応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第36話への応援コメント

    キュンってしました😍
    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    @Rieko1017さん コメントありがとうございます!

    楽しんで頂けたならこれ以上嬉しいこともありません、また気が向いた時にでも遊びに来ていただけたら嬉しいです。

  • 第11話への応援コメント

    飲み会の賑やかさから一転して、帰り道での二人のやり取りがとても胸に残りました。特に「亜香里とならいいかな」という一言、不意打ちの優しさと曖昧さが絶妙で、亜香里の動揺が痛いほど伝わってきます。踏み込めないまま揺れる気持ちと、眠ってしまう黎の対比が切なくて、とても印象的な余韻でした。

  • 第10話への応援コメント

    飲み会という新しい場に出たことで、黎の「外での顔」と亜香里の内心の揺れが際立っていて面白かったです。周囲の反応から改めて黎の特別さが浮き彫りになる一方で、その隣にいる亜香里の複雑な気持ちも丁寧に伝わってきますね。そして「なんとなくかな」と言いながら亜香里を見る一瞬の視線、とてもさりげないのに強く印象に残りました。

  • 第9話への応援コメント

    恋を自覚した後の日常の変化が、とても丁寧に描かれていて胸がきゅっとしました。何気ない一言や態度に一喜一憂する亜香里の様子が可愛らしく、切なさも同時に感じますね。そして黎のそっけない反応からの「行こうかな」は意外性があって、一気に空気が動く感じがとても良かったです。

  • 第2話への応援コメント

    企画の参加ありがとうございます!
    黎が個性的なキャラで好きになりました。
    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 第8話への応援コメント

    恋を自覚した後の日常の変化が、とても丁寧に描かれていて胸がきゅっとしました。何気ない一言や態度に一喜一憂する亜香里の様子が可愛らしく、切なさも同時に感じますね。そして黎のそっけない反応からの「行こうかな」は意外性があって、一気に空気が動く感じがとても良かったです。

  • 第7話への応援コメント

    スケッチを通して自分の感情に気づく流れがとても美しく、静かに胸に沁みました。無意識に描いた絵の中に答えがあったという展開は、亜香里らしい気づき方で印象的です。「黎が好きなんだ」と言葉にした瞬間の解放感と動揺が生々しくて、思わず引き込まれました。

  • 第6話への応援コメント

    黎の語る創作の感覚が、どこか掴みどころがないのに妙に納得感があって印象的でした。その一方で「あーん」と食べさせるやり取りはぐっと距離が近くなっていて、思わず頬が緩みますね。芸術家としての遠い存在感と、目の前で無邪気に甘える姿の落差が心地よく、亜香里の揺れる気持ちにも自然と共感してしまいました。

  • 第5話への応援コメント

    黎の美しさと芸術家としての在り方が、より深く描かれていて引き込まれました。亜香里が「感情」と受け取った瞬間、それを黎が受け止めるやり取りはとても印象的で、二人の感性が静かに重なったように感じます。そして「余計なものを取り除く」という言葉、創作そのものを象徴するようで、彼女の内面が垣間見える美しい一節でした。

  • 第4話への応援コメント

    日常の延長にあるはずの黎が、アトリエではまったく別の顔を見せる対比がとても鮮やかでした。特に、無機質な空間の中で石と向き合う黎の姿は、まさに「彫刻みたい」という第一印象がここで深く結びついていて美しいですね。亜香里がその姿に息を呑む感覚が、そのまま読者にも伝わってきて、彼女が恋に落ちていく瞬間としてとても印象的でした。

  • 第3話への応援コメント

    部屋の劇的な変化と、それに対する黎のあっさりした反応がいかにも彼女らしくて印象的でした。食事の場面では一転して、カレーを通して二人の距離がふっと近づく感じがとても温かいですね。「誰かが作ってくれたご飯」という言葉には、黎の内面が垣間見えて胸に残りました。最後の「黎でいいよ」という一言も、関係の始まりとしてとても心地よい余韻があります。

    作者からの返信

    板野かもさん コメント沢山ありがとうございます!
    亜香里の心境の変わる様子や、二人の日常の雰囲気は頑張ったつもりなので気に入っていただけたのならうれしいです。

  • 第2話への応援コメント

    黎の第一印象が「天才」から一気に崩れていく流れがとても楽しく、そのギャップが鮮やかに描かれていました。
    だらしないのにどこか完成された美しさを持つ彼女の存在が、「彫刻みたい」という一言に凝縮されていて印象的です。
    そしてラスト、我慢できずに掃除へ突き進む亜香里の勢いが実に彼女らしくて、この関係の始まりとしてとても愛おしい導入でした。

