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  • 誤字報告です。
    >徴兵制が(今だ)ある現状、
    →「未だ」(いまだ)

    作者からの返信

    ……?
    (調査中)→(洞察中)→(判明)
    ああ! すみません、そして報告有難うございます。
    ここは、誤字というよりは脱字の領域ですね。
    書きたかったのは「皇紀も27世紀になって戦火も遠ざかったと言うのに今だ徴兵制が存続している」ってことなんですが、「今だに」と書くべきだったかもしれません。
    或いは、そちらも「未だに」が正確なのでしょうか。
    どうも制作を徒手空拳で行ってきた現状、物語の制作という面においては専門教育を受けていないので……。
    まあ、大学は出たんですが、その辺の三文大学ですからね、出身(汗
    とりあえず、報告は感謝致します。
    ……どう書きゃ正確に伝わるのかは、また追々考えておきます(汗


  • 編集済

    サブタイトルの2602年は皇歴(皇紀)ですか?

    作者からの返信

    ええ、はい。その通りです。
    ご存じのようなので詳細は省きますが、私は私生活でも試験勉強ですり込まれた西暦年号以外では根本的に皇紀を使う習慣があるのと、ルーズベルト亡き世ではそこまでではありませんが、たまに皇紀への移動運動がある世界線もあるので、皇紀記述は忘れないように行う傾向がありますね。


  • 編集済

    誤字ではないですが、
    >(世論)も現在を好景気か不景気かと問う(アンケート)をとっているようですが、
    →「新聞社も現在を好景気か不景気かを問う世論調査をしているようですが、」としてはいかがでしょうか?

    【追伸】
    「ワシントン・ポスト」ではいかがでしょうか?
    【再追伸】
    アメリカの3大新聞は「ワシントン・ポスト」「ウォールストリート・ジャーナル」「ニューヨーク・タイムズ」だそうです。「ウォールストリート・ジャーナル」は日経みたいな経済紙ですね。

    作者からの返信


    ……それも、そうですね。
    ご指摘、感謝いたします。
    問題はどの新聞にするか、ですよねえ……。
    定番はニューズとかの高級紙ですが、ハースト系が何かしら策謀を立てるシーンをねじ込むにはある意味好機だし……。

    ……まあ、術後処置はご指摘に合わせて行います。
    今回も、有難うございました。


    [追記追伸一号機(二号機以降の発艦は未定)
     ワシントン・ポスト、ですね。了解いたしました。早速反映しておきました。……どーも国内の新聞社も怪しいわけで、海外の新聞社なんて把握できているわけがなくorz
     だから敵勢調査ぐらいしろよ私、孫子にも書いてるんだしorz]

    編集済
  • 真田信幸?
    解説求む
    昌幸、信繁を援助してたのはポーズで、内心は見下してたってこと?

    作者からの返信

    あー、逆っすねー。

    …まあ、ようするに、信之氏は徳川家を騙し切った、と私は考えております。

    つまりは、信繁が幸村として伝説になったのは、当然信之が生き残って語り継いだから、というのもあるわけでして。
    個人的には、犬伏の別れはあくまで信之が徳川家で生き残らざるを得ない状況なのを悟った昌幸(なかなか変換で出ませんでした)と信繁が、あえて徳川の憎まれ役を買って出て、相互的に徳川家の陰謀をだまし切った、というのが考えられると思います。
    そして、本文につきましては、致命的な間違いを読んでいるうちに発見したので実家から住民票住所へ帰還次第、すぐさま練り直させていただきます。
    まあ、どういうことかといいますと、過去の展開で1940~1944年間はフーバーと決めていたのに、ランドンにしたままだったので、とりあえず名前を置きなおした後に、エピソードの整合性を決めなおす必要性にかられまして。
    …まあ、その、三日に一回更新と決めた以上、頑張りはしますがこういうカタストロフが起こりうる、というわけでorz

  • でも、これって実質的には資本家からの軍部への癒着に繋がるのでは?
    軍事予算は政府が握ってるべきで政治家を通した間接的な繋がりならともかく、直接的に資本家と軍部が繋がるとろくな事にならないのでは?

    作者からの返信



    ……それも、そうですね。
    一応、建前上は「愛国号」「報国号」の延長線上にある、ということにしていますが、確かにそれは危険かもしれません。
    とはいえ、書いてしまった以上は巻き返す訳にもいきませんし……。
    ……42話はアメリカ合衆国の動きで41話は約束通りチホのデータ公開なので、早くても43話以降になりますが……。
    ……何かしら、解決策は考えておきます。

  • 41話は如何したのでしょうか?

    作者からの返信

    あー、41話は後程、9/14-15時に公開予定です。先に42話目を公開した理由と致しましては、アメリカ合衆国の描写はリアルタイムではこの日をおいて他にあるまい、という理由で、先に42話目を公開致しました。
    なぜ、今日なのかは、まあ、合衆国への嫌味になりますので深く語るのは止しましょうか。
    ああ、早々。ランドンも1940年を経過して2期目に突入しているので、1944年には別の共和党候補者が当選するでしょう。誰なのかは、まだわかりませんが。

  • >百式中戦車のスペック
    チハたんからどれ位性能がアップしたのかも知りたいので、参考までに是非。

    作者からの返信

    あー、やっぱねー。
    ……良いでしょう。詳しいスペックをきちんと書いたら破綻する可能性がありますが、少しくらいなら詳細を書いても馬脚はバレないと思いますし、次項では詳しく百式のスペックや、他新型機などがどんな状況なのか、ということを記述する項目にしたいと思います。
    ちなみに、結構レベルアップしてますよ。チハと比較したら、という前提はつきますが。


  • 編集済

    野球場でネーミングライツを購入して命名する事例が多いですが、艦船は無理でも、戦車1両毎や戦闘機1機毎に命名権と記念撮影権を売ったら、戦車や戦闘機のオーナー気分を味わいたい人から大人気になりそうですねw

    作者からの返信

    勿論、それを前提とした運用だったりしますw>愛国号(陸軍)&報国号(海軍)
    それに、この世界線では世界大戦が起きていない関係上、軍部も無理強いはできません……ってまあ、元々軍部の無理強い自体がGHQやサヨクの創作なのですが、そういう意味ではなく……うーん、どう言ったらいいものか……。
    まあつまりは、軍部が読者世界の自衛隊ほどではないものの、人気を取るための行動に舵を切る必要がある、ということです。
    故に、愛国号や報国号に限ってとはいえノーズアート的なものを描いたりすることを許した、という経緯があるわけでして。
    ネーミングライツなるものはよく存じませんが、熊本城の一口城主みたいなものでしょうか?
    あと、艦艇の場合ならば企業規模であれば報国号が出るかもしれませんよ?
    例えば、この世界では重巡洋艦の摩耶なんかそうなんじゃないかな。
    まあ、何にせよ……メタ視点的に言えば題名の通りルーズベルトなどがくたばった結果、戦時が存在しなくなった世界なので、軍部も軟化した態度を取れるのでしょう。


  • 編集済

    第39話:肉屋閉店への応援コメント

    チャーチルが一票も入らなかったのはそれほど人望がなかったということかな。
    まあ、イギリス王室の爵位なんてある意味薄っぺらいものですからね。
    ロックスターに与えたりF1パイロットに与えたりですし。まあ、一代限りの騎士かもしれないけれどそれでもね。

    そして、東京五輪がおこなわれ万博は広島ではなく大坂で開催されて国際連盟にはまだ認められていないが独立準備国などが参加したかこれはイギリス、フランスあたりは渋い顔をでしょうね。
    そしてチャーチルはそれを見ることなく彼岸に旅立ったのか。まあ、一票も得られなかったと知ってその夜にモーゼルの銃口を口にくわえて引き金引いたのかな?

