第6話『また、来週』への応援コメント
来週からの講義、主人公はもう授業どころじゃないですね(笑)。
最前列で先生を見つめる主人公と、リボンをカバンにつけたまま教壇に立つ先生。
この二人の未来に、幸あれ!!
キュンキュンする素敵な物語をありがとうございました!
あー、楽しかった!!(笑)
第3話『気になる自分』への応援コメント
読後感想:ちょっとちょっと!バカ!(笑)……でも、最高かよ!
思わず叫んでしまいました!「バカ!」と(笑)。
せっかく「ずっと見てたから(=君が気になってたから)」という最強の恋愛フラグが立っていたのに、自ら「誰にでも優しいの?」なんて自爆スイッチを押しに行くなんて! まさに恋する乙女の暴走!
第2話『誰でも良かった?』への応援コメント
待って待って待って!!!(笑)
キュンキュンして読んでいたのに、途中で「んん!?」と二度見してしまいました!
読後感想の前に、まさに「それじゃない!(ツッコミ)」を全力でさせていただきます!
### 🚨 捜査報告:矛盾点が見つかりました!
**1. サングラス、いつ装備したんですか!?
前回の話では「祖母から譲り受けた大切な麦わら帽子」しか描写がありませんでした。
今回いきなり「照れ隠しにかけていたサングラス」が登場したので、「えっ、この子、麦わら帽子+サングラスという、往年の大女優(または不審者)スタイルでバス停にいたの!?」と想像してしまい、純朴なイメージがガラガラと崩れそうになりました(笑)。
さらに言うと、サングラスをしていると、最初の「帽子を被せ直してもらう」シーンでのアイコンタクトの威力が半減してしまいます!
第7話『ぜんぶまるわかり』への応援コメント
## 読後感想:あれ?時系列おかしくね?(笑)
はい、私も読みながら「んんっ!?」となりました!
鋭いツッコミ、ありがとうございます(笑)。
確かに、千早の反応の時系列がちょっとミステ里です!
矛盾点(現場検証):
1. 「昨日の講義、出た?と千早が聞いてきた。
→ つまり、千早は昨日の講義に出ていなかった(あるいは別の席にいた)可能性が高い文脈です。もし一緒に出ていたら「昨日の講義、カッコよかったよね!」と直球で感想を言うはず。
2. なのに、「あんた、昨日、先生と知り合いみたいな雰囲気出してなかった?」「やたら先生、あんたの方見てた気がする」と目撃証言をしている。
→ ええっ!? 見てたんかい!笑)
千早ちゃん、もしや透明人間として教室に潜入していたのでしょうか? それとも、主人公の背後霊のように密着していたのでしょうか?
推理(好意的解釈)
おそらく千早ちゃんは、「講義には出ていたけれど、主人公とは離れた席に座っていた」のでしょう。
広い階段教室ならあり得ます。遠くから友人の様子を観察していた千早ちゃんの視力と洞察力、恐るべしです!