螺旋への応援コメント
はじめまして!
読んでいると
心にフワリと風が舞い──⋯
まるでジャズの低音とともに
映像が頭に浮かぶような
心地よい作風だと感じました
(*´w`*)
また、ゆっくりと
拝読させていただきます🌸*・
作者からの返信
佐倉井 鱓 様
はじめまして!
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!
木山さんのレビューに釣られ、ふらふらと惹き寄せられた『カーティスクリーク』、すごく好きなご作風でした。
うまく言葉にする自信がないのですが、レビュー投稿させていただくかもしれず、その折には、よろしくお願いいたしますm(__)m
本作はなんというか、土を払っただけの生野菜みたいなものなので、しかも地産地消前提の選別前の玉石混交ですので、ほんとお目汚しですみません💦
よろしくお願いいたします🌻
閒への応援コメント
こんにちは
美しい空間ですね
光と音のあとに、ものいわぬ生きものが、ひたりと🦎
閒―
門の隙間からの月光とは、奥ゆかしい
秋の冴えたる月の光は、時にはそのくらいが丁度よいのかもしれません
(ところで、もの、言わないですよね… 油断ならないから、こちらの世界は)
作者からの返信
こんにちは
美しいとのコメント、ありがとうございます🌙
黒いやつじゃなくて、ほっとしました
🦎なのでジムノペディな感じでしたが、🪳の場合はロックンロールでしたね🎸
そうですね、密やかな秋の長夜は、あわいに浮かぶくらいの淑やかさが、丁度よいのかもしれません
((ΦωΦ)フフフ…油断ならない、誉め言葉ですね
さて、どうでしょう、もの、言うかもしれません…
どこかスモーキーな女性の声なのか、
褪めた少年の声なのか、
はたまた、酒灼けしたオジサンの声なのか笑
蟋蟀をせがまれるかも、しれません)
鮭への応援コメント
サーモン、美味しいですよね。
IKEA行くとサーモンを必ず食べて、買って来ます。
なるほど、鮭とはなんとも神話めいた逸話のある魚なのですね。
こちらでは昔は年末になると荒巻鮭が贈答品として出回りました。
そして、塩引きという、今では信じられない、岩塩のように塩で白くなったしょっぱい切り身がありました。
年配の人は血圧上がって死ぬ死ぬと言いながら懐かしそうにしています。
冬に、東が鮭のように、西は鰤なのだと関西の友人に聞きました。
サーモンのあの生き様、憧れます。
ちなみに私は、シメサバ、コハダあたりのヒカリモノと、穴きゅう辺りが好きです。
作者からの返信
IKEAのサーモン、わかります笑
他にもあそこにしかない食料品があって、ワクワクするんですよね。
何か理由をつくって行きたくなってしまいました。
なるほど、西は鰤。
私自身は内陸出身のためかハレの日に魚を食べる習慣自体がなかったかも。
で、魚というと母が紅鮭に追い塩をゴリゴリに擦り込んでいて、これも保存力を高める知恵なんでしょうね。
荒巻鮭とか塩引き、私も血圧上がって死ぬ死ぬ言いながら楽しめるかもしれません笑
サーモン、凄いですよね。熊もいるし🐻
実は、ましらさんはヒカリモノお好きなのではないかと、密かに思っていました笑
穴きゅうって記憶の限りで食べたこと、ないかもです。
今度、試してみますね🐍🥒
編集済
孤独への応援コメント
一人で、孤独に向き合うって、なかなか出来ない事。
一人になったとしても、常に何かとは繋がって発信受信してしまいそうだし、一人になって興奮するって事もあるし。
おひとり様と孤独って、やはり全く違う気がするし。
"一人になってしまった"、"一人になって行く"。
という状況がやはり孤独の類義語なのかもしれません。
そこまでの道程含めてやはり、孤独になるにも才能が必要なのでしょうね。
作者からの返信
ましらさん、こんばんは。
”選ぶ孤独”と”置かれる孤独”というのは、決定的に異なりますよね。
同じ水底でも、落ちてしまったのか、潜ったのかでは、異なりますし。
一昨日くらいの夜にふと、孤独にならないと物語を書けないのではないか、特に、文乃さんの物語をきちんと書けないのではと、そんな感覚になったんです。
それで仄さずに、じっと彼女のことを考えていると、確かによく聴こえるような気がして、筆が進んで。
でも、すぐにまた、書きたいことが浮かんでしまって、我慢しようか迷った時に、こうやって言葉を返してくださる方がいるのに、零さずにいるのも、それもなんだか不誠実な感じがして……。
そして書いたら……あれ、48時間くらいしか経ってないぞと笑
きっと私は、怖いんですね。
孤独に寄り添えないことと、孤独になっていくことが。
それなら自分から選ぼうという、防衛機制なのかも。
やさしさから逃げては、だめですね。
お名前みると、ほっとします。
私はこれからも、こうして揺らぎながらも、耳を傾けてくださる誰かのために、強くありたいと思います。それは結局は、自分のためでも、あるので。
あぁ、宵っ張りです。健やかじゃない。
千功成を、注いできてしまいました笑
おやすみなさいませ。
孤独への応援コメント
ものを書く行為は孤独だと最近思うようになりました。
自分の中にあるものを吐き出しても、思ったよりも単純で、短い言葉にしかなりませんでした。
私が書く主人公たちはあまりひと様の共感を得にくい。
そんな主人公たちを書いた小説を評価すると、自分まで法に反する人であるかのように思われてしまう。
だから私の小説には★が少ないんだろうな。
最近は、応援するのハートを既読サインとして残しているけれど、★は積極的に押したくないと考えるようになりました。
あれ。
こんなつぶやきを仄せるのは、
孤独ではない?
