応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    「骨」という人体のまさに骨子を大胆に使っているおかげで、シュールでユーモラスながら、うっすらとした怖ろしさが骨に染みるようなお話ばかりでした(^^;

    作者からの返信

    武江さん

    読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪
    コメントの中に沢山の“骨”が!さすがです!
    骨って言葉は慣用句が多くて、本当は五話くらい書きたかったのですが、いまいち面白いのが浮かばなかったので、三個だけにしました。

  • 第3話への応援コメント

    妖怪『骨抜き婆』

    こ、これも怖ろしい!!(*´Д`)

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございましたm(_ _)m

    怖がってくださり嬉しいです♪

  • 第2話への応援コメント

    これは恐ろしいでしょう! (^^;)

    しかし……こういう字なのですね。

    『摩羅』って。

    作者からの返信

    これも読んで頂きコメントもありがとうございます!

    ええ、多分そうです。魔羅、麻羅という漢字でも良いみたい。悟りの妨げとなる煩悩という意味から、アレの意味が生まれたようです。
    それにしてもアレにはたくさんの名前がありますなぁ。

  • 第1話への応援コメント

    「んまぁ、大川栄策もおったまげーだわなぁ」

    これ、分かってしまいました(^^;)

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございました♪

    それがわかる人はかなりの年齢‥‥

  • 第3話への応援コメント

    骨抜きにされた男性たちが目に見えるようでした。
    実際に骨のない男性たちは怖いですが。

    面白かったです。
    骨のない妖怪は、自分も骨がないのですね。骨を食べても骨にならない。ないものを永遠に食べても満足を得られなかったかもしれないですね。

    作者からの返信

    これも読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪

    これは骨というお題で書いたものです。
    春野さんの骸骨小説には及びませんが、同じ骨をテーマにした同士として、これからも仲良くしていただきたいです♪

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは。
    こちらを読んでおりませんでした。失礼いたしました。
    恐ろしいですね。愉快な場面もあれば、彼のひたむきさに胸を打たれました。生きているのがすごい。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪

    第二話は、想像しても痛いですよね(笑)
    女性には理解できない悩みがあるのでしょう(笑)(笑)

  • 第3話への応援コメント

    やはり、いきなり現れたブサイクは警戒されるのに、美人にはメロメロになっちゃうものですよね笑

    骨抜き婆という名前もなんかダイレクト!

    楽しく拝読させて頂きました。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪

    とても色っぽいし、なんかフェロモンみたいなのを出していたのかもしれません。

    妖怪骨抜き婆、妖怪図鑑に載せて欲しいです。

  • 第2話への応援コメント

    紐を結びつけて、醤油樽を持ち上げてみたりしました。
     皮が伸びただけでした。

    瓶かと思ったら、た、樽?!

    すごいこと考えますね!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    はいはい、本人は真剣なのです。
    できるだけ、極端なやり方を考えました。
    楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    源太、なんだか大きな金太郎みたいなイメージです。
    熊かあ。
    やっぱり負けますよね・・・。

    私、小さめの熊を見た事はあるんですが、それでもやっぱり大きかったです💦

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪

    ええ〜っ、野生の熊ですか?
    九州に住んでたら、登山でも熊の心配はしなくて済みます。九州で良かった!

  • 第3話への応援コメント

    すごく面白かったです!(*´▽`*)

    骨の慣用句の語源、これが本物だと思えてきました。
    今度、知り合いの小さな子供たちに語って聞かせます!

    ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    読んで頂き星3つもありがとうございました♪

    ダメですよ!純真な子どもを騙してはいけません!

  • 第2話への応援コメント

    い、い、、痛そう…

    作者からの返信

    江口たくや様

    読んで頂き、コメント、お星様もありがとうございました♪

    痛そうですよね〜すみませんm(_ _)m

  • 第3話への応援コメント

    骨にまつわる昔話、こんなに思いつくのが凄いです!
    しかも面白い! ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    言葉の語源を調べるのが好きなのです。
    本当は後2つ足して五話にしたかったのですが、無理でした。

  • 第3話への応援コメント

    三話ともに納得のお話でした。
    妖怪骨抜き婆…恐るべし。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました。
    骨抜き婆、妖怪図鑑に登録を申請しております(笑)

  • 第2話への応援コメント

    擦ったら大きくはなりますが、それはまた別の現象です。
    笑いました。

    そしてまさに骨身を削る…ひぇぇぇ。

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    擦ったら大きくなると人伝に聞いた事があります(笑)

    痛そうですよね〜。でも本人は満足したようです。

  • 第3話への応援コメント

    私はきっと直ぐに釣られて骨抜きにされる自信があります!
    面白かったです。

    作者からの返信

    これも読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    すごい自信ですね!(笑)

    面白かったですというお言葉、励みになります!