    たしかチャーチルがボーア戦争時にモーゼルを愛銃としてつかっていたのでそれで。で、キリシタンが自害を禁止ですがカソリックは禁止されているけれど、プロテスタントやイギリス国教会ではその縛りはなかったはず。でも、近世にはその縛りもなくなったと聞いてるね。

    まあ、モーゼルミリタリー自体イギリス軍でも正式採用されていたのでね。じじつ007シリーズでもワルサーを使っていたから意外とイギリスでもドイツメーカーの銃を使っていますよ。まあ、イギリスは小銃はあるけれど拳銃に関してはあまりないですね。まあ、リボルバーはあるけれど軍用拳銃としてはですしね

    作者からの返信

    まあ、所詮ガリポリの肉屋ですから。


    ……と、いうのもありますが、直前までのチェンバレン大公のシングルイシューも大きい、かもしれません。

    イギリス王室の爵位というものは所詮軍事力・国力に裏付けられただけのものなので、本朝の正何位や従何位に比べたらその程度、ということでしょう。それに、イギリス王室の歴史というのは支那の王朝と同様に、何度も変わっていることを考えれば王国という制度だけを考えたら千年あるのかもしれませんが、王朝単位で切り替わるとすればせいぜい大目に見て数百年、はっきり言えば百年ちょっとですからね。
    一代限りの騎士というのは向こうで言う所の国民栄誉賞的な扱いなのでしょうが、だからってそんなちゃかちゃかとサーの称号なんてあげていいものなのでしょうかね?

    万博はねー、大阪と広島、最後まで迷っていましたが、広島はこの後の国際観艦式があるから大阪に譲った格好になります。
    独立準備国が参加資格あり、となったのは当然大東亜宣言によるものなのですが、此方の世界では激しい燃焼……じゃなかった、急展開的な戦争による是非を問う行動には移ってませんからね。一悶着はあるかもしれませんが、大日本帝国相手にまともに戦って勝てる国家は存在しませんから!(え?アメリカ合衆国?あれは支那戦争のついで+イギリス戦争のついで+ロシア戦争のついで状態の所に無理矢理ねじ込んで、国際条約違反の手段まで使った結果なので勝ったとは言えないと思いますよ?)

    チャーチル自害も面白いかもしれませんが、切支丹って自害していいんでしたっけ?あと、モーゼルことマウザーはドイツ製の銃だから奴さんは違う銃使ったんじゃないかな、なんて思ってますが、チャーチル愛用の銃ってモーゼルって史料があるなら申し訳ございません。当方はヨーロッパ戦線の知識は大東亜戦争に比べたらかなりイイカゲーンなので……。

  • 第39話:肉屋閉店への応援コメント

    チャーチルが退場!次の首相は?マウントバッテン卿?ヨーロッパ各王室、特にドイツに血縁が濃いから!でもまだまだ若いからな〜。

    作者からの返信

    この作者は、その辺り何も考えてません!(ぉ
    何も考えてません、が……、まあそもそもイギリス王国という国家が解体されるのがある種の目標なわけですし、いっそのことあの国家は連邦なのだから文字通りアイルランドとかをはじめとした4~5分割した方が面白いかもしれない。
    スコットランド独立とかありましたからね。
    あとドイツっていうよりオーストリアじゃないですかね、ヨーロッパ王室の血縁者は。
    いやまあ、アンシュルスがあるしどちらもドイツかもしれませんが。
    いっそのことヒトラーが新しいイギリス王国の国王になったら面白いかもしれない。

  • 第39話:肉屋閉店への応援コメント

    えっ? 憤死とか?

    1票も入らないなんて恐ろしいですねえ。

    作者からの返信

    >1票もチャーチルに票が入らなかったことについて
    まあ、残当と言う奴でしょうな。
    近現代では、一度失敗するとそれを取り返すのは難しいのです。ましてやチャーチルの公爵位というのは本当に、ただの時の国王によるお駄賃に過ぎないわけですし。
    まあ、裏を返せば所詮イギリスの爵位なんてその程度の価値しかないのでしょう。何せ賊徒に爵位与えるような蛮族国家ですから。国王じゃなくて酋長でも生温いかも。

    >チャーチル憤死について
    ……あれ、私はチャーチルが憤死したと書いたつもりだったんですが……。
    うーん、まだまだ文章力の修行が必要ですねえ……。
    或いは憤死じゃなくて悶死でも良かったかも(どちらも神話レアな死因だっつの


  • 編集済

    第38話:パレスチナ独立への応援コメント

    ガリポリの肉屋はなぁ……第一次大戦の時に論功行賞で不名誉除隊させんかったんが悪いんかなぁ?
    そもそも何で海軍卿が陸軍士官として活動できるんか訳がわからんです……職務放棄って利敵行為で露見したら最低でも投獄じゃないの?

    作者からの返信

    私に言われても、困る(汗)

    ……まあ、その筋で一度第一次世界大戦ものを書いてみるときに弾劾してみようかと思います。いつ書くかは、まあ、史料集めや構想練り練りからですが。

    と、申しますのも、大東亜戦争ものや戦国時代ものは、それまでの人生経験からある程度「手癖」と称した経験値と技量のごり押しで書けるから量産できる部分が大きいんですが、その分第二次世界大戦でもヨーロッパ戦線ものや第一次世界大戦ものはまだまだ日が浅いのでうまいこと書けませんからね、私。

    何だったら、「遙か彼方に昇る太陽」は明治時代からの改変なので、私にとっては若干冒険なんですよ。今のところは、うまいこと行っていますが。
    と、いうわけで、一応40話までは予約済みですが、そっから先何も思いつかないから困ったぞー?(汗

    ……まあ、五万文字は超えると思います。ゴールポストをどこに置くかにもよりますが。

  • 第38話:パレスチナ独立への応援コメント

     インド人特に北印はほぼコーカソイドそれもアーリアンなんだが、当時のってか今も、白人はヨーロッパ人とアジア人で別けてるからなあ。
     ターバン取ったら金髪で屋内仕事等で日焼けしてないと白濁色の肌だなんて、知らないし知ったことではない。知ったとて、植民地の非西キリスト教徒は白人に数えないし。

