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  • 第3話 乙女ゲームへの応援コメント

    初めまして!創作論を読み歩いていて、こちらに流れて参りました。緒とのわと申します。

    『乙女ゲーム』という文字に惹かれて、思わず飛びつきました👀
    自分もそのあたりを色々やっていまして──
    金色のコルダ、遥かなる時空の中で、ときメモ、さらに幕末恋華新撰組やラブレボ!、うたプリ……書き切れないほど遊びました。

    自分の作品も乙女ゲーを参考に創作していたので、「あ、乙女ゲームの話をしてる!」と嬉しくなり、コメントしてしまいました。
    今は本当にたくさんの乙女ゲーに溢れていますよね。

    すみません、お邪魔いたしました🙇‍♂️
    創作活動、心より応援しております🍀

    作者からの返信

    緒 とのわ 様
    コメントありがとうございます!
    お初にお目にかかります(*ᴗˬᴗ)

    乙女ゲーム仲間が!(✧Д✧)✨
    う、嬉しいぃ~!キャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ💕

    本当にいろんなジャンルの乙女ゲームがありますよね。
    カクヨムではマイナーなジャンルなので、同志を見つけたようで嬉しかったです!

    緒 とのわ様の創作活動も心より応援いたします~!
    乙女ゲームをもっと広めましょう~~~!(´∀`*)♪
    お読みくださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)

  • 第3話 乙女ゲームへの応援コメント

    はじめまして、こんにちは!
    「緋色の欠片」を見かけて、ついコメントしてしまいました。
    当時、友人に勧められて一緒にコスプレしようという話になってプレイしたんです。
    そのコスのために、日本刀を二振りも買ってしまいました(笑)
    「遙かなる時空の中で6」でもグループを組んだことがあって、本当に懐かしいです。

    作者からの返信

    雪沢 凛 さま
    コメントありがとうございます。
    なんと!
    コスまでされていらっしゃるとは、ガチですね!w
    自分がキャラクターになったような気がして楽しいだろうな~♪
    「遙かなる時空の中で」は、これからもずっとずっと続いて欲しいシリーズですね!
    お読みくださり、ありがとうございました。

  • 第4話 小説を書くへの応援コメント

    Xからきました!

    やっぱり、自分を表現するのは好きなものを語るのが1番良いですよね!
    このエッセイは、その魅力が詰まっています!
    特に、書くことへの情熱は非常に共感しました。
    公募は、楽しいけど心が折れそうなこともありますよね。
    それでも書き続けている同志に出会えて良かったです!

    お互い、頑張りましょう!

    作者からの返信

    ガビ 様
    Xから来てくださりありがとございます!

    本当にそのとおりだと思います。
    自分の好き=自分の個性でもありますよね。
    共感いただけて大変うれしいです。
    お互いがんばりましょう~!

    お読みくださり、お星さま評価までありがとうございました!

  • 第4話 小説を書くへの応援コメント

    (実は妹の影響で少し乙女ゲーもやってました)

    僕は公募に出したりとかはしないので、真剣にプロとしての小説家を目指す姿勢には、頭が下がります。

    てにをはやら技術が未熟でも、人気になることは可能。それは企画の中で読んだ小説でも思ったことです。

    昔はなんだからぷんぷんしてた気もしますが、今はそれでいいと思います。

    運や好みが絡むのは事実ですけど、でもできることって結局続けることだけです。

    自分の方が文章をうまく書けるという自信。この上ない武器だと思います。

    そんな中でいろいろな出会いに感動し、悔しさで唇を嚙み、辞めたくなる気持ちに憂鬱を感じる。

    そんな創作にまつわる人生の一つ一つが、やっぱり楽しいんだなって改めて思います。

    好きを正直に綴られた思い、確かに受け取りました。

    微力ながら応援だったり遊びに来たりすると思いますので、お願いします。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい失礼しました(。>ㅅ<。)

    そうなんですよ!
    最後まで続けたもん勝ちなんですよね、きっと!
    悔しさも憂鬱さも……全部感情が動かされるからこそ、楽しいと思えるのだと思います。
    やりがいがあるといいますか。
    これがなかったら平坦で平々凡々すぎる退屈な人生になってしまう……だから続けていられるのかもしれません。
    私の愚痴を含めて受け取ってくださり大変ありがとうございます。

    全く関係ないですが、私もラーメンは大好きです(*´∇`*)

  • 第4話 小説を書くへの応援コメント

    「若い人」はぜひ、この姿勢を見習ってほしい。
    ありすさんはその「若い人」の先頭ランナーです!

