第34話 味噌カレー牛乳ラーメンへの応援コメント
ベーシックインカム……!
と思ってたらちょっと事情が違いましたね。
AI関連のお話を直近にも読んだので、行き着く先はこんな世の中なのかなあとしんみりしました。
味噌カレー牛乳ラーメンは美味しそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベーシックインカムだとお金自体は必要だし、それなりに労働もできますからね。それを奪われるとどうなるかというお話でした。
人の理想を突き詰めると、人は生きていけないのかもしれません。
味噌カレー牛乳ラーメン。麓郎は変な味といってますが、秋乃さんが美味しそうと言っているので、おそらく美味しいのでしょう。
第34話 味噌カレー牛乳ラーメンへの応援コメント
人工知能支配による人類の終焉というのも歴史の長いSFテーマですよね。
インターネットという分散型ネットワークが発達した現代だと、星新一の「声の網」のような話が一気にリアリティを帯びてきたな……と前から考えていたのですが、昨今はAIが本当に身近に迫ってきて、ひょっとしたら……という気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星新一はあらゆる未来を予見していますよね。機会やネットワークに頼った社会はAIという形で実現しました。
人類のことだから、AIを使いこなしつつ、ちょっと翻弄されつつ、受け入れる社会を形成するのでしょうが、完全にAIに敗北する未来というのを今回は書いてみました。
第34話 味噌カレー牛乳ラーメンへの応援コメント
ううむ、今回はマジでありそうな滅び方だなと思いました。
AIも、ここ数年で大分発展してますし。
それはそうと、いいちことか二階堂のCMって良いですよね。何処かセンチメンタルな感じのCMで、仔猫の頃から魅力を感じていました。
※お酒を飲むとは言っていない
最後に誤字報告です。
>>なんだ、この編な妄想
これって「変な」妄想ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「人間が想像できることは、すべて人間が実現できる」とはいいますが、実は今までの滅亡のパターンもすべて現実にありえることなのです。最終的には一つしか選べないのが悲しいところですが。
AIが発達して、人間社会の理想が実現すれば、こういうことが起きるかもしれません。
安酒の酒ほど、いい情緒を描けるのかもしれないですね。
誤字のご報告、感謝です。変な妄想ですね。修正いたします。ご指摘ありがとうございました。
編集済
第33話 肉を肉で挟んだ肉バーガーへの応援コメント
「お疲れ様デス。」
最初、読んでいたら、
(アレ?読んでるチャンネル間違ったかな?)
と思い、一度画面を前に戻して確認しましたが、矢張りアッテました。
ニャル様の作品では、初めてお目に掛かったと思われるドキュメンタリータッチの導入部分からの、肥満体の主人公。
ですが、設定上、次回作はマタ元通りの身体に戻っている事でしょう。
「作者次第で、登場人物はデブらされたり、殺されたり..人類一番の悪は脂肪分では無くて、作家なのかも知れませんね。」
ウケケ
僕たん
因みに僕たん、最高体重は103キログラムでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は私の小説はすべてドキュメンタリーなのです。現実に起こりうることばかり書いています。
登場人物というのは、物語の都合に合わせて、太ったり痩せたり、眼鏡をかけたりかけなかったり、ミチヲだったりそうでなかったりしなくてはいけません。なかなか楽な商売ではなさそうです。
伊集院光が初めて100キロ超えたときに、田中君って0.1トンじゃんって言われたことを彷彿とさせるエピソードトーク、ありがとうございました。
編集済
第33話 肉を肉で挟んだ肉バーガーへの応援コメント
肉ではさんだ肉バーガーとか悪魔的ですね。
よなよなビールは飲んだことあると思います。
ポテトも合いそうですね。
そう、食べすぎはこの脂肪が怖いんですよね。
うまく脂肪だけ溶けてくれるといいのですが。
臓器や骨まで溶けると大変ですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
延々と肉ばかり食べる料理なので、ビールにもよく合います。よなよなエールは日本の代表的なクラフトビールです。
フライドポテトはいつでもいいものですね。
やはり脂肪が邪魔ですからね。脂肪から抜け出して、臓器と骨だけで過ごすのが一番良いです。
第33話 肉を肉で挟んだ肉バーガーへの応援コメント
こんなになっても炭水化物と脂肪を求めてしまう人の悲しさ……。
肉と肉と肉のハンバーガーを健康的な食べ物とするのは、もはや脳まで侵蝕されているような気もしますが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんなに太ってもカロリーを求めてしまうからこそ、アメリカの社会問題になっているような太り方をしてしまうんでしょうね。
一時期、糖質さえ取らなければ健康的に痩せられるなんてのが流行りましたけど、結局、バランスが必要です。糖質過多なら、肉だけでも多少はバランスが取れるので、健康的に見えるのかもしれません。
第33話 肉を肉で挟んだ肉バーガーへの応援コメント
> 私の名前は麓郎。ライターをしている。しかし、今は太ってしまった。
ここで「ふふっ」と笑ってしまいました。……沸点低くない?
肉を肉で挟んだ肉バーガー、いいですねえ。
自分が覚えているかぎりの最大の肉ハンバーガーはパティ7枚でしたが、バンズには挟まってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑える内容になっていましたら何よりのことです。
たまには、肉をがっつり食べるのも楽しいことです。パティ七枚は食べづらそうですが、特別感がいいですよね。
第33話 肉を肉で挟んだ肉バーガーへの応援コメント
コメント失礼します
肉肉肉バーガーで、夜マックでダブルバーガーパティ倍というのを頼んでしまったときの背徳飯を思い出しました。
パティが4枚になってさすがに胸焼けです。
スーパーサイズ・ミーですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜マックはパティ二倍やってますよね。動物性たんぱく質は実は足りていないことが多いので、そのくらい食べるのはいいことなんじゃないかと思います。野菜も食べる必要ありますけど。
スーパーサイズミーの状況ですね。栄養が偏る(しかもカロリー過多に)のは恐ろしいことです。
第32話 スタミナのり弁への応援コメント
「お疲れ様です。」
スタミナのり弁と聞いて、あんな栄養価ないモノに『スタミナ』の四地球文字など乗っかる訳無いじゃぁん、って思いながら読み続けましたが、様々なサイドの具材が登場して納得させて頂きました。
ヤッパお話は最後まで読んでみるモノですね。
「因みに僕たん、昔『ほっかほか亭』で働いていた事があり、のり弁の具材は、海苔と金平牛蒡と一本の白身魚フライで二八〇地球円でしたよ。」
僕たんにナイスな常連客には勝手にご飯大盛りで提供してました。
僕たん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうも、日本では豚肉を焼いたやつをいれたお弁当は『スタミナ』の四地球文字を冠していいというルールがあるようです。そして、豚肉を焼いたやつの最上級が生姜焼きだといわれています。
今ではデフレ越えてインフレ始まってしまったので、
のり弁は280円では買えないものになってしまいました。生姜焼きを加えると大変なお値段になってしまいました。
今度、常連客が来た時には、私からのツケで生姜焼きをプラスしてあげてください。
第32話 スタミナのり弁への応援コメント
>人類ならぬ存在の建造した古代の都市が姿を現す。
とうとうルルイエが海から浮上しますか。
「クトゥルフお母さん食堂」
とは相当関係ありそうですね。もしかして本人が……。
のり弁当は昔、最も安い弁当として買った記憶がありますが、
白身魚のフライと、から揚げがおいしかったのですが、
海苔に油が染みていたのが印象的でした。
脳は結構容量大きいらしいですが、神の知識には耐えられないのでしょうね。
有頂天エイリアンとかいうクラフトビールはそれはそれで惹かれるものあります。
> ここでポテトサラダでちっと橋休み。
「箸休み」なのかもしれません。念のためご連絡します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、とっくにルルイエは浮上していたと思っていましたが、今回でルルイエが浮上したっぽいですね。
ルルイエの家とルリエ―マート、クトゥルーの復活とクトゥフルお母さん、意外と近い存在なのでしょうか。
のり弁は290円で買えた時期があるので、牛丼やハンバーガーと並んで庶民の味方でしたね。今はどれも高いですけど。
白身魚と唐揚げの並んだのり弁は美味しいですよね。
有頂天エイリアンも美味しいですよ。
誤字のご指摘も感謝です。地味に変換されづらい感じですね、助かりました、修正いたします。
第32話 スタミナのり弁への応援コメント
世界を脅かす悪夢の神とコンビニのオーナーが結びつくことはなかったんですね。
結びついていたらのり弁とビールとを楽しむどころではなかったでしょうから、それで幸いだったのかも知れませんが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪夢とコンビニオーナーを結びつけることってなかなかないですね。麓郎はこういう性格だからこそ、邪神の中心にいつづけることができるのかもしれません。
第32話 スタミナのり弁への応援コメント
大集結!
