第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
ヒロイン?の中ではイザベラ嬢が一番好みなのでよかったような唐突で複雑なような…
間違いなくこの中では一番「良妻」にはなりそうですね…
作者からの返信
イザベラさん、結構な世話焼きタイプなので、
すでに3英雄のお母さんポジションにおさまりつつある感じです。
第27話 伝説の魔道具師、騎士志望の少女と再会する。への応援コメント
俺は再び、神に正しい呪印を記す。
↓
俺は再び、紙に正しい呪印を記す。
m(__)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正致しました。
第23話 伝説の魔道武具師の帰還。への応援コメント
「何を言ってるんだゲオルグさん! 俺たちゃあんたに本当に感謝してるんだぜぇ。1年以上の航海で、死者一人ださない。これがどんなにすごいことか!! まさか、あの恐怖の(」)『歯抜はぬけ病』が、みかんを食べることで予防できるとわなぁ!!」
()のとこ違和感になってます。m(__)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正いたします。
編集済
第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
みんな実ってよかったね!あれ、富豪の家庭は爵位はなかったのか……!
そしてラーーーイ!!ちゃんと描かれるようでよかったwwwひとまず本編完結おめでとうございます!
作者からの返信
富豪はいわゆる成金なので、寄付などの諸々の貢献をして、いずれ爵位を賜るとは思います。
第6話 騎士団見習いの少女と第99期生。への応援コメント
フィオナさん、ふくれっ面してたのにいいトコはすぐに認められて爛漫に褒められるとは……めっちゃいい子やんけ
作者からの返信
思ったことがすぐ顔に出るタイプですねー。
第4話 盲目の少女と魔道武具師。への応援コメント
まさかのオオカミ少女!この言い方だと悪そうだけどそうじゃなくてな!でも普通に人間文化に触れて生きてるのかなー。喋れるし貨幣も知ってるし
作者からの返信
物乞いとしてもらったお金で食料を買っているので、最低限の文化には触れております。
第2話 騎士志望の少女と魔道武具師。への応援コメント
道場の人、一見悪者だけど決まりを守ってるだけだし、なにより剣を紛い物だとか言わずに物として判断してるからちゃんとした人だな
作者からの返信
ひとかどの達人なのだと思います。
第1話 魔道武具師、工房を追放される。への応援コメント
普通に良さそうだと思うんだけどなぁ……まあ信頼性は確かにないか?
だとしたら雇い主は無能すぎんか?主人公の説明下手とかあったんかもだけど
作者からの返信
代替わりをして、方針が変わったようですー。
第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
お嫁さん闘争決着ッッッ!!!
上級貴族だと余分に爵位持ってて武勲を立てた部下や家督を継げない息子に下賜することもあるし、それでいいんじゃないかな?実は伯爵の爵位が余っていたのだ!的な。
作者からの返信
イザベラの兄さんが家督を継いだので、
彼の爵位が空位になっているかもです。
第20話 伝説の魔道武具師を追放した男の末路。への応援コメント
バトロンは確かにクズだが経営方針に逆らいトップの求められるものを作らなかったゲオルクは経営者目線では解雇されて当然。
ゲオルクが解雇されてから露天で道具が売れなかったのはプレゼン能力と営業能力不足。
まともな経営者のもとしっかり営業とプレゼンができればゲオルクは実力を十分発揮できるだろう。
編集済
第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
伯爵や子爵ぐらいに分家してそこから地位とかを上げれば簡単に1個公爵が増えそう(笑)
ゲオルクなら時間さえあれば便利な発明いくらでもするでしょw
作者からの返信
ゲオルクおじさん、欲がなさすぎるので、うまい事ハンドリングする人が必要そうではあります。
第34話 修羅場の着地点。への応援コメント
兄が家督を継ぐのに、妹のイザベラ嬢が爵位を得られるの?
作者からの返信
諸々なやんだ結果、
公爵家に連なるものは、同等に近い権限が与えられる仕組みに落ち着きましたm(__)m
第24話 伝説の魔道武具師、ウエステッドに向かう。への応援コメント
誤字報告?
