5.あまおとへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
なんと……そういうことだったのですね😢声の子は亡くなっていて、本人は重体……だけどきっとここからまた息を吹き返してリハビリに励む日々が訪れるのでしょう。彼女のことを思いながらも、彼女に助けられた命をまた前向きに生きてくれたらいいなぁと思います。
切なくとも本当に素敵なお二人だったんだろうなぁと、余韻に浸れる素敵なお話ですね。台本形式は初めて拝読しましたが、ぜひ音声化してほしい作品です!
ありがとうございました❀
作者からの返信
はる❀さん、コメントありがとうございます。
さらに素敵なレビューコメントまで頂けてとても嬉しいです!
ついにすべての真実が詳らかになりました。最愛の女性が命を助けようとしてくれたうえに、記憶を取り戻させながら息を吹き返すよう導いてくれたのでした(߹ᗝ߹)
彼女との甘い日々の記憶と、川越しにかけてくれた激励の言葉があれば、今後ひとりでも強く生きていけることでしょう。
素敵なお話と言っていただけて嬉しいです!
たくさんのコメントもありがとうございました!
5.あまおとへの応援コメント
これは切ない( ; ; )二人の春夏秋の思い出を辿った末での、別れ。
彼女の記憶を失ってしまうよりも、二人で過ごした甘い思い出と、「わたしに縛られずに、自分の人生を生きていいよ」という後押しがあったほうが、彼の人生にとっていいとは思いますが。甘さと優しさと苦さを抱えながら、彼は生きていくのでしょう。
大好きな彼女がいないのは寂しいですが、きっとまた会える。死んだら彼女が川の向こうで微笑んでいる。そう考えると、彼女に恥じないようしっかりと生きないとね!
小説とは違った形式でしたが、読みやすかったし、感情移入しやすかったです!
作者からの返信
遊井そわ香さん、コメントありがとうございます。
そして素敵なレビューもいただけて、本当にありがたい限りです!
優しい声に導かれた末に、切ない結末となりました。
彼女の「きみなら乗り越えられるよ、絶対に」という言葉のおかげで、リハビリだけでなく今後の人生も強く生きていけることでしょう!
本作はひとりで聴くASMR作品であることを意識していて、「聴き終わったあとには記憶に残った彼女の言葉に勇気づけられ、目の前に彼女がいなくても頑張れる」ようにと願いを込めています。
レビューコメントでも「力強いものに変わっていく」と感じていただけて嬉しいです(⁎˃ᴗ˂⁎)
私も自分事として捉えてしっかりと生きていこうと思います(笑)
台本形式ということで状況説明や描写が少ない作品となりましたが、それでも「読みやすい」「感情移入しやすい」と言っていただけて、いろいろと試行錯誤した甲斐がありました。ありがとうございました!
5.あまおとへの応援コメント
読了しました。
完結、おめでとうございます!
切ないですねぇ……。
ただ、切なさとセットの優しさもあって、悲劇は悲劇だけれど、悲劇のなかに微かにハッピーエンドっぽさも残した味わい深い作品だったと思います。
面白かったです。
素敵な作品をありがとうございました(^_^)
作者からの返信
キャスバルさん、コメントありがとうございます。
さらに素敵なレビューコメントもいただけてとても嬉しいです!
癒すことが目的の作品なのに、切ないラストとなってしまいました……。
ASMRを聴く人は独り身の人が多いと勝手に予想しているので、聴き終わったあとも「彼女は記憶の中にいる」と思えるように死別エンドにしました。
記憶の中で彼女が助けてくれて応援してくれたなら、きっと勇気がわくはず! ……と勝手に思い込んでます(笑)
楽しんでいただけて良かったです!
こちらこそ本作を読んでいただきありがとうございました(⁎˃ᴗ˂⁎)
5.あまおとへの応援コメント
優しい者同士のカップルだったんですね。
この2人に離れ離れになってほしくないと心から願ってしまいました。
彼女はわがままと言っていますが、この記憶があるからこそ主人公は生きていけるのではと思います。
音声がついたら余計に泣いてしまいそうですし、癒されそうですね……!
