第19話 エピローグ2への応援コメント
読了致しました。
前エピソードである、"Power of Anger"も素晴らしかったですが、"Perfect System"をそれをさらに上回る傑作でした。
高速戦闘の描写や、魅力的で個性あるキャラのやり取り。垣間見える世界の一部。
思わず続きをまだ見たいと思ってしまいました。
読むの遅れてすみませんでした。続き、待ってます……。
脳内映像はThunder Force VIの巨大戦艦戦で(作中とはちと様子が違いますが)、脳内BGMはRAYSTORM。最終戦闘がMOLECULAR CLOCKからINTOLERANCEが流れ、エピローグは勿論CERAMIC HEART。
何が言いたいのかと言うと、サイコーでした!!
作者からの返信
よせやい、傑作だなんて。漏らしちまうだろ(時すでにウレション)。
Power of Angerの時はエリシム以外まったく出番のなかった501小隊全個性要素ですが、みんなそれなりに出番があって良かったです。
ところでPerfect Systemってサブタイですが、やっぱりバレてましたね、プププ(笑)。ブリガンディ買っときゃよかった。
あちらのハートマークがついたPerfect Systemとは違い、おぞましい感じのヤツでしたがお気に召していただけたようで作者冥利につきますです。
続きも考えてありますので、気長にお待ちいただければ。
完走ありちゅ!
第19話 エピローグ2への応援コメント
入植に有望な星系が見つかったのが、本当に良かったです。
セクンドゥスやその子供たちも、いっしょに暮せそうですね。セクンドゥスの子供たちが最初に戦闘のための教育ではなく、まずは情操教育を受けているのがうれしいです。せっかく生まれてきたのですから、闘うこと以外のことも知ってほしいです。
かなり寂しいですが、『想いを力に "Perfect System"」の物語は、ここで終わりになるのでしょうか。
入植に有望な星系が、サキたちの安住の地となることを祈っています。
もしできるなら、入植地での出来事は、知りたいです(笑)。
作者からの返信
セクンドゥスもそうだけど501小隊もギリギリセーフ!みんな頑張った!みんな優勝!もちろん子供達も共に入植先へ到達出来るでしょう。ヨカッタネ!(ねー)
Power of Angerに続き、Perfect Systemまで完走いただきホントにホントにありがとうございます!
えー、サキさん家の新しいお話ですかね。ていうか最後にまたあからさまな伏線ぶち込んでエタったら全国一億人のAkikundayoファンに八つ裂きにされるの必定。だから続きを書くじょう。応援メッセージで気分は上々。リクエストは上等♪(へたくそラップ♪)
次はまた違うお話を書こうと思ってますがアミナー人類史シリーズ(←いま命名した)はもうちょいつづけますので気長におまちをー!
第11話 砲戦への応援コメント
マズルフラッシュの表現にうっとり。
もうすき。だいすき。
私の好きな神林長平先生の文章を思い出してしまいます。
作者からの返信
Power of Angerを書いたときに一番最初に読ませた友人が「絶対神林長平意識してるだろ」って指摘してきて、めめめ滅相もない、となったんです(おおお恐れ多い)。勿論雪風や魂の駆動体などは拝読しておりますがずいぶん前の事でして。もしかすると拙脳に文体がしみついていてそれが発現したとしたら、おおお恐れ(ry)。
ていうかそんな好き好きいうと食べちゃうぞガオー!
第10話 結合への応援コメント
単語が、文章がたまらない……!
旧敵の機体に乗るロマン……。サイコーです!
作者からの返信
なんかサキさん、なし崩し的にガナーシートについちゃいましたね。実は我等(予告無き同類判定!)みたいなメカフェチで未知のメカさわってドキドキのバキバキになってるかもしれません。
第18話 エピローグ1への応援コメント
ジョウ、骨折した腕や足にサーボモーター付きの補助具をつけながら船外活動。
タフですね!
作者からの返信
ジョウは空間戦闘デバイス用強化人間の生成ノウハウがまだ少なかった時代に作られてるので、後続のネオテニー型に比べると過剰性能になっているみたいですね。体格も含めて自信満々に見えるところがたまにウザい(シン談)らしいです。
第17話 アフターマスへの応援コメント
スパイナの母船集団も少し哀れに感じますね、種の保存とはいえ。
サキは、やっぱり限界だったようですね、でも何とか生き残ることができてよかったです。
作者からの返信
いろんな事がどうしようもなく狂ってしまった結果としては無情感ありますが、そんな訳分からん理由であらゆる資源を根こそぎにされたら堪ったもんじゃないんです☆
サキは冷静そうに見えてすぐぶっ飛んでいくので結構あやうい感じです。もすこし落ち着いてほしいもんですね。
第14話 エピローグへの応援コメント
面白かったです!!