死角を「塗って」
隙間を「抜いて」もしくは
隙を「縫って」で、
死角なら「ついて」ではないかと。
第33話 修羅場。そして、たったひとつの冴えたやりかた。への応援コメント
この展開は予想してませんでした
イザベラ嬢は打算で結婚するのでしょうか…
そうだとしたらある意味、ドライでとても貴族らしいと感じますが…
作者からの返信
3人を虜にするイケオジ(?)なので、少なくとも当初から興味があったとは思います。
イザベラの思惑は、次回までお待ちいただきたく……。
第8話 漆黒の乙女とインチキ医師。への応援コメント
誤字報告失礼致します
誤 放漫バスト
正 豊満バスト
ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
放漫……きっとわがままバストなのだと思います。
第31話 伝説の魔道武具師、盲目の少女の瞳を手術する。への応援コメント
魔道具作成だけでなく、医術もできるのか
万能だなぁ
作者からの返信
10年にわたる放浪生活の果て、洋の東西を問わず、あらゆる知識を吸収しました。
第27話 伝説の魔道具師、騎士志望の少女と再会する。への応援コメント
あれだな、外国人視点で漢字見たらいくつかの漢字はどれも似たように見える、本来は違う意味だけど別の意味に捉えてカッコよく見えるやつだな!?
作者からの返信
「已」(い)
なんて、日本人でもめったに使いませんしね。
第25話 伝説の魔道具師、病床の少女と再会する。への応援コメント
覚悟するがいい主人公。これと同じようなやり取りと苦労が、まだまだ舌なめずりして待っているぞ!
作者からの返信
おじさんには刺激がつよすぎるー。
第7話 太陽の騎士団。への応援コメント
誤字報告です。
フィオナの斬撃がドラゴン『』右腕を受け止めた。
⬇️
フィオナの斬撃がドラゴン『の』右腕を受け止めた。
第30話 伝説の魔道具師、先輩と再会する。への応援コメント
焚き付けるねぇ?
ま、そのくらい腕に信頼を置いてるってことだろうけど
第7話 太陽の騎士団。への応援コメント
音符マークの意味がわからん
第23話 伝説の魔道武具師の帰還。への応援コメント
随分荒っぽい連中のようですが、本当に真っ当な交易船なんですかねぇ…
ま…
そういう連中の方がかえって恩義に篤いというのは時々聞く話ですから、ゲオルグ視点ではどうでもいい事か…
作者からの返信
口が悪いが気がいい連中といったイメージです。
第22話 伝説の魔道武具師を捜索する男。への応援コメント
あまり世渡りが上手いタイプに思えませんでしたが、それを凌ぐ有能さがあったか…
まあそれはそれで、悪い人らに幽閉されて非人道的な兵器開発させられるかもしれないけど…
作者からの返信
利権に頓着が無いので、狡い相手にも、ホイホイと有益な情報を与えてしまいそうな気はします。
第18話 伝説の魔道武具師を追放した男。への応援コメント
…まあ、実際世間知らず感はありますが…
とはいえ、流石にこの露骨にダメなおっさんに出し抜かれるほどじゃないでしょうな
多分、彼女らに合わせて調子を合わせて主人公をおだて上げ、主人公はワシが育てた、行先は私も知りたいが、今のままでは彼の痕跡が残る施設が差し押さえになってしまう、ヨヨヨ、どこかに融資してくださる方々はおられぬものか…みたいな事も言えないでしょう
作者からの返信
巨大な釣り針に引っかかってしまったようです。
第17話 伝説の魔道武具師の足跡。への応援コメント
主人公を探す、という展開はそこそこ見かけますが、物語の序盤からそれをやるのは珍しい!