作者からの返信
ふふ、そうですね笑
私も、亜咲加奈さんも、孤独ではないのかもしれませんね。
それでも孤独を感じられるのは、もう資質なのかも。
あるいは、いま目の前にあるのは、孤独ではないと思った瞬間の怖さや、もっと疼くような、昏いような明るいような、捉えどころのない、そんな得体の知れないナニカなのかもしれません。
亜咲加奈さんのご作品から見える勇敢な闘いの痕や、頂いたコメントの言葉が、私の中には徴として残っています。
星、多いに越したことは、ないのでしょうけれど……私はいまは何の強がりでもなく、気にしなくなってしまいました苦笑
気にするとしても、今ではないのかなと。
そんな強気を言えるのも、数ではなく、輝きの強さだと、そう感じさせてくださる方が、いるからでしょうね。ありがたいことです。
自分にとって納得できるかが、多分いまの私にとっては、一番大事なんだと思います。
そして書くことは、生であり、愛である。
であれば、まなざしの先にいる誰かに、『すごく、よかった』そう一言、零していただくのが、まずは目指すところなのだろうと。
あれ?
狢への応援コメント
ムジナってアナグマの事なんですね。
調べて初めて知りました。
私が今までハクビシンだと思っていたものはアナグマかもしれません。
健やかに生きたい、と思うって、至極真っ当なようで、案外難しいですよね。
健やかに生きたい、と思うほどの何かがあるひとしか、改めて強く意識しないかもしれませんから。
縄文人と弥生人の他に古墳人てのが居たらしいんです。
よく思い出してみると、子供の時。
やたらどんぐりとか虫採って来る子。
植物に水あげたり、種蒔き草むしり大好きな子。
穴掘り得意で、すぐなんかのお墓こしらえてた子。
いたような気がします。
やはり日本人のDNAに刻まれているのかも?
よく、縄文タイプ、弥生タイプなんて聞きます。
橘さんは、古墳人なのかも。
そう言えば、古墳が有名な土地のご出身でしたね!
作者からの返信
ムジナって、主にはアナグマのことらしいんですが、おっしゃるように混同されがちで似てるんですよね。
そういう意味では、総称とも、得体の知れないタヌキっぽいやつ、みたいなニュアンスも感じますね笑
だからこそ「同じ穴の狢」ってな言葉があるわけで、姿や種類は違っても同じ性質をもつ仲間、みたいな。
ちなみに、タヌキやハクビシンは穴掘りはそんな上手くないらしく、巣穴を掘れるアナグマの掘った穴に相乗りするんだそうです笑
実家の庭で見かけたハクビシンも、アナグマだったのかな……?
健やかさって、そうですよね。
ついつい蔑ろにしがちというか、日々生きなきゃいけないし、なるようになるだろう、ってしがちで。
今日またふと、あぁ……最近また運動不足だな、と思って。
でも、誰かとお酒が飲めるくらい、健康ではいたいな、なんて思ったりしまして。
そして私、古墳人だったんですね?笑
いやでも、たしかに、砂場の底まで穴掘ってダムつくって怒られてた記憶があります笑
お墓つくるどころか、村を沈めるタイプですね。とんでもない。
確かに出身のあたりはもう、「山を見たら古墳と思え」てなもんで笑
でも意外と東北の方にもあるみたいですよね、古墳。
ましらさんも意外と同じ穴のムジナ、かもしれませんね。
狢への応援コメント
こんばんは
隣の穴の狢🦝
悪くないですね
穴の底に座って、差し込む月光を浴びるのも良いかもしれません
こんな月の夜には🌝
おや、タヌキくん、なにかに化けたようですよ
横穴から覗いてみましょうか
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは
コメントありがとうございます😊
狢……タヌキなのか、アナグマなのか、アライグマなのか、はたまた🦝
一回でいいから穴の底から月を見上げる体験をしたいという変な夢があります……縄梯子必須ですが笑
こちらは曇っていますが、いい月、出ておりますでしょうか🌕
私の分まで、どうぞ光を浴びておいてくださいませ
そして化けたとな……おやおや
私もちょっと、覗いてみましょうかね
ちゃんと顔があると、よいのですが
息抜きへの応援コメント
息抜きで4300文字はすごいですね!
