第5話. 門出への応援コメント
おはようございます!
マッツィーニです!
ひとまずフィオが門出した(起承転結の転)ので、感想を書かせていただきます!
なるほど、返信にもあった通りテンプレではないですね!
以下、良いと思った点です!
主人公フィオの「幼いが故の間違い」がしっかりと一貫して描かれているところがGOODです!
設定もちゃんとファンタジーしてて良いと思います!
シアの『周りから頼られている感』、『しっかりとした母親感』も良いキャラしてると思います!
作者からの返信
コメント、そしてレビューまでしていただきありがとうございます。
フィオはもう83年存在し続けていますが、まだまだ幼いです。フィオは15歳くらいの幼くて、感情的に行動するような感じを意識しています。
これからも読んでいただけると嬉しいです。
第1話. 私の大切なものへの応援コメント
寝る前に1話だけちょっと読ませていただきました!
続きは明日、ゆっくり読みます!
剣が変形して主人公になるのは斬新ですね〜。
まだ物語の全容は分かりませんが、めっちゃ設定があることは分かります。
題名は『花の刺繍』という意味でしょうか?
なんか、題名も凝ってそうですね。
物語としては『辺境の地でめっちゃ強い両親(もしくは祖父母)に育てられた無知な少年が、都会に行って無自覚無双する』テンプレを意識した作品になっていくのかな〜と思いました。
まぁ、まだ1話なのでぜんぜん分からないんですけどねw
おそらく、フィオはシアを置いて都会に行ってしまうんだろうな〜。
お母さんは寂しいです!
作者からの返信
マッツィーニ 様
はじめまして! コメントをいただきありがとうございます。
しっかり色々想像しながら読んでいただけているようで嬉しいです。テンプレはあまり意識しないで書くようにしています。お察しの通り、フィオはシアを置いて都会に出て行ってしまうのですが……
この作品は、「シアカラーステッチ」という作品の続編になります。「フィオレステッチ」だけでも楽しめるとは思いますが、こちらも読むととさらに楽しんでいただけると思います。
これからも「フィオレステッチ」を楽しんでいただけたら幸いです。
第19話. 神の気まぐれへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
緻密な表現と繊細な心情描写に、気付けば物語の世界に深く浸っていました。
文字を読んでいるはずなのに、まるで見聞きしているかのように感じられる文章で、自分の未熟さを実感させられました。
よりこの物語を楽しむためにも、前作も読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最新話まで一気に読んでいただき、嬉しい限りです。
「シアカラーステッチ」の方も読んでいただけたら嬉しいです。
第4話. 前兆の後にへの応援コメント
一気読みさせていただきました!
躍動感と重厚感のあるファンタジー最高ですね♥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前作の『シアカラーステッチ』も読んでいただくと、さらに楽しんでいただけると思います。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
第6話. 幻惑の鈴への応援コメント
見たい夢を見れる首飾り、
是非欲しい(*´ω`*)