     ……仄かにユダパレと似たにほいw あいや、そんな事言い出すとゲルマンとカフカスの方がとか話が変な方に広がるので、ただの戯れ言です。

    作者からの返信

    そーなのかー。

    ……まずは、知らぬ知識のご教授、感謝致します。そもそもそれを言い出しますと皮なんてめくれば髑髏が顔を出すに過ぎないというのに、そんなものであれこれ算段を付ける行為自体が非人道的と申しましょうか。
    そして、ナスダップがインド人を「同胞アーリア人」と言っていたのにはそれなりに根拠があったんですね。てっきり反イギリス用のライアー・プロパガンダだと思っていました。
    ん? するとあの辺で一番の被害者なのはインド人というよりはドラヴィダ人なのか? ……今度、調べておくか。

    まあ、そもそもキリスト教なんて拝んでいる時点で人間的には歪んでいるでしょうし、そもそも毛唐の人倫的価値なんか(ry

  • 第38話:パレスチナ独立への応援コメント

    誤字報告です。
    >「大統領、(押さえて)、(押さえて)」
    →「抑えて」抑制
    >インド人と(同じ肌の色)である日本【人】が大嫌いであった。
    インド人と日本人が同じ肌の色?→「同じ黄色人種」がいいかも

    作者からの返信

    毎度毎度面目ねえorz
    ……えー、まあ、その通りですね。まずは、前者に関しては単純に知識不足ですorz
    どうも、一度こびりついたガセビアを洗い流すのが難しかったり、それどころか誤字だと気づかず使うことも多々御座いまして……、言い訳になりましょうな。今から直します。
    して、後者なんですが……。
    うん、いやまあ、確かにその通りなんですよ。ただ、敢えて「黄色人種」と書くのではなく「同じ肌の色」と記述した理由として、言い訳じみたものですが叙述的な理由は存在しまして。

    と、申しますのも、ご存じかもしれませんがヨーロッパ的に黄色という色は緑同様に凶兆の色らしいんですわ。勿論、それ自体はアジア人蔑視が先にあるとは思うんですが(緑はイスラム圏では聖なる色であることと、黄は言うに及ばず)、結果的に同じ色で、というよりは、一皮めくれば髑髏に過ぎない肌の色なんかで差別しているよ、という不合理性を強調する描写である、と当方は考えておりますが……。
    ……まあ、判りづらいこだわりなんで、読み直して意味が薄かったら修正入れます。

  •  してこの後第34話後半に続くわけですか。
    >「いえいえ、日英同盟を堅持する以上、味方の基地で叛乱が起こっては困りますからな」

     まとめて読めば当たり前の書き方ながら、連載を追う最中はちと惑いました。これですっきり。

    作者からの返信

    あー(汗
    その辺りは、納得頂いたようなので深々とした釈明は致しません。
    まあ大体想像の通りです。
    物語の技法で言う所の「カットバック」といった技術でしょうか。
    そしてこの世界だけでもパレスチナ人を安穏に暮らさせたいですし、ユダヤ共もユダヤ共で、奴儕が飽く迄聖地なるものに拘るのであれば絶滅させるとして、そうではなく安穏と暮らせる地が欲しいのであれば別にパレスチナ人をわざわざ虐殺しなくても平穏無事に暮らせる地を与えてやろう、というわけでして。
    連載という形にしたのは、まあ、私自身も先が見えない乍らもそれなりに整合性を形作るために、一気通貫ではなくリボ払い的に書いているわけでして。
    っていうか、webノベルって別に完結まで書かなくても途中から書き足せるから便利(殴

  • 日英と英日の表記については考えて見ればその通りの表記である。

    可能なら筆者訳注部と本部を二、三行空けてもらうとどこから本文が始まるか分かりやすい。

    作者からの返信

    アッハイ、畏まりました。今すぐ開けておきます。
    ……どうも、あまり行変えをしない方がいいのかな、と手癖修正案としていましたが、webノベルはwebノベルで、行変えというのも表現手法の一つらしい、というのは最近気づきまして。
    成る程、こういうときに変えるべきなのでしょうかね。
    そして、アラームラーメン氏への返信に書くのは何なんですが、「猫提督」という方から、遂に、初めて、本文つきのレビューを頂きまして。
    今迄、★だけの栄誉は、何回も、そして幾人から頂きましたが、本文つきは初めてなので、若干緊張しております(嬉しがれよ
    さて、ルーズベルト亡き世も、四万文字を突破した……はずなので、GAを目指すにせよ、他を目指すにせよ、もう少し延伸工事を頑張りたいと思います。
    言うて、現在最新号がまだチャーチル失脚の1942年頃なんですが(ネタバレじゃねーか

  • 誤字報告です。
    >もし、厭だという意見が多数に(昇る)のならば、
    →「上る」
    >私は恐らく、議会(上)で最期を迎える事となるでしょう。
    →「場」

    作者からの返信

    orz

    ……チェックしてもチェックしても、猶誤字が発生するのは当方の注意が散漫なままなのだろうからと諦観と共に猛省するとして、この手の誤字が発生するのはやはり日本語力に乏しい部分があるのだろうか……?

    急ぎ、直しておきましたが、これでもATOK使ってるんですよ私……orz
    まあ、逆に考えたら、MSIMEやGOOGLEIMEを使っていたら今以上の尋常じゃない誤字脱字を孕んでいたのでしょうな(汗

    ああ、早々。今更ながら、試験的に三日に一話や隔日更新などを行っていますが、早くも原稿が枯渇しつつあるため、いつ止ってもおかしくない旨だけは伝えさせて頂きます。
    ……っつってもなあ……、5万文字、8万文字、そして10万文字は超えたいしなあ……。


  • 編集済

    誤字報告です。
    >故実にうるさいユダヤ人もそれ(に)なら納得すると思いましてな」
    「に」が不要です。

    【追伸】
    返信ありがとうございます。「それになら」=「その条件なら」という意味も考えましたが、ユダヤ人も条件闘争する立場でもないと思い、「それなら」がいいかと思いましたw

    作者からの返信

    んっ……そうですかね。まあ、無用な引っかかりは邪魔なので取り除きますが……。
    ……一応、解説、っていうか弁明しますと

    「それなら納得」
    その状況であるならきちんと納得してくれる
    「それ「に」なら納得」
    その条件に対してごねても却って立場が悪くなるかもしれないと妥協してくれる

    ……うーん、やっぱ無くてもいいかな?アスケナジム系ユダヤ人が我が儘な独善的民族である、という悪徳さを強調したつもりなのですが。
    と、いうわけで、削ってみました。他の方で戻した方がいい、という声がありましたら、返事してやってください。