🧿がいっぱい出て来て嬉しいです。
なんでアイスなのに苦いのか、って、本当ですね笑
考えた事もなかったです。
昔、毎週やってた頃の"世に◯奇妙な物語"みたいなお話で、楽しかったです。
作者からの返信
気持ちに体が追いつかなくて、指が攣りそうでした笑
占い師、元々某作品のようにヒッヒッヒと笑う怪しげな老婆のイメージだったんですが……気づけば🧿を纏った蠱惑的な女性になっていました。
不思議です。
アイスなのになぜ苦いのか、私も考えたことなかったんですが、面白いなぁと。
書いた後、見返しながら抹茶アイス食べてたら、本当に苦味が際立って感じられて……すこし混乱しました笑
“世◯も奇妙な物語”、好きでした。あのテーマが頭から離れないんですよね。今見返すとまた、印象も違うんでしょうね。
懐かしくなりました。お褒めの言葉まで、ありがとうございます。
息抜きへの応援コメント
カレンダーの8月のページが破られ、ぐしゃっと丸められて落ちていた。
もしや、と思い丁寧に広げてみると、裏にやっぱり書いてあった。
久しぶりの、ようすのおかしな噺が。
コメントを残そう。
「今回も楽しませていただきました。
『グリーンナイトメア』、まさに悪夢でしたね。
夢、あるいは集合的無意識のなかで人類に与えられた抹茶アイスの総量は決まっているのかもしれません。
主人公は最終的に抹茶アイスへの執着を捨て、解脱の境地に至る。まるで仏教の説話のようです」
よくわからないコメントを残し、また掲示板に貼っておいた。
抹茶アイス抹茶アイスと連呼されて、私もなんだが抹茶アイスが食べたく……は、ならなかった。
マックにシャインマスカットスムージーを飲みに行こう。
(白黒のバクと抹茶アイス嫌いの人が出てきて笑いました。笑)
作者からの返信
スーパーからの帰り道、コンビニを梯子。
抹茶アイスが欲しくなって探したのだが、抹茶どころかメロンもピスタチオもマスカットも緑色のアイスが軒並み品切れだったからだ。
(まさかな……)
しかしコンビニも不発。……おかしい。
そのとき、額の辺りから一迅の雷が迸った。
地域の掲示板へと走る。
「うお⁉」
案の定、人だかりが見えた。
そして貼られているのは捨てたはずの習作。
私の頭の中で、パキッ、とキュウリの折れるみたいな音がした。
「……みどりいろだ……」
そんな私の声に何人かが気づき、振り返る。
私はそのままモーセのように人波を掻き分け、掲示板の前に立つと、群衆に問うた。
「みなさんは、何色ですか?やっぱり、緑色ですか?」
近くにいた女子高校生風の女生徒と目が合うと彼女は「ひっ」と小さい悲鳴を上げて一目散に逃げ去った。他の者も後に続き、気づけば私ひとりになった。
さぁ、お返事を書こう。
「お楽しみいただけたようで、よかったです。
なんか、B級ホラーっぽい感じになりましたね笑
なるほど、集合的無意識ですか。ならバクたちは、そこのお掃除をしてくれる存在なのかもしれませんね。あるいは、バグなのでしょうか。謎は尽きません。
何事も執着のし過ぎはよくないですね。解脱……なにやらええ話にしていただき、感涙です」
なんだか吹っ切れたから、このまま貼っておくことにした。
やっぱりあの人は、書くこともやることも一味違うなぁ。
というか私の周り、一見穏やかそうなのに、アクセルの踏み方がえげつない方、多くないか?
