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  • 第1話 への応援コメント

    小説を書くコツは体あたり一択!! 素敵ですっ!
    小説書くのって難しいのです‥‥‥!

    作者からの返信

    たしかに小説は、構想を練るのが楽しいけど書いてかたちにするのって
    難しいですよね。何で好きになっちゃったんだろ?
    プロットって何?っていうくらい基礎のなってない私ですので、
    思い付きで突っ走るしかないんです(笑)

  • これに関しては本当に難しいですからね…。
    とりあえず基本的にはおしまいを書かず放置しちゃって、自主企画でやりたくなったら勝手にやるでいいと思いますよ!

    作者からの返信

    そ、そうですか……。
    今日までずっと放置してましたので、それも無責任かなと
    思ったり。
    こういう時に声をかけていただけるのは助かります。
    ありがとうございました。

  • 第1話 への応援コメント

    どうやら私達は親友のようですね…。きのこの山は最高!
    プロット無しで面白い作品あんなに書けるの!?本当に凄い!!!
    文字の羅列にすぎないのは私もけっこう言われるんですよね…。だけどその批評を乗り越え進んでいきましょう!!!!

    作者からの返信

    きのこの山つながりですね(笑)

    すごいなんてとてもとても。知らないだけですよ~。
    ネタ帳や順序は書きますが、小説の書き方を指導しているいろいろを
    読んでもプロットというもの自体が理解できず、それでひたすらぶっつけ本番の
    体当たり特攻執筆者に。楽しんで書いてはいます。
    「おじいちゃんの映画館」はまさに神がおりてきた(笑)そのもので、
    最初の一文字から、結びの「THE END」までためらいなく一気に
    書(駆)けました。
    悪ノリで書けたのが「境界線」の第三エピソード「P.S(追伸)」です。
    こちらも同様、一気書きです。かなり暴走気味でした(笑)

    テマキズシさんのことばを励みに今後も書いていきます。
    よろしくお願いします。