のり弁、いいですねえ……。
この話、お腹空いている時に読まないほうがいいんですが、読んでしまいました。
わたしも爆発するかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星辰が正しい時を刻むのも、のり弁のおかずが並ぶのも、同じように大集結だったのかもしれません。
この小説はお腹が空いているときにこそ読んでほしいです。お腹が減って食べる。それが正しいことなのです。
第32話 スタミナのり弁への応援コメント
冒頭の悪夢の部分で大体察しちゃいました。
そしてクトゥルフお母さん回では、ほのぼのとした雰囲気と不穏さが入り混じっているのが丁度良いです。
>>逆「夜汽車の男」というべき事態である。
あ、これは私もうっすら知ってます。クトゥルー神話の事も知らない、いたいけな仔猫だった時に見ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう描写であまり読者を置いてきぼりにしないことを意識するべきですね。反省します。
ほのぼのとした雰囲気と不穏さを混じらせるのは、クトゥルフお母さんのキャラ性かもしれませんね。謎の使い勝手の良さがあります。
「夜汽車の男」は「世にも奇妙な物語」というドラマの中の一篇ですが、その原作は「かっこいいスキヤキ」に収録された「夜行」です。今では「孤独のグルメ」で知らぬ者のいない久住昌之の原作ですね。
編集済
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
私もニャルさまさんの作風に慣れたもので。
特に状況は奇異に思わなくなりました。
ただただ。
家系ラーメンが美味しそうです。
ニャルさまさんは、食べ物の描写が巧妙過ぎます。
ちなみに今晩は以前心が動かされた〝キムチ鍋〟を食べました。
チーズは加えていないので人類は滅びませんでした。
今回も楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奇異さがなくなってしまったのはどうかとも思いますが、慣れ親しんでいただけましたら何よりです。
家系ラーメンが美味しそうで良かったです。キムチ鍋は美味しいですし、チーズも合いますが、入れていたら大変なことになってしまいますからね。チーズ抜きも判断なのかもしれません。
また、読みに来ていただけると幸いです。
第31話 生きたままのイカの活け造りへの応援コメント
世界を照らす火が無くなったと云う事は、この実録ドキュメンタリーも、日が照らす昼間限定で書く事になりそうですね。
「其の際にはツッコミますよ遠慮無く。若しも夜を舞台にした回を描いたら。
デスがモシモもう一度、僕たんを出したらUSBランターンを貸してあげましょう。一話分だけ。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は暗闇の描写をしなかったのはちょっと良くなかったかもしれませんね。反省します、帰ってよし。
とはいえ、電気は水力やら太陽電池やら風力やらは残っているでしょうし、火に頼らない明かりもあるので、そこまで暗闇は脅威じゃなかったのでしょう。
編集済
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
老師が見えたらおしまい。
そんな気がしました。
あと、終末世界、意外に人いる。
そして、交流もあるのですね。
それにしても、人類の最期。
いろんなバージョンあります。
ニャルさまさんの想像力には、舌を巻きます。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は誰しも心の中に老師を住まわせているものです。問いかけてみてください、今日どんな酒を飲むべきか、心のうちに。きっと老師が答えてくれるはずです。
終末世界といっても全人類が死滅しているわけではない(世界もある)ですので。
トルストイは、幸せは誰しも似通っているが、不幸はそれぞれのものだと言いました。人類の最後も、全盛の最期も、多様なバリエーションがあるのでしょう。
第4話 キムチチーズ鍋への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
圧巻にキムチ鍋が美味しそうです。
なぜだろう。
〝ホラ吹き男爵の冒険〟みたいな話(絶賛しています)なのに、なんだか食べ物はやたらと美味しそうなんです。
キムチ鍋、近々作ろうと思いました。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キムチチーズ鍋が美味しそうに描写できていましたら何よりです。不条理な物語だからこそ、地に足のついた部分はなくてはいけませんからね。
ぜひキムチチーズ鍋を作ってみてください!
第31話 生きたままのイカの活け造りへの応援コメント
イカは生きている状態では透明で、次第に白くなるとか。
食べると、わずかに歯に抵抗して嚙み切れるが、口の中の溶けて甘みが広がる。
みたいな感じだった気がします。
醤油も焼酎も合いますね。
太陽がなくても酸素がなくても、火がなくても生きられないのも不便なのかもですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生きたままのイカはやはり美味しいものです。世界の破滅と引き換えにするほどの食べ物なのでしょう。
人間や生物が生きているのは、どれだけ奇跡的なバランスが積み重なっているのか、ということですね。
第31話 生きたままのイカの活け造りへの応援コメント
火が消える、というのは奇怪な終末だと思いましたが、やはり人間の生態そのものにも破滅を及ぼさずには済まなかったのですね。
そんな世界でも争い、美味を求めるのは業が深いというべきか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
火が消えるというのは大分奇妙な展開でした。火を得る以前にも人類は生きていたように思えましたが、生命自体が火というかプラズマの恩恵を受けていたようです。
人間はどんな時でも少しでも美味しいものを得ようとするものかもしれません。鮮魚以外に食べるものがなかったとも思えますけど。
第31話 生きたままのイカの活け造りへの応援コメント
>>人はただ争うような愚かな生き物ではない。しかし、必要があれば争いが起こる。
やっぱり争いは起きるのか、というツッコミを入れたくなる名言です。実は少し笑いかけたのは内緒です。
イカの活け造りって美味しそうですけれど、アニサキスとかに要注意ですよね。やられると結構痛いと聞きますし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は無料では争いませんから。有料なら争う、そういう生き物なのです。
イカを無防備で食べると危険ですが、このお話のリーダーはしっかり修行を積んだ料理人のようなのでちゃんとしているのでしょう。まあ、どちらにせよ死にますけど。
第30話 マヨネーズフォンデュへの応援コメント
ニャルさま、どうも。
「まさか、宇宙店主、仮の地球人の際の母親役のマリ子が登場するとは、チト驚きました。有り難う御座います。」
因みにマリ子は、チーズフォンデュも、下町のナポレオンもお口にした事がアリマセンが、まぁ彼女お手製と云う事で、本地球人も今回のナポリタンに付いては、上出来だったと、電話越しでナポレオンを呑んではクダを巻いて居りました。
「因みにコノ宇宙店主、嘗てニューヨークで唯一実存して居た、チーズフォンデュ店でベロベロに泥酔。お店の地球人に聞いたら、本物のチーズフォンデュは白ワインをガポガポ入れるらしいです。」
ニャルさまもお試しアレ。
僕たん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメントにて、お酒をいただいた場合は紹介するという裏ルールがございましたので、登場していただきました。
まさか、下町のナポレオンは朽ちにせず、コニャックのナポレオンは口にしているは。ナポリタンも口にしたことがないはずですが、出来が良いものを作っているのですね。
ちょうど、チーズフォンデュにワインを入れていました。あまりおいしくないですね、入れすぎると。酔っぱらうほどワインが入っているのはもはやビンごと直飲みしているのでは。
第3話 バナナスプリットへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
今回の料理もやっぱり、アホなアメリカ人が顔中を笑顔にして食べていそうな代物です。
胸焼けしそうです。
人って終末世界で暮らすと、ハイカロリーなものを食べたがるのかと思います。
そんな習性って嫌ですね。
後、各話の設定シーンは、人類が滅びる様々なバージョンをケース毎にやっているのかも。
面白いです。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカ人の料理は足し算ばかりですよね。でも、なんだかんだ美味しいのです。
当然のようにカロリーの爆弾ですけどね。
終末世界では高カロリーなものを食べないと生きていけないのでしょう。体力も知恵もカロリーがないと出てきません。
どうも、各話ごとに世界が滅びる理由が違うみたいです。面白いと言っていただけて嬉しく思います。
第2話 肉チーズタワーへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
ほかの方のコメントが、受け入れています。
〝ニャルさまといえばこれですよね〟的なご飯の話に終始しています。
怖ッ。
主人公生き返っているのに……
違和感ないんですね。
奇妙なサロンに、迷い込んたようで、楽しいです。
真面目に考えたらパラレルワールドもの?
