第1話への応援コメント
タイトルに引かれて訪問しました
子供も好きで習っていても才能があるあると親が必死になるということはありますよね
そんな中で奏ちゃんと出会って少しの時間だったけどまたピアノに向き合う気持ちになった樹
爽やかな風が吹き抜けるような作品でした
ありがとうございました🎹
作者からの返信
初めまして!コメントありがとうございます😊🌸
タイトルに惹かれていただけてとても嬉しいです。
子どもに才能があると親が必死になってしまうことありますよね。
奏と出会えたのはほんのわずかな間でしたが、樹にとってはかけがえのないものになったと思います。
こちらこそとても嬉しいコメントをありがとうございます…!とても喜んでおります…!!心から感謝します!
第1話への応援コメント
季節を忘れる程打ち込んだピアノ、そしてその先を見通す樹くん。
奏ちゃんとのやりとりもとても爽やかでこれぞ青春!と思いました……!(´;ω;`)
私事で恐縮ですが、自作は挫折した大人の話だったので、こちらの作品の瑞々しさと明るさに癒され、そして感動です!
タイトルもとっても素敵ですね(*´ω`*)
深山さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋環さま
初めまして!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸
樹と奏のやりとりが爽やかだと言うお言葉とても嬉しいです!
タイトルも褒めて下さってありがとうございます…!
未来屋さまの作品拝読しました!挫折してしまったけれどそれは決してむだなんかじゃなくて、ちゃんと今に生きてるし、見てくれてる人もいるという物語に感動しました…!!とても素敵な話でした。こちらこそありがとうございます。
コメントとレビュー、本当にありがとうございました…!!心からお礼申し上げます…!!
第1話への応援コメント
コメント失礼致します。
部活や習い事で一生懸命になっていると、子供の夏休みはそれ一色になりますね。
樹くんがピアノが夏だと言うのがよく分かります。
色々な要素で続けられなくなりそうだった時の縁。
でもそれは、彼の中にちゃんと好きがしっかりあったから呼び起こせたものなのですよね。
奏ちゃんに、ありがとうと思う瞬間がとても眩しかったです。
とても素敵な物語でした!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま
初めまして!読んで下さってありがとうございます!😊🌸
わぁ…丁寧に読んで下さって本当にありがとうございます。
子どもたちの習い事も部活も夏の象徴になりますよね。
彼の中にちゃんと好きがしっかりあったから、と言う言葉がとても嬉しいです!
樹も感謝していると思います。
こちらこそ、丁寧に読んで下さって本当にありがとうございます!
今度ぜひ遊びに伺わせてください。
この度は本当にありがとうございました…!!😊🌸
第1話への応援コメント
深山心春さま
こんにちは。
ピアノに夢中になりコンクールに出始める、特に夏はふつうの子供が味わう夏じゃなくなりますよね。でも彼らにとっては、それが自分たちの夏。
樹くんが、大好きなピアノをやっぱり続けたいとはっきりお母さんに言えたのは、記念すべき夏の思い出になったことでしょう。まだ幼い彼が自分の好きをしっかり認識し、高みを目指していこうとする決意が心地よかったです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
佐藤宇佳子さま
初めまして!こんばんは!
この度は拙作を読んで下さって本当にありがとうございました…!
ピアノを本格的にはじめると、夏がコンクール一色になります…。でも仰るようにそれが彼らの夏になりますよね。
樹があのあと、きっとピアノを続けたいと父にも言えて、記念すべき夏になったと思います。
高みを目指す姿を書きたいと思ったので、いただいたコメントがとても嬉しかったです!ありがとうございます!
佐藤さまの作品も拝読しました!
とても素晴らしかったです。高校生という年齢もまた、息苦しくも、爽やかな雰囲気を醸し出しておりました。
素晴らしい物語をありがとうございました…!😊🌸
改めましてコメントと☆もありがとうございました…!!
また作品を拝読しにお伺いできたら嬉しく思います…!!
まだ夏は続きますね。どうぞお体には気をつけてお過ごし下さい。
第1話への応援コメント
けっこうドロドロしていそうなピアノの世界ですが、こんなに自然に爽やかな読後感が残るのは、小学生の純粋さが素敵に表現されているからなのでしょうね✨
ピアノ曲が大好きなので、二人の演奏した曲も気になりました🎵
作者からの返信
伊東ミヤコさん
読んで下さって本当にありがとうございます…!!