まぁ楽しいからいいか。
緑がダメなら、スタバの新作の梨のやつでも飲むとするか。
(いつも遊びにつき合っていただき、ありがとうございます笑)
編集済
誰そ彼への応援コメント
満月の月食だそうで、世の中も人心も荒れるそうです🌚
これが過ぎたら少し落ちつくとか。
確かにここ数日、周囲が荒れてました。
地球にいる👽も大変そう笑
体調、戻られて良かったです。
やはり、あまりにも暑いというのは気力体力を削りますよね。
体調も崩すはずです・・・💦
56話もお書きになっているのは本当にすごいですね。
56、そんな意味のある数字だったとは。
学びになりました。
作者からの返信
約三年ぶりの皆既月食だそうですね🔴
あらら、荒れておられましたか。。。
北欧神話だと、皆既月食はマーニという月をハティという狼が捕まえて飲み込むことで起こるとさせているそうですね。
でも月が消えずに紅くなるというのは、獣と格闘する誰かの返り血で染まるからかもしれませんね笑 なんて。
👽にも住みよくあってほしいですし笑
お心遣い、ありがとうございます💦 沁みます。
〝夏〟さんね、もうちょっとこう、手ごころを笑
まぁ元々この時期はいまでもたまに崩すので。
しっかりせねば🐸
読んで下さる方達あっての、このシリーズです。
56の話は、まぁ、話半分で聴いておいてくださいませ笑
恣意的に意味や解釈を与えること自体は容易ですが、そういう与えられたものはよほど強い想いが伴うか、訓練でもしないとなかなか身に付かないような気もします。
かと思えば、積み重ねの先で勝手に生じる意味や符牒もあって。
そういうものは、本当に強いですね。
不思議なものです。
(ノートの方のコメントも、ありがとうございます。ゆっくりお返事させてもらいますね。ご容赦を&おやすみなさいませ)
誠実で倫理的な●●にへの応援コメント
けっこう真剣に考えました、伏字(笑)
作者からの返信
あぁ、余計なことにお脳を使わせてしまいすみません笑
ちょうど風邪ひいてしまい、物語の単語再定義のやつ、お伺いしようと思って遅れてますが、ゆっくり行かせていただきやす。
38.2への応援コメント
「明け方は肌寒い日が出てきましたね。お大事になさってください」
先端が吸盤になったおもちゃの弓矢に紙を括り付け、精神を集中してあの部屋の窓に向けて矢を放った。
ビヨヨ〜ンと間抜けな音を立てて放たれた矢は、うまく窓に張り付いた。
どこかで、コオロギが鳴いていた。
作者からの返信
目覚める。眼球を動かすと痛んだ。
ふらつく体で鏡を見ると、ナスみたいな顔色だった。
ふと窓を見ると、何かが……
ふふ、こんなやり方もあるのか。
お返事を書こう。
「かまってくださり、ありがとうございます。心に沁みます。あなたもどうぞ、ご自愛くださいね」
元気になったら枝に括りつけよう。
この矢は返した方がいいだろうか。といっても当てはない。
とりあえず、大切に仕舞っておこう。
窓の外から、クサヒバリの澄んだ鳴き声が流れてきた。
めぐみへの応援コメント
橘さん、なんでも呟きますね笑
昔から、誰かから初めての話を聞く事、結構ありまして。
誰もちゃんと教えてくれるわけではないし、誰しも最初はチャレンジャーでフロンティア。
皆、すごいですよね。尊敬します。
保健の先生の友人は、若者の半分フィクションで学習した知識に、このままでは死人が出る!と、血相変えて授業をしたそうです。
男性で、捧げる系の人、嫌いじゃないなぁと思います。
割に女性の方が出たとこ勝負なのかもしれません。
小学生男子、なんでも面白いですもんね。
ダックスフンダなんて、いいネタすぎる笑
作者からの返信
こんな呟きにコメントいただいてしまい、恐縮です笑
嬉しいです。
でもほんとにね、どうかしてますよ(お前や)
まぁ、これ以上はやめておきます。ミステリアス大事ですし、通報されてしまう笑
本当に、皆さんすごいですよね。
コモンセンス、みたいなものが、ないですものね。
保健の先生の方のお話、つい笑ってしまいそうですが、切実なんでしょうねぇ。
ご友人の方は、ご立派ですね。
きっと知らずに、救われた方も多かろうと想像します。
私の時の保健の先生、お子さんもいらっしゃるような方でしたが、一部に熱心なファンが出来るような素敵な女性でした。
家族観についての問いが印象に残っていて、私は「人間関係が豊かになると思う」みたいな賢しらを書いて「老成している」とかコメントされた気がします。溜め息が出ますね。
嫌いじゃないとのお言葉、ありがとうございます。ちょっと、救われますね。。。
女性の方が出たとこ勝負……そうなのかもしれませんね。人それぞれに、驚くほど価値観が違うので。そりゃインドかタイの道路じゃないですが、事故多発するよねと……。
いくつになっても小学生男子みたいな方、いますね苦笑
あまり他人のことも、言ってられませんが。
ダックスフンダ、彼には申し訳ないですが、ネタにさせていただきました笑
ましらさんに笑っていただけたなら、きっと供養になりますね。
du bout des doigtsへの応援コメント
おぉ、わたくしもコメな珈琲が好きでございます。
たまに、バイト先の仲のいい人たちと「水曜日の会」を開催するのですが、二次会は今のところ100%コメな喫茶店です(笑)
作者からの返信
路地猫さん!
