第48話 罠の設置への応援コメント
CPU Kageyama Core SSS 999999KS
第47話 小鳥遊ひまりのプレゼンへの応援コメント
※逃げれません。諦めよう
第1話 平穏を愛する陰キャと完璧すぎる生徒会長への応援コメント
日常生活にとってお役立ち
第47話 小鳥遊ひまりのプレゼンへの応援コメント
ばれてーら
もはやプライドとか言うのかな 笑
編集済
第47話 小鳥遊ひまりのプレゼンへの応援コメント
結局主人公以外に言わせたところで
プライドを傷つけられたことに変わりないから主人公を利用してやると……
この本当にブレずにいいキャラしてるところ
いいキャラしてていいなあ
第44話 サボタージュ計画への応援コメント
とりあえずひまりちゃんが哀れだ…
編集済
第34話 戦いの終わりへの応援コメント
この、主人公に寄り添おうとしてくれるひまりさん可愛いしいいなあ
会長は対主人公ではなく、この作品としての象徴的な意味でのメインヒロインってイメージだから
(多少意識してるとはいえ)暴きたい利用してやると利益と支配しか考えてなさそうだし
主人公は「自由だ!」と思ってそうだけどこの恐喝大好きメインヒロイン様からは逃れられないだろうなあ
第34話 戦いの終わりへの応援コメント
本人は、安穏無為の生活を望んでいるけど、もはやそれが叶うことはないだろう。生活環境、人間関係、ともに。
公式ランクはG。されど、未知の予言能力を披露したからね。お気の毒様🙏
第3話 疑惑の眼差しと、完璧な言い訳への応援コメント
目立ちたくないのに…何故にこの学園に入ったんだ…
強制的に入る感じ?
第5話 生徒会室の洗礼と、地味すぎる初仕事への応援コメント
アホで草
第1話 平穏を愛する陰キャと完璧すぎる生徒会長への応援コメント
消しカスじゃなくてほこり集めなら日常生活Aランクあっただろうしいいチョイスやな
編集済
第21話 陰キャの推理と、最悪のおとり役への応援コメント
脅せば従う都合のいい駒兼一足早く正体を暴いて優越感に浸りたいから、他の生徒にならやらせようとしないであろう囮役を平然と押し付けてるっぽいけど
仮にこれで主人公が(能力を駆使して、ほぼ軽症だけど見た目だけは)重体とかになったらどう責任取るんだろう?
今までの発言を棚に上げて「所詮この程度やられるとか、ただのマグレだったようね」と見捨てる率が高そうだけど
第16話 蒐集家の気配への応援コメント
もう、嫉妬マスク▼の姫奈は、掘っておいて、主人公と、音無の会話や行動だけでもいいのでは?、と思う。
万能会長だろうけど、たんに嫉妬と悔しさで、行動で振り回してるだけのキャラですし!
▼嫉妬マスク…
昔のガンガン系漫画で、嫉妬の炎に目覚めると、プロレスラーみたいな、炎のマスクをかぶった、嫉妬マスク登場、となる作品がありまして。
タイトルは忘れたものの、当時は、ギャグ漫画でしたが、断片的にしか思い出せず。
金髪でよく笑い出す女と、忍者の格好と行動で、顔の前の札に<かげ>と貼ってるキャラクタ、のみ思い出すんですが。。
第16話 蒐集家の気配への応援コメント
天才美術部・音無の心の弱さが初めて垣間見えて無自覚にその核心に触れる影山くん好き。あと、姫奈の嫉妬も絡み、微妙な心理戦も面白い。
第15話 美術室の孤独な天才と、偽りの入部届への応援コメント
何がわかるの?
そう言われて、どう返事をするのかと、次のページをめくってみれば、白紙の平原(|||_ _)ガックシ
更新まで、分かるわけがなーいっ!
