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  • こういった事を執筆するのって、少なくとも勇気やチカラを消費するものだと思います。お疲れ様です。

    自分が敬愛している 故・坂本龍一さん は自伝の中でこのようなことを記しています。
    「YMOの世界ツアー中に父の訃報が届き、悩んだ結果、ツアーを続行して帰国しなかった。泣き喚く事などはなかったが、明らかに心の中の大きな何かがポッカリと無くなったような気がした」と。

    生や死との向き合いには、どんな人でもエネルギーを使うと思います。
    病院は、そういった 生や死 との向き合いが 誰かの中で、誰かとの間で、絶えず行われている場所なのかなぁと考えることがあります。

    作者からの返信

     ありがとうございます。その通りなんです。いつも思うのは、お医者さまの冷静さです。並大抵の修行では成し遂げられないだろうと、思ったりします。まあ、年取ってきましたし、書くならいましかないかな、とか思いましたが、続きはないかもしれません。

    編集済