すみません、こちらのお返事漏れていたことに、いまたまたま気づき・・・
これは、島流しですね。
芝流しくらいで赦してください。(特に意味はないです)
コメ珈良いですよねー、ちょうどいいんですよ、色々と。
フードの量以外はしばしば、ちょっと、おおってなりますけど笑
水曜日の会、いいですね😌
どうでしょう感があります笑
かゆうまへの応援コメント
落ちていた薬局のチラシの裏に、日記、あるいは思い出の欠片。
コメントを残そう。
「確かに、蚊に〝噛まれる〟って言っちゃってます、歯無いのに。(笑) 食われる、噛まれる、刺される……年代、地域性とかの違いなのでしょうか。
今川焼、御座候、回転饅頭とかいろいろ呼ばれるあの食べ物も、みんな呼び名それぞれに思い出が付随しているのでしょうね。
祖母の家の庭にあった謎のお地蔵様も、いつの間にか消えてしまっていたことを思い出しました(ホラー的なことじゃないですよ笑)」
チラシをいつものように枝に括り付けようとすると……幹に張り付いていた蝉が、力なく飛んでいった。
作者からの返信
和らいだ風にさらわれたチラシの裏に、いつもの筆跡のコメント。
お返事を書こう。
「確かに歯なんてないのに、おかしな噺ですね(笑)どうせなら素敵なひとに、下唇を淡く噛まれたいものです。そんな物語が、ありました。
どうでもいいですが、スペインではウェイターさんをcamarero(カマレロ)というらしく「カマレロ!カマレロ!」と呼びかけるのが日常風景だと聞いたことがあります。日本人からすると、シュールですね。
丸くてあんこが入った食べ物の呼称も、本当に多様ですよね。太鼓焼きに大判焼き。……お腹が空いてきちゃいました。
ホラーじゃないよというのがもうホラーの文法ですね(笑)お地蔵様、どこに行ってしまったんでしょうね……。近所のお庭にもあった気がします、お地蔵様。気づくと帽子が変わってたりして。屋敷神というのでしょうか、子どもからすると当たり前で、奇妙でもあり。印象に残ってたりしますよね。うちにも石灯篭があったなぁと思い出しました。
子どもの頃の話を共有するのって、なんだか、ほっとしますね」
ついつい長くなってしまった。
枝に括りつけようとしたら、蝉爆弾に驚いてつい声を上げてしまった。
……恥ずかしい。
じゅうでんやさんへの応援コメント
皆さん、血糖値が下がってますね。
上がりすぎも良くないけど、下がりすぎも良くない。
まずは、劇薬シロノワールで充電を、、、笑
白いんだか黒いんだからわからない名前ですけど。
たまごかけごはんもタンパク質も取れるし最高ですね。
作者からの返信
上げすぎず、下げすぎず、バランスって難しいですね。
高い体温でも大丈夫で、高血糖にも耐えられる生き物……ハチドリとか?笑
劇薬!コメ珈は医療機関でしたか笑
よく考えたら、コメ珈も名古屋発祥ですね。
そしてシロノワール、デニッシュ別に黒くないけど、なぜNoir。
温かいのと冷たいの、みたいな?
ジェリコもつけて、ソフトクリームに変えて、青函トンネルくらいまで歩けそうなパワーをチャージしましょうかね(轢かれるって)。
糖分に、タンパク質に、応援に……ありがたいことです。
ましらさんも、ご自愛くださいね😌
かゆうまへの応援コメント
こんにちは
食われる、かまれる、刺される
どれも使いますね
「蚊ぁにかまれたぁ」
と言っていたイメージがあるので、幼少期はかまれるを使っていたと思うけれど、いまは、故郷を離れて、ミックスされてしまったようです
ことばの記憶は、子どもの頃の記憶につながりますね☺️
さて、近ごろはすっかりワンプッシュスプレーでヤッております
朝、壁際で死んでいる蚊を見て、効いてるなぁ、ヒッヒッヒ、とほくそ笑む
害虫に同情の余地なし
世界で最もニンゲンを殺している生物🦟ヽ(`Д´)ノ
……第2位はニンゲンで、第3位以降がへび、犬、ツェツェバエ(おとといたまたま見せられた子ども向けの本に載ってた)
ヒッヒッヒ
ヤるより、痒み止め探すほうが平和かな?
作者からの返信
・みすみ・さん こんにちは
やっぱりそうですよね、混ざりますよね笑
「かまれたぁ」と言っている在りし日の・みすみ・さんが浮かんで、頬が緩みました
蚊に食われただけなのに、気づいたら記憶が跳ねていて、自分でも驚きました☺️
最近はなんでもスプレーですよね
すごい時代です
蚊ならほくそ笑むんですが、黒い方々だと、うっ……見えないところで逝ってくれよ、となります笑
蚊、本当に、実は怖い生き物ですよね(^^;)
それぞれの生を全うしているだけなのに
でもまぁ、私たちの方が強いので、申し訳ないですが……
あぁ、生類憐みの令なんてものもありましたね
そして子供向けの本、まったく馬鹿にならず、大人になることの残酷さ、寂しさを感じたり
豊かさとは
ヘッヘッヘッ
ヤってもいいと思いますが、こうしてお言葉いただく種になったので、私としては怪我の功名でしょうか🌿
バロットへの応援コメント
沈黙の向こうから何がやって来るのか、通電したりしなかったり。
雷が落ちる前のあの沈黙とか感動するくらいです。
最近、沈黙や静寂の時間を持つのがなかなか難しく。
現代人、常に何かしら音をキャッチする生活だから、耳を休ませる事にもなるので大事らしいですよ。
ワクチンの材料にもなると言うし、人類、卵には世話になりっぱなしですね。
関西では焼きそばに生卵つけて食べるんですか?
