あとがきへの応援コメント
普通に面白かったです!
個人的にはあと10回ぐらい八岐大蛇が出てきてほしいところ笑
ちなみに私がオロチという名を選んだのは、車のオロチという車種が好きだったことと、苗字っぽいものも欲しいなと思った時に八岐大蛇の話が浮かんできたのが理由です。
個人的には神の力を持つはずのスサノオが酒を使わなければ倒せなかったということと中から見事な剣が出てきたところから実は八岐大蛇最強説を推しているのもありますね笑
素敵な作品ありがとうございます!
作者からの返信
OROCHI@PLEC 様
コメントありがとうございます!
面白かったですか?!
めちゃくちゃうれしいです!
残念ながら八岐大蛇は、もう死んでるので(笑)。
オロチという車種があるのですね。知りませんでした。
今度調べておきます!
こちらこそ、最後までお読みくださり本当にありがとうございました!
(*ᴗˬᴗ)
あとがきへの応援コメント
一旦完結お疲れ様です。
天照大神はどこかで出てくるだろうと思っていましたが、やはり色々な感情があるんですね。
愛も憎しみも同時に抱くことはあると了解はできます。その複雑な感情の片鱗を序盤でも示唆される展開があると更に好きになれたかなと思いました。
続くのであれば楽しみです。
作者からの返信
遠藤孝祐 さま
コメントありがとうございます。
天照大御神は、主役として使われることのほうが多いかな~と思いまして。
やっぱりスサノオを出したら、この人を出さないわけにはいかないですよね。
三万字じゃ書けませんでしたけど!ww
なるほど~序盤で複雑な家庭事情を匂わせるようなことをミツマタかスサノオに言わせるとよかったかもですね。
大変参考になります。ありがとうございます!
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
続きが書けたら、宣伝に伺いますw(冗談ですw)
二、八雲宮(やくもきゅう)への応援コメント
あのミツマタという蛇は不吉な予感がする。須佐之男がヤマタノオロチを酒で酔わせて倒したという伝説を少し思い出す。この物語がどう終わるのか知りたい.
作者からの返信
野良狐 さま
コメントありがとうございます。
よく日本の神話をご存知ですね!👀
嬉しいです~♪
三万字程度で終わる予定ですので、よかったら最後まで見届けていただけるとありがたいです。
一、八重垣谷(やえがきだに)への応援コメント
『八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣作る その八重垣を』
日本最古の短歌を思い起こさせる歴史ファンタジーですね!
咲夜花の運命やいかに!
作者からの返信
🍇三杉令 様
コメントありがとうございます!
はい!
その短歌から地名を考えました。さすがです!
八重垣谷なんていう地名は、出雲にはありませんw
和風ファンタジーといえばもう歴史ファンタジーしか書けませんでした。
(* ´Д⊂
咲夜花は、どうなってしまうでしょうか?!
二、八雲宮(やくもきゅう)への応援コメント
ミツマタさんのノリツッコミ!
出雲で八雲というだけでも雅な雰囲気があって、続きを楽しませていただきますね!
作者からの返信
黒河あこ@少年と竜神1~3巻GCノベルズ 様
コメントありがとうございます!
ミツマタは、おそらく日本の歴史上初のノリツッコみを習得したやつですね!w
雅な雰囲気を感じとて下さり嬉しいです^^
お星さま評価までありがとうございます!
短い話ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです(*ᴗˬᴗ)