第14話 共犯者への、逃れられぬ招待状への応援コメント
呪いのピアノ事件が終わったと思ったら、さらに大きな謎と組織の存在が明らかになり、一気に物語の緊迫感が増しましたね。
影山くんが巻き込まれつつも“協力者”にされる展開が面白く、これからの展開に期待が高まります。
作者からの返信
うれしいです!!
第13話 呪いの協奏曲と、蒐集家の影への応援コメント
完璧超人ときいて、たぬは…
たぬ:……会長の姫奈さんは、そう、BIG THE 武道(バーフェクト超人の一人)なら、あの恐ろしさと、にじみ出るオーラ、まさに、ぴったし!
姫奈:(ゴゴゴゴゴゴ…)な、なんですって〜
たぬは、びっくりして、この物語の神様(=著者)さまの元に逃げ出して来たのであった。
作者からの返信
姫奈恐ろしや…
第12話 幽霊校舎と、交錯する想いへの応援コメント
まぁ、その。。
TVCMで宣伝している、漫画なのか小説なのかのタイトルをもじり。。
<生徒会長が、自分の恋心に気付くまで>
…というタイトルが、今のテーマの隠れ案件かなぁ、と。
<元ネタ>________
付与術師が、自分の最強に気付くまで
______________
吊り橋効果というのかな、本棚の一件で、影系を変に意識してしまった、のね。
本来なら無関心な相手が、近くで女の子といても、何も感じない。
ひまりん(ひまり+んをつけた愛称にした!)が、多分意識せずに、怖くてしがみついた。
それでも、会長としては、その場面を見て、「気になる男子が、他の娘とイチャイチャしてる?」、と。
影系も、ひまりんも、多分、イチャイチャしようとか、万に一つも思っていなくて、その場で怖いから、と思える。
まぁそこに会長の可愛さと面白さがあるのかな。
でもま〜こらだけ強くて、怖いと、たしかに女帝=女王様と同じくらい怖い存在。
ましてや、、影系は、逃げたがってる!
だからま〜、会長自身も気づかない思いが、気づいたとしても、報われない気が。
だって、ここに、読者たぬがいたって、影系と一緒に逃げ出すもの。
こわいもん、会長。。
他の観点からみて、それが、自分と無関係から見てみれば、すぐに気づくとか、面白そう、と思えるのかも、だけど。
そして、、会長の試練がどこまで続くのか分からないけど、そのたびに、様々な案件の中で、新たな女の子が増えていく流れも、面白いかも〜。
それによって、今は隠れスキルと、考え方とョ未来の要望しか明かされてない、影系という人物。
女の子に対しては、どんなふうな考え方を持つのか、どんな子がいいのか?とか、話とは無関係ながらも、そういう<本編とは違う、寄り道要素>があるのも、面白いかも〜。
作者からの返信
面白い!!
第11話 気高き魔獣と、動物好きの少女への応援コメント
ここで、一年娘が、今後も、影系と話をする機会をもうけて……会長が掘り出し物候補でなく、気になる異性と気づくまで。
面白いけど、まぁ現実には、頼りにはなっても、こんな強気な女性は、同じ強さを持つ者でないと、付き合っては行けないよね〜。
その点、まだ、一年娘の方が、気さくに友達からお話できそうな?
第8話 鉄壁の言い逃れと、悪魔の宣告への応援コメント
いや、まただ!
まだ、逃げ道はあるはず!
今ならまだ間に合う! 夜行列車に乗って遠くに行こう!
それこそ、田舎に!
早い行動ほど、会長の敏腕に、対応できるはず!
編集済
第7話 陰キャの助言と、女神の確信への応援コメント
最後の文章のとこ、これで次のページへ、となるのは、もったいない気がします!