第16話 伝説の魔道武具師捜索隊。への応援コメント
ノルゲンが気の毒なのですが、敗者にかける情け的なアレはないか…
準優勝も敗者は敗者か…
作者からの返信
ノルゲンさん、チャンスがあれば再登場していただきたいです。
第12話 海賊の末裔と銀狼の格闘家。への応援コメント
ノルゲンなかなかかわいそうな奴ですね
成り上がり氏族で聖人君子なんてありえず、大体どこも同じだろうに、立ち回りや周囲とのすり合わせが上手くいかなかっただけじゃないのかなあ
しかも先祖の悪評をずっと背負わねばならないなんて…
作者からの返信
連立国家も一枚岩ではない感じです。
第9話 漆黒の聖女。への応援コメント
パラケルス、もっと敵として活躍するかと思いましたが、ここで退場ですかね
しかしメチャクチャ強力な力ですね
当人はかなり温室育ち感がするので、結構危うい感じがします
悪い事してる自覚がある権力者からすれば邪魔者でしょう
誰か強力な補佐がいりそうです
作者からの返信
強制自白能力なので、使い所は難しそうではあります。
第7話 太陽の騎士団。への応援コメント
カリスマや求心力はフィオナの方があると判断したのでしょうか。
イザベラ嬢は参謀に収まるつもりかなあ。
作者からの返信
イザベラさんは、地位よりも実利をとる合理主義者のイメージです。
第6話 騎士団見習いの少女と第99期生。への応援コメント
訓練の途中だがワイバーン…いやドラゴンだ!
この作品に限らずいつも思いますが、貴族の大事な大事な令息令嬢を、こういう不安要素の多い試験に送り出すのはどういう事なんでしょうねえ
イザベラお嬢様も三女四女とかで、自身で成り上がらないといけないとか、ぱっと見平和そうですが、実はモンスターとバチバチにやり合ってそこら中で火が上がってるような、相当デンジャラスな世界なのかもしれないな…
作者からの返信
ノブレス・オブリージュって言葉がありますし、
魔物討伐は貴族の勤めというイメージでしょうか。
第5話 見習い騎士の少女と名家ご息女。への応援コメント
滅茶苦茶実戦的な入団試験でびっくりしました
これ辺境警備隊とかじゃなくて王宮騎士のテストなのか…
この状況で嫌がらず堂々と振舞うあたり、イザベラお嬢様も口だけではなさそう
もしくはとんでもない大馬鹿かどちらかですね…
作者からの返信
一応、座学は優秀な設定です。
第4話 盲目の少女と魔道武具師。への応援コメント
三人目はまたえらいメルヘンな娘ですね
生きろ、そなたは美しい
どうやら、こっちはあっちと違って人の言葉話せないみたいですけど、この子はどうやって人間の言葉を覚えたのだろう…
作者からの返信
そこはメルヘンということで(^人^)
第3話 病床の少女と魔道武具師。への応援コメント
タメ口だったのに、豪奢な屋敷に入った瞬間に敬語になる主人公にクスッとしました。
庶民的で人間味があっていいですね。
一着じゃ心もとないので、何着か用意してあげたらお互い幸せなのに…
しかしこれは、主人公がパラケルスっていう詐欺師に逆恨みされそうだな…
作者からの返信
至って普通のおじさんです。(まだ20代)
第2話 騎士志望の少女と魔道武具師。への応援コメント
道場の人、横柄に見えますが1話の青年騎士より見る目がありそうですね
根はいい人なんだけど、受講料みたいなのを払わずに道場に来る奴が一杯で、だんだん荒んでしまったのかもしれないな(リアルでも時々聞く話)
みんなビンボが悪いんだ
作者からの返信
堅物だけど根はいい奴だと思います。
第1話 魔道武具師、工房を追放される。への応援コメント
魔断のローブの説明が「面白そう」と「いやでも、そりゃあ命がけの仕事してる人には売れないかもしれないな」という感じで、リアリティラインが絶妙ですね
営業が上手い人と組んだらめっちゃ稼げそうな気もしますので、確かにこれは雇い主が無能って印象あるな…
作者からの返信
何に使うかわかんない道具を売るって結構難しいですものねー。
第29話 伝説の魔道具師、盲目の少女と再会する。への応援コメント
まあ、情報収集してなかったからこうなるよねぇ…(なお偉大なるパイセンは逗留先にいたと言う…)
作者からの返信
結構名門の工房だったので、没落は意外だったかもですね。
第28話 伝説の魔道具師、魔剣を打ち直す。への応援コメント
水銀は液化した銀じゃないんだが。気化したのを吸い込んでもヤバい猛毒なのを知らん?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
しゅうせいしまーす。
第27話 伝説の魔道具師、騎士志望の少女と再会する。への応援コメント
10年以上の昔に、刻んだ文字を全て覚えているのか……
作者からの返信
おそらく、何かの文献をもとにしているため、覚えていたのだと思います。
第20話 伝説の魔道武具師を追放した男の末路。への応援コメント
>「わ、わらわは、気持ち息苦しくなってきたのですが……」
イザベラ、お前もか……
作者からの返信
ミエルの聖なる光の恩恵を受けるためには、
ドラゴンボールの筋斗雲に乗れるくらいの、心の清さが必要です。
(なので亀仙人やブルマも、ミエルの聖なる光を浴びると苦しくなりますw)
第27話 伝説の魔道具師、騎士志望の少女と再会する。への応援コメント
強化イベントだ! より性能の高い武器に浮気して売り払っていると後悔するヤツ!
