい深さとか面白みとか、そういうものを必要としていない社会のようです。
第13話 二郎インスパイア系醤油ラーメンへの応援コメント
二郎系だ!!!!!!!!!
無事に食べ切れたと思いきや……(´・ω・`)からのさらなる追撃の死亡、おそれいります。
地下二郎、いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二郎インスパイアラーメンはいいものですね。二郎のロットバトルは常に落とし穴があるものです。
地下二郎はいい話です。地下二郎の新たな側面が描けていましたら何よりです。
第12話 ボンボローニへの応援コメント
麓郎君は妹がいましたか、すっかり忘れていました。
真っ白な顔色ですが、これは伏線でしょうか……。
ボンボローニは疲れた時によさそうですね。
どうしても、カロリーが頭によぎってしまいそうですが、
甘味は疲れをいやすんですよね。
メンタル的にもいい気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎に12人の妹がいるというのはインパクトの弱い設定だったかもしれませんね。でも、忘れた頃にやって来るくらいでちょうどいいのかもしれません。
顔色が白いのは外見ですね、たぶん。
糖分は脳の消耗にいいので、疲れた時にいいですね。カロリーなんて気にせず、食べてしまうのが、ストレスにもいいはずです。
編集済
第11話 からあげマウンテン丼への応援コメント
サングラスのくだり、「ゼイリブ」さながらのプロレスシーンには歓喜でした(*^^*)
唐揚げマウンテン丼……米を含めて、いろいろ物価が上がっている昨今、そういうデカ盛りメニューを頼まなくなってしまったので、久しぶりにガッツリ食べたくなりました(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は誰もが生涯に一度は「ゼイリブ」パロディを書くものとされていますが、今回チャレンジさせていただきました。
今のご時世も、体調的にも、自重するのは悪いことではないですが、たまには全力で食べるのも悪いものじゃないですね。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
こんにちは。初めて書き込ませていただきます。
クトゥルフお母さんが出たのがあまりに嬉しくて、どうしても我慢ができずコメントさせていただきました。
彼女の「久しぶり」は読者に向けたメタ発言のようにも読めて、思わずニヤリとします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの登場を歓んでいただけて嬉しいです。クトゥルフお母さんはさまざまな次元を超越した視点で発言していそうですね。楽しんでいただけましたら何よりです。
第9話 ルーサーバーガーへの応援コメント
コメント失礼します。
なんだか癖になる展開でニヤニヤしながら読んでいましたが、初めて聞く名前の食べものでついググってしまいました。
なんというか血糖値スパイク一直線みたいな食べもので驚愕! 食べたあと背徳感がヤバそうな一品ですね。
作品フォローします。更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しめるお話になっていましたら何よりのことです。
ルーサーバーガーはカロリー半端なさそうな見た目ですが、ハンバーグを食べながらドーナツを食べるくらいのカロリーなので、まあ、許容範囲かもしれません。
また、読みに来ていただけると嬉しいです。
第11話 からあげマウンテン丼への応援コメント
>唐揚げマウンテン丼
最近、唐揚げを食べてないことを思い出しました。
豚汁もおいしそうです。
>ジェイ君
なんとなく元ネタはわかりました。
>それは反地球エネルギー!
インパクトありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唐揚げは油断していると食べているものなので、日頃油断をしていないのかもしれませんね。豚汁はいつでも美味しいものです。
最後はとにかく勢いで突っ切ったので、インパクトが出たのなら良かったです。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
たびたびコメント失礼します
やはり。
久々に登場したクトゥルフお母さんしか勝ちませんね。
ここ数回、わりとポックリ逝ってましたが、苦痛に満ちた悲惨な死に様だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のお話ではクトゥルフお母さんはメンター的ポジションで出したいと思っていたので、この立ち位置でした。
やはり、クトゥルフお母さん食堂が絡むと、麓郎もちゃんと苦しんで死んでくれます。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
コメント失礼します
ラーメンを食べたあとの倦怠感に共感してしまいました。
なんなんですかね、アレ。
満足したのか、胃もたれなのか謎だわ、と思いました。
>海苔をスープに浸し、それをご飯に巻いた。そして食べる。うん、海苔をラーメンスープに浸してご飯に巻いたような味だ。
この表現!