まぁ、読みながら、脳内修正して、たぬは、自分なりに面白くしていますが。
どうしてこう、非協力的としたいのに、その時々、ヒントを与え、いかにも、幸運のお守り的存在をアピールするかのような行動に出るのか。
その行動こそ、能力こそGランク評価だけど、何とかして認められたい者が、成り上がる、そんな展開に持っていくのが!最初のあらすじや、影系の思いを、、ストーリーが、、逆に走ってるかのよう。
あと、最初に書いた、もったいない、について。
最後は、白金姫奈に連れて行かれる、とだけある。
その場面は、、
例えば、、_________
こうして事件は一つ、解決した…のだが、風紀委員達には、気になる生徒という認識をされ、会長には、逃さないわよ、と。
影系は、思わず「いやーーわっ、なんでだーーっ!」と、思わず、声に出して叫ぶのであった。
______________
……と持っていくと、会長に捕まり、ただ連れて行かれるだけではなく、影系の今の気持ちも、叫びとして、読む方も、思わず「何やってるんだよ、影系は!」と、クスっと、笑える!
また、それらを遠巻きで見ていた風紀委員たちも、「その時のG生徒と、今の生徒、本当に同一人物なのか?」と、首を傾げていたり、その様子に、笑い転げる委員もいたとか、いないとか。
……という、場の表現も、良いかも〜、と。
文字だけの世界が、Webライトノベル小説だから、イラストが一切ない。
イラストにも、普通レベルと、キャラを小さなキャラとして、あわてる様子がわかる、そんな3〜4コマイラストでも。
書籍にする際には、そういうイラストもありかな〜と。
まぁ、文字だけの小説だけに、きかに、その時の事の一場面を、表現だけで、読み手の想像力を呼ばせられるか、かなぁと。
//////
追伸
またも、ごめんなさい。
要点まとまらず。
あと、次のページで、意見として書いた部分が、書かれてあった事!
余計な事を発言してしまいました!
ごめんねっっっ!
第6話 不穏なパトロールと、招かれざる天才への応援コメント
うーん、乗り気でない、無理やり従わされているはずなのに、、なんで、末席に座ってみたり、きゃーの声に、風紀と会長が、向かおうとする中、一緒に行動してるの?…と思う。
その時しめた!…と、二人とも反対方向に走って行方をくらます……なんて、いかにも、嫌だから逃げます……的な行動は取らないのだろうか?、と。
表面上こそ嫌々なのに、実は乗り気?
従う気満々、なのかな?、と、影糸(愛称そのに?)の考えと行動の正反対に、矛盾を感じる!
嫌なら、それを貫かないと!
だめなとこをみせつけて、
▼相手を呆れされる、
▼間違いだったのかしら?、
・・と、疑わせる行動をとっても、いいはず。。
命の危機にならない限りは、決して手を出さず、怪我くらいならば手を出さずに見逃す!
せめてそれくらいの抵抗はないと、設定では嫌なはずなのに、協力的だよね〜と、思われないかなぁ。。
第5話 生徒会室の洗礼と、地味すぎる初仕事への応援コメント
うんうん、これ以上、会長を含め、他の委員の人にも、それこそ影で、有能候補などど思われてしまうことを避ける為にも、トツゼン、長期休みで、夜の夜行列車で遠くにしばらく行っておこう!
さすがに、きちんとしている人ならば、そんな逃げるように遠くに行く相手が、捕獲対象だとしても、同じように、追いかけてくるとは、限らないし♪
まさに、
銭形:まて〜るぱーん!
ルパン:あばよっ、とっつあ〜ん
みたいに♪
まぁ、そういうのも面白そうだけど、多分車に乗ろうとバイクに乗ろうと、会長も、追いかけてきそうで、怖いかも〜
第4話 生徒会長の強引なリクルートへの応援コメント
よし! しばらくは、不登校しておこう!
または、実家の親の具合が悪く、長期でお休みします……と、田舎に旅行して、しばらく、難を逃れる?