所変わると違うものですね。
アヒルの孵化する寸前の卵、ベトナム料理屋さんで食べたことがあり、我ながらなんでも食っちまうなあと呆れるんですが。
あの、つまり、豆もやしとかスプラウト的な?発芽玄米的な?
体に良いから食べろと言われ。
卵なのに最初から具の入ったチキンスープみたいな味でした。
付け合わせが花瓶に入った生のドクダミの葉っぱで。
まあ、体には良さそうですよね笑
作者からの返信
ましらさん こんにちは
雷……良いですね。
その沈黙は、やがて訪れるものを受け容れるための儀式のように感じます。
そうして、あの全身を貫かれるような響きを、一部の隙もなく味わう。
感動しますね。
静謐、なかなか得られないですよね。
ピロリン!だのカカッ!だの鳴り止まず、今にもまた鳴るのではと気構え……
そうやって、静寂を求め、宵っ張りになるわけですね笑
でも、私たちのような人間には、ついつい水や塩、眠りよりも、焦がれてしまうのかも。
少しでも静かな気持ちになってもらえるような言葉を、心掛けたいものです。
インフルエンザワクチンには有精卵が不可欠だそうですよね。神話的モチーフとしても強いのは当然というか、盤古にヒラニヤガルバ、梵天卵等々。付け焼き刃ですが。
関西でも地域や家庭で違うのでしょうけれど、父がよくそうやって食べてました。
当時は「けったいやな」と思ってましたが、いまは時々思い出して、真似をします。
バロット、きっとましらさんなら、ご経験あるのではないかと、密かに食レポを期待していたことを、白状します笑
状態により食感の差もあると聞きますが……ドクダミの葉っぱというのがまた強烈ですね笑
命をいただいて活力に。
En accueillant la vie, une flamme s’éveille en moi,
dont la force colore mes jours et bondit vers l’avenir.
バロットへの応援コメント
まだ暑さもおさまらない中、喫茶店の外には一足早く月見系メニューののぼりが立っていた。
フラフラと誘われるように店内へ。
伝言ノートを開く。
「沈黙は恐ろしく、だからこそ、心地良く感じられた瞬間が幸福ですね。
カップルで卵を割らないように……。それはもしかしたら、子育ての隠喩なのでしょうか。
……いや、だとしたら投げちゃ駄目ですね。(笑)
今日のお昼に、卵かけご飯食べてました」
秋は気をつけないとすぐ卵ばかり食べてしまうなぁ。
涼しい店内から外を眺めつつ、木枯らしを、待ち焦がれた。
作者からの返信
夜、一時よりは和らいだとはいえ、むっとする暑さの中、喫茶店に足を向けた。
見上げれば星空。でも輪郭が曖昧で、どこか空気の澄んだ場所が恋しくなった。
きっと秋を探している間に、冬が来る。
伝言ノートを開く。
柔らかな筆跡に、自分に肺が二つあることを思い出した。
お返事を書こう。
「沈黙を埋めるやさしさもあれば、埋めないやさしさもあって、でもそうやって育てていくものなのかも、しれませんね。
確かに子育ての暗喩というのは一理ありますね(笑)投げるのがルールなら仕方ないですもんね。毛布を敷くなりするしか、ないのかも。
卵かけご飯、なんだか不思議な偶然です。ラーメン屋さんでたまに出してる卵かけご飯、好きなんです。わさびとか、塩とかで食べる、ちょっと気取ったやつ」
卵、昔は固茹でが好きだったけど、今は生か半熟だな。でもちょっと、ピータンが食べたくなってきた。
そして、あの人の物語で鳴ってる沈黙の肌触りが、恋しい。
喉が渇く。
化けの皮への応援コメント
こんばんは。
確かに、何だか変化されたように感じます。
季節が変わるように。
不思議ですね。
ミステリアスも橘さんの作風の魅力の重要なマテリアルの要素ですから、どうぞ大切になさってくださいね。
作者からの返信
ましらさん、おはようございます。
昨夜はサウナに行ったりしたせいか、早めにぐっすりでした笑
季節が変わるように――そう言っていただけると、詩情があって素敵ですね。
お心遣い、ありがとうございます。
でもきっと、ここで言葉を交わして下さる方以外にとっては、きっとまだまだ「ミステリアス」です笑 良くも悪くも。
ミステリアスって、孤独でもあるので。
剥してくださる誰かを、ずっと待っていたのかもしれませんね。
だいじょうぶ、葉っぱは多分、一枚に見えて、日めくりカレンダーくらいあります。
肌だと思ってるものも、実は「皮」で、ずるんっといくかも。
自分でも、気づいてないだけかも、しれません。
お楽しみに。
定礎への応援コメント
コメント失礼します。
私も、そうです。
そして、私も、そうでした。
私で終わりにすると決意して、
その決意が揺らがないかが