ピアノの世界、オトナになるにつれこわそうですよね…。
わぁ…爽やかな読後感と言って下さって本当に嬉しいです!小学生の純粋さが出ていたでしょうか😊🌸
ピアノ曲お好きなんですね! 私も好きです! ふたりの演奏した曲、調べようかと思ったけど断念したんです。樹はモーツァルトと現代曲、奏はバッハとモーツァルトを弾いています。
丁寧なコメント下さって本当にありがとうございます!
とても嬉しいです。暑い日々が続きますがお互い頑張りましょうね……!
本当にありがとうございます😊🌸
第1話への応援コメント
子供に関して感情的になってしまい、当の本人を置いて行ってしまう家庭。
その中で、子供は情熱を注いでいた習い事にさえ無気力になってしまう。しかし、それは本心ではなく両親を慮った結果生じたかりそめの心。
自分が本当に欲していること、それから目を逸らすのは心を腐らせます。
ですが、少年はそれを照らし出してくれる少女と出会い、自らの欲望に向き合い、生活に対して夏のような情熱的な態度を取り始める。
少年の感情の推移が音楽に対する緊張と異性に関する萌芽の中で克明に描かれ、なおかつドラマチックに物語が展開されていて素晴らしかったです。
少年少女の心内を詳細に描いた作品をありがとうございました。
作者からの返信
鍋谷葵さま
すみません…!! いただいていた感想を見落としておりました…!!本当に本当に申し訳ありません…!!
素敵なレビューのような感想を本当にありがとうございます…!!
言っていただけた言葉が、物語のすべてを物語っておりました。
素敵なコメントを本当にありがとうございます…!!
おっしゃるように、樹は家庭環境でピアノに対する情熱をかりそめめですが、失いかけておりました。奏と出会うことで、そのピアノに対する想いを再燃させることができました。
少年の感情の推移が音楽に対する緊張と異性に関する萌芽の中で克明に描かれ、なおかつドラマチックに物語が展開されていて素晴らしかったです。
このお言葉がとても嬉しかったです!
本当に素敵なレビューをありがとうございました。
見落としにいま気づき、本当に申し訳なさでいっぱいです…。
こんなに素敵なコメントを下さって、本当に嬉しいです。
心から感謝申し上げます…!!ありがとうございました…!!
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
両親のために辞めようとしていた気持ちが、誰かのためではなく、自分のためにピアノを続けようと変わるところが良かったです。
奏ちゃんに出会って少し成長した「僕」はこれからどんな夏を迎えるのでしょうね。夏の蒸し暑さの中に爽やかさが見えるとても素敵なお話でした。
作者からの返信
初めまして! 読んで下さってありがとうございます…!
とても丁寧に読んで下さって、感想まで下さってありがとうございます!
そんな風に、言っていただけてとても嬉しく思いました。
奏に出会って成長した僕は、きっと夏を掴み取ると思います😊🌸そしたら、パパを説得ですね!
自分のためにピアノを続けられていたら良いなと思います。
とても丁寧に読んで下さって本当に感謝しております。コメントもとても嬉しかったです!
本当にありがとうございました…!😊🌸
第1話への応援コメント
何か、自分と重なる部分を感じました。
カクヨム。
書いて、読む。
始めて、もう7ヶ月くらい経ちます。
最初の頃は、賞レースに勝つ!
それしかなかったような気がします。
最近は書いて、読むの楽しさがやっとわかってきた気がします。
自分の書いたものを読んで、おもしろかったよと褒めてもらえる。
もっとおもしろいの書こう👀✏️♪
楽しむ。
楽しみたい。
その基本を再確認した気がします。
ステキなお話をありがとうございました😊
作者からの返信
宮本賢治さま
初めまして!この度は拙作を読んでくださり☆とレビューまでありがとうございました…!とても嬉しいです😊🌸
私も7ヶ月くらいになります。ほぼ同期でしょうか?😊
自分の書いたものを読んで下さって面白かったと褒めてもらえる。もっと面白いものを書こう! 楽しむ、楽しみたい…
そんな気持ち、私にも分かる気がしました!
宮本さまのいただいたレビューを繰り返し読んで、自分の中にもすとんと納得し、落ちるものを感じました。
私にも気づきを与えて下さって本当にありがとうございます!!
宮本さまのページにも後ほど遊びに伺わせてくださいね😊🌸
この度は素敵なコメントとレビューまで本当にありがとうございました…!
