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  • 教員 ≠ 聖職者への応援コメント

    「正しさ」とは曖昧なもので、人間はそんに「正しく」は出来ていないのですよね。しかし、表面的な地球では、いつでも「正しさ」が求められる。そうなると、数学ですら正しいのか怪しくなっていく。表面的な地球の、表面的につくられた数学。何をもって解となすか。そんなことを考えさせられました。素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まさに「正しさ」とは、文脈や立場によって揺らぐ、とても不確かなものだと感じます。
    それゆえに、絶対解を求めたくなってしまう――だからこそ数学の「解」が、ときに救いに思えるのかもしれません。

    数学すらも「表面的な地球」に寄せて“正しさ”を演出されているのだとしたら、私たちはどこに「本当の解」を求めればいいのか……。
    そんな根本的な問いに立ち返らせてくれるコメントでした。
    深い気づきを、ありがとうございました。