第6話 PV0が続いたから、興味の対象じゃないと思ったんですけどへの応援コメント
これに関しては本当に難しいですからね…。
とりあえず基本的にはおしまいを書かず放置しちゃって、自主企画でやりたくなったら勝手にやるでいいと思いますよ!
作者からの返信
そ、そうですか……。
今日までずっと放置してましたので、それも無責任かなと
思ったり。
こういう時に声をかけていただけるのは助かります。
ありがとうございました。
第1話 への応援コメント
どうやら私達は親友のようですね…。きのこの山は最高!
プロット無しで面白い作品あんなに書けるの!?本当に凄い!!!
文字の羅列にすぎないのは私もけっこう言われるんですよね…。だけどその批評を乗り越え進んでいきましょう!!!!
作者からの返信
きのこの山つながりですね(笑)
すごいなんてとてもとても。知らないだけですよ~。
ネタ帳や順序は書きますが、小説の書き方を指導しているいろいろを
読んでもプロットというもの自体が理解できず、それでひたすらぶっつけ本番の
体当たり特攻執筆者に。楽しんで書いてはいます。
「おじいちゃんの映画館」はまさに神がおりてきた(笑)そのもので、
最初の一文字から、結びの「THE END」までためらいなく一気に
書(駆)けました。
悪ノリで書けたのが「境界線」の第三エピソード「P.S(追伸)」です。
こちらも同様、一気書きです。かなり暴走気味でした(笑)
テマキズシさんのことばを励みに今後も書いていきます。
よろしくお願いします。
第1話 への応援コメント
小説を書くコツは体あたり一択!! 素敵ですっ!
小説書くのって難しいのです‥‥‥!
作者からの返信
たしかに小説は、構想を練るのが楽しいけど書いてかたちにするのって
難しいですよね。何で好きになっちゃったんだろ?
プロットって何?っていうくらい基礎のなってない私ですので、
思い付きで突っ走るしかないんです(笑)