  • 第3話への応援コメント

    これ読んだことありました!

    慣用句からこんなぶっ飛んだ話が書けるなんて、、笑
    特に2話目なんて思いついてもあえて書かないというか、そこ題材にするんだって感じです。
    絶対に下ネタを入れるぞという強い意思を感じました笑

    作者からの返信

    向夏夜様

    2回も読んで頂き、星三つもありがとうございました。

    はい、その通りです。
    下ネタ入れると、ユーザー様がたに喜ばれるのです(笑)
    そこを読まれるとは!

  • 第3話への応援コメント

    美女の正体が醜い肉塊の化け物、夢に出てきそうなフォルムですね。以前、この話に書き込みした気がしますが、クトゥルフ神話に出てくる化け物みたいです

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    クトゥルフ神話ってよく聞くのですが、実は全く知らないので、調べたら、20世紀にアメリカで創られた架空の神話って書いてました。そうなのか!
    この骨抜き婆も入れて欲しい!

  • 第2話への応援コメント

    足を削ったり、頭を削ったら痛いでしょうに。しかし、七月七日様は魔羅にお詳しいような?

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    魔羅に詳しくはないと思います。
    私の見たことのある魔羅は、父親のも含めて、ほんの数本(笑)です。

    あれは、1本、2本と数えるのか⁈

  • 第1話への応援コメント

    これが骨折り損のくたびれもうけの語源と言われても信じてしまいます。完成度の高いお伽話です

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます♪

    完成度が高いという言葉は、本当に嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     そう言えば初めて拝読した時、一瞬「え、そうなの⁉」と思いました。若しかしたら、これが真実なのでは……と。
     どのお話もとても面白かったです!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    あ、これは真実として広めてもらっていいですよ〜(笑)
    面白かったという言葉、励みになります!

  • 第3話への応援コメント

    なんか、これも本当にそうだったのかなって思っちゃう。

    三話ともとても楽しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    本当にそうだったのです!
    なんちゃって!
    故事成語辞典に、載せてくれないかなぁ。

  • 第2話への応援コメント

    すごいなぁ。
    いやいや、いやいや痛そうだけど
    なんか本当な気がしてきちゃう。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    痛そうですよね?
    私は女なのでわからないですが、相当痛かったと思います(笑)

  • 第1話への応援コメント

    でもなんか本当にそれっぽいですよね。
    そうだったかもしれない気がしてきた。

    作者からの返信

    これも読んで頂きありがとうございます♪

    それっぽいですか?
    故事成語辞典に載せてくれないかなぁ(笑)

  • 第3話への応援コメント

    三話とも、このお話がどう骨と関わって来るのかと思いながら読ませて頂きました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、星三つもありがとうございました♪

    お題で執筆の“骨”で書いたものです。初めは、五話くらい書くつもりが、3つしか面白いストーリーを思いつかなかったので、三篇になりました。

  • 第1話への応援コメント

    納得の一話でした。
    まさか大川家具が挟まれているとは、これまた面白いです。

    作者からの返信

    雨替流様

    納得していただき嬉しいです!
    大川家具、ご存知ですか?
    大川栄策って名前、どんだけ通じるかなぁと思ったのですが。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    3つともすごい良かったです♪
    骨にまつわるお話!

    納得しちゃえる♪クオリティ!

    ☆☆☆ポチリと(⁠•⁠ө⁠•⁠)⁠♡

    こ、子供にはどうしよ?
    魔羅のあたりは♪娘にすると次の日命が消えそうです_(┐「ε:)_

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    納得していただき嬉しいです!
    是非、お子さんに話してあげてください(笑)

  • 第2話への応援コメント

    ほ、本当の様に感じる文使い!