高度すぎて、笑ってしまいました。
間違いない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラーメンを食べた後は、グデってしてしまいますよね。満腹感が強烈に襲ってくるからだとは思いますが。
ギャグ描写を褒めていただけて良かったです。どこの家系ラーメンでも書いてあるこの食べ方に反発を覚えているので、こんな感じになってしまいました。
第11話 からあげマウンテン丼への応援コメント
>>そこにいたのは現職の総理大臣だ。
この一文が今回のお話では最大のホラーでした。そのネタは色々とマズいですよ!
それにしても、今回は陰謀論のお話だったように思えます。ライターだった麓郎さんが陰謀論にハマるとは、何とも感慨深い事でもあります。
ホッケーマスクがチャーミングなジェイ君が登場しましたが、不死身でフォアグラやキャビアが大好物な美少女のティーちゃんがこの「世界崩壊メシ。」に登場するのか、最近気になったりしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は総理大臣が誰か曖昧(というかちょっと混乱する)状況なので、まさしくタイミングぴったりのネタでした。
陰謀論は誰でも嵌ることのあり得るものですが、このお話は陰謀論が実際だったらというお話です。陰謀論を信じ切ってしまった、という話かもしれませんが。
ホラー好きじゃなくても知っているくらいをボーダーラインとして、イニシャルのホラーキャラを出しているつもりです。富江はそういう意味ではマニアック寄りなので、出ないと思います。
第11話 からあげマウンテン丼への応援コメント
They live.
なんとなく、こんな言葉が浮かびます。
ニヤニヤしながら読んでしまいます。
宇宙人に支配されてもカラ揚げが食べられるのは、宇宙人の温情でしょうか。
それとも、興味が無いせいでしょうか。
カラ揚げに魅力を感じない宇宙人には、なりたくないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ゼイリブ」リスペクトの回でした。楽しいと思える内容になっていましたら嬉しく思います。
唐揚げというのは労働の原動力なので、地球人から搾取しようとする宇宙人にとっては残しておくべきものだったのかもしれません。
宇宙人も唐揚げの魅力に気づければ、もっと友好的な侵略になったのかもしれません。
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
コメント失礼します
久々に読んだ気がしました
麓郎さん、今回はちょっとテンション軽めの文章ですね
「うりゃー!」あたりから時代を感じました。
いつもステキな死に方ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「うりゃー」にも時代があるのですね。
麓郎の死に方や世界の滅び方を楽しんでいただけましたら何よりのことです。
第10話 溶岩パスタへの応援コメント
溶岩パスタというのはインパクトある名前ですね。
ちょっと作ってみたくなりました。
作中ではおいしそうでした。
アサヒスーパードライの組み合わせもためしてみてもいいかもです。
UFOtといえばどうしてもアダムスキー型のイメージになってしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
溶岩パスタは地球の最後の反撃ののろしにもなったようです。是非宇宙侵略に抗する意味でも作ってみてください。
アサヒビールも溶岩パスタも美味しそうな描写になっていたらと思います。
UFOにもいろいろありますからね。今回はアダムスキー型だったのかはよくわかりません。
第9話 ルーサーバーガーへの応援コメント
バンズとしてドーナツを使うハンバーガー
これは初めて聞きました。
カロリー高そうですね。おいしさの代償は体重となりそうです。
クランベリーミルクシェイクもおいしそうですね。
溺死はまた苦しそうですね。
冥福をお祈りいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドーナツもハンバーグも美味しいので、意外なほどにカロリーを取ってそうなメニューです。
クランベリーの酸っぱさと香りがミルクシェイクによく合います。
謎の圧迫面接を受けながら、水圧にも圧されながら死んでしまいました。
第9話 ルーサーバーガーへの応援コメント
ルーサーバーガー!これはとんでもないカロリーですねΣ(゚Д゚)
一体どんな味なのか…食べてみたい気もしますが、胃がムカつきそうな気も(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
糖分とパティの組み合わせと考えると、重たそうですが、トマトやレタスやフライドポテトと野菜たっぷりなので案外するりと食べられますよ。
第9話 ルーサーバーガーへの応援コメント
ドーナツをバンズにしているルーサーバーガーは初耳です。美味しそうですが、すぐに胸焼けしそうだなとも思っちゃいました。