作者からの返信
片喰 一歌さん、コメントありがとうございます。
そうなんです。2人とも優しい良きカップルでした。
そんな2人の幸せを願っていただけて嬉しいです!
主人公も大切な人の記憶は思い出せて良かったと思っているはず……!
彼女が信じた人なので、きっと強く生きていけると思います。
癒しが求められるASMRとしては、悲しみの要素は余計だったかもしれません。でも癒されそうと言っていただきありがとうございます!
5.あまおとへの応援コメント
読ませていただきました👀
ASMRとはどんなものなのかを
学ばせていただきました✏️💦
なかなか難しいですね😓
わたしはASMRとボイスドラマのどちらも参加してるのですが、ASMRは大幅改訂の必要有りです💦
ドラマも、この制約の中で、魅力あるヒロインを描かれていました✨
勉強になりました。
ありがとうございます😊
作者からの返信
宮本 賢治さん、コメントありがとうございます。
私はこえけんに参加するのは2回目ですが、前回参加した第1回ではセリフの羅列でコンテスト的に的外れになってしまっていました(´・ᴗ・`;)
なので、今回は過去のこえけん作品から学び、「//SE」で効果音入れるのを真似したり、地の文なしでうまく状況を伝える方法を試行錯誤したりしながら台本を書きました(*•̀ᴗ•́*)و
両部門参加とは精力的ですね✨
しかもボイスドラマのほうは部門1位……すごい🎉
魅力あるヒロインと言っていただき嬉しいです!
こちらこそ本作を読んでいただきありがとうございます(⁎˃ᴗ˂⁎)
5.あまおとへの応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした(*^^*)
優しく穏やかな雰囲気の作品だと思いながら読み進めてましたが、最後はすごく切なかったですね……!
でも切ないながらも、どこか心が温かくなる作品でした。
台本形式は初めて読んだので新鮮でしたし、色々と勉強にもなりました。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
市瀬瑛理さん、コメントありがとうございます。
労いのお言葉、嬉しいです(˃ᴗ˂)
ASMR的には最後まで優しく穏やかなままのほうがよかったかな~と思ったりしていますが、切ないパートでも心が温かくなると言っていただけて励まされます。
今回の第4回は過去のこえけん作品を参考に、初めて台本形式で書きました。第1回に参加したときはセリフの羅列になっていてコンテストの趣旨に合致していなかったので、今回やっと土俵に上がった感じです(笑)
こちらこそ最後までお読みいただきありがとうございました٩(˃ᴗ˂*)۶
5.あまおとへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
5話と短いながら、奥行きのある作品でした。
タイトル、ここまでの流れからこうなるだろうと分かっていましたが、その通りになって切ないですね。
音読にぴったりだと思います。
また次の長編新作を楽しみに待っています!
作者からの返信
水無月 氷泉さん、コメントありがとうございます。
音読にぴったりと思っていただけて幸いです。
癒しを求められるASMRで聴き手を切ない気持ちにさせる作品はどうなのかと自問自答もしましたが、聴き終わってイヤホンを外したらそこに彼女はいないはずなので、その状況をフォローするストーリーにしました。(単に「いってらっしゃい」でよかったのかも……)
最後までお読みいただきありがとうございました!
次の長編も楽しみにしていただけて嬉しいです!
いま10万字以上書いている長編ファンタジーがありますが、一旦公募に出そうかという考えもあって、公開はカクヨムコン12になるかもしれません。
5.あまおとへの応援コメント
切ないですね。彼女が最後の最後まで主人公のことを思いやってくれているのが、本当に寂しい気持ちになります。
「もう一つの冬」が実現できていれば、という気持ちになるから、余計に主人公が彼女を失って胸が締め付けられるだろうな、というのが想像されます。
お別れを言うためのこれまでの旅だったというのが、本当にもう悲しいですね。
作者からの返信
黒澤 主計さん、コメントありがとうございます。
そして素敵なレビューコメントも大変嬉しいです!