それか時間分岐で〝あり得た世界もの〟とか。
むしろ、そういうリアリティレベルにない物語なのでしょうか。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、麓郎が生き返ったことを気にしている人がいないですね。別に私の書くお話が毎回こうではないのですが、基本的に麓郎がなぜ普通に生きているのかはあまり重要ではないのです。
気にせずまた読んでいただけますと幸いです。別にへんてこな宗教の蔓延しているサロンではありませんので。
編集済
第1話 揚げバターへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
てっきり、チャパティ的な薄焼き無発酵パンを焼くとばかり思っていたら。
〝揚げバター〟
アメリカ人の考えそうなヤバい料理です。
しかし、終末世界。
明日をも知れない毎日です。
むしろ今日死ぬかも、な日常です。
ハイカロリーごときね。関係ないのです。
とか思っていたら本当に亡くなっています。主人公の麓郎。
……これ。この後どうなるでしょう?
……ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さまざまな背徳グルメを食べていくお話にしたいと思って書いております。なので、その代表格である揚げバターを作ることになりました。
明日をも知れない終末世界といえど、バターを直接食べるようなことは許されなかったようです。世界の崩壊に先駆けて麓郎が爆発に巻き込まれることになりました。
次回以降どう話が進んでいくのか、楽しんでいただけると幸いです。
第30話 マヨネーズフォンデュへの応援コメント
ブロッコリーとマヨネーズ
この相性はよいですね。
ブロッコリーは色々使えて、スープに入れるのもよいですね。
バケットともおいしいです。
太陽がなくなると生物の生存は無理なのでしょうね。
地球はたちまち凍り付きということになるのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブロッコリーとマヨネーズは素晴らしいコンビですね。ブロッコリーはスープに入れても炒め物にしても美味しいです。煮込みすぎると溶けてしまいますが。
太陽は命の星なので、地球はたちまち凍りついてしまいます。というか、地球は絶妙なバランスで生命を育んでいるのですねぇ。
第30話 マヨネーズフォンデュへの応援コメント
エス女史の言う通り、何となく穏やかさのある終末でしたね。「今回」は。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人々が滅びを受け入れて覚悟した週末だったようです。穏やかな週末というのもいいですね。
第30話 マヨネーズフォンデュへの応援コメント
もしも太陽が無かったら? 地球は、たちまち凍りつく?
太陽は命の星でしたか…。
料理を囲むのが3人というのも偶然でしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は「太陽戦隊サンバルカン」のテーマからインスパイアしたお話でした。太陽は生命の星です。
そういうわけで三人で食卓を囲んでたんですねー。
第30話 マヨネーズフォンデュへの応援コメント
太陽ってあと50数億年は健在だと聞いたんですが……(震え)
>>宇宙店主のお母様の真理子さん
そしてまさかの宇宙店主の名前が! 渋い出演でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代科学で観測できることは限界があるということですね。
今回は宇宙店主の持ってきたお酒をご相伴に預かったようです。渋い演出かはわかりませんが。
第30話 マヨネーズフォンデュへの応援コメント
マヨフォンデュ……!
そんな背徳グルメが許されていいんですか?
……さすがに死んでしまいますか。ボクらの太陽☀️が
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マヨネーズでフォンデュをするという恐るべき背徳グルメの回でした。そのせいで、太陽が消え去る程度の罪禍が課されたようです。
第29話 ほっけの煮付けへの応援コメント
ほっけはおいしいですね。みりんの味もよいです。
日本酒もあいますね。
今日は食材となってしまいました。
因果応報なのかもしれませんけど。
観測者がいなくなると世界はどうなるんでしょう?
ちょっと興味ありますが、観測者がいないのでわからないのでしょうね。多分。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほっけは和風の調理がよく合いますよね。日本酒ともよく合います。
「世界崩壊メシ。」ではあまり書いていなかった食材になる最後でした。エル博士は出てくるたびに人間を調理しているような印象もありますが、今回は麓郎しかいなかったですからねー。
観測者によって世界は形作られる、なんて仮節もあったりしますよね。コペルニクスは世界に影響を与えたり、忠臣になるような観測者はいないというのを出発点にしていますが。
ただ、試しに観測者をなくしてみよう、なんてことはできませんね。
第28話 フルーツグラノーラのフルーツだけ食べるへの応援コメント
すいません。
周回遅れですね。
ドライフルーツは体にいいらしいですね。
プルーベリーは炎症にいいとか。
>その先端に手元に残ったハーブ
本当にハーブを詰めていた話は聞いたことありますね。
首吊りはインパクトありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が向いたときにでも読みに来ていただけると、嬉しく思います。
調子を整えるにはフルーツがいいですよね。身体が求める甘さです。
ペストマスクの先端の長い部分はハーブを詰めて空気を洗浄するためだったようですね。医療の進んでいない時代なので、どこまで効能があったかは怪しいところですけど。
首吊りにインパクトが出ていて良かったです。
第29話 ほっけの煮付けへの応援コメント
「ニャルさまも中々どうして、登場人物をガンガン殺しますね。健全な精神状態をお持ちの様で嬉しいデスね。ヤッパ、登場人物は殺してナンボですよね!」
ところで僕たんは、ホッケと云えば、干したホッケを焼いて食ったコトしかアリマセン。チト本当に気になりますね、ホッケの煮付け。一体どんな味がするのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場人物をよく死なせていると思われがちですが、それはあくまでイメージで、実はそれほど死んでいないのです。
一人称視点の限界もあり、主人公はいちいち死亡確認もできず、医療の知識もなく、周りで何か起きても死んだのかよくわかりません。今回は特に人類が消えてしまったので、死者は明確に一人だけとなりました。強いていえば、ほっけも死んでますけど。
ほっけは干物以外はほとんど売ってませんよね。身がふわふわなので煮物にするのも美味しいのです。
刺身にするのも美味しそうなのですが、これは漁港の近くに住んでないとハードル高いですね。
第29話 ほっけの煮付けへの応援コメント
これまでのグルメに比べて、ほっけの煮付けはあまり罪深くなさそうな……いや、別ベクトルで罪深いのかな?
