第2話 サミットの沈黙への応援コメント
描写がリアルだから、怖い😱!
果たして救いはあるのか!?
柴田さんが、オナラパワーで上昇してきたら笑えるな。
オナラだけにハッピーエンドに期待(気体)😄。
作者からの返信
怖がっていただけて本望です😊
最後の「気体」で一気に酸素濃度が上昇しました(笑)!
柴田が屁の浮力で上昇💨
私のバイブルキン肉マンみたいで素敵です🤣
編集済
第1話 沈黙という名の牢獄への応援コメント
ドイツ好きな私は本チャプターを読んでいて、ベルリンの壁に思いを馳せながら読んでおりました。
壁の西側では、オナラの自由がある国、東側では、監視の目が光り、自由に謳歌出来ない国。
あと、兄者と私のオナラアプローチ特徴の決定的な違いとして、兄者は「沈黙のおじさん」とペンネームを語りながら、あちらは細心の注意を払いながらも沈黙せず、私が扱う場合は、呼吸するかのように自由に垂れ流しながらも一切の音をたてないという違いがある。
プスッvs スー
もし、本チャプターのアパート近くでマッスル💪教室(肛門括約筋特化)を開いて、サイレンス機能伝授を謳ったら、大繁盛するだろうなぁ、と思いながら、楽しく拝読させていただきました!
作者からの返信
おぉ…まさかこの沈黙という名の牢獄が、ベルリンの壁を呼び起こすとは!
義兄弟の絆で壊されたベルリンの壁
スー と プスーッの新たな融合😆
肛門括約筋マッスル教室!
入会金いくらでしょう?🤣
プロローグへの応援コメント
沈黙のおじさんさん
先程は『ウィスキー』を読みに来てくださって、星まで付けてくださってありがとうございました😊♪
兄者の作品は全部読んだと思っていたら、まだ未読の大作があった!!
これは、失礼しました。『ウィスキー』を読みに来てくださってなかったら、勘違いして気づかないまま、ケツ作に触れることなく2025年度を過ごしてしまうところでした!
アブねー。
今晩、こちらの作品をじっくりと最優先で読みにまいりますね!
少々お待ちを!
では、後ほどまた!
作者からの返信
青山先生の『ウィスキー』の香りが、沈黙の未踏の地へと誘ってくれたとは…!
『ANOTHER SKY』に気づいてくださり、ありがとうございます😊
最終話 吾輩は屁であるへの応援コメント
お疲れさまでした。
壮大な「赦し」と「転生」のサーガも、ついに完結ですか……
この話を読み終えた時、ふと、
法事の席で泥酔した親戚のおじさんが
「くうさい警報発令!」
と叫んでからブウッと放屁したことを思い出しました。
いまだ、あの域には至れずにおります。
作者からの返信
吉田 晶さま
壮大な赦しの物語を読んで思い出されるのが、結局「おじさんの屁」というあたり、無常を感じますね 😆
既にあなたは悟りを開いています
最後までお付き合い頂きありがとうございました😊
第9話 3年B組 沈黙先生への応援コメント
あ、このエピソードはいいですね! 先生のお話しが心に沁みます。ノートの画像の先生ですね! 柴田くん、楽しい学校生活になりそで良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
柴田くん、『ANOTHER SKY』で大活躍!
柴田は腐った🍊じゃない💪
暮れ〜なずむ町を〜🎶
さんね〜ん、B組ー!
沈黙先生❗️
第1話 沈黙という名の牢獄への応援コメント
人様の優しさ、温もりを感じる素敵なお話でありました。
冬の夜には、お尻が気体の温もりを感じることもあります。
自主企画へのご参加、お待ちしておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ムーゴットさま
人の優しさも、冬の夜のお尻の温もりも、どちらも沁みますね。
素敵な企画に参加させていただき、ありがたいコメントまで本当にありがとうございます😊
最終話 吾輩は屁であるへの応援コメント
完結お疲れ様でございます!
確かに…なぜ人のせいにしようとするのか。
私の友人は部屋内で悪臭が満ちた時二人きりだったにも関わらず、俺はしていないと堂々と宣いましたが、あまりの自信に身に覚えがないのにもしかして俺か?となってしまったものです。もちろん犯人は友人でした
作者からの返信
身に覚えゼロでも始まる屁の冤罪。ドラマ化出来そうなエピソードありがとうございます💨
最後っぺまでお付き合い頂きありがとうございました😊
第9話 3年B組 沈黙先生への応援コメント
一部誤字報告です。
黙”という字、左に“犬”が入っているの、知ってる?→右に
指摘されて押忍ってなんかいいですね(笑)
友達できてなによりです
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます😊
危うく直木賞逃すところでした。押忍!