不安ですが。
橘さんがこうして
「ほの」してくださることが
今、私の背中を
そっと支えてくれています
作者からの返信
亜咲加奈さん
こんにちは。
コメント、嬉しいです。
「ほの」した甲斐がありますね笑
人間の多層性自体は、普遍的なことだろうと思います。
でも、ギャップや歪みの大きい方はいる。
私の中にも、泣いている少年がいるようです。
時々、亜咲加奈さんからも、同じような影を感じます。
私は最近、そんな少年の彼も媒介――ミディウムになった気がします。
そんな彼を見つめる程に焦がれます。与えられそうになっては、取り上げられ、摩耗し、そんな彼を見ているのが辛くて、いっそ閉じ込めるか、切り離したくなることもあります。
でも、そんな少年は、今回のように誰かの弱さに共鳴し、赦すための触媒になりうる。
なら、活かします。私自身の期待は手放し、弱さはプレゼントに。
揺らぎそうなとき、甘えが必要なら、いらしてください。毛布と、ミルクを用意します。……今の季節だと、扇風機とアイスと塩飴かな?笑
甘やかすことが必要なら、そのための私の弱さも、ここに置いておきます。リボンをつけて。ほの弱~ザコまで、ラインナップは豊富に。
私はきっと、どこにもいなくて、いつもここにいます。
どんな矛盾も、抱きとめます。
試食が必要なら、しょーがないなぁと思いつつ、ニコニコしながら、差し出します。買ってくれなかったら、熟成させます。ソーセージみたいに。
すべては、その人の誠実さに応じて。
ヘルニアへの応援コメント
いやはや、ご友人、お気の毒に。
私もギックリとヘルニアの経験があります。
10年以上前ですが、ヘルニアで動けなくなり、どうにもこうにも万事休すで、救急車に来て貰いまして、病院送りになりまして。
入院先の病院が、じいちゃんばあちゃんがやりたい放題で、看護師さんとのやりとりがドリフみたいでした笑
昔ながらのお医者様で治療方針が「寝てろ」で。
私結局、リハビリとか一回も受けないまま。
これじゃいかん、動かなければ、と、すり足で売店に行き、週刊新潮と文春を買いに行く自主トレをしたくらいで。
そしてこのヘルニアって、保険入るときに条件ついちゃう場合があるんですよ。
魂のギックリ腰になりそうな程、対話されているんですね。
扱かれてますね笑
ギックリはクセになりますからね。
魂のギックリもきっと。
ご自愛くださいませ。
作者からの返信
じいちゃんばあちゃんの逞しさ、私もしばしば見倣わねばと思うことがあります笑
ドリフ……まさか屋台崩しが?
それにしても、ましらさんこそ、それはご苦労なさいましたね。。。
ヘルニアも今は痛みが許す範囲で日常動作、活動性維持と言いますものね。
私はギックリ一回きりですが、あれは息が出来なくなります。
腰がやられると本当に何も出来なくなるんだな、と思いました。
今ではもう落ち着かれているのでしょうか。
腰の不調はクセになると聞きますし、どうぞご無理なさらず。
院生の頃にお世話になった教授の方にも、悩まされている方がいらっしゃいました。
飲み会の時はゼミ生がいつもクッションを小脇に抱えていた記憶。
保険って、商売だから仕方ないとはいえ、突きつけてくる時、ありますよね。。。
対話ということで言えば、ましらさんの方がずっと深く向き合ってらっしゃるでしょうね。
いただくコメントから、日々学ばせていただいてますから。
私はまだまだ不慣れで、カエルや葉っぱとも、うまく会話できずなので。。。修行不足ですね笑
とはいえ、最近はましらさんも筆が重いとのお話もお見かけしたので、もっとご自分を甘やかされますよう。
まぁ、私も不得手なので、偉そうなことは言えずですが笑
こうやって零すのが、せいぜい。
それで誰かも一緒に、少しでも軽くなれればいいな、なんて。
おかげさまで、不思議と肩が軽くなった気がします。
一休みしつつ、まだまだ、やれそうです。
いつも、ありがとうございます。
匣への応援コメント
喫茶店にハニートーストを食べに来た。
待っている間に伝言ノートを開く。
素敵なお話が書いてあった。
コメントを残そう。
「洒落怖のコトリバコ、安部公房の「箱男」、あるいは「魍魎の匣」。いろんな「箱」がありますね。
品の良いごみ箱。でももしかしたら、投入していた側の人は、郵便ポストのつもりだったのかもしれません。」
届いたハニートーストには……良かった、バニラアイスがどーんと載っていた。
帰ったら映画「CUBE」を観よう。続編でもリメイクでもなく、無印を。
作者からの返信
はっ、気づくと寝落ちしていた。
閉店間際のいつもの喫茶店。
伝言ノートを見るといつもの筆跡でコメントが。
……ほっと胸が温かくなった。
お返事を書こう。
「確かに、色んな箱があるものですね。