  • 編集済

    第33話:波、未だ徐かへの応援コメント

     三枚舌共の置き土産が機能しているのも、ユダヤ人が人種と宗教で完全に別れてるからですしねえ。
     まあこれは、ヘブライ王国時点で唯一神教の影も形もなかったことに鑑みて、人種優先でよい気がするわけですが。
     教徒の方は、いっそ放浪性略奪民時代の如く定住地なしにしてやりたい。とは言えそうもいかないので個人的にはクリミア推しで。ある種の囲繞地に押し込めないと、全く安心出来ません。

    作者からの返信

    本当にアングロサクソンは世界の癌だわ。
    ……まあ、そもそもユダヤ教を発明したのは支配階層であるエジプト人なわけなのですが。
    人種と宗教で分かれている、というのは当然、人種的ユダヤ人というのは本来のユダヤ人であるスハラデイで、宗教的ユダヤ教徒なのが先祖がハザール人に過ぎない(ハザール人を貶めるつもりはないが、本来のユダヤ人ではない、的な意味で「過ぎない」と記述)アスケナジムのことですよね。
    放浪人にしたら却って悪乗りしかねないので土地を与えるわけですが、クリミア半島は若干盲点でしたね。ただ、次項でカフカス乃至はグルジアにしておいたのはハザール人の元々の領域が確かその辺だった、というのと、アカが神聖視しているジュガシヴィッリへの嫌味効果、というのと、クリミア半島のように封鎖が可能である、ということを考慮した地なわけでして。
    ……ただ、まあ、クリミア半島にした場合、トルコに迷惑が掛かる可能性を考慮して、候補地として無意識的に外したのかもしれません。
    ……そう考えると、クリミア半島に集めて定住させておいて、ナニカ不祥事があったら爆破して滅ぼすというのもアリかもしれん。

  • 第6話:第二次赤軍亡命への応援コメント

    カラシニコフ氏もか彼の作った自動小銃はガチで世界を変えたからねぇ。
    で、日本の38歩兵銃の弾薬を使用した自動小銃や突撃銃も作っていたからこれはマジで日本の陸軍ドクトリンを一変することになるね。

    作者からの返信

    個人的にはマシンピストルMP42が元祖でストルムゲベーアことStg44が本家だと考えているのでカラシニコフことAK47は初期勢とはいえそれなりに改良型なのではないかと睨んでおりますが、まあ彼は彼で資金難な中独力で成し遂げたわけですから、大日本帝国の万全なバックアップがあれば相当早くに同じ事を成し遂げられるのではないかと想定した次第。
    とはいえ、大日本帝国陸軍にカラシニコフ制式装備は図に書いたらなんか違和感あるかな(汗
    ただ、敵国がまだフルオート専門の銃しか製造していないことを考慮した場合、アサルトライフル(エングリシア語で「突撃銃」)ことストルムゲベーア(ドイツ語で「突撃銃」)を装備していたら相当戦うのに楽でしょうからね。
    いやまあ、今回は、敵国的存在を根本から割ったことで戦争回避を想定しているわけですが。

  • 第33話:波、未だ徐かへの応援コメント

    まぁ複数の宗教で聖地になってる地域なんて火薬庫でしかないからなぁ……

    作者からの返信

    なので、今後パレスチナ地域はイスラム圏とさせて頂きます。というか、ユダヤ人の殆ど(さすがにスハラデイの方々がいる以上は全員とは言えん)は偽者ですからね。
    それに、歴史的経緯を考えたらイギリスの詐欺行為さえ無ければパレスチナは本来、ムスリムの居住する土地のはずですから。


  • 編集済

    第33話:波、未だ徐かへの応援コメント

    「紺碧の艦隊」ではユダヤ人に南樺太を割譲しましたが、個人的には朝鮮人を沿海州に移動させて、インフラを整えた半島をユダヤ人国家にするのがいいと思いますw

    作者からの返信

    まずは、返信が遅れて申し訳ございません。諸事情あって、今から返信します。

    朝鮮半島のような重要地域にユダヤ人を招き入れるのは個人的には反対ですねえ。朝鮮半島は地域や資源としては優良ですから。
    それに、沿海州に移動させるのもどうかと思います。ここは一つ、朝鮮半島の原住民はウラニウムを発掘させて大日本帝国の国庫に治めさせた後、守秘義務違反としてあの世に移動させるのが佳いと思いますけどね。
    ユダヤ人のような神が一柱しか居ないと定義する蛮族を懐に招き入れた結果がアレですから。アレの内容は、敢えて書きませんが。

  • 第32話:運命の年への応援コメント

    えっ!!

    史実と同じくらい酷い事に?

    相当に酷かったですからねえ大恐慌時代の
    アメリカは。
    貧しい労働者も失業者もホームレスも増えてますからねえ。

    どうなるんだろ。

    作者からの返信

    えっ(汗

    ……史実同然ってどこかに書きましたっけ(汗
    (精査中)……いや、そこまでとは書いていない筈なんですけどねえ……。

    一応、場外なので説明しますが、史実よりはだいぶマシです。でなきゃ保険制度の構築予算なんて作れませんし。
    ただ、大日本帝国が好景気に突入しており、アメリカ合衆国が不景気なので隣の芝生が青く見える、というのも大きいかもしれません。
    とりあえず、「恐慌」ではなく「不景気」と書いているのがヒント、というか、判って!、だったりします。
    裏設定の景気指数では、恐慌の数値が100とかで通常の不景気が30とかそこらだったりすると、まあ倍の60とかではないにせよ50弱が失われた10年のように長期的に続いていると思って頂ければ。

    とりあえず、叙述世界のアメリカ合衆国に関しましては「恐慌のような大規模なものではない想定できるレベルの不景気がある程度続いて、その上でその対策の一環も兼ねて退役軍人に保険金という形でお金を配ってみた」だと思って頂ければ。
    ……え? えねこさんにしてはアメリカ合衆国に対して甘い? ……いやまあ、あくまでルーズベルトに対する断罪のための物語なんで。諸悪の根源が居ない世界を諸悪の根源を生み出した国家含めて救済するのは、仕方なきことかと。

  • おおおおっ、軍縮&フーヴァー再選とは。

    史実でも軍人にはボーナスが出てますしね。
    そして経済の回復には効果的とも言われてますし。

    作者からの返信

    収入が入って支出が組める、これ、どこの誰でも同じ。
    特に退役軍人は今まで抑圧されてきた感情を暴発させることが多いですからね。同じ暴発させるならば健全な方向に、というわけで。

    そして、軍縮はともかくフーバー再選は完全に私の趣味……というよりは浪漫回路によるものですw

    そうなんだよ、ルーズベルトさえ戦争前に死んでれば世界大戦なんて起きるはずがないんだよ!という作者の本音の顕れだと思って頂ければ。


  • 編集済

    更新ありがとうございます。
    さすがにオリンピック中は何も起きませんでしたねw
    誤字報告です。
    >「とはいえ、軍縮をするならば退役する軍人への(保証)が必要になるだろう。
    →「(生活)保障」

    作者からの返信

    >誤字、っていうかその手の表現につきまして

    えっ、そうなの!?(おい!