ルーサーの肉って、ある種の「羊」だったのかなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドーナツにパティなので高カロリーのはずですが、意外と食べれてしまうのがルーサーバーガーです。甘いのとしょっぱいのって結構合いますしね。食べ終わった後にラーメン食べたいと思えるくらいです。
エル博士はカニバルを究めていそうですね。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
クトゥルフお母さん!お久しぶりですね(*^^*)
ルリエーマート、やはり実家のような安心感(!?)があります。
「安全地帯」と麓郎さんが言うのも頷けます(^^)
悪魔のおにぎり、とても美味しいそうですね!しかしやはり……死んでしまうことに(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんのいるコンビニエンスストアは旧支配者の跋扈する世界でも安全な場所のようです。本当の意味で安全なのかはよくわかりませんけどね。
やはり悪魔と銘打たれたおにぎりなので、食べると死んでしまいました。おにぎりが美味しそうに感じられる描写になってましたら何よりです。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
>クトゥルフお母さん
お久しぶりにお目にかかる気がします。
麓郎「くん」とは微妙に呼び方が変わってますね。
別の世界だからでしょうか?
めーめー鳴く黒い塊は、ダークヤングをなんとなく思い出しました。
「いあ、いあ、シュブ=ニグラス!」という感じでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんも久しぶりと認識していたようです。
麓郎の呼び方については、実は「クトゥルフお母さん食堂」の途中から変わっていたのでした。その後のお話というつもりです。
めーめー鳴くのは何なんでしょうね。シュブ=ニグラスの黒い仔山羊を思い起こしますけど、おにぎりの具材の卵から孵ったものなんでしょう。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
クトゥルフお母さん! 再びお会いできて嬉しいですー!
そして、どのおにぎりもとても美味しそうです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの東城を歓んでいただけて嬉しいです。
おにぎりも美味しそうに描写できておりましたら何よりのことです。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
旧支配者の話が出てきたと思ったら、懐かしのクトゥルフお母さんが登場しましたね! クトゥルフお母さんは、他の世界も監視……では無くて見守っているみたいで、懐の大きさを感じます。
麓郎さんの口から出てきた黒い塊は、もしや黒い仔山羊だったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は旧支配者の目覚めによって世界が崩壊したお話でした。クトゥルフお母さんも表立って活動している世界のようですね。
麓郎は自分が複数の世界に跨って存在していることをいまいち理解できていませんが、クトゥルフお母さんは見ることもできるし、その気になれば介入もできそうです。これからも麓郎を温かく見守ってくれているのでしょう。
おにぎりの具材に卵の類が多かったので、それが孵ったということのようにも思いますが、何が出てきたんでしょうか。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
エス女史はウイルスまで使うのですか、
何故か、感染させるイメージがありましたけど……。
あんバター餅サンドとシードルはまた、おいしそうです。
ただ、血糖値がスパイクしそうです。
石油は大分昔に枯渇すると聞いたことがありますが、
まだまだたくさんあるようですね。
その当時、石油が枯渇しプチプチが高級品になった話を読んだことがありますが、
題名は思い出せないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エス女史といえばウイルスって感じみたいです。
あんバター餅サンドもシードルも美味しいですよ。この組み合わせがいいのかはよくわかりませんけど。
石油は枯渇しそうって煽りつつも、全然枯渇しないものって印象ですね。
神坂一先生の「OPハンター」ですかね。石油枯渇世界がなかなかイメージできなかったのですが、この作品を少し参考にしています。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
餡バター餅サンド……めちゃくちゃ美味しそうですね!お腹の空いた時に、想像するとヤバいです……(*´﹃`*)
掘削機で一体何が目覚めたというのでしょうか!?