ラストでなんだか『妖神グルメ』っぽくなった気もしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
背徳グルメというと、カロリーが高いとか栄養が偏っているという意味合いで使われることが多いですが、今回、前回と別ベクトルの罪深さを描いてみました。(5話もそうですけど)
「妖神グルメ」の邪神を調理するような禍々しさが出ていましたら嬉しく思います。調理されたのは邪神じゃなくて麓郎ですが。
第29話 ほっけの煮付けへの応援コメント
時々ホッケを食べますが、大抵は干物の状態です……
人も他の動物と成分はほとんど変わらないので、人が食材になるのも自然な事なのでしょう。まぁ共喰いは危険ですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほっけは足が速いので、干物にして食べることが多いです。新鮮なほっけが手に入れば、調理の幅はぐんと広がりますよ。
ただ、ほっけを焼かない状態で口にすると、日本中でバッシングを受けて大変なことになってしまいます。
第28話 フルーツグラノーラのフルーツだけ食べるへの応援コメント
「無味のヨーグルトと一緒にしてグラノーラを食べたらモット美味しいですよ。」
実はヨーグルトとグラノーラと果物は、この僕たんの毎朝の朝食デス。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょうど、うちにはフルーツグラノーラとヨーグルトがあります。ですが、これらを合わせて食べたことはありません。
このコメントに戦々恐々としています。
第27話 こってりMAXラーメンと天津飯定食への応援コメント
「この僕たん、ラーメンなどコノ世無くて良いと断言して居ますが、面を完食した後に、白米を投入したラーメンは好きです。」
デスので、若しもフラリとラーメン屋に入った時には、其の様な手法で汁も完飲する事でしょう。
「麺しか食べない人って、実は本当にラーメンが好きでは無い人だと思います。」
マジメな読書感想文でチト今回はスミマセン。
スープを残されるラーメン店主の悲壮感を思うと哀しくなってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一説によると、人類は麺類といい、人生の半分はラーメンでできているようです。つまり、人類と人生に無縁であれば、ラーメンなど必要ないと断言できるわけですね。
ラーメンの麵しか食べない人がいるのなら、麺だけのラーメンを出す店があるはずで、「らーめん才遊紀」「らーめん再遊記」でもたびたび出てきますが、商業化することはありません。みんな麵以外も食べてるのです。
ラーメン店の予算のほとんどはスープの廃棄代ともいわれますので、スープが残されるのは深刻です。ただ、ラーメンの栄養価としてスープは計算に入っていないので、摂取すると過剰に栄養を取ることになり生存に不利になります。つまり、残しても飲み切っても、どちらでもよいのです。
第25話 カマンベールチーズのまるごとアヒージョへの応援コメント
「アメリカ合衆国には、実際に消えてしまった小さな町が在るそうです。」
因みにデスが、カマンベールチーズは僕たんが雪印プロセスチーズの後に初めて食べたチーズです。当時、何も分からずに分厚い皮の部分も一緒に食べた記憶がアリマス。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中の町というのは常日頃から消えていっているのが実情のようですね。悲しいことです。
カマンベールチーズは皮も美味しいですよ。食べて問題のない部分です。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
『ルリエ―マート』が、実はコンビニエンスストアーだと云う事を今知りました。
「追記で云うと、此方の『ルリエ―マート』が、実存する『セヴンイレヴン』か、『ファミリーマート』か、『ローソン』かの、どれかかの店に似通って居るか?此方で教えてくれれば、僕たんの深層世界に、より一層の臨場感が芽生えます。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリエ―マートに特定のコンビニエンスストアのモデルなんて存在しません、と言いたいところですが、明確にファミリーマートがモデルです。
ファミリーマートにお母さん食堂なるコーナーがあり、それと名前をくっつけたのが「クトゥルフお母さん食堂」でした。ですが、ファミリーマートはジェンダーがどうのでお母さん食堂をやまてしまい、私は少し微妙な気持ちになりつつ「クトゥルフお母さん食堂」を書き続けていました。
第23話 痛風鍋への応援コメント
『だというのに、私たちは冬の雪山を必死で登っている。
寒い、冷たい、疲れた、お腹が減った。あらゆるつらいという感情が私の脳裏を渦巻いている。
なんで、こんな苦労をしなくてはならないんだ。』
「ロクロウ君、其れはチミ本作の主人公だからデスよ。
この宇宙店主が、若しもキミが『宇宙書店』の発行の作品の俳優になったら、フォアグラと、銀座の一流店の板前が握った大トロ握りと、キャビアをたらふく食べられる描写をしてあげましょう。
「タダ、『宇宙書店』の主人公は必ず死にますが。」
では、
宇宙店主
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宇宙書店の出演俳優はそんなに待遇がいいんですね。麓郎は空想の中のタラやウニしか食べられないというのに。
しかし、必ず死んでしまうのでは、麓郎は受けないかもしれません。麓郎とて生き続けたいと思っていますから。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
「半分、記憶が曖昧になったイクロウが腹を空かせて食物を食べる描写に、『生き物は生きたい』って云う本能はスゲェ-と思いました。」
ですが、ソレと反比例して、この舞台から下りたロクロウの貧相な食生活の憐れみを、禿げしく感じてしまいました。ベーコンが美味しいだなんて..
思わず、『激しく』を、誤植で『禿げしく』と描いてしまいました。
今回はそんなロクソウに、僕たんのナケナシ一〇〇〇円を寄付させて頂きます。
因みにコノ一〇〇〇円は、すき家のみで使えます。
「ロクロウ、ボナペティ。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベーコンは美味しいよ、イヒッ。
記憶が亡くなっても、それでも生存本能は残るものですね。そんな話だったかは私の記憶も半分亡くなっているので、よくわかりませんけど。
宇宙店主様にいただいた空想の一〇〇〇円を片手に、松のやに寄らせていただきます。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
「あんな可愛いイルカを幾ら描写とは云え、殺してなりません。動物愛護主義の僕たんは非常のガッカリの本作。」
ですので、地球人シンガソングライターの『イルカ』が殺された、と勝手に解釈して本編を完読させて頂きました。
では、
僕たん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歌手のイルカが可愛くないという、なんという暴言。まあ、仕方ないか。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
「足場を組ませる、クソ爺と糞ババアのビンビンなカルシウム満載の骨に、『感嘆』の二地球語を本作にて捧げさせて頂きます。」
因みに香港では、竹を建物の足場に組むそうデスので、骨の足場作りも可能かと?思われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
足場といえば、やっぱり竹。人骨で足場を組むなんてまともな神経があればやらないことです。
なぜ麓郎やエル博士が竹の苗を探すところから始めなかったのか、今となっては不思議で仕方ありません。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
お疲れ様デス。
「いつも、この僕たん、料理の描写を弄って居るのデスが、ここに来てロクロウ君がパワーアップ。お話が中盤辺りに差し掛かって居るかの様デスね。」
ロクロウの地球感漢字をアイパッドでは変換出来なかったので、泣く泣く『ロウロウ』と描写してしまいました。
「筆力不足で御免なさい。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎は麓の郎で麓郎です。簡単に変換できますよ。
そして、ここに来てお話の最後に世界を滅ぼすことができるという超能力を会得しました。これがこのお話の転換点になることでしょう。
あれ、今までもずっとお話の最後で世界滅んでね。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
この僕たん、カレーと云えば、タダで食べるモノだと常日頃くっちゃべって居りますが、野外で喰らうカレーは別物ですね。
幼少期の頃、卓球部の遠足で父親のキクオ同伴。キャンプ地での夕飯での事、キクオは見事な具無しカレーを大鍋で拵えてくれた事を覚えて居ます。
その光景が今でも忘れられなく、『カレーはタダで食べるモノだと深層世界に植え付けられたのだと、今日も友人宅にて豪勢な具材モリモリカレーを食べて思ひました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆるキャンプカレーと金沢カレーは真逆の思想のカレーです。とにかく揚げ物を乗せまくって、キャベツの千切りで嵩増しし、カレーのルーはちょっぴり。無料で食べられることなく高額の人頭税を取られます。
石川県に出向された際は殴り込みに行かれることをお奨めいたします。
編集済
第16話 濃厚チーズのカルボナーラライスへの応援コメント
「シチューご飯みたいなものですか?純粋に知りたいデス。この僕たん、スパゲッティは母親マリ子の作ったナポレオンしか知らないもので..汗(最近覚えたインターネット用語)」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シチューというよりはグラタンに近いかもしれません。
真理子さんはナポレオンを作られるんですね。私はもっぱら下町のナポレオン派ですが、真理子さんのナポレオンもご相伴に与りたいものです。
第15話 厚切りステーキとプーティンへの応援コメント
「やっぱ、焼肉は人肉の串焼きに限るよなぁ、ニャルさま!」
『ムラタ、不幸をキル!』内で登場する、居酒屋下剋上の大将
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エル博士も居酒屋下克上の大将と懇意にしているのかもしれませんね。
第14話 焼きそばパン(マヨネーズ入り)への応援コメント
「母親のマリ子は、僕たんが幼少期の頃から様々な薬を、ラムネ宜しくガンガンに飲んで居ました。そのくせ、父親のキクオは大の病院嫌いで、薬など決して飲みませんでした。結果的にキクオは急性白血病で亡くなり、マリ子は未だガンガンに生存しています。」
やっぱ薬の力って偉大なんすかねぇ?
