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第5話 白昼夢への応援コメント
ナベッチ様
はじめまして。
天音空と申します。
応援とフォローを頂きまして、ありがとうございます。
宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。
ナベッチ様の物語は、記憶と存在の曖昧な境界を静かに描いたところが実に見事!
忘却された者たちの美術館という舞台が、語り手自身の消失を映し出し、現実と幻想の交錯を美しく描写し、まさに心に訴えるホラーであると印象に残りました。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
天音 空 様
はじめまして。
まだカクヨムのシステムに不慣れで、返信が遅くなってしまい大変申し訳ございません。
このたびはご丁寧なご挨拶、そして心のこもった感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
拙い文章ではございますが、お楽しみいただけたのであれば、これ以上の喜びはございません。
天音様の作品も、これから拝読させていただきながら、学ばせていただければと思っております。
ご縁に心より感謝申し上げます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
ナベッチ
第5話 白昼夢への応援コメント
消えた事に対する恐怖感が何とも言葉に表せないとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「消えたことに対する恐怖感が言葉にできない」と感じていただけたこと、とても嬉しく拝見しました。本作は“説明できない違和感そのものが恐怖になる”よう意識して書いていたので、その部分が伝わったことが何よりの励みです。
これからも、じわじわと残るような怖さをお届けできるよう頑張ります。改めまして、コメントをいただき、本当にありがとうございました!