最後まで優しい彼女でした。一年間が濃密な時間だったからこそ、余計に寂しく切なくなってしまいますね。
あんなことがなければ「もう一つの冬」は実現していたでしょうし、そのあともふたりは幾度となく「四つの四季」を迎えていたはず……。とても悲しい物語になってしまいました。
今回のコンテストは「最高のヒロイン」がテーマなので、私なりにそれを表現してみました。
でもASMRに求められるのは徹底した癒しのはずなので、ふたりで生還エンドにしたほうがよかった気がしています。(自我を消しきれなかった……)
改めて、たくさんのコメントに加えてレビューコメントまでいただきありがとうございました!
5.あまおとへの応援コメント
ここまでのデートがどれも可愛くて幸せなお話だったので、正直泣いてしまってコメントまでしばらく時間がかかりました。
ちょっと、薄々そうかもと思ってましたけど、私なら向こう側に呼んでくれてもよかったのにと思っちゃいそうです。
川のせせらぎと共に広がる物語、お盆もある夏の一面を感じられるお話でした。ぜひ音声作品となったこの世界にひたってみたいです。
素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
干野ワニさん、コメントありがとうございます。
ふたりの時間が幸せであればあるほど、こういう別れが訪れるとつらいですね。
私が主人公の立場だったとしても川を渡りなおそうとするかもしれません。主人公=読者=ASMRの聴き手なので、その性格を勝手に決めて行動させるのはどうかとも思いましたが、「あなたは優しい」と言われて悪い気がする人はそういないんじゃないかと思って河原を走らせました。
あと、内容的にどうせならと投稿の時期をお盆に被せてみました。夏の一面を感じていただけて幸いです。
もし念願かなって音声作品になったら、私は風呂に浸かりながら聴いてみたいです(笑)
こちらこそ最後までお読みいただき、素敵なコメントまでありがとうございました!
4.ささやきへの応援コメント
バレンタインの記憶、すごく幸せそうだったけれど、この部分はフィクションだったのですね。
秋から冬にかけての間で何があったのか。ただ別れたとかじゃなくて、もっと致命的な何かがあったような予感がしますね。
作者からの返信
黒澤 主計さん、コメントありがとうございます。
やはりバレンタインという行事は恋人なら外せないと思って入れました。
男側の妄想だったら悲しいですが、女の子の妄想だとしたら男側としても嬉しいはず!
記憶の旅として体験できたので、フィクションだけど現実と変わらないんじゃないかと思います。
秋から冬、もしくはバレンタインより手前の冬に大きな出来事があったようですね。
次回(最終回)ですべてが明らかになるので、ぜひお楽しみください!
編集済
2.さざなみへの応援コメント
春夏秋冬、と一話ごとに一つの季節が紐解かれて行く感じになるんですね。
ここまでは幸せな時間が続いているみたいですが、残り二つの季節で何が起きたか、ですね。
ところで水遊びというと、真っ先に自分は「のんのんびより」の光景とかが頭に浮かぶのですが、今回の(というか毎回?)「こえけん」って選考委員に実は「れんちょん」が混じってるんでよすね(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計さん、コメントありがとうございます。
記憶の旅によって一季節ずつ記憶を取り戻していっています。
季節は冬まであるので、秋までは純粋に甘い思い出が続きそうです。
あ、「れんちょん」の声優さんだったんですね。気づかなかった……笑
私は完全に「白猫プロジェクト」というソシャゲの「フラン」の声の人ってイメージだったので、声色を使い分けられる声優さんほんとスゲーと改めて感心しました!
1.せせらぎへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
雰囲気が素敵で、ゆっくり、音を想像しながら楽しませていただきました。
このあとも楽しみです!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
黒河あこさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
雰囲気が素敵と言っていただき嬉しいです!
本作で癒されてくだされば幸いです。
コンテストに挑戦する同志ですね。お互いに頑張りましょう!