    ……たまーに、類義語でどちらが正しいのか混乱してしまうのは、その程度の知能だと思って頂ければ(泣
    とりあえず、急ぎ修正しておきますね。

    ……なーんかこの手のでいい覚え方とかないもんかしら。


  • 編集済

    3日毎に1話くらいのペースでいいので、続きを楽しみに待っております。
    【追伸】
    ありがとうございます。3日で無理なら5日や週1でも構いませんよ。
    それと、本文で「伊藤精一」と「伊東精一」が混在してました。会社名は「伊東製薬」ですよね。

    作者からの返信

    あー(汗)
    それは、無理です。三日に一回は私にとってはハイペースの部類に入りますので。同じクオリティや同じ規模の更新を期待する場合、早くて週刊になるかと(汗)
    とはいえ、まあ、なるべく早くにはアップロードしますので、お楽しみに。
    ……一応、残弾はあと10発は存在しますが、それは飽く迄素組み、すなわち本項目同様ト書きを極限まで減らした、台詞回しによる状況展開による簡単作画ならぬ簡単文章によるものなので、最低限それを掲載できそうなレベルにまで練度を上げる必要が御座いますので……。
    とはいえ、えーと、今から三日に一回となると……。8/14か。
    わかりました、ひとまず目標にはしてみます。
    ……最悪でも、盆休み中にはあと2~3話アップロードし、たい……。prz



    [以下、追記追伸。
    ひとまず、最新刊を約束通り三日に一回の範疇でアップロード予約致しました。
    とはいえ、今迄のなりふり構わぬ連続更新は飽く迄ノベルアッププラスやアルファポリスにおいての備蓄原稿による連続攻勢なので、今後はある程度|弾薬《原稿》の節約も兼ねて、ある程度更新は小規模になります。
    それでも宜しければ、また忘れた頃にお訪ね下さいな。]

    [[追記追伸2号orz]]
    まあ、3日に1回は幼女のくせに大酒豪、というわけではないのでなんぼなんでも難しいですが、残り10弾、圧縮したら6弾になりますが、まあ月末までに残弾を出し切った状態で、尚且つ残弾を新規制作できれば万々歳かな、と。
    あと、御指摘通り「伊藤精一」ではなく、「伊東精一」ですorz
    なぜ誤字脱字というものは無くならないのか、たまーに考えてしまいますね。……これでもだいぶ前とはいえ辞書の校正とかも担当していたんだけどなあ……(泣

    編集済
  • インフレが均一になる訳が無いんや……それは置いといてオイルショックの頃には『物価値上げ反対』をがなるデモが居たけれど税金と違って市場経済での物価はねえ……と思わんでもないww
    所得も上がってたインフレ期だから物価も上がって当然なのだが
    もしかするとGHQの『愚民政策』がうまく行った結果なのかもしれない(違)

    作者からの返信

    まあ、そうでしょうね。材料費などもある以上、均一に上がった場合、却って裏の手を疑うべきでしょうから。>物価に対して
    オイルショック期には当然生まれてない、っていうか歴史の授業でその辺りを習ったような気がする(何せ、東京都地下鉄オウムサリン事件ですら私にとっては歴史の授業の範疇だ)んですが、そんなことがあったんですね。
    というか、あの時期は仰るとおり所得倍増政策の真っ最中だったと記憶しておりますし、オイルショックなるものはアメリカ合衆国が負けていれば当然存在し得ないものなはずですから、全責任は毛唐にある、ということで。
    とりあえず現代日本の失敗は全部GHQとアメリカ合衆国の所為にしておけばいいんですよ(ぉ……いやまあ、勿論露助ことソビエト連邦とかチャンコロこと支那の所為でもあるんですが。

  • ホントに!ブリカスの三枚舌外交か?今現在ガザ地区の紛争を見るに付け、最高戦犯チャーチルを吊るしたい!

    作者からの返信

    ええ、現在のイスラエル近辺の情勢は全部、とまではさすがに言いませんが、割合で言えば十中八九イギリスの所為なので、本来ならばチャーチルを戦争犯罪人としてしょっ引くべきでしょうし、物事が正しく動いたならばそうなるはずなんですが、何せ美化したプロパガンダ映画まで作られる有様で、そう言う意味では毛唐が勝ったからこの世は腐敗し続けるのだろうな、と諦観しております。
    何がヒトラーから世界を救ったじゃ、毛唐の分際で僭上甚だしいわ。むしろ東條英機に対して「世界を毛唐から救った」だろうが。

  • 第27話:東京講和会議への応援コメント

    み、見事に分割されて鍋にされるアンコウの様になってますねえソ連。

    胃も腸もブツブツにバラバラにされたイメージですねえ。

    これからどうなるのか楽しみですね。

    作者からの返信

    アンコウ鍋、食べたことは無いんですが美味しいらしいですね。まあ、国土が国土なだけに熊カレーかもしれませんが。
    とはいえ、まだ戦雲が引いたかと言われればわからない状態ではあるのでどうしたもんか。
    ああ、それはそうと、大東亜戦争の仇討ちに関しましては当枠ではなく「太陽」の方をご覧下さいませ。……つっても、まだそこまで書けては居ませんが(汗

  • 第27話:東京講和会議への応援コメント

    誤字報告です。
    >ドイツ第三帝国ですらも(キエス)やカフカスなどの肥沃な大地を得る
    →「キエフ」

    作者からの返信

    オウフ。
    ……まずは、感謝いたします。

    アルファポリスの原稿をそのまま移植したものなので、おそらくはアルファポリスの方も間違えたまま掲載しているでしょうな。
    急ぎ、直しておきます。

  • 第26話:モスクワ陥落への応援コメント

    滅んだかな?

    共産主義者滅びろ!!

    作者からの返信

    個人的に共産主義を滅ぼすには人個人の思想をなんとかする必要があることと、大規模に過ぎる資本家の誕生を阻止する必要を考慮すべきなので根絶は難しいとは思いますが、共産国家の撲滅であれば割と容易いと思います。
    何せ、ロシアとシナの赤化を防げばいいわけですし、そうでなかったとしても共産主義なんて資本家に対するルサンチマンを理論武装しただけなんですから、公正に富が再配分される仕組みさえ作れば問題ないわけですし。

  • 第26話:モスクワ陥落への応援コメント

    これでウクライナの飢殺しが無くなった!

