拝読させていただきました✨
不思議な読後感です。
考えるより、感じるほうが良いのかと思いました💕
紡がれた言葉の中に、一人ひとりが美しいと感じる天使と悪魔の輪舞を思い描いてほしいと思いました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
それぞれの輪舞を思い浮かべていただけたら嬉しいです。
【第0話】 序曲(Overture):破滅の輪舞への応援コメント
【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
はじめまして、麻生燈利です😌
本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回り始めました😊💕
これから何が起こるのだろう。圧巻される幕開けですね😊
https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692
「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」
↑こちらってお気づきでしたか?
作者からの返信
麻生燈利 さま
初めまして、ご感想ありがとうございます。
第一章は終了しましたが、二章以降ただいま執筆中です。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」
こちら、拝読させていただきました。
拝読しました
不思議な作品でした……
詩で綴られる物語というのは初めて触れたので、何か惑わされたような気分です
とは言え、決して触れ合ってはいけない二人が惹かれ合ったことはわかり、この作品の奥深さを感じました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘 さま
このたびは作品をお読みいただき、
誠にありがとうございます。
詩で綴られる物語という形式は、独特の読後感があるかもしれません。
その中で、作品の根幹を汲み取ってくださり、奥深さを感じていただけたこと、大変嬉しく思います。
★★★という評価もありがとうございます。
執筆、お互い頑張りましょう!
【第11話】Next Act Prologue/次幕予告:終わりの始まりへの応援コメント
連作の詩が織りなす物語は、人形劇やミュージカルを思わせる独特の世界観を描き出していて興味深く拝読しました。
二人の愛がどれだけ純粋でも、その背景には常に狂気や闇があり、善と悪の境界線の上で踊るような緊張感のある恋愛の予感が強く印象に残りました。
飾らない言葉が余白を生み想像力を刺激する、ストレートで美しい詩物語だと感じました。