  • 第1話への応援コメント

    日常の何気ない描写の積み重ねがとても心地よく、亜香里の「世話を焼く側」としての自然な立ち位置がよく伝わってきますね。
    奔放な黎との対比も鮮やかで、彼女の天才肌と生活力のなさが、会話の端々から生き生きと感じられました。
    そして最後の一言――静かに零れる「好きなの」が、これまでのささやかな違和感やときめきを一気に束ねていて、とても美しい締めだと思います。

  • 第36話への応援コメント

     楽しめました。女の子同士のイチャイチャで楽しめました。「尊い」を、ありがとうございました。
     作品がまだ「完結済み」になっていないということは、フランス編もあるのでしょうか? 後日談的なエピソードでもいいので、また「女の子同士のイチャイチャを書きたい」欲望が高まりましたら、是非ご検討ください。

    作者からの返信

    倉馬 あおいコメントありがとうございます。
    ごめんなさいっ! 完結表記は単なる設定ミスです今直しました。
    現状今後の続きはまだ考えていませんが面白そうなアイディアが浮かんだらまた書くかもしれませんのでその時はまたよろしくお願いします。

  • 第6話への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 第4話への応援コメント

    天才肌として知られているけれど実態を知ると案外普通の人っぽかった、というのは親しみが持てていいですね。それでいて作品作りに没頭している時はやはりこの人は普通とは違うのだと感じさせる描写で。
    それと春夏冬であきなしと読ませるのがいかにも特別感あって好きです。

    作者からの返信

    田鰻さんコメントありがとうございます!
    春夏冬さんという苗字は実際にいらっしゃるそうで、名前を考えたときたまたま見つけて惹かれるものがあったので使わせていただきました。
    事実は小説より奇なりとは言いますが、調べてみると面白い苗字は意外と多くて面白かったです。

  • 第1話への応援コメント

    本当にありがとうございます。
    こんな素晴らしい百合を…。落ち着いた雰囲気の筆致から繰り出された呟きの儚さに胸がギュッとなりました…
    一話からとんでもないです。続きもぜひ追わせていただきます…

    作者からの返信

    西浦陽毬さんコメントありがとうございます。
    そう言ってただけてとてもうれしい、今後も気が向いたときにで構わないので読みに来ていただいて、できる事なら最後まで楽しんでもらえれば幸いです。

  • 第10話への応援コメント

    読ませて頂きました!
    全体的に空気感が好きです。加えて会話のテンポも良く、すらすら文章が読めてしまいました。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    九災-さんコメントありがとうございます。
    そう言ってもらえて嬉しいです、私も作品読ませて頂きますね。

  • 第3話への応援コメント

    甘い!カレー作ってるのに甘いですね!このじっとりと粘りつくような甘さ、僕は好きです!

    作者からの返信

    アタラクシアさん コメントありがとうございます。

    気に入っていただけたのならうれしいです、少しでも楽しんでもらえるよう今後も頑張ります。

  • 第14話への応援コメント

    あらら
    好きじゃないんだ

  • 第13話への応援コメント

    確かに……崩れますね( *´艸`)



  • 第9話への応援コメント

    会話の空気感が素敵ですよね!
    飾ってなくて、ありのままで。

    作者からの返信

    江口たくや【新三国志連載中】さんコメントありがとうございます!
    キャラ同士の会話の部分は普段から意識して書いている部分ですのでそう言っていただけてうれしいです。

  • 第3話への応援コメント

    なんだか大変なことになりましたが、少し楽しいのかも(#^.^#)

  • 第3話への応援コメント

    ジャガイモがジャガイ…に…

    作者からの返信

    江口たくや【新三国志連載中】さんコメントありがとうございます!

    ご指摘いただいた箇所は訂正いたしました。

  • 第2話への応援コメント

    うわああああ

    これは稀代の世話好きだ!!

  • 第2話への応援コメント

    天才がそれしかできないポンコツ というのはお約束ですが美味しい持ち味ですよね(笑)この設定は結構好きな展開です。企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    十神 礼羽さんコメントありがとうございます。
    ありがちな設定ではありますがそれだけ皆に愛されてる味なんだと思います。
    よくある設定なだ神 礼羽さんコメントありがとうございます。
    ありがちな設定ではありますがそれだけ皆に愛されてる味なんだと思います。
    よくある設定なだけじゃないものになる様努力してまいります。

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    黎ちゃん。とても個性的なキャラですね。
    いかにも芸術家といった感じで好印象でした。
    良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    暇潰し請負人さんコメントありがとうございます!

    励ましの言葉ありがとうございます、お互い頑張って行きましょう。