応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2節 アイス、ホットへの応援コメント

    温かみがある……

    作者からの返信

    ありがとうございます…女性目線難しい…

  • 第10節 煙の先 への応援コメント

    人のつながりの温かさを感じさせてくれる素敵な作品でした。

    駄菓子は記憶に残るというのはとても共感できます。
    子供の時に小遣いを握りしめて、同じものを食べながら集まれる、たんぽぽ屋のような場所は大人になってからも宝物です。

    いつの間にか第二章が…
    そちらも読ませていただきます。

    作者からの返信

    たくさん呼んで頂きありがとうございます😊
    引き続きよろしくお願いします笑

  • さやかは諭すというより、選択肢を増やしてくれるところが素敵だなと思います。

    家族の暖かさに触れて、すぐに自身の家族に対する現状を省みるのも素敵ですね。

  • 行いを見てもらえるってすごく嬉しいですよね。

    捨てがたい何かを守るその姿が、かつてのヒーローとそっくりだなんて言われたら、うるっときちゃいます。

    素敵なエピソードです。

  • 子供に背中を見せられる大人はかっこいいですね。

    怒らない、納得のある教育も、それを受け入れる子も、全てが温かい。

  • 第4節  さようなら10円玉への応援コメント

    子供だけじゃなくて、かつて子供だった人やその子供と共に生きていた人たちの居場所にもなっており、すごく良いなと感じました。

    文章の柔らかさも相まって、毎話あたたかい空気感が伝わってきます。

  • 第3節 麻衣の約束への応援コメント

    自分で選択する自立の大切さを教えてくれる大人は素敵ですね。
    依存しないように気配りまでできる彼女の人柄が見えました。

    親子間の絆も垣間見える素敵なエピソードで好きです🐻

  • 第2節 タバコとラムネへの応援コメント

    本気の部分は馬鹿にしない友人は貴重ですね。
    いつの間にか歳をとり、変わる部分も変わらない部分もあって、それでも一緒に話せる友人は本当に良い。

    じんわり胸が暖かくなりました。

  • 第1節 雨が降った日への応援コメント

    体だけでなく心まで雨宿りさせてくれる店主の温かさが伝わるお話ですね。

    店主の、優しいけれど過度に下手に出ない感じが好きです。
    素敵な空気感のあるお話。

  • 第10節 煙の先 への応援コメント

    夏祭りが終わった後の日々の景色が、静かに、しかし確かに主人公・誠一の心に響くように描かれていて、祭りという非日常のあとの“静けさ”が美しく感じられます(´▽`)
    紙提灯の後片付け、太鼓の音の残響、子どもの笑い声などの描写が、「あの日々」の延長線上に今があるという感傷に浸れます(#^^#)
    素敵なお話をありがとうございました(^o^)/

    作者からの返信

    お付き合い頂きありがとうございました(*^^*)

    脱力したい時、、また読み返して頂けると幸いです😊

  • 第10節 煙の先 への応援コメント

    あたたかくてやわらかい文章で、思わず一気に読み進めてしまいました。
    ちょうど時代設定が僕の幼少期と重なり、学校帰りに駄菓子屋で過ごした日々を思い出させてくれました。
    こんな素敵な場所を今の子供達は知らないのかって思うと、少し寂しい気持ちになりますが、反面その良き時代を知っている世代として子供達に人と人の繋がりの大切さを伝えていかないといけない立場なんだと感じました。
    久しぶりに心があたたかくなりました。
    素敵な作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、またとても丁寧な応援コメントありがとうございます😊

    ほんの少しだけでも、らっくさんの幼少期を思い出すお手伝いができたなら幸せです!

  • 第4節  さようなら10円玉への応援コメント

    ほろりとするような

    胸に来る話……

    作者からの返信

    ありがとうござます😊

    りせたー?(間違ってたらすいません💦)さんは、とても人の心がわかる優しい方なのが伝わってきます(*ˊᵕˋ*)

  • 第1節 雨が降った日への応援コメント

    カクヨム運営公式のおすすめレビューを見させていただき、立ち寄らせていただきました☆
    優しいお話の予感。少しずつですが拝読させてくださいませ(*´ `*)

    作者からの返信

    わわ!ありがとうございますっ!

    予感に応えられるか…笑
    よろしければお付き合いください😊

  • 第7節 町の時代への応援コメント

    思わず全話読んじゃった……めーーっちゃ好き。こういう小説っていうより、人生の答えや葛藤、終わりみたいなテーマのやつ。

    作者からの返信

    わわ、ありがとうございます😊

    僕自身、色々勉強中ですが今はこういう文字しか書けなくて、そう言ってもらえると励みになります(^^)

  • 第7節 町の時代への応援コメント

    こういうお店こそ残ってほしいし、残したいよね。

    毎日暑いし、ちょっとラムネ買いに行ってこようかな。
    たんぽぽ屋まで ソワァ((•ө• )≡( •ө•))ソワァ

    作者からの返信

    さっそくありがとうございます😊

    理想と現実の狭間…難しい…

  • 第1節 雨が降った日への応援コメント

    Xフォロワーさんのおすすめで読みに来ました。お店のご主人がいい感じ!
    良かったです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます😊

    まだ続きますので何も考えたくない時読んでくれるとありがたいです!

  • 第3節 麻衣の約束への応援コメント

    静かで優しい文体ですなぁ……

    作者からの返信

    ありがとうございますぅ…

    こういう文章しか書けませぬ笑

  • 第2節 タバコとラムネへの応援コメント

    苦味と甘みの青春の味……

    沁みますねぇ……

    作者からの返信

    コメありがとうございます😊

    両極端すぎたかなっても思ってます笑

  • 第1節 雨が降った日への応援コメント

    雨音が優しく郷愁を包むような素敵なお話ですね。
    すごく好きです。
    空気感が伝わってきて、とても癒されました。

    作者からの返信

    誠に誠にありがとうございます😭

    グロ要素皆無ですが、何も考えたくない時また思い出して見にきてください☺️

  • 第1節 雨が降った日への応援コメント

    ノスタルジックでThe小説!みたいですね!

    作者からの返信

    ありがどぅございまずぅ(号泣)

    よかったらまだ続きますので見てください☺️

  • 第1節 雨が降った日への応援コメント

    駄菓子屋での出会い、いいですね!
    こういうちょっとした日常ドラマ、ほっこりします( *´ω`* )

    名前教えてくれたその瞬間、嬉しくなりますね!

    作者からの返信

    わー!コメントありがとうございます😊
    コメント第1号です!笑
    少しずつ投稿していくので、よかったら、何も考えたくない時にまた読んでくださいー