こうやって終わるのかって感じで良かったです!
作者からの返信
"Power of Anger"、完走の感想ありがとうございます!とりあえずアストレア星系の危機は不穏な形とはいえ、収束しましたが、501小隊の旅は自作、"Perfect System"に続いております。こちらも似たようなボリュームですので、サキと愉快な仲間たちの活躍、ご興味ありましたら是非ご一読ください!
第16話 決着への応援コメント
サキ自身の生命体しての能力が、機械知性をも凌駕するところは、面白かったです。表現でもおもしろところはいっぱいあるのですが、特に「合わせ鏡の中の鏡像のように無限に増殖」という表現は、いいですね。どうして思いつくのか不思議です。すごいです。
作者からの返信
うえへへへぇ、嬉しいな、照れちゃいますぅ。
基本、思いついたビジュアルを文字興しにしてる感じですので作者の脳もイケないどこかにリンクしちゃってるのかもそれませんね。あ、ちょうちょ(←台無し)。
ていうか、ほんとにいつもコメントありがとうございます!おかげさまで最後までモチベーションを保たせることができました。あとはエピローグを残すのみです。
もう少しお付き合い頂ければ幸いです!
第15話 覚悟への応援コメント
サキがする、状況を打開するために必要な一手
どんなかんじなのか、わくわくして待ってます。
作者からの返信
ハードル上げられちゃいました!(汗)
サキの乾坤一擲がどのような効果をもたらすのか、どうか闘いの行く末をご覧いただければ幸いです!
第15話 覚悟への応援コメント
覚悟というのは、サキが自分の脳へのダメージを顧みず、「ダイレクトリンクのプロトコルをオーバーライド」して、兵装システムをサキが優先的に取り扱うようにするということでいいですか?
作者からの返信
概ねそんな感じです。兵装をフルスペックで扱うために、セクンドゥスがバイパスして無効化してくれていた「サキの擬似的フラジェレーター」を再活性化してしまったという感じです。
第1話 起動への応援コメント
カタカナの特殊用語が独特でカッコいいですね✨
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
応援いたみいります!これからも精進しますので、どうぞよしなに!
編集済
第14話 膠着への応援コメント
「上位権限(カーネルレベルアクセス」また出てきましたね。火器管制システムのOSは、もしかしてUNIXかと思ってしまいました(笑、冗談です)。
質問があります、Akikundayo様は、戦闘シーンを文章で描くとき、ビジュアルのイメージを想像したうえで、文章を書いているのですか、それともビジュアルのイメージを想像せずに、文章を書いているのでしょうか?
とても興味があります。
作者からの返信
セクンドゥスの言葉は翻訳時にそれっぽい言葉が当てられているので、どーしてもそれっぽくなっちゃうのです(何)。
拙ごときに興味をもっていただけるなんて……。ハートがぼきゅんぼきゅんしちゃいマス!
ええ、自分は大体ビジュアル先行で書いてます。おねんねする前とかにスパイナと戦闘してる感じですね。うっ、夢見が!
第13話 異常への応援コメント
敵味方の識別が、判別できなくなったのは、危なかったですね。それでも、サキの対応能力はすごいです。
作者からの返信
シンやジョウに比べると、サキはちょっと真っ直ぐすぎて頑張りすぎですね。そこが対応能力の優秀さにつながってるんでしょうが。
第12話 戦心への応援コメント
こういう戦闘シーンを読むとき
かっこいい映画の戦闘に合う曲か
強めのクラシックを聴きたくなります。
作者からの返信
ワ、ワルキューレの騎行とか!(あんちょく)。
いや熊蜂の飛行もいいかもです……。
でも個人的にはシューティングゲーム小説(?)なので、そのあたりの曲があうかもしれません。
第12話 戦心への応援コメント
バトルシーンが、面白いですね。想像しただけでも、ワクワクしますね。ここだけでも生成AIで作って、YouTubeにアップとすごいヒット数になるかもしれません。
作者からの返信
大敏さまのコメント、いっつも作品を書くモチベーションもらってます。ありがとうございます。うれしいです!
戦闘シーンはきっと大敏さまのシンクロの度合いがすごくてマシマシになってるのかなと思ったりします。
戦闘も佳境に入りつつあります。
振り落とされないよう気をつけて!