    作者からの返信

    ええ、まあ、そうなんでしょうね、おそらく。ウクライナとかベラルーシとかも分離させるわけですから、国として独立した以上ロシアの管轄下には入らないと思われます。
    と、いうか、この後ロシア自体がノブゴロド時代の三州に戻されることになりますので、そう言う意味ではひょっとしたら……えーと、名前が思い出せませんが、原発事故自体も建造されなくなるから起こりえないかもしれません。
    まあ、どうなるかは、どこに観測点としてのピリオドを打つかによって異なるかもしれませんが。

  • 第26話:モスクワ陥落への応援コメント

    独逸軍ではなく『東欧連合軍』によるスターリングラード・モスクワ陥落ってコトかな?この後の『パイの奪い合い』で醜態晒さんとええんやが……

    作者からの返信

    まあ、その辺りは次項をご覧下さいな。

    そして、一言で纏めるのならば。
    一応、ドイツ軍も協同したとは言え、東欧によるルーシ地域の再欧州化、というのが一番近いかもしれません。

    と、いうのも、ロシアは何というか、ヨーロッパなのかモンゴル系なのか今ひとつよくわからん地域でしたから。あるいは、意図的に領土拡張をそういう意味で行ったのならば、元の木阿弥にする必要がありますからね。

  • 第25話:旧都崩壊への応援コメント

    レニングラードが吹き飛ぶとはソ連にとって悪夢でしょうなぁ。

    作者からの返信

    当然のようにレーニン像はたたき壊されてるでしょうね!(イイ笑顔で
    まあそれを言い出しますとまだスターリングラードとモスクワが残っているわけですが、それに関しては、また後述しておこうかと。
    と、いうわけで、次号。モスクワ陥落。お楽しみにっ!

  • 第25話:旧都崩壊への応援コメント

    レニングラードは港湾都市だから艦砲射撃で耕されちゃったわけですね
    赤軍の軍事拠点も耕されたか……

    作者からの返信

    ええ、まあ、そういうことです。湾岸に都市を造る場合、こうなる可能性があるので気をつけましょう、という教訓ですね(そうなのか?
    ああ、草々。ピエタリって何やねん、って話ですが、サンクトペテルブルクの「ペテル」は、スオミ語では「ピエタリ」と読むらしく。
    あと、ワルキュリアにはあと二人足らんやろ、というツッコミは、その、当時のドイツ第三帝国の建造能力に言って下さい(ぉ

  • 第24話:Glorious_Flotteへの応援コメント

    おおっ!! 胸熱な展開になってますねえ。
    ソ連にとっては悪夢ですが。

    作者からの返信

    この規模の水上艦をドイツ第三帝国が使用するのは相当稀でしょうからね。さぞ絵になる光景だったかと思います。
    ……そして、詫び言が一件。リュッツォウはドイッチュラントの別名でしたね(汗)急ぎ、アドミラル・シェーアに直しておきます。
    アルファポリスの方も直しておくか……。

  • ワクワクが止まりませんね!!
    これはいい!!

    作者からの返信

    えー、実はこの項目につきましては、あるレトロゲームから題名をパロディしまして。……つっても、「わくわく南北戦争」って言ってどれだけの人が認識できているのやら。ああ、当たり前ですが私個人はスーファミ~PS2世代ですから当該ソフトを遊んだことはありませんよ?
    ……さて、次項が既に公開していることから察した方もいらっしゃるかもしれませんが、そろそろガス欠の時間が迫って参りました。
    ひとまずは第30話までフルスロットルで向かいますのでお気を付けて!

  • 第18話:宇宙戦争への応援コメント

    野暮な話ですが現実の世界ではラジオドラマ「宇宙戦争」で発生したと言われる騒ぎは無かったという見解が当事者であるアメリカ、日本を含めたその他の国でも一致しておりその当時で新興産業のラジオに危機感を覚えた新聞社によるラジオ潰しの意味も込めての新聞記事が広まったと考えられています。
    また心理学的に調査した研究者もその後権威を持ったため余計に変な信憑性も加わりラジオドラマ宇宙戦争で死者が出た等の騒ぎが本当にあったと勘違いされる事に成りました。

    作者からの返信

    そーなのかー。
    ……そう言う意味だとすると、いつの時代も新聞社の既得権益防衛作戦は本当にろくでもないものですね。所詮は売文屋ですし、その程度の品性すらないんでしょうね。
    ……もう一度赤報隊事件が起これば良いのに。
    っていうか、さすがにラジオで死者が出るとか無いから、って理性的な判断が……まあ、毛唐にゃ無理か。

    ちなみに、小学館への解散命令と富山県での大火事の大規模化と、普段の私の言動で私が何を描写したいのかは勘づいた方も多いかと思われますw


  • 編集済

    第14話:カルトよさらばへの応援コメント

    信者の存在が静かな侵略そのものな、ユダヤ教の派生のまた派生の某■リコン上等禁酒宗教対策にもなる……のかなあ。

    返信への追記:ユダヤ教の派生→アーメン。
    ……この理屈で行けば流石に、おおっぴらに女児を嫁に出来るアレだとお察しいただけるかと。
    聖典でもキリストを認めた上で開祖が新しく啓示を受けたと宣っているので、アーメンの派生見たいなもんでしょう?
    静かな侵略は、信者の子供は問答無用で信者かつ棄教の自由も無いから。
    郷に入りても郷“が”従えな所も相性としては最悪ですし。
    (そもそも、ロリ△ン上等の時点で開祖の嫁の1人が8歳のアレ以外の選択肢なんて無いと思うんですがねえ……)

    作者からの返信

    ……正直、どこのことかはわかりかねますが、ユダヤの派生の派生ってことは、統一教会かエボバの王国辺りでしょうかね?
    それでしたら、別の方への返信で書いたとおりでございますし、そもそも本朝に一神教徒は非常に少ないですから。
    違うとすると……、どこだろう(汗)ユダヤ教の分派ってことは、一神教なのは間違いないんだろうけど……。


    以下、追記の内容について。(普段は追記は通知が来ないのであんまり反応しないんですけどね)
    あー、そうなんですか?魔法の兜こと緑のターバン関連につきましては対策、というか接点が少なすぎるので観測者である私自身は楽観視しているかもしれません。まあ、仏教ですら一部謝絶するほどに効力が強い対宗教用対策法案であるということだけは記しておきます。
    個人的には一神教という概念自体、すなわち神による独裁自体が既にユダヤ教の時点からカルト乃至は邪教だと思っておりますので、何を況んやかもしれませんし。


    (以下、愚痴乃至は敵意(返信対象者についてではありませんことは、明記しておきます)要素があるので要注意!)


