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帰って来た父への応援コメント
みんな一緒だったんですね! 団欒だぁ〜……
女性は果たして無事だったのかも気になりますね。
父は気づいて欲しいのでしょうか、それとも気付かないで欲しいと思っているのでしょうか?
どちらも?
気付かれた場合、母は息子をどうするかが怖いです。
父と本当に“再会”してしまうことになりそうで。
父は息子に“来て”欲しいし、同時に“来て”欲しくないのかなぁなんてうがった見方もしてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これほど本作を深く読んでいただけて大変嬉しい限りです!
家族が壊れるのを恐れて秘密を頑なに守ろうとしたものの、結局はバレて取り返しのつかない事態に陥ってしまったわけです。
あまり秘密は持たない方が良いですね。
帰って来た父への応援コメント
自主企画から来ました。
ホラーと聞いておっかなびっくりでしたが、あ~……人恐でしたか……。最後まで気がつきませんでした。
「父が背後を向いて立っている」ところが、息子に気がついて欲しい気持ちと気がついて欲しくない気持ちが混ざり合っていることを表しているのではないかなと予想しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「うしろ姿」というお題を元に色々と構想し、このようなストーリーに仕上がりました。
最後まで当方の小説をご高覧頂き、ありがとうございました!