第3話への応援コメント
これも懐かしいですね。
「骨」って第六週のお題だったから、この辺りで「お題で執筆」に毎週挑戦はだんだん辛くなってきたの覚えてます(汗)。考えてみれば六週間何かの短編書き続けてきたんだから、すごくハードでしたね。
「雪男」に続く「はじめて物語」な系譜ですね。「骨」って本当に慣用句が多かったから、その気になればこの機会に「骨語り七篇」くらいに続きを書くのもアリかもしれないですね。
作者からの返信
読んで頂き、レビューコメントもありがとうございました♪
お題で執筆は、先日公開した雪男が初めてでした。それは締め切りに間に合わなかったのですが、そのあと、帰るとか、薔薇色とか、羽とかで書きましたね!
第3話への応援コメント
「骨」という人体のまさに骨子を大胆に使っているおかげで、シュールでユーモラスながら、うっすらとした怖ろしさが骨に染みるようなお話ばかりでした(^^;
作者からの返信
武江さん
読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪
コメントの中に沢山の“骨”が!さすがです!
骨って言葉は慣用句が多くて、本当は五話くらい書きたかったのですが、いまいち面白いのが浮かばなかったので、三個だけにしました。