    とはいえ、LGBTのことを考えたら二次元やロリコンもまた、保護対象だと思うんですがねえ?
    ねえ、どうでしょうかリベラルさん、まさかまたダブルスタンダードみたいなことはしませんよねえ?だから貴方達は誹られるんですよ?自分に都合の良いのと悪いのとで対応を変えるんですから。
    端っから日本敵視的なバッシング行為だってのはこっちには判ってんだ、たかだか一回の大戦で負けたからっていつまでも調子こいてるとレールガンでこの世から弾き飛ばすぞ。
    >以上、リベラルに対して

    編集済
  • 第20話:ハヤブサへの応援コメント

    それほどデザインが洗練されているとは
    素晴らしい。

    作者からの返信

    まあ、本当にスパコンをいじれる環境下にいるわけではないので、文献を引用したわけですが、引用したといってもかなり、年単位で前なので妄想乙と言われるか検証結果が間違っている、と出た場合何の返答もでもできないわけですが、その辺りは堀越二郎技師を信じさせて下さいな。
    あー、それともポスターのデザインでしょうか?だとするとまあ、これは滑稽話の部類の部分なのでその辺りは何も考えていません(ぉ

  • 第19話:岩波流産への応援コメント

    ここにも石原軍団が、、、

    そして岩波ザマァ!!

    作者からの返信

    基本的にサヨク連中は死んでも良い、というか積極的に殺すべき存在であると思っているのは、今更感もあるので深くは触れませんが、その理由は勿論、民草を惑わす害毒だから、というのが表向きの理由ですが、サヨク連中はよく言論弾圧などを行う傾向があるので、だったらテメエラが殺されても文句言えねえよなあ?というのが本音だったりします。

    特に二次元に対する迫害や虐殺は目に余るものがあるので、サヨクの代表であろう岩波や裏切り者の朝日などはどの世界線であってもさっさと叩き潰すことにしております。
    全ては二次元を守るために。次の表現の自由のために、次の次の思想の自由のために。
    それに、本を焼く連中はいずれ人間を焼きますから。だったら、予防戦争としてそういう連中を焼き滅ぼした方が、なんぼかマシってもんですし。

  • 第16話:第三次赤軍亡命への応援コメント

    ≫最早恒例となったソ連からの亡命者受け入れが行われた。

    毎年の梅雨みたいなノリだが定期的にとんでもない一品が来るので国境警備担当部署は心臓に毛が生えている位の人間でないと務まらない気がする。

    作者からの返信

    おや、此方にもいらっしゃいましたか。ようこそ、鬼畜外道の亡き世へ(題名が違うぞ)。歓迎致します。
    まあ、さすがに第四次以降はない(少なくとも書いている観測者は観測できていない)わけですが、この当時ぼろぼろと赤軍の反体制派が逃亡して、結果的に仮想敵国乃至は敵国に情報や技術を与えているというのは、スターリンの不徳によるものではございますが、まあ問題は、こういうことが起きている以上、大サトーのように着実に日本の利益にしていく地道な姿勢が肝要かと心得ます。
    さて、石原莞爾を少々過大評価しすぎじゃないか、なんて声もありますが、現地住民の抜擢なんていくらあっても困るものではありませんからね。
    畑氏や梅津氏などもそうですが、本当の帝国陸海軍の強さというものを思い知らしめるのも面白いかと。

  • 第6話:第二次赤軍亡命への応援コメント

    誤字報告です。
    >どうし(で)も上の判子が必要なら、まず首相を説得してみる」
    →「て」

    作者からの返信

    えっ(汗

    ……あー、本当ですねえ……。

    まずは、ご指摘頂き忝く存じ上げます。直ちに修正致しました。
    さて、本枠の作品はまず3万文字少々を予約しておりますが、10万文字はさすがに少々厳しい部分もあり、とはいえアルファポリスやノベルアッププラスでの既存の優越配信もあるので、もし31話以降を読みたい場合は其方へ訪れて下さいな。
    ああ、勿論でき次第、カクヨムの方にも投稿はいたしますよ?

  • 第15話:軍艦武蔵への応援コメント

    はっ、販売、、、

    欲しがる国はどこかな〜〜

    作者からの返信

    どこでしょうかね。とはいえ、「廉価版の販売」なので、若干スペックや構造を簡略化させた物になるとは思いますが、ある種の技術保全と外貨獲得を同時にやるには、こういう行為はかなり効率の良くなる[者→もの]かと思われます。
    武器輸出の道義的問題につきましては、一旦棄ててしまいましょう。大日本帝国が[反映→繁栄]すれば、世界なんてどうなったっていいんですから(問題発言)
    それと忘れてはならないのが、この当時「戦艦」という存在は、航空優越、というか反応炸裂兵器が存在しない当時はそれに値する戦略兵器ということは忘れてはならず、その戦略兵器の開発に成功しているということは、すなわちそういうことかと。

    ……返信まで誤字ってしまい申し訳ございませんでしたorz

    編集済
  • 第15話:軍艦武蔵への応援コメント

    衝撃だろうな……『大和型・売ります』wwwww

    作者からの返信

    まあ、しゃあっ氏への返信の通り、あるいは本文に「廉価版」とある通り、ここで売る「大和型」はある程度スペックや構造を量産するために落とした、いわばモンキーモデル(私はこの言葉を本当に使いたくないが、わかりやすさ重視と考えたら、伝わりやすいので今回に限り採用)なのですが、まあつまりは、戦艦大和の技術を使った、長門型乃至は金剛型のようなものだと思って頂ければ。
    具体的なスペックに関しましては、まあまたいつか紹介します。っつっても、設定なんて欠片もないんですが(汗

    ……返信が遅れたことに関しましては、申し訳なき限り。ただいまより、更新作業再開のための状況構築が整ったので、行わせて頂きます。

  • 第14話:カルトよさらばへの応援コメント

    これは素晴らしい。

    これで宗教系の悩みはぐっと減りますね。

    作者からの返信

    まあ、メタ的に記述すれば飽く迄犬作教団(=創価学会)や文セイメイ(字を忘れた)親衛隊(=統一教会)をこの時期に叩き潰す(私は根本的に、敵役を訳して呼ぶ傾向があるので、偶然にも若干の暗号符帳にもなり得るかと)ために発動した法案なのですが、実際に一向宗を非難の矢面に立たせたのは、万歳突撃と一向一揆の精神性が似ているから、それをさせないためにこういう記述をしている、と、思って頂ければ。

    ……返信が遅れまして読者の諸兄諸姉には申し訳ない限り。少々……事情が錯綜しておりましたが、いよいよ巻き返しの時が来る、かもしれません。
    ……まあ、今から11日までに27万文字など、コピペだとしてもどだい無理な話なんですが。
    でもまあ、せめて12万文字は……。

  • 第12話:アンシュルスへの応援コメント

    そりゃあ、独ソ不可侵条約なんかやられたらたまりませんよね。
    そう言いたくなる気持ちはわかるなぁ。

    作者からの返信

    意外に思われる方も多いかもしれませんが、この当時の日独が激突した場合、高確率で大日本帝国側の勝利となる蓋然性が高く、故に脅迫状を送りつけることもできるわけなんですが、実は叙述世界におけるこの「東欧協定」、事実上は東欧諸国、特にドイツからソビエト連邦までのポーランドやスオミ、他にもラトビア、エストニア、リトアニアなどやベラルーシ、ウクライナなどの共存同盟と言うべき内容を、大日本帝国が独立保障している、という状況なので、下手にドイツもソビエトも東欧諸国に手を出せない、というからくりが存在致しまして。
    ……まあ、その、ネタバレになるので深く語ったらドツボにはまるのでこの辺りにしておきますが、すなわち、そういうことです。その辺りはまただいぶ後の方で記していくのでお楽しみに。

  • 第11話:軍艦大和への応援コメント

    油田が出た〜〜

    これは大きい!!!!