学校の誰かに、勉強ノートを、写真と<メール>で送ってもらう!……住所は書かなければ、会長に見つかっても、こちらには、来られないはず♪
がんばって、会長から逃げて〜影かけちゃん!(愛称かわってた💧
第3話 疑惑の眼差しと、完璧な言い訳への応援コメント
えっと、たぬきながら、お願いがあるのです。
漢字には、日常あまり使わない、見ないものもあります。
なので、
例:漢字(かんじ)
と、ふりがなをお願いしたい。
時々読めない漢字は、読まずにスルーしている現状ですが。。
他の著者様にも言えるけど。
こちらの著者さまは、誤字脱字が、今の所ないので、安心して読めます。
カクヨムあぷり投稿は、校正する担当者がいないのか、誤字脱字のオンパレードともいえる、話は面白いのに、誤字脱字が、これでもか!…と言う程にある方々も💧
まぁ、脳内変換しておりますが💧
第2話 面倒くさがり屋の、ほんの気まぐれへの応援コメント
初めまして、読者たぬ、といいます。
学園+ファンタジー要素があって、楽しい時間を過ごせるかも?、と、読み始めて見ました!
現実世界でも昔の人が言う、
<能ある鷹は爪を隠す>
…こういうことわざの、お話は、著者様によって、様々なお話に展開されるので、とても、楽しみなんです。
また、物語のページの最後には、
「今はまだ、誰も知らない」
「まだ、知る由もないのであった」
などと、なんて書く方が多いのだろう、とも。
これに対しては、今のたぬ(=一人称)には、嫌な気持ちも無いんだけど、様々な、カクヨムあぷりのWeb版ライトノベル小説や、市立中央図書館で借りる、書籍版を読むもので。。
主人公は、読みながら早速、たぬ自身がわかりやすく覚えやすいように、愛称<カケイ>、と、覚えの悪い頭に記憶♪
また、関わってくる、ヒロインなのか、天敵になるのか、今の時点では、分からないけど、白金姫奈さんには、まだ。。
こちらは、お名前が覚えやすいもので。
必要最低限のキャラクター達によるお話になっていくのなら、それほど覚えなくても良い分、、その他も出てくると、読んでいくうちに、「この人、どんな人だっけ?」とか、忘れてしまう事も。。
だから、最近の著者さまに、提案したりして、多くなっているのは、数話ごとに、振り返り閑話(かんわ)のようなページを設(もう)けて、現時点までの<メインキャラたちの自己紹介+分かってる時点での能力(かっこは、隠している能力)>、、などを、書いて下さると、とても、ありがたい〜。
例えば図書館のライトノベル小説で、過去作アニメにも、2期まで放送された、<異世界はスマートフォンとともに>。
これ、最初は、異世界に転移した主人公が、神様仕様となったスマホ(魔力充電)とともに、弱気を助け、冒険もしていく形でスタート。
だけど、のちのちに、助けて仲間となるヒロインは、メインとしても、街に出てきた姉妹、異国の娘、その王国の王女、親戚の王関係者の娘、別の国の皇女など。
それだけでも、結構、ひとりひとり、自己紹介も、能力も、紹介記事を使うだろうに、更に、古代遺跡で、起動したサイボーグ的な娘達もまた、主人と認識させ仲間に入ると、も〜、何が何やら!!
しかも、書籍版の目次前の登場人物紹介ページは、たったの、2ベージ!
メインでも、たったの、数人しか書いてない。
そののち、表世界と裏世界も行き来するために、小さな四角枠に、顔と名前だけは、追加してくれたけど、その人やキャラの紹介は、無し!