作者からの返信
フィオナはおじさんラブなので、大事に使っておりました。
編集済
第25話 伝説の魔道具師、病床の少女と再会する。への応援コメント
命の恩人が10年もかけてローブじゃなく護符(ネックレス)に改良してくれたと思うと当事者からするとめちゃくちゃ嬉しいだろうなw
作者からの返信
しかも、年頃の女の子がおしゃれできないのは可哀そうだから、ですからね。プロポーズと誤解されても無理はない……。
第25話 伝説の魔道具師、病床の少女と再会する。への応援コメント
ゲオルグからするとねみみにみみずじゃなくて、寝耳に水の話だよなぁ、10年経ってるし
作者からの返信
旅の資金出資のお礼をしに行ったら、
婚約決まってるだなんて……。
第24話 伝説の魔道武具師、ウエステッドに向かう。への応援コメント
え……?
つ、強かったんだ??
いくら先読みできたからって首に手刀でイッパツってパンピーには無理だよね。
作者からの返信
10年の修行の旅で、腕っ節もかなり鍛えられたようですー。
また、人体構造についての知識が深まったのも大きいとおもいます。
第23話 伝説の魔道武具師の帰還。への応援コメント
壊血病で死ぬ分を勘定に入れて余分に水夫を乗せる? それじゃ生鮮食料品が枯渇するのが早くなるだけだろ。控えの船員はコールドスリープでもしてるのか?
前回の少数の発見にしても、みんなが共通して持っている精度の高い秤がないことにはどれだけ精密に計算したって意味がない。一人一人の物差しが違うんだからな。
作者からの返信
ありがとうございます。
勉強になります。
第22話 伝説の魔道武具師を捜索する男。への応援コメント
偉業が多すぎて実在が疑われそうなゲオルグ氏、師の方が良いかな?
戻ってきてどんな騒動になるか楽しみです。
作者からの返信
本人、あんまり自覚なさそうなかんじですよねー。
第2話 騎士志望の少女と魔道武具師。への応援コメント
アイスエイジから見たら、いやいやあんたら十分若いし可能性もあるやんって年齢も当人からしたらもう手遅れなおじさんおばさんと思ってるみたいですよ
若い方から見たら老けて見えて、老けた方からみたら若く見えるんでしょうなぁ
作者からの返信
平成一桁ババアという言葉を聞いた時は衝撃を受けました。
第21話 伝説の魔道武具師の同僚。への応援コメント
たとえ険しい山々があろうと、ゲオルクならば飛行機的な何かを作って乗り越えてるような気がする。
捜索が暗礁に乗り上げたタイミングでひょっこり顔を出しそうだなぁ。
作者からの返信
予定より随分と時間がかかったのですが、次回あたりから、ようやくゲオルクの足跡がわかることになりそうです。
第21話 伝説の魔道武具師の同僚。への応援コメント
>嘘付きな上にドスケベなの」
>「嘘付きでドスケベなうえにドケチ
→嘘つき(嘘吐き)
>クロノグラフォスあたりと滞在
→あたりに
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しましたー。
第17話 伝説の魔道武具師の足跡。への応援コメント
見えてる情報だけだと、売れないモノ作ってた魔導武具師ですが、実際のところはどんな評判だったのか気になりますね。
当時から高性能な物を作ってたけど、使い手を選ぶ尖った作品ばかりだったから評価されなかったのかな?っと思ってたりします。
クビを宣告した男爵様がどんな運命辿るのかも楽しみです。
第17話 伝説の魔道武具師の足跡。への応援コメント
…雑な理由だったことで激昂するんだろうなぁ…
第10話 銀狼の毛皮を羽織った少女。への応援コメント
わらしべ長者の物々交換に近いものを感じました。
一見どう使うんだよというアイテムを、必要な人々のところに置いていく感じ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