    作者からの返信

    満州の方の油田とインドシナ方面の油田は、現代史範囲の発掘ながら、技術面だけで考えたらこの当時でも発掘は可能と判断し記述することが多いんですが、厳密には満州の油田とインドシナ方面の油田とインドネシア方面の油田と樺太方面の油田はそれぞれ質が異なるので、そのままきちんと使えるか、と言われれば少々怪しいらしく。
    そもそも精製技術が油田の質によってそれぞれ異なるのでそこまで成立して漸く石油として使えるのは、忘れてはならない事実。
    とはいえ、ジパングの石原莞爾曰く、「財布の中身があると敵に錯覚させることができるだけでも充分」というわけでして。あ、記憶のまま書いているので原文とは科白は異なりますよ?
    ……さーて、更新させた以上「日露世界戦争」の方もなんとかしなきゃ……

  • 第9話:交渉開始への応援コメント

    あの国、今ですら、あの状態ですもんねえ。

    ほんと厄介な、、、

    作者からの返信

    一説には支那共産党が躍進し得た理由とは、儒教を宗教だからと否定したことによる、という説もあるくらい、儒教という宗教は懐古思想なわけでして。そして、儒教にはもう一つ国家成長を拒む思想が御座いまして。……そう、江戸幕府も苦悩した「貴穀賎金」思想で御座います。
    というか、支那という老害(正しく、老害)とその子分1号2号が近隣にいたことが本朝近代史の不幸でしょうな。
    ああ、それはそうと、本文中から勘の良い方は読み取れると思いますが、小生は段落のスペースの数で視点を振り分ける癖が御座いまして。
    作者視点
     ト書き
      主人公心情
       味方心情
        敵方心情
    となっております。今更ながら、一応書いておこうかと。
    それはそうと、一昨日の夕立は凄かったですね……。まさにぽいぽい教の総火演とでも申しましょうか(ぉ

  • 第8話:北支平定への応援コメント

    おおっ!両方の首魁が
    逮捕されてる!!

    作者からの返信

    ええ、震旦共和国政府の本来の政府首班は、汪兆銘のはずでございますがゆえ。その座を勝手に名乗る蒋介石や、その座を奪い取ろうとする毛沢東などの存在は、叛乱軍に相違ありますまい。
    というか、だいぶ前に書いたとおり、革命は成功したから革命に過ぎず、失敗した革命は叛乱に過ぎない、というのはフス戦争を見れば解るとおり。
    アメリカ合衆国は、成功したから支配者面をしているに過ぎないので、かの国の軍事力が衰退すれば、早晩核攻撃に遭い滅亡するでしょう。っていうか、そうさせるべき。
    原爆をミームに使うんだったら、核攻撃に遭うことを覚悟した上でやるべきでしょうからなあ?

  • 第6話:第二次赤軍亡命への応援コメント

    となると日本でカラシニコフの自動小銃が
    生まれるのか。

    作者からの返信

    まあ、概ね、それ狙いもあったりします。当初はトハチェフスキーの亡命により戦闘教義が刷新されることを期待した采配でしたが、確かに最高傑作とは言えボルトアクションに過ぎないアリサカライフルが突撃銃カラシニコフで刷新されるのも面白いかもしれない。
    いやまあ、ボルトアクションライフルも狙撃銃としては相当に優秀なのでしょうが、戦場で乱発する場合は、やはりたくさんの弾を撃ててこそでしょうし。
    AK-47も、1947年に開発されたからなのでしょうが、適切な資本投下があった場合、もっと早めの開発もあり得るでしょうし。

  • 第6話:第二次赤軍亡命への応援コメント

    人民の中の人と人民の外の人の区別がありそうです

    作者からの返信

    うーん、その辺りのことは私は詳しくないのであまり凝った返信は返せませんが、自国民と外国人を区別し、自国民を優遇するのは、ある意味では当たり前ですよね?
    それが出来ていない、というか、あべこべになっているからこそ、今の日本はおかしなことになっているわけですし。
    それに、ここで「人民の平等」を書いているのは「アメリカ合衆国とは違い、人種などで差別はしませんよ」程度の意味でしかないので。

    ……あー、ひょっとして、それ以外に何かを感じ取ってしまいましたか?
    だとすると、まあ、その……、「脚本の人そこまで考えてないと思うよ」、という次第にございまして。
    吾まだ死せず等に比べ、練り込みが浅いので、その辺りはご了承下さいませ。

  • ですね。

    治安が悪くて困っちゃう領土なんか持ったら
    そりゃあ困る事になる。

    作者からの返信

    正しくその通り。そう言う意味では朝鮮合併は最悪の手だったと思います。
    あんなゴミ半島に資本を投下するくらいだったら緩衝地帯のまま放置しておいて東北とかの内治をするべきだった。
    そう言う意味では、台湾の統治は恐らく上手くいったのでしょう。
    ああ、半島と言えば、湾という地域は活性化しやすく、半島という地域は衰退しやすい、とどこかで聞いたことがあります。本当かどうかは、某如きの脳裏では判別しかねますが。

    ……まあ、ここで伝えたかったことは、それではないのですが、それはどうでもいいか。(っていうか、皆様もその辺については「おわかりいただける」とは思いますし。)

  • 第3話:第一次赤軍亡命への応援コメント

    ソ連の内情が世界に拡散するのはソ連は嫌がるでしょうねえ。

    作者からの返信

    ご機嫌よう、コメント欄ではお久しゅう御座いますね。
    さて、ソ連の内情漏洩云々も勿論のことなんですが、この時期にそもそもソ連から亡命者が続々と出てきていること自体が喧伝材料となり得ますが故。
    そして、軽いネタバレを熾しますと、この赤軍亡命イベントはあと2回存在します。
    つまりは、それだけ内情がリアリィ・プロパガンダとして喧伝されうると同時に、当時若干の硬直傾向にあった帝国軍の戦闘教義を刷新するために、仮想敵の内情を知る人物には亡命させてカンニングをさせようと思っております。
    ちなみに、タグの「眠れる作品」の通り、短期間で3万文字投稿を達成するために非常識な速度を以て更新させて頂きます。
    ……乗り遅れないで下さいね?(なお締日以降は速度を急減速する予定(おい))