友についてへの応援コメント
いつも感慨深く読んでいます。
なんとなく 書いてみようかと思いました。 死というものに対してあくまでも私個人の主観なので、あしからず。
(日本語おかしくないかな?)
子供の頃 今で言う毒母に支配され、学校でも上手く行かず一人っ子の私は 常にぼっち。思い出すのもイヤな子供時代
そんななか 何度か死んでしまいたい…と思ったことがありました。でもできなかった。 成長するにつれて 家でも学校でもない その時々の居場所を見つけて やり過ごしてきました。アウトなものではなく
よく通った 化粧品店や服屋でしたが。
祖父母の寿命からの死や ほとんど話したこと無い近所の同級生の病死… 子供心にもショックでした。浪人してまで大学入学して 彼女もできてこれからっていうときに バイクでいってしまった同級生。
思い起こすと、何度か遭遇してきましたが、そんな時 あなたの分まで全うするからね なんて思っていました。
自分でもわからないけど。
自分自身を振りかえれば、まだ幸せになれていないから
幸せにできていないからしねねーわ
言葉にしたら 簡単だけど。
無責任といわれるかもだけど まだ旅立たたないでほしい。背負い込んだもろもろをやっと降ろせる日が来るまで
旅は続くのかもしれない。先にいった仲間が見れなかった景色を 空を見られるかもしれない。そう思いながら生きてきた。
人それぞれだし 答えもないけど
やっぱり大切な人を悲しませたくないから踏み留まれたんだと想う。あと子供だったから 死んじゃったらアイス食べらんなくなる って本気で思ってたなあ笑
ちなみに私の時は 葬式饅頭でなく
バームクーヘンでたのみたい。←好物
睡眠薬と私とへの応援コメント
わかってねえな と思われるのは承知の上で
いつも心身は一緒 と思う派からすると
既に挑戦済みかとは思うけど
無理ない程度に 体を動かす運動したりで疲れさして 心にはやったという達成感や安心感を持たせて ……… ではどうかな
寝酒もクセになると 厄介そうだし
素人目線で失礼しました