第3話:理想と現実の華麗なる乖離への応援コメント
別の異世界を夢見る人間www
異世界転生って、結局は“ないものねだり”なのかもしれませんねw
よくある異世界のモデルって中世ヨーロッパ風ですが、
法律・文化・衛生を考えると現代日本の方が確実に住みやすそうですしw
私の予想だと、異世界転生は三日くらいの小旅行がちょうど良さそうな気がしますw
作者からの返信
「三日くらいの小旅行がちょうどいい」確かにそうかもしれませんw
異世界転生した主人公が「理想と現実」の壁にぶつかり、奮闘する様を引き続き見守ってやってください!
第1話:本に埋もれた死と華麗なる転生への応援コメント
魔法学院の実態――それは華麗な魔法戦闘ではなく、ひたすら数学を学ぶ場所。
これ、多分本当に魔法が存在したら現実もこうなる気がしますw
火の玉を飛ばすにしても「どの方向?速度は?大きさは?」って全部制御しないと危ないですし。
便利な力ほど制御が大事なんですよねw
最近のAI技術も、専門家は「どう制御するか」で頭を抱えてるらしいですし……妙にリアルで笑いましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「もし魔法が物理法則の一部だったら?」と考えると、きっとキラキラした呪文よりも泥臭い計算が重要になるんだろうな……という空想からこの設定が生まれました(笑)。
AIの話、すごく納得です!強大な力ほど、それを御する人間側の散弾が追いつかないという……。
この物語では、現代的な苦労を異世界に持ち込んでみたので、引き続き楽しんでいただけれたら嬉しいです。
第5話:図書館の奥の不思議な光への応援コメント
こちらの作品も気になり、読みに伺いました。
田中一郎くんの転生理由が本の雪崩という時点で、すでにこの物語の空気が決まった気がしました(笑)。でも学院に入った途端「魔法=数学」という現実が来るのが妙にリアルで面白いですね。マルクスの疲れた解説も味がありますし、アリアまで異世界転生小説を読んでいるのは皮肉が効いていて好きです。
あの図書館の光、ちょっと気になります。
作者からの返信
こちらの作品にもお越しいただきありがとうございます!
導入の「本の雪崩」から作品の空気感を受け取っていただけて嬉しいです(笑)。
「魔法=数学」という少し泥臭いリアルさや、マルクスのくたびれた感じ、アリアのメタ的な趣味まで……細かなこだわりを拾い上げて楽しんでいただけて、作者として冥利に尽きます!
図書館の光の正体についても、ぜひこれからの展開で見守っていただければ幸いです。
励みになるコメントありがとうございます!
第15話:授業後の議論と新たな疑問への応援コメント
>学問の目的は答えを得ることではなく、より良い疑問を見つけること
本当にこの通りだと思います。素敵な言葉です🌟
作者からの返信
引き続き読んでいただきありがとうございます。
「素敵な言葉」といってただき、本当に執筆の励みになります。
自分なりに異世界転生という舞台で、頭でっかちな主人公にエールを送る作品を書いた作品なので、引き続き読んでいただけたら本当に嬉しいです。(๑´◡`๑)
第12話:魔法哲学という名の迷宮への応援コメント
グレイ教授、素敵キャラが登場しましたね(๑´◡`๑)
他のキャラも素敵ですが、特に素敵です🌟
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
グレイ教授をはじめキャラを気に入っていただけて嬉しいです!
第1話:本に埋もれた死と華麗なる転生への応援コメント
田中一郎で、究極超人あ〜るを思い出しました(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は……完全に無意識で、日本で一番ありふれた名前として名付けたので、言われてみてハッ!としました(笑)。
意図せず名作のキャラクターとリンクしてしまいましたが、そう言っていただけると、なんだか田中一郎という名前にさらに愛着が湧いてきました!(๑´◡`๑)
第1話:本に埋もれた死と華麗なる転生への応援コメント
まさかの数学!!
それは覚悟が必要ですね
マテリアルパズルっていう自然法則をパズルみたいに書き換えて魔法を使う漫画を思い出しました