コメント失礼します。
夢があって微笑ましいお話し、ありがとうございます。
AIの技術的暗黒面を知っているだけに、ホントに嬉しくなってしまいます。
今後とも有意義な学生生活をお送りくださいね。
あと、一つだけ。
AIがコンピュータに閉じ込められる限り、AIは人間の知性を超えられません!
アンドロイドの様な人造人間が出てくると、いろいろ話しは変わりますけどね🎵
作者からの返信
たんぜべさん、コメントありがとうございます
本職のAI開発系の方でしょうか……?
AIが身体性を獲得した時の進化は気になりますね……
東大の松尾先生は「AIの進化に身体は必ずしもいらない。人間的な知性の進化とは別の道を辿っても良い」とおっしゃられていますが、果たして……?
手作りクッキーは言い得て妙ですねw
作者からの返信
個人的には料理とか芸術は、「これは100%人間製、こっちはAI製です」みたいな棲み分けがされるようになってくるんじゃないかと思ってます~
デジタル社会はすっきりしますが、人間は一筋縄ではいかないのが現状みたいですね。だから面白いと思います。
作者からの返信
AI開発者の方々は口を揃えて「AIを開発する、ということはすなわち、人間とは何か? と探究することと一緒です」とおっしゃいますね。つまり、そういうことなのかもしれません。「人間とは何か?」がわかる前に(※永遠にわからないのかもしれませんが)AIの進化がどんどん進んでいる現状は、直感的にちょっと怖いものがありますね。
みゆきが本気で考えた「AI時代のこれから! 🤖✨AGIとかASIとかUBIでマジ人間どうなっちゃうの??」への応援コメント
何と云うモバイル端末的作品。流行りますか? 脳神経系のシナプス的に、この書き出しは、ほぼほぼな湯舟を猫が睨み附けた、といった処でしょうか。