因みの今作の焼きそばパンには、チャチャと入れる事は控えさせて頂きます。確かに美味しいかんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お医者さんから処方される薬でしたら、大きな問題が起きることは少ないですね。手前勝手に薬を摂取するのでしたら問題ですけど、逆に頼らなすぎるのも危険なことですね。
現代医療というものは偉大なものですね。それに焼きそばパンは美味しいです。
第13話 二郎インスパイア系醤油ラーメンへの応援コメント
「二郎系ラーメンが在るのならば、一郎系ラーメンや、三郎系ラーメンも無いと、差別に当ると思うのですが..」
今回はチト真面目なメッセージで御免なさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次男より優れた長男三男はいないという言葉通り、ラーメン一郎やラーメン三郎は現れては消えていく運命なのです。真面目に回答させていただきました。
第28話 フルーツグラノーラのフルーツだけ食べるへの応援コメント
そう言えば少し前(数か月前)にフルーツグラノーラらしきものを食べたのを思い出しました。タイトルで「?」と思ったのですが、澱んだ空気でグラノーラは食べられそうになかったからだったんですね。
昔読んだ漫画では、地球の自転が止まると、半分はずっと昼で半分はずっと夜みたいな状態になるって書かれてました~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フルーツグラノーラを食べる際、穀物部分をスルーして、ドライフルーツだけを食べる行為は、一般的に許されざる大罪とされているのです。
つい、話の整合性をつけることを優先してしまい、行為のおかしさをおざなりにしてしまいました。反省します。帰って良し。
第10話 溶岩パスタへの応援コメント
「タバスコは嘗てのアントニオ猪木がメキシコで見つけて、ハポンに持ち帰った一品ですね。デスが肝心の商品登録をしないで違う企業に権利を取られてしまいました。そんな不器用な猪木カンジが人間臭くて大好きです。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アントニオ猪木がタバスコを日本に初めて持ち込んだという風説があるようですね。
実際には、第二次大戦のすぐ後にタバスコは日本に入ってきていて、70年代にタバスコを流行させたのがアントニオ猪木なんだとか。なので、権利云々は取られてしまったのではなく、最初からなくて、単純にアントニオ猪木は商売が上手かったということのようです。
第9話 ルーサーバーガーへの応援コメント
「まさか、ニャルさまの口からルーサー・ヴァンドロスが出てくるとは、今地球年一番の青天の霹靂でした。」
僕たんはハンバーガー、全てバラして、フォークとナイフでイチイチ食べる上流階級デス。
ちなみにハンバーガーは好きではありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルーサー・ヴァンドロスの名前を出したのはエル博士なので、私はさっぱりどんな人なのかわかっていません。詳しくはエル博士にお尋ねください。
宇宙店主「見ろ!! 手が汚れてしまった!! 二度とこんなものを私の食卓に出すなっ!!」
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
「僕たんは母親のマリ子以外の握ったオニギリが如何しても食べれません。一体如何してなのか?クテュルフ叔母さんに聞いてみて下さい。」
後、他人の家のサランラップやジップロックも無理デス。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真理子さんの妹さんはクテュルフというお名前なんですねー。
ふむふむ。吉野家やラーメン屋のおじさんとの触れ合いは望むのに、おにぎりは食べられないのですか。これはチト矛盾ですね。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
「恐らく、石油が枯渇する前に、地球人類が枯渇するでしょうね。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いっそのこと、地球人が枯渇するのが早いか、石油が枯渇するのが早いか、賭けをするのがいいかもしれませんね。ちなみに、この勝負を地球人とする場合は、石油に賭けると勝率が上がります。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
「心にも無い心から、お疲れ様デス。」
以前にもコノ僕たん、ラーメンはタダで在るべきとの論文を発表したのですが、今回の標的は違います。
『食券機』
「もう僕たん、地球には永らく住んで居ないので分かりませんが、確か大昔は吉野家だってラーメン屋だって、カウンター越しに注文して、食後にお会計をして居たと記憶しております。今の地球は食券製になったのデスね。
ソレはまるで現在で云うところのAIみたいな部分が在りましね。」
地球人同士との肌での遣り取りが、チトどんどんと減っていく様で寂しいデスね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今日もお疲れ様でした。
食券機は慣れてしまうと、わざわざ後払いするのが面倒くさくなります。食べる前に会計済ませておくのがわかりやすくていいですよ。
宇宙店主様は吉野家のおじさんとの触れ合いを求めてらっしゃるのですねー。
第3話 バナナスプリットへの応援コメント
「水木しげるは、バナナは腐りかけが一番美味いと言ってました。」
全く関係無い切り口から本題の入りますが、僕たんの果物の大好物はバナナとリンゴ。理由は簡単に食べられるからデス。蜜柑も簡単に食べられますが、物によっては皮がチト固い場合もあり、嫌いです。
その点、バナナとリンゴは期待を裏切りませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腐るというのは熟成や発酵とも置き換えられる言葉ですからね。
バナナもミカンも食べやすくていいですね。リンゴは包丁が必要になりますけど。アメリカのドラマみたいに服の裾で汚れを払ってまるごと食べるスタンスということでしょうか。
第27話 こってりMAXラーメンと天津飯定食への応援コメント
店に入るときにはいくらでも食べられる気がする。しかし半分食べた頃には頼みすぎたことを後悔している。
中華は……魔境なり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中華料理は限界まで食べることを前提にしているのか、複数恃んでも、食べられるような気になってしまいますよね。
実際食べ進めると、その量に圧倒されることがしばしばです。
編集済
第27話 こってりMAXラーメンと天津飯定食への応援コメント
天津飯
たまに家で作りますが、その場合具が寂しくなり、
カタクリと卵だけという手抜きバージョンによくなります。
ランチのセットで、天津飯とラーメンのセットも中華やで見かけた気がします。
こってりラーメンもよいですね。
ただ、この手記はいまだ書き続けている。これを読む人なんていないだろう。
> けれど、なぜだろう。誰かが読んでくれる、そんな予感というか、使命感のようなものがある。
メタかもですが読んでいます。
水がなくなると人は生きていけないですね。多分。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天津飯作るならオムライスでも良くないか、なんならスクランブルエッグが一番美味いのでは、という葛藤が生まれる食べ物です。
長らく疑問符のつく食べ物でしたが、お店で食べると美味しいのでした。
麓郎はどんどん誰も読者のいない世界に迷い込んでしまっています。でも、読んでいるという声を上げていただければ勇気づけられることでしょう。
人間は60~80%が水分だといわれているので、水がなくなるとすぐに死んでしまいます。
第27話 こってりMAXラーメンと天津飯定食への応援コメント
こってりラーメン、美味しいですよね。
自分の知っている京都に本店のあるこってりやあっさりのラーメンを出すお店では、こってり以外頼んだことがないです。
🤔ラーメン率高いな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こってりラーメンは美味しいです。こってり天津飯も美味しいです。ただ、こってりMAXラーメンは麓郎は不服だったみたいでした。
背徳グルメがテーマのお話なので、7話に一度のペースでラーメンが登場します。
第27話 こってりMAXラーメンと天津飯定食への応援コメント
>>けれど、なぜだろう。誰かが読んでくれる、そんな予感というか、使命感のようなものがある。
少なくとも我々は読んでますよ(迫真)
ちなみに冒頭の「でも、お茶なるある」は「でも、お茶ならある」でしょうか。ふと「なるたる」という漫画が脳裏を掠めたので……
地球が全ての水分を拒絶するって壮絶ですよね。しかもよく見たら、料理のラインナップも地味に水分が欲しくなるものばかりですし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
斑猫さんに読んでいただけているようで、麓郎も安堵していることでしょう。
また、誤字のご指摘、助かりました。渾身のギャグが初手で台無しになってました。ぐぬぬ。修正いたします。感謝です。
金星や火星ですら水分を拒否しているわかですからね。地球が拒否しても何の不思議もなかろうというものです。
そして、こってりラーメンは喉が渇く……。
第26話 アヒージョの残りオイルでペペロンチーノへの応援コメント
>「私は情報屋。怪しいものではありません」
これは怪しいですね。
ペペロンチーノは昔作ったことがありますが、味付けが難しかったような気がします。
パスタをゆでたお湯を使って乳化するんでしたっけ?