編集済
第11話 砲戦への応援コメント
自立型核融合ミサイルAFRM-AS(Autonomous Fusion Reaction Missile, Anti-Spacecraft)のアクロニムがいいですね。まるで、Star Warsみたいです。
作者からの返信
AMRAAMとかLANTIRNとか、米軍の命名規則っぽくしてみました。核融合ミサイルって味も素っ気もなく描写するよりは面白いですが、クドくないでしょうか(笑)
さあどんどんいくよー!!
第10話 結合への応援コメント
サキが、ブルータルスパイダーの火器管制の一部を担当、ワクワクします。
作者からの返信
ドキドキワクワクのダイレクトリンク!
鬼がでるか蛇とでるか……!
ようそんな訳わからんところに生身の脳突っ込みにいきますな、と作者は思います。
第11話 砲戦への応援コメント
緊張の戦闘シーンですね!
強烈なGに耐えるの大変そうです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
とんでもない加速度なので、強化人間でなければ口から色々気まずいものがビロビロはみ出てると思います。
ここからはフルスロットルです!ファファファファイア!
第8話 理由への応援コメント
「機械知性にとって、戦闘要員は戦闘後に生存していたとしても処分して新しく生成しなおしたほうが効率がいい部品」は、戦闘要員もあくまで、使い捨て方が効率がいんですね。怖いです。セクンドゥスは、『精神健全化装置』の影響がなかったから、自我が残ったということで、よろしいでしょうか?
作者からの返信
メッセージありがとうございます!メカ者の方に読んで貰えてうれしいです。
ですです。フラジェレーターは身体的苦痛により精神を調教する装置なので、「無痛症」(セクンドゥスは変な言葉つかってましたが)の場合は機能しないんです。本来は先天性異常の個体として処理されるんですが、稀なエラーが重なって彼は生き残れたみたいです。
第6話 懸念への応援コメント
母船集団全体の加速のために、星系を解体する。スパイナの母船集団は、恐ろしい集団ですね、。
作者からの返信
スパイナの侵略目的が少しだけ明らかになりました。
でも一体なぜそんなことをするかは後のお話を待たれたい、です!
編集済
第5話 接触への応援コメント
丁寧な描写なので、緻密につくられた映画のシーンを見ているようです。すごいの一言です。
誰か、映像化してくれませんかね。
さ、いよいよスパイナの中型支援機動艦の内部ですかね。楽しみです。
作者からの返信
多分なお言葉頂き恐悦至極に存じます!
映像化なんかされたら一生分お漏らししそうです。
ブルータルスパイダー、近い内にお絵描きもしようとおもってます。
第4話 搭乗への応援コメント
この第18話の描写は、まるでハリウッドのSF映画を見ているみたいです。Akikundayo様は、よく映画をみるですか?
作者からの返信
大敏さまのように勘のいい方はンンンンンン大好きですわよぉぉぉ!(ニルヴァーナ!)
いやでも、所謂ハリウッド映画ってのは自分、多分そんなに見ていなくて、でも子供の頃から海外ドラマはよく見ていました。
最近みた海外ドラマの中で一番面白かったのはブレイキングバッドです。
マインクラフトの映画も演技がいちいちわざとらしくて面白かったです。
自分もボディランゲージの所作がちょっと怪しいらしく(笑)もしかすると文章にもそういった部分がでてしまってるのかもです。
いつも応援メッセージ本当にありがとうございます!おかげさまで創作意欲がもりもり湧きます!
第2話 接近への応援コメント
ブルータルスパイダーの姿勢が、やたら無防備ですね。なぜ、こうなったいるのか、興味があります。
作者からの返信
生き物同士ではなく、最初に機械知性同士が接触したので逆に穏便にいったということはあるかもです。
第1話 再起動への応援コメント
第14話の停滞状態~この話の覚醒状態になるまで約数百年経って、すぐにスパイナーとの遭遇、この始まりは、ドキドキしますね。
作者からの返信
光速を越えるテクノロジーが未だないので、星間航行はどうしても時間がかかってしまいます。
普通ならもうちょっとソフトな起き方をするんですが叩き起こされて501小隊の皆は大変です。
彼等も内分泌系制御で抑圧的ですが内心はDokiDoki!していますよ!
第1話 再起動への応援コメント
おおお!とうとう始まりましたね。お待ちしておりました!
相変わらずのルビ全開の文章は心の中の中学生にぶっ刺さります!
暖かさの欠片もない無機質なプロローグ、本当に素敵です。
更新楽しみにしておりますね。
作者からの返信
優しさを表現したつもりだったのに、そんなに暖かくなかったっピ……?