気になりますが、麓郎さんたちは世界の崩壊を見る前にお亡くなりに……。ひょっとしたら、得体のしれない死に方を体験するよりは良かったのかもしれませんね(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
餅あんこバターサンドは美味しいですよ。あんこがなくても美味しいでしょうね。簡単なので是非作ってみてください。
石油プラットフォームで掘り当てたものが何か、次回で少しは触れてくれるかもしれませんね。
麓郎は世界が浸食されていくのを目の当たりにしながら死んでいきました。延々と落ち続けていることを除けば、ひと思いに死ぬことができたのかもしれません。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
もしかして、この手記は粘土板で書いていたのでしょうか。粘土板ならば、粘土さえあれば調達できますし、上手くいけば長持ちしますし……
それにしても、プチプチが嗜好品となっている世界は、何となく切ないなぁと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紙や鉛筆はその気になれば石油に頼らずとも作ることができます。粘土や石板のほうが長持ちというのはそれはそうですけどね。
プチプチは現在でも嗜好品として好まれていますので、ましやて石油枯渇社会になったたら況やですね。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
エス女史のウイルスが怖すぎます。
あんことバターを残していた掘削所の職員は、こうなる事を見越して食べずに置いていったのでしょうか…。
だとしたら、すごい予知能力です。
作者からの返信
コメントありがとございます。
エス女史といえばウイルス使いですから。なぜかコンピューターウイルスとウイルスを同じものだと混同しています。
この石油プラットフォームは未知なるものを掘り起こす直前で謎の死を遂げてしまったのかもしれません。恐ろしいものの出現の前には祟りがあるものです。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
「若さ! 若さってなんだ?」
どこかで聞いたことがあるフレーズですね。
特盛全部乗せというのは若さの象徴かもしれません。
ちょっとお値段が気になりますが。
しかし、最近はラーメンを食べていない気がします。
東京でラー油入り蕎麦というのを食べたくらいですね。
喉が詰まるのは割と苦しい気もします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりちゃんとは見てないですけど、「宇宙刑事ギャバン」の有名な歌詞に近いフレーズですね。若さとはラーメンを食べることなのでしょう。
ラー油入りのお蕎麦も正統派とはちょっと違いますけど、美味しいですよね。蕎麦とはこういうものだというのが結構確立してしまっていますが、ラーメンのように自由でもいいのかもしれません。
今回は、すでに窒息しかけているのに喉も詰まるというひどい死に方でした。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
「若さとはラーメンだ!」
わかります。多くは言いませんがわかります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年齢を重ねることで、油を食べるのがきつくなってきますからね。油ギトギトのラーメンはつらくなっていくものです。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
老年期という言葉を聞くと、藤子不二雄先生の短編を思い出してしまって、涙が出てきます。
地球までやる気を無くすなんて、思いもしませんでした…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「老年期の終り」は名作ですよね。「幼年期の終り」からの着想でしょうけど、それであれだけのSFを展開できるのですから、さすがです。
今回のお話はそれとはあまり関係なく、ただやる気を失うというばかりのお話でした。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
やる気があろうとなかろうと、仕事を行うって事は大切なんだなと思いました。
そして今回は、ペストマスク君は登場しなかったんですね。それとも、何処かに登場していたのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、仕事をするには、どうしようもなくパワーが必要だったりもします。みんなが働かない社会で働くのは難しいことだし、それでも働いてしまう人もいるみたいです。
今回は情報屋はいませんでしたが、もしかしたらラーメン屋の裏方にいたのかもしれませんね。
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