増えてくると、も〜、しっかり書いてくれないと、途中から、分からなくなるよね〜。
しかも、ずっと、この作品だけを読み続けられないのも理由。
それは、必ず、更新ページ待ち、になるよね、続くのなら。
するとその間、人にもよるけど、別の作品を複数読んだりする人も。
たぬもだけど。
すると、そののち、別作品でも、ありきたりなのか、同じ名前のキャラが出てくると、も〜、より、何がなんだか。。
▼「あれ? こちらのクロエは、学園の美少女で、親の再婚で兄妹に、なってた、よね?」
▼「で、こちらの世界のクロエは、収納系スキル持ちの主人公の仲間として…」と。
まだ、こちらを覚えている内は、何とか、しがみつけてる。
でも、また、別のお話を読んでしまうともう。。
けど、著者様も、同じ生きている人間。
私生活もあるし、お仕事や勉強もある。
だから、「早く続きを読みたいの、書いて」なんて、無理な事は、言ったらいけない!
期待してますというのは、嬉しい言葉だけど、反面プレッシャーもかけてしまう意味になるし!
ごめんなさい、こういうとこでは、
▼自分が思うつぶやき、
▼誤字脱字訂正の願い、
▼作品読んで思うこと、感じる事
などを書いてます……が、無理にお返事される必要もないので、お返事できる内容の時に、可能な範囲で。
あと、要点まとめが苦手です。
同じような意味合いの言葉を言うときもあります、ごめんね!
う〜(|||==朝から頭痛…解熱鎮痛薬を、ガッツギア(飲むカロリー袋)で、流し込んで、手のひらサイズのアイスパックを、マフラータオル(長さ100cm~130cm/100均ワッツ店で、330円で売ってます、頭痛時や暑い時に、アイスパックを、、キッチンペーパーを一枚巻いたあと、そのタオルで、頭のひたいを、ハチマキします!)。、
目痛の際は、頭痛でアイスパックを当ててるのが、柔らかくなってきた時、スカッとする、清涼の目薬を用意しておき、両目に二滴、さしてから、すぐに、やわらかアイスパックを、目を閉じた、まぶたの上において、タオルをふわり、と置いた上に、片腕をのせます!
こうして、しばらく経つと、冷たさが、目玉全体、目玉の周囲にも、冷たさが広がって、目痛頭痛が、軽減されます!
これは、たぬ自身がいつも実践している方法です!
さすがに暑い今、屋外に、アイスパックをハチマキしては、出掛けられないけども。。
あ、ハッ∑∑(0△ )0しまった、また、関係ない話が長引き!!
きっと、「関係ない話までして!」と、著者様、この暑い猛暑の中、噴火しているかもしれないっ、
ひぃ〜(((( >△<💦お助け〜
第5話 生徒会室の洗礼と、地味すぎる初仕事への応援コメント
え?主人公ってバカなの?
モブ装いたく無能演じてるのにGランクは雑用でもやらせとけばいいみたいに見下されてカチンときて実力だすとか
無能演じてるんだから見下されるの当然なのにそれでイラついたりしてる暇あるなら
押し付けられた雑用めちゃくちゃ時間かけて更なる無能演じとくべきじゃん
イラっと着て調子に乗って実力見せて余計に逃げられなくしてるのは本当に能力以外は無能なんだなとは思った
第10話 芽生える感情と、次なる試練への応援コメント
一度読み直した方が良いですよ。
ほけきょーさんも書いてますけど、会長の視点なのに一人称が俺になってる箇所が多数あるので……。
編集済
第12話 幽霊校舎と、交錯する想いへの応援コメント
三人で薄暗い廊下に足を踏み入れると、ひまりさんが少し怖がったように、俺の制服の裾をきゅっと掴んだ。柔らかい感触に、少しだけ心臓が跳ねる。
服の裾を掴まれても柔らかい感触は感じないと思うんだ。
「ひゃっ!?」
ひまりさんが小さな悲鳴を上げ、今度は俺の腕にぎゅっとしがみついてきた。
(柔らかい感触に、少しだけ心臓が跳ねる。)
入れるなら多分ここ
第11話 気高き魔獣と、動物好きの少女への応援コメント
小鳥遊ひまり!ヴァンパイアの妹!
第2話 面倒くさがり屋の、ほんの気まぐれへの応援コメント
お、おう。すげぇ気迫、だな!