4.2 それぞれの再会への応援コメント
久しぶりの再会で、会話したのも束の間
代筆だけでなく、逢引の仲介までさせられるんですか💦
それは辛い……
かと言って、現状をばらすことも出来ず
ああ、鉄の札で写メ撮って、こっそり送信出来たのなら……
作者からの返信
そうですねえ、現代は便利な時代ですねw
3.5 粉雪に打たれながらへの応援コメント
わわわ、やっぱり本人でしたか
しかも、代筆まで終わってしまった……
立場上、断ることも出来ず
先に自分が目を付けた女ですとも言えず
女性は意外と、筆跡を見たりしますから
兼好さまが書かれたと気付くといいな~と密かに願ってしまいます💦
作者からの返信
ええ、兼好にとっては辛い状況ですね。
ほんと、自分が先に…と言いたくなりますね。
3.4 衝撃呼ぶ一筆への応援コメント
あらら、兼好さまの意中の女性に
代筆で恋文だなんて……
同じ『一条』という名の、別の女性ならいいですけれど💦
作者からの返信
兼好にとっては思いがけぬ展開となりました。
心の葛藤を見届けてください。
1.4 遭逢の花が咲くへの応援コメント
いつの時代も、ちょっと抜けてるくらいが可愛いですよね
同じ年の未婚女性と知り合えるだなんて、運命でしょうか
作者からの返信
ええ、いつの時代も変わらないと思いますw
運命の出会い、一体どうなるのでしょう…
4.3 その眼差しと絶望とへの応援コメント
悲恋の幕開けでしょうか
この御作、ハピエンでしょうか?
ハピエンだったらいいなぁと切に願わずにはいられないです💦
作者からの返信
史実と創作をバランスを取りながら織り交ぜています。
今後の展開にご期待ください!