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第3話 やりたかったことへの応援コメント
自主企画で知り拝読させて頂きました
とても面白かったです。また僕も自主企画に参加しているのでよろしければ一読して頂けたら幸いです。今後ともよろしくお願い致します
やはりSFが好きな僕はカミルと自分が一体になった感じでした。設定も面白かっですしラストでばしっと決まるカタルシス感が良かっですね。今後ともよろしくお願い致します。応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます。
瀬尾さんの作品、後ほど読ませていただきます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
あと図々しいですが、詳しい感想いただきたいです。
第3話 やりたかったことへの応援コメント
はじめまして、おはようございます。
読み合い企画より参りました。
夢と現実の境界があやふやな、不思議でどこか切ない物語でした。
危険と隣り合わせの世界の中で、ふたりだけが理解者として生き抜こうとする姿が印象的ですね。
想像力が武器になる設定もユニークで、子どもならではの残酷さと純粋さが共存しているのが胸に残ります。
子どもたちは、善悪の境界や他者の痛みに対する想像力がまだ未熟である分、純粋で、だからこそ容赦がありませんね……。
ラストの決断には震えるような余韻がありました。読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
これが初書きなのでそう言ってもらえて本当に嬉しいです!
大学に行ったらいずれ長編を書きたいと思っていますので今後ともどうぞよろしくお願いします!