弾とかいて〈ビーム〉とルビ打つ、そんな些細な出来事にすこし幸せ感じちゃう皆はエターナル厨坊!度し難いな全く!
後半部分は目下推敲中ですが、頑張ってルビ職人やらせていただきゃす!
第8話 暴露への応援コメント
レールガン、あっという間に粉砕…
海自のレールガン、威力どうなんでしょうね
そして腕が五本!いろんな操作してきそう…
作者からの返信
便利でしょうね。お絵描きするとき0.3と0.5と消しゴム2つ持ちながらキャンバスもささえれます。人体改造至上主義。
第6話 接敵への応援コメント
長い眠りから?初めての戦闘かな?圧倒的強敵に描かれてましたがさて戦闘やいかに!?
作者からの返信
撃墜対被撃墜比率は敵の方が勝るので現状やばい感じです。
アストレア防空戦隊は先の大規模戦闘で消耗しきってしまった為、現在戦場で活動してるのは501含め殆どが実戦未経験ですね。
第5話 戦端への応援コメント
なんか不気味ですね
正体不明
惑星を用いた星間移動兵器
バイタルポイントが装甲薄?
そこは普通なら逆に一番装甲厚く
なりそうなものだけれど
あえて弱点を作り出しているような不思議な感じです
作者からの返信
バイタルポインツッ!(オタクしぐさ)
以前コメント頂いた
https://kakuyomu.jp/users/akikundayo/news/7667601420268077392
にある挿絵ですが、ドコがコクピットかすぐ分かるようになっています。そこですよ、そこそこー!♥
第4話 困惑への応援コメント
人類に対する明確な敵意
何が目的なのかにゃ?
作者からの返信
わ、わかんないッピ……。
まったくコミュニケーションがとれないので。最近流行りのクマさんみたいなもんです。モリーノークマサーン。
第3話 壊滅への応援コメント
なんと!いきなりの巨大隕石衝突!しかも意図的!えーーー!
作者からの返信
いしつぶては持ってくるのが大変なことを除くと、阻止が滅茶苦茶めんどくさい激ヤバウェポンです。アルマゲドーン!(エアロスミス)
第14話 エピローグへの応援コメント
「もしかすると501小隊が次に相対するのはアミナーかもしれないのだ。」という文に、恐ろしさを感じました。続編を待っています。
作者からの返信
こんな応援メッセージを頂いて続編を書かない作者はいるであろうか、いやいまい(反語表現)。
いま脳内で主題歌付きでアニメ化されてる作品があと3つほどありますので、それを書き終えたらサキたちの次の戦いを書けると思います。うわーこの作者イタすぎる!(ちゃんと続きは考えています)
近況ノートにサキさんとTC-77のお絵描きも含め、本作の設定解説があります。宜しければご笑覧くださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
第13話 決意への応援コメント
行間の使い方が、おもしろいです。まるで、漫画を読んでいるような気分になります。
作者からの返信
恐縮でしゅ!(タラオ化)
じ、じつは横書きのWeb小説って行間あいてたほうが視認性いいかなとおもってやってみたんですが、人様のお話読んでも別に大きな違いなかったので、次作では普通の書き方にもどしています。なんかすんません……。
でも漫画みたいといってくださって嬉しいです!途中まではお話進まなくてアレだったんですが、はたして終盤でテンポよくなったでしょうか。
楽しんで頂けてるようで作者冥利につきましゅ(タラオ化)。
第11話 真実への応援コメント
パイロットを死ぬまで、強制的に兵器として動かすためのシステムですか。そんな社会では、生きたくないですね。
作者からの返信
率直なご感想いたみいりぃぃぃぃ、ンナーーーー!(アセンション!)
滅茶苦茶イヤですしそんなもん社会と呼びたくない!
でも世の中には苦痛を尊び、楽を憎む変態いますよね、プレイの一環としてとかではなく。
……実はそいつら、腕4本プラス1本はえてるんスよ。
第7話 激突への応援コメント
アニメで見たいです。深夜でお願いします。
作者からの返信
(注 作者は本文以外では基本的にアホになります)
え、アニメ化?!またまた、そんなこといってわたしそんなチョロいようにみえるんでにゃぁぁぁぁぁ!?(完オチ)
実際アニメになったら「イーロンフラックス」みたいに数分間に過剰な情報ぶち込んでわけわからん感じになりそうです。
お願いします石油王、何でもしますから(なんでもするとはいってない)。
ご感想ありがとうございました!
