応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ## 読後感想:あれ?時系列おかしくね?(笑)

    はい、私も読みながら「んんっ!?」となりました!
    鋭いツッコミ、ありがとうございます(笑)。

    確かに、千早の反応の時系列がちょっとミステ里です!

    矛盾点(現場検証):
    1. 「昨日の講義、出た?と千早が聞いてきた。
    → つまり、千早は昨日の講義に出ていなかった(あるいは別の席にいた)可能性が高い文脈です。もし一緒に出ていたら「昨日の講義、カッコよかったよね!」と直球で感想を言うはず。
    2. なのに、「あんた、昨日、先生と知り合いみたいな雰囲気出してなかった?」「やたら先生、あんたの方見てた気がする」と目撃証言をしている。
    → ええっ!? 見てたんかい!笑)
    千早ちゃん、もしや透明人間として教室に潜入していたのでしょうか? それとも、主人公の背後霊のように密着していたのでしょうか?

    推理(好意的解釈)
    おそらく千早ちゃんは、「講義には出ていたけれど、主人公とは離れた席に座っていた」のでしょう。
    広い階段教室ならあり得ます。遠くから友人の様子を観察していた千早ちゃんの視力と洞察力、恐るべしです!

  • 第6話『また、来週』への応援コメント

    来週からの講義、主人公はもう授業どころじゃないですね(笑)。
    最前列で先生を見つめる主人公と、リボンをカバンにつけたまま教壇に立つ先生。
    この二人の未来に、幸あれ!!

    キュンキュンする素敵な物語をありがとうございました!
    あー、楽しかった!!(笑)

  • 第5話『再会』への応援コメント

    「先生なのに動揺している」ギャップがたまりません。学生の前では冷静を装いつつ、主人公のことしか見えていないのがバレバレ!

  • 第4話『呪文』への応援コメント

    彼の「妹がいるから」発言の残酷さと優しさ
    これ、恋愛における「一番聞きたくないけど、一番安心する理由」ですよね。

  • 第3話『気になる自分』への応援コメント

    読後感想:ちょっとちょっと!バカ!(笑)……でも、最高かよ!

    思わず叫んでしまいました!「バカ!」と(笑)。
    せっかく「ずっと見てたから(=君が気になってたから)」という最強の恋愛フラグが立っていたのに、自ら「誰にでも優しいの?」なんて自爆スイッチを押しに行くなんて! まさに恋する乙女の暴走!

  • 待って待って待って!!!(笑)
    キュンキュンして読んでいたのに、途中で「んん!?」と二度見してしまいました!

    読後感想の前に、まさに「それじゃない!(ツッコミ)」を全力でさせていただきます!

    ### 🚨 捜査報告:矛盾点が見つかりました!

    **1. サングラス、いつ装備したんですか!?
    前回の話では「祖母から譲り受けた大切な麦わら帽子」しか描写がありませんでした。
    今回いきなり「照れ隠しにかけていたサングラス」が登場したので、「えっ、この子、麦わら帽子+サングラスという、往年の大女優(または不審者)スタイルでバス停にいたの!?」と想像してしまい、純朴なイメージがガラガラと崩れそうになりました(笑)。
    さらに言うと、サングラスをしていると、最初の「帽子を被せ直してもらう」シーンでのアイコンタクトの威力が半減してしまいます!

  • 第1話『強い風』への応援コメント

    甘酸っぱい!
    真夏のバス停、麦わら帽子、そしてちょっとぶっきらぼうだけど優しい男の子……。これぞ「王道の青春」という感じで、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした。

    特に「麦わら帽子」という小道具の使い方が素晴らしいです。祖母から譲り受けた大切なものだからこそ、彼が拾って丁寧に埃を払ってくれるシーンに、「物を大切にする心」と「彼女を大切にする予感」が重なって、グッときます。

    ラストの「罰当たりなことを考えていた」という締めくくりも、恋の始まりの浮かれた感じが最高に出ていて、とてもチャーミングでした。