とても嬉しく思っております!!
第1話への応援コメント
なんて爽やかな読後感なんでしょう。
樹くんが窓越しにしか感じられなかった夏が、最後は開放感とともに肌で感じられましたね。
さぁ、樹くん。
夏を掴むんだ!
奏ちゃんも勝ち上がって、全国にいるかもしれませんね。
作者からの返信
れおさんこんばんは!読んで下さってありがとうございます…!
わぁ…素敵な表現!本当にありがとうございます!😊なんて言ったら良いのか…もう、ありがとうございます!
樹、夏を掴みに行きます!きっと賞に届くはず……。
でも奏ちゃんが全国行ったら、もう気遣ってあげれる余裕は樹にはないかもしれませんね。有力なライバルです!笑
話の余韻も広げて下さって本当にありがとうございます!とても嬉しいです!
おかげでこの後どうなるのかな、と考えることができました。
コメント本当にありがとうございました…!!😊🌸
あと、れおさんの近況知れて嬉しかったです…!!
第1話への応援コメント
自分はピアノを弾いていたことはあるのですが、独学だったので、人前で弾いたことはありません。でも他の楽器を人前で弾いたことはあります。コンクールでもなんでもない(ただの発表会とか、仲間同士のセッションとか)でもあのドキドキなんですから、成績がかかったコンクールなんて、本当に心臓バクバクで、私だったら泣き崩れるかも(笑) まだ幼い子供さんのお話しですが、緊張と健気さが伝わってくるほほえましい小品でした。ありがとうございました。
作者からの返信
幌井洲野さま
初めまして!コメント本当にありがとうございます……!
独学でピアノを弾いてらしたのですね!凄いです……!かっこいい!
発表会やセッションでも緊張しますよね! コンクールだと点数をつけられて競うから嫌ですよね……!その日のコンディションによっても左右されますし。
緊張と健気さが伝わってくる微笑ましいと言っていただけて本当に嬉しいです……!
こちらこそ、読んで下さって本当にありがとうございました!😊🌸
暑いですが体調は大丈夫ですか?お体には気をつけてくださいね!
第1話への応援コメント
傑作、すごく良かったです、こういうお話好きです。
ピアノは想像力、技術は当然、ミスタッチなど言語道断、一音一音の響き、そしてその連なりから紡ぐ表現、淡い、とても淡い幼き音が聞こえる様でした。
この子達が大人になり、どれほどの葛藤や汚さを覚えながら、その先に向かうのかまで想像出来ました。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
わー!!福山さん、ありがとうございます…!福山さんに褒めていただけてとてもとても嬉しいです…!
福山さんはピアノ経験者でいらっしゃいますか? とても素敵に表現して下さってありがとうございます…!
しかも未来まで想像して下さって…!
書かれている言葉がとても素敵で切なくて、胸がつかれました。
こちらこそ、丁寧に読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸
感謝の気持ち、届いてるでしょうか?
書いて下さった言葉の表現も素敵で、やっぱり福山さんの文章好きだなあと思いました。
本当にこちらこそ、ありがとうございました…!!心から感謝しています…!
第1話への応援コメント
お邪魔します。
とても素敵なお話でじーんとしました(´;ω;`)
お母さんの過剰なまでの心配をさらっと流す樹くんはすごく達観していて大人だなと感じました。全国ともなればさらにお母さんの熱が上がって両親の仲が気がかりですが…なんとか平和な家庭を築いてほしいですね。
コンクールでの奏ちゃんとの出会い、すごくあたたかい気持ちになりました!発表会やコンクールのような場はやはり緊張しますもんね…
爽やかな読後感でとても面白かったです!
作者からの返信
浅川瀬流さま
初めまして!読んで下さって本当にありがとうございます…!!😊🌸
わわ、嬉しい感想をありがとうございます!
そうですね…全国となると、お母さんの熱が上がらないかが心配ですが…なんとか平和な家庭を築くと思います。可哀想だけど樹も頑張ると思います。
奏についても嬉しいお言葉をありがとうございます!発表会もコンクールも緊張しますよね。奏にとっては樹の存在はかなり大きかったと思います。樹にとってもですが。
書いた時には、え、これ小説になってる…?何小説?ととても不安だったので、爽やかな読後感で楽しかったと言って下さって本当に嬉しいです!ありがとうございます!
本当に感謝しています。読んで下さって心からありがとうございました!😊🌸