応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第34話 王城からの使者への応援コメント

    2人とも切り捨てられても文句は言えないような

  • 第33話 物語みたいなへの応援コメント

    もういーよー(-.-;)y-~~~そろそろ進展お願いします

  • 第30話 懇願への応援コメント

    おはようございます。
    ミナスタスのわからなさ加減がダミュアンと重なる。
    明日の更新が楽しみ。
    しかも、連続投稿予定が……。
    有言実行、尊敬!!(ӦvӦ。)

    明日という日が早く来るように、当分は早寝しよう!
    5時前に起きたら正座で更新を待ちます!!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
     

    作者からの返信

    ダ、ダミュアン!?
    懐かしい名前が出ました、いつもありがとうございます。

    一応完結までいきました。30日が終了です。
    正座はしなくていいですよ!?笑

  • ここまでくると、もはや運命ですね・・・

  • 虎の尾を全力で踏み躙っている。。

    この任務を彼女にしか任せられない組織がポンコツ??

  • うっわ~!
    なんて余計な真似を…………
    事実を知ったら、怒りのあまりに暗殺されるのとちゃうか?
    足腰立たないから近々には無理かw

  • 間男を寝室で手打ちにすると、罪にとわれるのだろうか、この世界では。


  • 編集済

    第16話 引き継ぎ事項への応援コメント

    薬を盛るとか、一線を遙かに超えている。。。うう。どうなっているんだ。

    ヴィオレールに依存し過ぎているなあ、この組織。彼女がいなくなったらどうにもならないのか。

    きっと全部うまくいく??

  • そろそろ行き違いにも飽きてきたな、、

  • カオス……。


  • 編集済

    シュゼ。。。相手は人妻だよ。夫婦の寝室に、夫の許しもなく何度も侵入して、あられもない姿を見て、それを夫に目撃されて。。。

  • 第11話 侯爵家の使用人への応援コメント

    こんばんは、本日も更新ありがとうございました。 

    さすがに大晦日なので、お休みかと思いましたが、さっき気がつきラッキー!(ӦvӦ。)
    もう、八月から続きが気になっちゃってて、再開に感謝です。

    引き続き、来年も良しなにお願い申し上げます。


    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今年一年お世話になりました!
    なんとか年内最後に投稿できて、作者自身もほっとしております。

    明日はお休みになりますが、
    引き続き、終わりに向けてがんばりまーす。

  • 第9話 義従妹の計略への応援コメント

    あ~、今日まで待ってましたが、やっぱりここまでで放置かぁ〜。 ( ;∀;)

    お仕事、早く終わる事を祈っております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます、
    頑張ります!


  • 編集済

    第9話 義従妹の計略への応援コメント

    高位の貴族夫人には、身の周りの世話をする侍女がいるはず???

    普段、どうやって生活しているのでしょうか。

    嫉妬深い夫にしては、不用心過ぎる。

    続きを心して待ちます。

  • 第7話 理不尽への応援コメント

    妻は、自分の行為,①男と密会して抱き合っていた、②寝室に男を引き込んで全裸を曝していた、が、客観的にどう見えるのか、全く分かっておらず、罪悪感の欠片もないようですね。1年放置されたら、堂々と浮気する権利が生じるとでも思っているのでしょうか。
    しかも、秘密保持を優先して、浮気の嫌疑を受け入れることにしておきながら、それが相手を傷付ける可能性にすら思い至らず。
     夫が自分に対して、独占欲・執着を見せていることに、未だに気付かないとは、かなり重症です。

    続きを楽しみにしています。


  • 編集済

    第6話 痕跡への応援コメント

    シュゼ、頭がおかしいのか?
    夫婦の寝室に秘め事中と事後に、忍び込んで、全裸の妻と2人きりとか。

    夫か自分か、どちらかが死ぬしかない状況って、分かってる?

    絶対負けない自信があったとしても、どうしてこんな危険をわざわざ。ここで打ち首になるべきだ。。。やっちまえ!!

    これで妻に間男を庇われたら、夫は。。。不憫。

  • きちんと想いを伝えられるとよいのですが。

  • 第5話 醜い体への応援コメント

    長年拗らせてきた想いが、爆発???

    続きを楽しみにしています。


  • 編集済

    第2話 新しい相棒への応援コメント

     これから高位の貴族の跡継ぎを生むべき妙齢の妻が、他人の目に触れかねない場所で、若い異性と二人きりで極めて親密な様子、これで、問題にならないと考える方が。
     仮に、夫婦関係が冷え切っていたとしても、明るみに出れば、夫の対外的な面目が丸潰れになってしまうでしょうに。。将来、跡継ぎを生んでも、「父親は?」となってしまうし。
     この二人の諜報員、揃ってポンコツ属性なのでしょうか??

     これから常識を厳しく教育される必要がありそうですね。

     夫婦仲が良くなることを祈っています。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    え!どういう事?2作品同時進行?
    しかも早朝の投稿じゃない?
    私、今も5時に起きてます。(笑)
    やったあ♡

    作者からの返信

    すみません、カクヨムの眠れる作品発掘キャンペーンに参加していますので、11日までに三万字✕二本を投稿する予定です。
    数日で一気にいくので、5時投稿ではなく随時で投稿する予定です。
    その後毎日更新キャンペーンに参加する予定なので、どちらか一作品を8月末まで5時に予約投稿する予定になっています。
    どちらも未完結のまま、締切作業二本に突入するつもりなので、9月からは放置になります。
    色々とあしからず……。