異世界ファンタジーってどうやって書けば良いのか、しばらく悩んでいたのですが、
「おとぎ話も異世界ファンタジーじゃない?」
と思い立って書き始めました。多少荒唐無稽でも、まっいっかーって感じで気楽に執筆しております。
第15話 3人の少女と魔道武具師。への応援コメント
反映じゃなくて繁栄
スマホからだとコピペうまくできないわし…おじいちゃんかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
ストックがなくなり、スレスレの毎日更新となっております……。
編集済
第7話 太陽の騎士団。への応援コメント
誤字報告です。
(誤)剣と突き立てれる
(正)剣を突き立てる、突き立てられる
(誤)構成に語り継がれる
(正)後世に語り継がれる
第14話 3人の英雄と3つの魔道武具。への応援コメント
子供の頃の話とは言え闇に閉ざされた暗黒の世界に一筋の光明を齎した……
『将来お嫁さんになるの』って思いは兎も角として 大恩人には違いないわね
作者からの返信
おじさんに出会うことがなければ、おそらくそのまま野垂れ死をしていたと思うので、間違いなく彼女の人生を変える出来事だったと思います。
第6話 騎士団見習いの少女と第99期生。への応援コメント
>寄生をあげながら
→【奇声】をあげながら
しかしイザベラ様から感じるポンコツ感が
どっちかって言うとエリートというより自称エリート(笑)
もっとぶっちゃけちゃうと『ドロンジョ様』とかの系譜に繋がってる感触があるんですよね(あくまで個人の印象です)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
イザベラ様、座学は抜きんでて優秀な設定なのですが、
愛嬌あるというか、かなりの愛され体質だと思います。
編集済
第4話 盲目の少女と魔道武具師。への応援コメント
今話迄で上手いことスペックがみょうちくりんで『どこに需要が有るの?』的な魔道具がそれを必要な人間のもとに届きました
なお製造・販売時に想定されてた使い手と大分違うという事は
需給にミスマッチが起きてた訳でww本来それが業務の中で解消できなければ
雇われ魔道武具師としての評価は『売れるモノを作れないダメダメな無駄飯喰らい』でしかなく雇う側にとって負担になってたのも間違っちゃいない
解雇した側も(ヤバめな悪態は吐いてたけれど)単なる悪いだけの人って訳じゃないのかな『指示された製品をキチンと作った上でスキマ時間で突飛な事をやってた奇矯な技術者』か『いつもトンチキなおかしなモノしか作らない奴』かでぜんぜん工房側の負担が違うんでねぇ
某局魔改造番組のヘンテコマシンに『業務として取り組んだ』会社と『業務外の同好会的に取り組んだ』会社くらい違う……いや『業務放り出して邁進』されたら管理職も切れるわなぁwwwww
作者からの返信
主人公の上司は、どちらかと言うと、出資者、パトロンのイメージです。
投資金を湯水にのように使って、ゴミばかり作るのだから、悪態もつきたくなる気持ちはわからなくもなく。
ちなみに主人公のモデルは、ファミコンやゲームウオッチを手掛けた元任天堂の横井軍平氏。
仕事が暇すぎてマジックハンド(手元で操作して遠くの物を掴むおもちゃ)を作って遊んでいたら、社長の山内氏に呼び出しを喰らい、怒られると思ったら、「それを商品化しろ」と言われたらという。
第2話 騎士志望の少女と魔道武具師。への応援コメント
20代でおじちゃん…老け顔な程、苦労してたのかな?
あと道場の人何気に剣の価値わかっていそう
作者からの返信
ギリ20代だと思われるので、ちっちゃい女の子からしたら、
充分におじさんだと思われます。
第37話 伝説の魔道武具師、自宅での生活を語る。への応援コメント
イチャイチャしやがってっ…(ギリギリ
作者からの返信
近い将来、天罰が下ることでしょう。