第2話 結ばれる、しかし生まれないへの応援コメント
「少なくとも服を着て立っている限り、誰が雄で誰が雌か、まったく見当もつかなかった。」
前提が秀逸ですね!「転生もの」はこうでないとね!理想的な「転生もの」のお手本だと思います。
こういう転生ものなら、私も読みたいなぁ、と思う。それは、スウィフトの『Gulliver旅行記』に端を発する仮託の世界によって、初めて見えてくる世界があるから。
第1話 転生とペニスへの応援コメント
ノソンさん
面白い出だし!
これ、私の作品に通ずるところが沢山あります!
先程は、『想定の範囲外』を読んで、星までありがとうございました😊♪
そうだなぁ。短い『量子と精神』か『小説 エキベン』を読んでいただいて、「面白い🤣!」と思っていただけたら、多分、青山ワールドへの適正があるかと思いますので、お時間ある時にご覧いただき、またご連絡ください。
共通のプラットフォームとなり得る「通ずる世界観」への道筋をお伝えいたします。
こちらの作品、必ずまた読みにきます!
今、バタバタしているので、失念していたら、突いてくださっていただいて結構です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
第10話 変わる世界への応援コメント
読了しました。
何とも微妙?なテーマと設定の物語でした。しかし、非常に刺激的な要素を含むもので、次の展開をわくわくと待てる作品でした。
また、刺激的な作品を読ませて頂けるのを期待します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうすこし社会の変化みたいなのを書けたら良かったのですが、身近な部分だけの描写でまとまってしまいました。
第8話 人間の人工授精への応援コメント
遺伝……と言う情報がまだ確立していない感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の前世の知識を別にすれば、遺伝子とかの概念はなくて
親と子は似てるというメンデル的なのがあるかどうかくらいです。
第3話 繁殖指導員の日常への応援コメント
繁殖は、経験則を基本軸にしている世界か。変な宗教が流行ったら、大変な事になりそう。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。社会が継続するには平均出生率が2より大きくないといけないので、子供がいる夫婦の子は多い、はず。既存宗教だと産めよ増やせよ的という設定です。
第4話 人の子への応援コメント
この世界なら、婚前交渉あり、の概念が広がりそうなものですが、そうでもないのかな?