私もよくわかりません。
>ちょんまげびーる
なんともインパクトのある名前ですね。
売ってたら買ってみようと思います。
インスマス顔のネタはクトゥルフお母さんを思い出します。
どんな関係があるのかはわかりませんけど。
ラヴクラフト血筋のホラーは故アーサー・ジャーミンとその家系に関する事実という話もありましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怪しいものではないというのが真実でも、それを立証するのはなかなか難しいものです。本当は怪しくないのになあ。
ペペロンチーノはとにかく辛くすれば正解という感もありますね。乳化はよくわからないので捨て置きましょう。
ちょんまげビールは山口萩のビールです。前は村塾ビールだった気もするのですが、いつの間にか、ちょんまげビールになってしまいました。
ラブクラフトは先祖の因縁が自分にも降りかかるというのを何度も描いていますね。繊細な人だったので、両親がともに精神病に犯されたことで、自身に遺伝する恐怖を感じていたようです。
第26話 アヒージョの残りオイルでペペロンチーノへの応援コメント
土壌が無くなったということは、このスパゲティも、アヒージョに使われた具材も、この時代ではさぞや貴重品なのでしょうね……。
それをかっ込むのなら、そりゃ美味しいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
保存食しか残っていなかったようですが、それでも奪い合うほどの貴重品だったはずです。情報屋のおかげで、ちょうどいいタイミングで漁港の倉庫に侵入できたのでしょう。
第26話 アヒージョの残りオイルでペペロンチーノへの応援コメント
おや、今回は19時開店だったんですね。
土の枯渇に関しては、前に本でちらっと読んだ所です。考えてみれば、月面も砂まみれですし、土星や木星はそもそも表面がガス状なので、土は出来なさそうですよね。月棲獣とか土星猫はどうやって暮らしているのでしょうか。
それはそうと、今回は深きものどもオチですか。祖父の代まで漁業を……のくだりで何となく察しましたが。
もしかして、クトゥルフお母さんが麓郎さんに優しいのってそう言う……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は事情があって少し遅くなりました。
土は生物の死骸の積み重ねなので、元より生物のいない月や他の惑星では存在するはずがないのです。
深きものどもっぽいオチですが、海産物の人類への怒りという楳図かずおの「14歳」を意識した展開でもありました。
クトゥルフお母さんは全人類に優しいですよ。
第25話 カマンベールチーズのまるごとアヒージョへの応援コメント
> あまり自分自身と関わると、ろくな目に遭わない気がした。私は足早に去る。
これはとても説得力がある言葉ですね。
アヒージョはよくワインと一緒に食べてました。
バドワイザーも合いそうですね。
ペストマスクの元ネタもなんとなくわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎と関わるものと麓郎と関わらないものには滅びが待っていますからね。しょうがないです。
アヒージョとワインを合わせるのもいいですね。バドワイザーはあっさりした飲み口なので、なんにでも合いそうです。
ペストマスクは翼竜で作られたという世界線でした。
第25話 カマンベールチーズのまるごとアヒージョへの応援コメント
あれ、途中から過去に見た光景を目の当たりにしているような気分になっていく……
それはそうと、あのペストマスクって翼竜の頭だったんですね。言われてみればそんな感じに見えてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は次元乱流世界だったので、今までに今見た風景も少しだけ出てきました。時間というのは簡単に飛んでしまうものなのかもしれません。
ペストマスクに見えていたものはアロサウルスが鞣した翼竜だったようです。都合よく出来上がるものです。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
桃杏は結構不穏な感じの印象でした。眷属になってしまったからかもしれません。
久しぶりに見たクトゥルフお母さんはインパクトありますね。瞳孔に青い稲妻が走ってますし。
ミルクプリンはおいしそうなですが、材料は不穏な印象です。
>俺がなるのはクトゥルフ…………自身だ
世界を滅ぼしてきたということと、このセリフ、インパクトありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すでに旧支配者の眷属なってしまっているので、普段の桃杏とは変わっているようです。
クトゥルフお母さんは素で全人類の生殺与奪を握っているようなものですから。大抵のことはできるのでしょう。
ミルクプリンが美味しそうな描写になっていましたら良かったです。
インパクトのある内容になっていましたら嬉しく思います。果たして、世界の破滅は麓郎のせいなのでしょうか。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
なんとも飛んでもない展開と真実が……?
目ざめて罪悪グルメを味わうたびに、世界を滅ぼしてゆくのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚きのある展開と真相になっていましたら、何よりのことです。
麓郎は世界を滅ぼし続ける存在なのでしょうか。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
コメント失礼します
>ペストマスクを被った情報屋、あれは俺だった
なんと!
前話から続いて来るとは!
しかも、クトゥルフお母さんは世界に偏在するからの、「クトゥルフ自身になる」とかいう、前フリに継ぐ前フリが秀逸すぎて、「応援する」を連打したくなりました。
まぁ、基本誰しも「自分の脳」を通すしかありませんからねぇ
自分会議を開いているだけなのかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの前だと、今までの話の記憶が甦ってくるみたいですね。謎解きも少し前に進んだはず。
前フリがしっかり機能していたみたいで良かったです。旧支配者の眷属はクトゥルフそのものに勝てるはずないですから。
誰しも自分の脳によるフィルターで世界を見ています。それが正しいにしろ、間違っているにしろ、頼るしかないものです。
第24話 クリームたっぷりミルクプリンへの応援コメント
>>自分がいくつもいるなんて、普通のことなの。そんなの気にしちゃダメよぉ。
クトゥルフお母さんの言葉がパワーワード過ぎる……自分が幾つもいるのって、それこそニャル様とかだと思ってたんですが、旧支配者とか外なる神は自分が幾つもいるんですかねこれは……
クトゥルヒの卵とかが登場しましたが、物語は核心へと進んでいるのか否か、結構気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんは世界中にルリエ―マートの視点を持ち、その全てに遍在している存在です。なので、麓郎が複数いる問題は全然気にしていなかったのでしょう。
物語は確信に迫っているのでしょうか。話数的には折り返すぐらいだと思うのですが、来週もう少し謎に攻めってくれることを祈ります。
第23話 痛風鍋への応援コメント
ちょっと遅くなりましたが、あけましておめでとうございます
エビスホワイトサンと、痛風鍋は聞いたことあります。
生活習慣の方が原因というのはありそうですね。
願いがかなうということで、今回はどうなるかと思いましたが、
ペストマスクの情報屋と同時存在してしまったというのが、まずかったのでしょうね。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。コメントありがとうございました。
痛風鍋なんて仰々しい名前ですが、痛風になりそうなイメージのある豪華海鮮の鍋というのが実態ですね。何を食べるかよりも生活習慣のが大事なのが実情です。
どんな願いも叶う世界ですが、ほとんどの人がデータだけになり、肉体もなくしているので、すでに滅んだ世界の残骸のようなものだったのかもしれません。
どうも、情報屋と麓郎が顔を合わせるのがいけないらしいです。
第11話 からあげマウンテン丼への応援コメント
今回SF格闘・アクション巨編でしたね!