未だ、アイスがおいしい季節だと思います。
9月にしては暑いですね。
ただ、地球ごと凍ってしまうと困りますね。
現実に耐え切れないことがあれば、ストロングゼロとアイスの実を食べてみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に暑いときはアイスクリームよりも、シャーベットやかき氷を食べたくなるようです。冬の日の暖かい部屋ではアイスクリームが美味しいのかもしれません。
地球が凍って割れてしまうと困りものです。
老師の教えはためになります。過度なストレスからは逃げるのが一番です。
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
温暖化による猛暑も辛いですが、よくよく考えたら極端な寒冷化も大変ですよね。
それにしてもペストマスク君、今回は登場しましたか。中のヒトがニャルラトホテプではないかと思うくらいに胡散臭いんですが、不思議と登場したら安心してしまいます。
アイスを食べただけで地球凍結って怖いですね。でも私、今さっきアイスを食べたばかりなんですが……(凍結)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の生き物は今の環境に適応して、あるいは依存して生きていますからね。それが崩れると急激に生存が危うくなってしまいます。
ペストマスクの情報屋は何者なんですかね。正体がニャルラトホテプだから滅びに誘導しているのかもしれません。
暖房がガンガンにかかった部屋で食べるアイスクリームですからね。暖房のほうに問題があったのかもしれません。
編集済
第4話 キムチチーズ鍋への応援コメント
チーズにキムチ鍋とはまたカロリーが心配であります。
マッコリはそういえばしばらく飲んでませんでした。
しかし、今年の夏は非常に暑かったです。
爆発はしないにしろ、アスファルトは溶けそうな気がしましたね。
地球温暖化は進んでいるんでしょうか?
レッドドラゴンの肉は少し興味ありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カロリーが心配になるのが背徳グルメの条件なのでしょうね。マッコリは飲もうと思わないと飲む機会がなかなか来ないです。
地球温暖化でしょうか、ヒートアイランド現象でしょうか。今年は熱かったですね。
レッドドラゴンという言葉だけ出てきてどんな生き物かはよくわからなかったですね。なんにせよ、美味しいお肉なのでしょう。
編集済
第4話 キムチチーズ鍋への応援コメント
とんでもなく暑い世界でのキムチ鍋……想像を絶しますね!(@_@;)
そしてジェイ君とエス女史の再登場!
井戸の辺りで、ようやくエス女史のイメージを了解できました(^^ゞ
さらにエル博士!
レッドドラゴンとくれば……やはりかの有名な人喰いの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
超温暖化世界でなんで鍋してるんだという気はしますが、でも、これ以上に似合う食べ物もなさそうです。
エス女史はホラー邦画界のスーパーヒロインでした。前回、あまり気づかれなかったようなので、無理やり井戸を出してアピールしています。
エル博士もホラー界のヒーローをイメージしています。レッドドラゴンと関係ありそうですね。
第4話 キムチチーズ鍋への応援コメント
お邪魔します。
温暖化で暑いという話で頷きそうになったのですが、アスファルトが溶けているという部分で「この暑さは僕の思っている暑さと違う(戦慄)」となりました。
さてエル博士たちとキムチ鍋との事でしたが、ホッケーマスク姿のジェイ君と言い何処かで見覚えのあるエス女史と言い、中々濃ゆい面々でした。
というかエル博士、もしかしてあのペストマスクを被っていたりとか……(記憶の混濁)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温暖化もだいぶ進んで、コンクリートも溶けだすありさまのようでした。新鮮な気持ちで超温暖化社会の様子を見ることができましたら、良かったです。
エス女史が前回登場した時にあまりわかってもらえなかった気がしたので、今回ちゃんとエス女史を登場させることにしました。エル博士は恐ろしい人物のようですが、情報屋のことを言及していたので、別の人物じゃないかと思います。ただ、二人が顔を合わせたわけではないのか。
第26話 アヒージョの残りオイルでペペロンチーノへの応援コメント
土壌が無くなったということは、このスパゲティも、アヒージョに使われた具材も、この時代ではさぞや貴重品なのでしょうね……。
それをかっ込むのなら、そりゃ美味しいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
保存食しか残っていなかったようですが、それでも奪い合うほどの貴重品だったはずです。情報屋のおかげで、ちょうどいいタイミングで漁港の倉庫に侵入できたのでしょう。