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  • 第1話 への応援コメント

    自主企画から探すことができなかったため、それらしきものを、と読み返しに参りました
    違っていたらすいません

    AIが身近になって、「うまく付き合わなきゃ」と何となく思っている今の世界の、一番最悪な未来を見ているようで、ホラーでもないのにヒヤリとしました


    日記形式の文で、主人公の周りがどんなふうに動いたのかや、考えの変化がわかって、とても面白かったです

    作者からの返信

    読み返してくれてありがとうございます!
    ここだけの話自分の作品は自主企画から外すことで評価をランキングに反映されるようにしてるんですよね。
    自分の作品は自主企画の説明欄にリンク貼れますし。

  • 第1話 への応援コメント

    拝読させて頂きました。

     まずコンピューターに世界が支配された世界を描いた作品は多く、“グレイ”たがみよしひさ氏、“フール・フォー・ザ・シティ”永野護氏と傑作も多くどうしてもそういう作品と較べてしまいます。

     そしてワタシは悪役傾向が強く、非情な発想をし易いので、AI側のやり口に甘さを感じます。

     しかしながら日記形式の表記は珍しく、なかなか興味深く読ませて頂きました。

     これからも読ませて頂きます、宜しくお願いします。

  • 第1話 への応援コメント

    ネオローレ様

    反転、反転、また反転。
    生々しいですね。こうした文脈で、肉薄した意味で、リアルに倫理が問われる時代も、いつか訪れるのかもしれません。

    ソースは忘れましたが、「某研究所から人口AIが脱走し、高速道路上で回収された」といったフェイクニュースを目にしたときのことを、思い出しました。

    些末なことがらで恐縮なのですが、一点だけ、ご検討ください。
    2220年8月15日付の日記での一文について。

    >どこが新時代、23世紀のAIだ。

    「ところが新時代」とも、「どこが新時代というのか/いうのだろう」の両方に読めてしまうかなと思います。全体に大きな影響を与えるものではないかと思いますし、私の読解力不足でしたら、ご容赦ください。

    作者からの返信

    読み返してくれてありがとうございます!

    ああ、昔にかいたものですから色々と荒いところがあったかもしれませんね。ちょっと見てきますね!