第3話への応援コメント
さて何時何に対してどういった発言をするのやら……気になりますな
基本的に審判の裁量の余地が無いスポーツってあまり聞かないからなぁ
陸上や水泳の計測種目とかはAIのどうのいう前から機械計時だったしね
フライングや踏み切りのライン超えとかの判定も他所がAI導入する以前から
目視じゃなく光学的判定だったろうし
ゴルフくらい?
審判員=自分だから自分を律することができないと
選手生命が絶たれるコトがあるって意味で競技としてのゴルフは過酷よね
作者からの返信
おそらくイングランドに渡ってからかと思います。
……実は振っただけで中身を考えていない説も( ̄▽ ̄;)
陸上で号砲からあまりにも早くスタートした場合、フライング扱いというのを初めて聞いた時にはびっくりしました。人間の反応以上で、スタートに従っていないというのを聞いても「しかしルール的には」的にはなるんですけどね。
確かにゴルフは自分で全部律する感じですよね。
他は審判がいない競技はというと……SASUKEとか(^^;)?
編集済
第3話への応援コメント
「審判のせいで試合中に選手が死ぬ〜」ってケース、選手権準決勝の審判がもっとタチが悪く基準自体が曖昧な場合は選手のストレスが爆発して荒い展開になりがち。特にプロはそうなる。そうなるとラフプレーによって頭を強く打つ、足を高く上げて頭を蹴るなんて事は普通にある。今まではたまたま死亡事故に繋がらなかった、或いは南米等の下位カテゴリーではあるけど知らないだけとか、そういうのはありそう。
審判が直接的にって話ではないけど、間接的な関与はある。日韓W杯での韓国対イタリアやスペインとかも審判がコントロールしていないからこそ大胆なラフプレーが発生したと思うし、マルディーニへのキックも下手すればという可能性は感じたケース。
作者からの返信
サッカーのラフプレーはどっちかというと頭というよりは膝に行っているイメージはありますね。
ロイ・キーンとハーランド父含めて、カニばさみなり何なりやっている感じです。
ボクシングではエミール・グリフィスが本当に殴り殺したような件もありましたが、日頃やっているプレーの延長線上の方がやりやすいのかなという感じはありますね。