    魔羅の戦闘態勢……
    見てみたかったฅ⁠^⁠•⁠ﻌ⁠•⁠^⁠ฅ

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    オサケドス☆様が男性なら、戦闘態勢はわかるはず!
    いや、女性でもわかるが(笑)

  • 第1話への応援コメント

    これはお上手です!
    信じる信じないの下りも♪

    事実は分かりませんが
    山田くん〜、七月七日さんに座布団一万五千あげて〜

    作者からの返信

    これも読んで頂きありがとうございます♪

    座布団一万五千!
    厚さ3センチの座布団でも450メートルの高さ!(計算間違ってなければ)

  • 第3話への応援コメント

    最後は痛くなかったです……。
    良かった。
    骨抜きにされる美女がたわわで妖艶で良かったです。
    楽しい骨語りでした、ありがとうございます!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    最後の美女は、巨乳好きなカクヨム ユーザー様がたに向けて色っぽい描写を心がけました(笑)

  • 第2話への応援コメント

    アレを鍛えるとは……!痛い!
    あちこちの骨を削って小さくしていくのも、
    皮をまず剥がして、が、つらい……((( ;゚Д゚)))
    手術!?自分で?どれだけ時間がかかったやら……!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    細かいことは気になさらずに。
    何せ、昔話ですからね、浦島太郎が亀に乗って海に潜った時、息はできたのかとか誰も思わないのと同じです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    コメント失礼いたします。

    痛いことわざですね( ˃ ⌑ ˂ഃ )
    なぜ倒せると思ってしまったのでしょうね。
    守り神とされているのに!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

    それまで無敵だったので、油断したと思われます。
    ちなみに、九州には野生の熊はいないのです。熊のニュースを見るたびに、九州で良かったと思います。

  • 第3話への応援コメント

    あ、面白い。最後の骨抜きが、自然でいい。ほんとに民間の伝承みたい。
    「程よく張った腰」は「尻」かな?

    面白かったのでお星様パラパラしときますー。

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    ああ、尻のことを腰と表してしまいました。どうなんでしょうね。尻と分かるだろうとは思うのですが。

    第2話が一番人気なんですが、第3話を褒めていただき嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    相変わらずの落語家さんですね👀♪

    久々に読ませていただきました。
    これはもはや、完成された落語ですね😆✨

    作者からの返信

    読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    チンチンを語る(笑)
    ええ〜、そんなにチンチン、語ってますかぁ⁈

  • 第3話への応援コメント

     これも懐かしいですね。

     「骨」って第六週のお題だったから、この辺りで「お題で執筆」に毎週挑戦はだんだん辛くなってきたの覚えてます(汗)。考えてみれば六週間何かの短編書き続けてきたんだから、すごくハードでしたね。

     「雪男」に続く「はじめて物語」な系譜ですね。「骨」って本当に慣用句が多かったから、その気になればこの機会に「骨語り七篇」くらいに続きを書くのもアリかもしれないですね。

    作者からの返信

    読んで頂き、レビューコメントもありがとうございました♪

    お題で執筆は、先日公開した雪男が初めてでした。それは締め切りに間に合わなかったのですが、そのあと、帰るとか、薔薇色とか、羽とかで書きましたね!

  • 第3話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    おおう、骨を埋めたのかと思いきや、骨抜きに!
    小噺三話、楽しませていただきました!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、星三つもありがとうございました♪

    昨年のお題で執筆というのにチャレンジした時のやつです。
    あと2つくらい書きたかったのですが、締め切りまでに思いつかなかったのです(笑)

  • 第2話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    うわああん、こっちも痛そう! 骨って、折るとか削るとか、痛い話に良く結びつきますよね。
    あ、ちなみに人間の摩羅には骨がありませんが、多くの哺乳類のには骨があるそうですよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    ええええ〜!
    魔羅に骨があるのですか!
    いたすとき、痛そうです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    大熊とがっつり組むのは難しそうですね。手、痛そう (T T) 殺されなかっただけ良かったのかもしれません。命あっての物種、ですね。

    作者からの返信

    佐藤さん

    こちらも読んでいただきありがとうございます♪

    痛かったと思います。

    佐藤さん、大変です!
    九州には、野生の熊はいないという事を、九州以外の方は意外と知らないらしいです。
    佐藤さん、この事実を広めて、安全な九州に移住する事をみんなに勧めてください!