第2話 サミットの沈黙への応援コメント
下痢も屁もいきなりゲートインしてきますからね…出走したらそのままアウトですわ(笑)
作者からの返信
ゲートインと同時に全力ダッシュ
(笑)
観客も呆然
実況も絶句
最後の直線で勝負をかけてくる😆
最終話 吾輩は屁であるへの応援コメント
快便師 沈黙のおじさん 様
お疲れさまでした。
毎回、クスクスと笑いながら読んでいました。
近づいてくる沈黙、沈黙の糸と来ていたので、次は偽りの沈黙、逃亡と孤立の沈黙、24時間へこきラジオ(へは、世界を救う)とか、来るのかなーと、考えるのがとても楽しみでした。
次は、「ミ」も抉るような、新作を期待しております。 天音空
作者からの返信
天音空さま
心に沁みる応援コメント、ありがとうございます!
「偽りの沈黙」「逃亡と孤立の沈黙」「24時間へこきラジオ」……どれも採用したくなるタイトルばかり(笑)
「へは、世界を救う」…Tシャツにして配りたいです(笑)
素敵なレビューも頂き本当に感謝です✨
快便師(沈黙のおじさん)
第8話 沈黙のざまぁへの応援コメント
えっと、柴田君って、エベレストで亡くなった人でしたっけ?
高校時代にこんなことがあったんですね。
お話が壮大すぎて、ややついていきかねますがw、何十年にもわたる、ガスのお話だったんですね。。
作者からの返信
壮大すぎてすみませんw
一つの病室でのたった一つの屁が、人の心を疑念で曇らせ、死を超え、輪廻転生にまで干渉…。
転生しても、転生しても屁に縛られる。
屁はただの生理現象ではなく、執着の象徴であり、赦しの試練。
…という屁理屈でここまで来てしまいました(笑)
第5話 近づいてくる沈黙への応援コメント
沈黙のおじさん 様
お世話になっております。
good job!
怪便様が降臨なさったような、日に日に近づいてくる、へ、の恐怖を感じました。
また、へ、の神々しさが伝わってくるようです。
へ、は出たのですね。
がまんせず、へ、は出してください。
身は出ませんでしか?
そこだけが心配でなりません。 天音空
作者からの返信
天音空さま
迫り来る恐怖に
「ミ」の安全をご心配頂きありがとうございます。
怪談師ならぬ快便師の称号頂き、
誠に感謝です😁
第2話 サミットの沈黙への応援コメント
正解!
がまんせずだせ!
柴田はトイレを探しに行ったのかもしれない……
作者からの返信
天音空さま
コメントありがとうございます😊
柴田……
彼は「音のしない場所」へ、旅出ったのかも知れません。
第1話 沈黙という名の牢獄への応援コメント
孤独な屁を殺す者!!(爆笑)
なんてクールな二つ名なのでしょう……名札にしたいくらいです。
みなさん、屁を我慢されるのですね。
音をごまかしたいのなら、ブブゼラを吹くのはどうでしょう?
ブーだのプーだの、うるせー音でごまかされるのでは?
「●●号室の▲▲さん、夜中にブブゼラを吹かないでください。管理人より」
という苦情のお便りが届きそうです。
作者からの返信
その子四十路さま
コメントありがとうございます
名札是非付けて下さい😆
ブブゼラ案、天才すぎますね。
近所の赤ちゃん起きちゃいますよ(笑)
そして届く管理人からのお便り
『その子四十路様、屁を隠すためのブブゼラはやめて下さい。』笑
第1話 沈黙という名の牢獄への応援コメント
爆笑してしまいました。
屁はたしかに自由なものですが、大人になるほど人前で放つことができなくなりますね…
作者からの返信
@tnka3さま
ありがとうございます!
まさにその葛藤こそが『沈黙の臨界』の核心です(笑)
本来、屁は風のように自由なはずなのに…
大人になるって不自由ですね(笑)
最終話 吾輩は屁であるへの応援コメント
スゴイなぁ。芥川あり、夏目あり!
全てに素養が裏打ちされて、屁が昇華して文学の香りを纏っている!
もう臭くない!ニオイを失った屁は屁にあらず。
オナラ文学の金字塔をここに見ました!
作者からの返信
これ以上ないお言葉を頂き、
素敵なレビューも頂き、ありがとうございました!
「ニオイを失った屁は屁にあらず」
この言葉に、哲学と笑いが詰まっていて、
こちらの方が脱帽です!
オナラ文学の金字塔などとは恐れ多いですが、
ご読了頂き、本当に感謝です!