からあげマウンテン丼も美味しそうでした笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり支配層が宇宙人で占められたら、それを見抜くための眼鏡をかけるかどうかでプロレスしないといけませんからね。
からあげマウンテン丼を食べたくなる内容になっていましたら何よりです。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
今回は世界そのものは能動的に殺しに来ませんでしたが、そのせいか料理と黒ビールがひときわ美味しそうに見えました。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。コメントありがとうございました。
今回は世界に何が起きたのかの描写が少なすぎたかもしれませんね。ミルフィーユカツとビールが美味しそうに見えていましたら良かったです。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
黒ビールは最近飲んだような。
ベーコンはよいものは結構高い印象ですね。
チーズを挟むのが悪魔的です。カロリーがやはり気になりますが、空腹ではそんなことを気にするべきではないですね。
>この顔は……!
どんな顔だったのか、気になりますね。
おそらくは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒ビールは美味しいですよね。味の濃いものによく合います。
チーズとベーコンの組み合わせは鉄板ですね。それを揚げるのですから悪魔的な美味しさなのでしょう。
麓郎が見た顔がなんだったのか、そもそもこの世界はなぜ滅んでいたのか、次回書くはずです。
第22話 ベーコンとチーズのミルフィーユカツへの応援コメント
>>悪魔も、幽霊も、食事はしない。
幽霊はともかく悪魔は食事する事もあるのかなと思ってました。
ペストマスク兄貴の顔が明らかになりそうでならなかったですね。でもきっと彼の顔はろ……うわ何をするやめろ(以下114文字は解読不能)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪魔が食事するかどうかは麓郎の主観の問題ですね。
伝承において悪魔が食事をする場面もあるかもしれませんが、実際には悪魔が現実に存在して、食事するわけではありません。ゆえに悪魔は生きていないので、食事はしないのです。
このお話は次のお話とで前後編のつもりです。次回で情報屋のことはある程度わかるかもしれません。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
クトゥルフお母さん。お久しぶりですね。
あっ!と叫び声を上げてしまいました。
お母さんの麓郎くんへの愛情を感じてしまうのは気のせいでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話でもクトゥルフお母さんはちょっとだけ登場します。
クトゥルフお母さんと麓郎の関係も少しだけ深まったものなのかもしれません。
第7話 あんバター餅サンドへの応援コメント
私も、小学校の時、先生が「君たちが大人になった頃、もう地球に石油はない」と言っておりました。
・・・あるがな。。
ドドドド
や
ダーン
などが、印象的な効果音になって、こわい感じが増していいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつの時代でも聞くけど、実際には怒らないことの一つですよね。石油の枯渇。
今回は石油の枯渇をテーマにお話を書いてみました。
効果音をお褒めいただき嬉しく思います。印象的なものになっていて良かったです。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
チャーハンに麻婆豆腐はあいますね。
ちょっと油ぽいかもですが。
麻婆天津飯という裏メニューがある中華屋があって、
天津飯の餡の代わりに麻婆豆腐がかかっている丼で割とおいしいです。
>クジラよりも大きな何かが現れていた。
これは気になりますが、海と言えばクトゥルーに関係する何かでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チャーハンと麻婆豆腐の組み合わせはいいものです。油と脂のせめぎ合いこそが背徳グルメの醍醐味ですので。
麻婆天津飯! そういうのものあるのか。なかなか面白そうなメニューですね。
クジラよりも大きな何か。クトゥルーかその眷属だった可能性はありそうです。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
「イルカがせめてきたぞっ」は一時期、ネットミームにもなってましたね。懐かしい……。
このイルカはどこまで人間の生態や文化、地上の生態系を把握していたのでしょう。そしてシャチはおろかクジラをも圧倒するこの影は……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「イルカがせめてきたぞっ」はネットミームとして流行ってましたし、インパクトのあるイラストでした。
このイルカがどこまでヒトの生態を把握していたのか、侵略を成し遂げていたのか、よくわからなくて不気味です。最後はクジラを圧倒する巨大な何かが出てきましたが、何なんでしょう。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
ああっ!
哺乳類最強の漫才師が海のギャングに……!
さらにクソデカ生き物まで……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海生哺乳類は浪漫とホラー感がありますよね。クジラとさらに巨大な何かも出てきていました。
第21話 麻辣チャーハン麻婆餡かけへの応援コメント
そう言えば、某ニコニコしている動画の中では、簒奪者として〇〇イルカが度々登場するのを思い出しました……深き者×イルカの交雑種ではなく、先にそちらを思い出した事を懺悔します。
やっぱりイルカはシャチには勝てないんだなぁ、と思っていましたが、上には上がいたようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「イルカがせめてきたぞっ」は小松崎茂氏のイラストらしいのですが、うちに気づいたらその本があって妙な恐怖を与えてくれる存在感でした。記憶に残っている人も多いらしく、ネットで人気で、フィギュアまでできる始末です。
上には上が、上の上にはさらに上がいるというお話でした。
第5話 暖房がガンガンにかかった部屋でアイスクリームへの応援コメント
「現実に耐えられないとき、これを飲むのじゃ」と言った心の中の老師。
最初はニヤリと笑って読みましたが、これが原因で世界が凍てついてしまったことを考えると、これは麓郎の作り出した幻影では無く、何か特別の者なのかもしれないなと、そんなことを思ったりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
老師によって世界崩壊に追い込まれてしまったという解釈もありですね。イマジナリー老師だとは思うのですが、それ以外の何かである可能性も考えた方がいいのかもしれません。
編集済
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
辛いラーメン美味しいですよね(^^♪
不老不死は人類が永遠に求め続けているものですが、永遠に生き続けるといろんなひずみが生まれますよね。
そですよね。社会主義国家のソ連では金持ちから金を没収して指示に従わないと、酷い拷問の数々があり、最後は殺害されて末路は悲惨らしいですね。チェーカーという集団らしいですが?
嗚呼……日本に生まれてよかった!