第5話 戦端への応援コメント
詳細な設定と「K-12人工知能戦術戦闘指揮ユニット」などの名前が、私の心にささります。
作者からの返信
うおー!ありがとうございます!
ご感想頂き嬉しさで作者の脳にも何かが刺さりました!おいしゃはどこだ!
ケートゥエルヴは敵の名前と並んでなかなか思いつかなかったのでご反応頂けて嬉しいです!
設定過多でしんどいパートが続きましたが、7話からいよいよ機動戦開始です。楽しんで頂けたら望外の喜びです!
第14話 エピローグへの応援コメント
このエンディング震えますね。アガワ・サキ達の未来に想いを馳せてしまいます。
作者からの返信
ぐぇあ!ご感想!ニルヴァーナー!(喜びのあまり昇天)
最後までよくぞ読んでくださいました。ありがとうございます!
ボクもご感想頂きしびれました。シビビビビ。
サキたちの長い旅の続きは書くつもりですのでよろしければ気長にお待ちくださいませー。
第10話 侵食への応援コメント
敵パイロットの精神活動で見出したものは何だったのか? 気になります。
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます!うれしさのあまり作者、アホになってしまいます!んにゃああぁ!
敵の力の源が何だったのか。あかされるおぞましい真実。
人類はそれに対してどう対処するのか。
何が正しくて何が間違っているのか分からないこの世界で、信じるに足るのは自分自身だけです。
dobby boyさんのお心の中に少しでも残るものがあれば望外の喜びです。
(また真面目な文章みたいになってる、お酒が足りてないんだな>作者)
第1話 起動への応援コメント
鉄臭い文章良いですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!世界は流した血とそれで贖った鉄で出来ています。
つまり!人類みな鉄血宰相ビスマルク!(ちがうます)
半分くらいがうっとおしい設定解説みたいになっちゃいましたが、残り半分はドキドキワクワクの戦闘です。
よろしければ是非最後までお読みくださいね。
第13話 決意への応援コメント
生命維持装置を絶望的に取り去るシーン、かなちい
咄嗟に救命行動へ切り替えるシーンもすてき
諦めたらそれで負けなんですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は死にたくないのに、スパイナがマスクを外した時点で生存の道が絶たれたサキ(スパイナが死ぬとドレドフルキャンサーも自爆するので)。
命の価値はどうやって死ぬかで決まる、そんなシーンになったと思います(アレ?作者がまじめなこと書いてる。悪いもんでも喰ったか)。
第4話 困惑への応援コメント
緻密で論理的な考えを背景に作りこまれた世界観に驚愕いたしました。地球の未来を読ませていただきます。
作者からの返信
うあーーーありがとうございます!設定魔みたいなお話ですが、もうすぐ戦闘が始まるところなので是非最後までお読みいただければ幸いでしゅ(噛んだ)。
もし興味ありましたら最初の近況ノートをご覧頂くと表紙絵なんかがございます。
メチャメチャな駄文なのでなんていうかアレですが(;´д`)
第14話 エピローグへの応援コメント
読ませていただいて何度もハッとしました。サキが怒りを爆発させた瞬間は胸を打たれました。アミナーすら危ういのではとの終盤の展開、ドキドキです。壮大です。そして静かな余韻が残りました
作者からの返信
完走の感想……!ぐあっ!(嬉吐血)
最後まで読んでいただいだけでも感無量なのに、コメントやお星様まで…、ぐあっ!(さらに嬉吐血)
サキたちの旅はまだまだ続きます。
今回まったく描写しなかった僚機のパイロットやK-12と元ミサイルAIたちを書くことができれば、と思っています。
心のこもったご感想本当にありがとうございました!!!
第5話 戦端への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
かなり重厚な設定の作品ですね。
とても読み応えがあって良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こちらこそ、企画の立ち上げありがとうございました!
ちょっと設定過多ですが、よろしければ最後までご覧くださると望外の喜びです。あと4000文字くらいで完結します。
ご感想いただき本当にありがとうございました!
第19話 エピローグ2への応援コメント
完結おめでとうございます!
子供たちがその四本ある腕を前に出してぬいぐるみをつかんで
ふわふわと微小重力の中を漂いながら遊び始めるシーンいいですね(*´ω`*)
作者からの返信
こちらこそ完走ありがとありました!
われわれ人類も小さい頃に微小重力の中に出されたらどんな遊び方をしてたんでしょうかねえ。
なお、ぬいぐるみは謎形状のようです(セクンドゥスが作りました)。