    好きな事を続ける事、挑戦することは結果によらず人生の宝物になると思います。Web小説は劣化せずに残すことができます。子孫の代に伝えることも可能です。「うちのお祖母ちゃん、たくさん小説書いたんだよ、読む?」なんて孫やひ孫が友達に自慢するかもしれません。楽しみです。

    作者からの返信

    🎐三杉令 さま
    コメントありがとうございます。

    それは確かにすごいことですね!
    そういう考えはなかったなぁ~孫に読まれる……あ、削除しておかなきゃ死ねない作品が一つありますね(笑)。

    WEB小説は、誰でも書けて誰でも読める。
    サーバーが続く限り廃版はない。
    それってものすごくロマンチックですね!✨
    素敵な発想をいただき感激です!
    ありがとうございます!!!

  • 第3話 乙女ゲームへの応援コメント

    乙女ゲームとは少し違うかもですが、薄桜鬼は面白かったです。

    作者からの返信

    路地猫みのる 様
    コメントありがとうございます。
    薄桜鬼は……乙女ゲーです♡
    名作ですよね(*´艸`*)♡

  • ホワイトハートの文庫持ってます。
    潰れませんでしたっけ……?(・・;)

    作者からの返信

    路地猫みのる 様
    コメントありがとうございます。
    潰れてませんよ~!(;゚∀゚)
    まだ刊行されております~~~!💦

    ……今は、BLが主流のようです(*꒪꒫꒪)チーン

  • 第1話 前置きへの応援コメント

    生涯をかけて愛したわけではないけど、そのキャラのセリフが心の支えや善悪の指標になってるというのはあって、でもそれ「推し」じゃなく「尊敬する人」のカテゴリなんですよね。
    そんなんでもエッセイ書いていいですかね……?(カクヨムさんのイベント、せっかくだから乗っかりたいです。)

    作者からの返信

    路地猫みのる 様
    コメントありがとうございます。

    「尊敬する人」のカテゴリでエッセイを書かれてもよいと私は思います。
    このあとの話を読んでいただければわかると思いますが、私の「好き」をただ紹介しているだけですので~( ˊᵕˋ ; )💦

    書くことは自由です。誰にも縛られません。
    ぜひ、みのる様の指標を私も拝読させていただきたいです!

  • 第3話 乙女ゲームへの応援コメント

    懐かしい……。

    遥かなるときの中では同級生がやっていて、薄桜鬼や金色のコルダは妹がハマっていていましたね。

    知っているかはわかりませんが、「デザートキングダム」のシャロン宰相は男ながらにめちゃくちゃかっこいいと憧れましたね。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    コメントありがとうございます。

    いやん。
    懐かしいって、遠藤さまがプレイされていたのかと(´∀`*)w
    妹さんとは親友になれそうです✨

    「デザートキングダム」は未プレイですね!
    遠藤さまが言うからには、よほどいい男なのですね!
    それは是非プレイしたい(✧Д✧)✨

  • 第1話 前置きへの応援コメント

    推しがいない……実はすごくわかります。

    好きはあるんですけど、理想が高いんでしょうね。

    というか、自分自身を推しと言えることが一番だと思っています←おい。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    コメントありがとうございます。
    わかっていただけますか……!✨
    実は、推しのいない人のほうが多いのでは……?

    遠藤さまなら……推せるかも!?

  • 第3話 乙女ゲームへの応援コメント

    読書好きが相当凄いお方と思っておりましたが、乙女ゲーム愛もすごいのですね~、どんな表情でやっているのやら……(笑)
    熱中する人は見ていて清々しいです。いい人生送っていると思います!

    作者からの返信

    🎐三杉令 さま
    コメントありがとうございます。
    好きになったら、とことん突き詰めるタイプです♡
    ちょっとプレイ中の表情は見せられませんね~www
    熱中できるものがあるというのは幸せですよね。
    それだけで元気が湧きます。
    ありがとうございます!

  • 榛名しおり先生、とても興味を持ちました。
    Noteに作家になった経緯(マリアを書いて公募に出した経緯)を詳しく書かれておりました。天性の才能と衝動的な行動があったのですねえ。詳しくはDiscordで。

    作者からの返信

    🎐三杉令 さま
    コメントありがとうございます。
    ご興味もっていただけて嬉しいです^^
    そういう作家さんの裏事情を知ると、より作品への理解が深まりますよね。
    榛名しおり先生は、一時作品を出さなくなってから、低迷期というか、なかなか次が出せないという苦労もご経験されている方でして。
    それでも今なお作品を世に送り続けている、その熱意を私も学びたいと思います。
    Discordのほうでもありがとうございました!✨