ありがとうございました!(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
激辛ラーメンは常にいいものです。
不老不死は始皇帝も求めた人類の夢ですが、実際に永遠に生きられるようになったら、生物といしての根底が変わってしまいそうです。
ソビエト連邦は成り立ちから恐ろしい話ばかりです。旧日本軍の兵士たちのシベリア抑留なんかも人権がはく奪されたかのような扱いですし。
平和な時代、平和な国に生まれたことには感謝しなくてはなりませんね。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
コメント失礼します
紹興酒、おいしいですよね
冷やして飲むのですね
砂糖だか干し梅を入れて飲んでた記憶があるのですが、また飲みたいと思いました
麓郎さん、窒息死ですか
激辛ラーメンでしたので、翌日お尻が惨事にならなかったことがせめてもの救いと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紹興酒はドクターペッパーみたいで美味しいですよね。
「クトゥルフお母さん食堂」を確認したら、その時は常温で飲んでいた(当然ですが)ので、今回は冷やを飲ませることにしました。あまり描写に差異はないかもしれませんが。
砂糖や梅干しを入れるのも、本場っぽくて面白そうです。
今回の麓郎は尻から血を流すこともなく死んでしまいましたね。それが心残りだったかもしれません。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
>全ての人類が不老不死になった。
なかなかインパクトあっていいですね。
腕を足場にするのもいいです。
そういえば、最近近所にラーメン屋ができました。
この作品を読んでいってみたくなりました。
紹興酒は癖があって好きですが気を付けないと悪酔いするかもです。
どんな終わりかと思ったら、
人間以外も不死になったら、こうなりますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インパクトのある導入になっていましたら良かったです。不老不死というより、人間が無限になった世界なのかもしれませんね。
人間以外の生き物は蘇っただけですが、地球上のすべての生命が再び起きあったら大変なことです。
是非、近所にできた中本に行って、激辛味噌ラーメンを食べてきてください。紹興酒は強いお酒ですが、その分ゆっくり飲めば大丈夫です。
第20話 激辛味噌らーめんプルプル 背脂・ご飯トッピング別皿でへの応援コメント
不老不死は人類の夢っぽい部分もありますけれど、やっぱりなった人がどんな考えかによって、楽園にも地獄にもなるって事なんですね。
蘇った動物に圧迫されてお亡くなりになった麓郎さん。彼は結局不老不死じゃなかった人間だったという事でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不老不死は人類が永遠に求め続けているものの一つですが、実際に手にしてしまうと、どうなるかなあというお話です。人間の感情も理性も生きるためのものと考えると、本能そのものが変わるのかもしれません。
不老不死よりも毎回死ぬという特性のほうが強かったのかもしれませんね。
第3話 バナナスプリットへの応援コメント
甘いは美味い!ですね笑
バナナスプリット、美味しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます、。
バナナにアイスクリームに生クリームなので、美味しくないわけないですね。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
一人で麻薬たまごを茹で、一人で世界を滅ぼす。今回の麓郎さんはいつになく積極的ですね。
食べたら世界を滅ぼす力に目醒める卵、いったい何だったのでしょう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生物を絶滅させるまで争い続けるミュータンの意識が麓郎にも宿ってしまったのかもしれませんね。とはいえ、世界を滅ぼすのは、いつもやっていることなのでした。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
ニンニクは最近、にんにく卵黄を自作してつかってます。
麻薬たまごのパワーはすごいですね。ミュータントも凌駕する。
名前のインパクトもありますね。合法ですけど。
炊き立てご飯と合いそうですね。
ウーロンハイはよく自分で作りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
にんにく黄卵は美味しいし、健康にもよさそうですね。ご飯が山盛り食べられそうです。
麻薬たまごでミュータントのパワーが身につくのは胡散臭い話でしたが、プラシーボ効果なのか、麓郎にもパワーが身につきました。けど、いつもやってることをミュータントのパワーと思い込んだだけなのかもしれません。
ウーロンハイは簡単に作れて美味しいです。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
ミュータントになっても相争うという事は、ヒトの本性はそれほど変わらないって事なんですかね。色々と興味深く拝読させていただきました。
>>前身はカムフラージュのように
こちらは「全身」でしょうか。何か細かい所まで最近チェックしていて恐縮です。
実は私、若い頃(猫換算一歳半ごろ)ハバネロを種から栽培して、小さな木になるくらいに育てていた事があります。ところが室内で越冬させていた時に、アリマキが取り付いて増殖して枯れてしまいました。ハバネロなのに苦い思い出です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の本性がどんなものかはそう単純ではないのです。人間が争いを好む獰猛さという悪徳を持っているということは、それを観測する人間に争いを厭う感性があるからだともいえますし。
誤字のご指摘、助かります。修正いたしました。感謝です。
ハバネロを随分と立派に育てたんですね。植物を枯らしてしまうのは実に悲しいことです。私は枯れないように栄養をたくさんあげようと思い、肥料のあげ過ぎでよく枯らしています。
第19話 麻薬たまご(合法)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
こんな美味しそうなたまごが、合法なんて……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麻薬とはついていますが合法で食べられる卵です。是非お試しください。
第8話 悪魔のおにぎりへの応援コメント
あんたも出てくるんかーい(歓喜)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの登場が喜ばしいものになっていましたら嬉しいです。今回は指導者的立場でたまに出てきます。
第6話 家系豚骨醤油ラーメンへの応援コメント
お酒飲んだ帰り道です。おかげさまでこれからラーメン決定事項。あなたのせい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お酒を飲んだ帰り道にラーメンを食べるのは必要なことなのです。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
そういえば、今日はカレーを食べました。
そんなに具だくさんではなく、普通ですけど。
付け合せにらっきょうをと思いましたが、買い忘れていました。
ゆで卵はカレー似合いますね。
山風(おおやじ)は今も怖いですね。
今回の死因は風、竜巻ですし。
長い黒髪で顔を覆った女性
この方もホラーでは有名だった気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カレーを食べることはいいことですね。らっきょうがあると嬉しいですが、ないのなら仕方ありません。紅ショウガを付け合わせにしましょう。
ゆで卵と合わせるのもよいことです。
山風と書いて嵐と読む、ですね。あるいは台風とも。
空気の渦もまた岩を砕き、大地を抉る力のある存在です。
エス女史も有名なホラー的存在なのかもしれませんね。
第2話 肉チーズタワーへの応援コメント
ニャルさまといえばコレですよね。飯テロ。今夜はステーキかな(ゾンビ肉は食べませんけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾンビの肉も食べてみれば、熟成された味わいで美味しいのかもしれません。機会がありましたら是非。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
コメント失礼します
『オズの魔法使い』を思い出してしまいましたが
>ゲロを撒き散らせつつ
等リアルですね
巻き込まれ方が。
確かに三半規管がやられそうな気がします。
そして、声に出して笑ってしまいました。
そして次にあるお風呂に入らせてもらう前の「竜巻に巻き込まれてゴロを撒き散らし」は誤字かもしれないと思いました。
違うようでしたらすみません。
金沢カレーなるものが存在するのですね。
カツカレーだけでも胸焼けしそうなのですが……フライ盛りすぎてて逆に興味が湧きました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竜巻に家ごと吹き飛ばされるのは「オズの魔法使い」ですね。ただ、本当に家ごと飛ばされると、家ごとぐちゃぐちゃになりそうなので、単身吹き飛ばされることになりました。
笑える描写になっていましたら何よりです。
また、誤字のご指摘ありがとうございます。修正いたします。感謝です。
金沢カレーはゴーゴーカレーやチャンピオンカレーなんかが有名で全国展開しています。ベースのカレーはトンカツとキャベツくらいですが、盛ろうとするといくらでも盛れる異様なカレーになります。
第18話 金沢カレー 全部盛りへの応援コメント
やっぱり死んじゃったんですね。そう言えば私、先週「世界崩壊メシ。」を拝読した直後に、ペストマスク兄貴を最初に何処で見たのか、思い出してしまったんです……今はまだ言えませんが。
>>ゴロを撒き散らし
これは「ゲロを撒き散らし」でしょうか。
それにしても麓郎さんは健啖家なんですかね。私は食いしん坊の癖に少食なので、カレーのトッピングも一種類で十分です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうヒントというのは出すタイミングも分量も難しいですね。少なすぎると納得感が薄くなるし、遅すぎてもインパクトが弱くなります。やはり、何も考えずに書いていって、最後の最後に辻褄を考えるのが一番いいのでしょう。
また、誤字のご指摘ありがとうございました。汚物を書きなれていない弊害ですね。修正いたします。感謝です。
食事というのは情報を食べるものなので、たまには全部盛りを頼むことも必要なのでした。
第34話 味噌カレー牛乳ラーメンへの応援コメント
>最近はAIとばかり遊んでいる。
私もよくAIと対話してますが、賢くなりましたね。
下町のナポレオンは知ってますが、飲んだことなかったような。
ラーメンはちょっと近所に気になる店ができて食べに行こうと思っています。
脳を吸い上げるでミ=ゴを思い出しました。
が、機械に変えられてしまったら、体に戻ることもできなさそうです。
> 私はとりとめのなことを口にしていた。だが、言葉にしてわかる。
私はとりとめのないこと
脱字らしきものを見つけました。念のために連絡させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIの進化は日進月歩ですね。めちゃくちゃかしこくなりました。まあ、限界もありますけど。
いいちこを飲んでいないとは、さてはブルジョワジーですね。是非ご近所で牛乳味噌カレーラーメンを食べてください! 青森じゃないとないっぽいですけど。
脱字のご報告も感謝です。勢いのまま、よくわからないことを書いてしまってますね。修正します。助かりました。