郵便ポスト……とても素敵なお考えです。そういえば『箱男』の映画、観てなかったんですが、あのジャケットイメージはちょっとポスト感があります。
物を書くことには、語り部、メッセンジャーとしての一面もありますね。私はいま、お手紙を配っている最中なのかも、しれません。おっと、ベルを二度鳴らさないように気をつけないと(笑)」
郵便配達員からの連想と言えば、『善き人のためのソナタ』良かったな。また見返したい。
あと箱と言えば『CUBE』も箱だ。あれはやはり無印が好きだな。初めて観た時、一緒にレンタルして観た『キャビン』も言われたらちょっと箱感がある。……箱感ってなんだ。
私はポストを被った男の絵を書き添えた。
店を出る時、ひとりまだ残っている客の男が目についた。
最近時々見かける、近況ノートを眺めている男だ。
勝手に気恥ずかしい気持ちになっている。
……寂しい目をした男だった。
棺のような男だ。
なぜだか、そんな風に思った。
誠実で倫理的な●●にへの応援コメント
なるほど・・・ただの◎□✖️◉星人でも、◇ン◎イ仮面でも無いっちゅーことですね・・・。
以前、エロ漫画も女性作家さんの方がストーリー性がある、というお話をされていましたが、確かに、最近、読み応えのある女性作家さん増えて来てますよね。
画力も構成力もヘキも濃度高めの実力ある漫画家さんが本気で描く、映画ですかこれは、という作品も見かけます。
20年くらい前は、ストーリーなど無い方が良くて、男性の姿もあまり出すな、少なくしろと言う時代があったそうです。
また、読者の男性が興醒めするから、あまりイケメンにするなとか。
今ってむしろ逆なので、女性の読者が増えて来たり、男性読者もそれほど自分にコンプレックスのある人が減って来て、いい意味で一般化されて来たのかなあと。
橘さん、意図的にあまり容姿を表現して居ないと仰って居ましたが、きっと自分の中では一人一人、確実なイメージがあるのだろうなあと思います。
作者からの返信
ましらさん……とりあえず牛乳を吹きそうになりました。
忘れた頃にこんな仄言にすっとコメントを残して、お戯れを……。
なにかの仕返しでしょうか?いえ、嬉しいんですよ、もちろん。
そうですね、sophisticateされた◎□✖️◉星人あるいは◇ン◎イ仮面である可能性は残りますが。ええ。
>読み応えのある女性作家さん
そうなんです。
これは映画だ、文学だ、そんな深淵に挑むのですかと思うことがあります。色々と手につかなくなります。
三拍子揃ってとなると限られますが、単にヘキの部分だけでも琴線に触れるものは、あれこの方も女性なのか?ということが多く。
ましらさんは以前、私のことを、本当は女性か両性具有じゃないか、とおっしゃってましたが……撫でたい現実のようなものが女性寄りなのでしょうか。それがなぜかは、よくわかりませんが。
確かに容姿、揺り戻しかと思うような尖ったイケメンが出てきた時代もあり、でもいまは割と、整ってるけど過剰でなく自然な感じが増えている印象があります。
(一体なんの話をしてるんでしょうねぇ笑)
おっしゃる通り、容姿の表現は抑えてますが、私自身の中でのイメージはありますね。
ましらさんのご作品も、なんとなくちょっと筋肉質なんだな、とか、パウダリーな肌なんだな、とか、あぁおモテになるんだな、とか断片的なイメージはありますが、割と委ねてらっしゃる印象はあります。
見えぬものへの応援コメント
おはようございます
金子みすゞさん
没後、再評価された詩人ですね
NHKのみんなのうたでも取り上げられました
先日拝読したレビューコメントへの返歌でしょうか
だとしたら、なんだか、覗き見しているような背徳感
わたくしなぞが、ここに、ことばを挟むものではないのかもしれませんが
金子みすゞさんのいくつかの詩が好きなので、ついつい反応してしまいました
橘さまの描く大正浪漫ものも、いつか、読んでみたいですね
時代小説とも、相性が良さそうな気がいたします
こだまではありませんが、こだまのようなもの
お邪魔いたしました
作者からの返信
・みすみ・さん
おはようございます
今日は全国的に雨が多いようですね
こちらは返歌というよりは、個人的な祈りのようなものかもしれません
ですので、お好きな方に触れていただけるのは嬉しいことです
知っているようでよくは知らないことというは尽きぬもので
決して平易とはいえぬ生涯を辿られた方というのは存じ上げていたつもりだったのですが、改めてことを当たり、胸を衝かれ
ご作品の代え難さを改めて感じました
大正浪漫、興味はあるのです
煙草の煙の充満した列車
咳込む子ども
ひとの足跡を
消費することなく
敬意をもって今を生きるよすがに
いつか
エールですね
ありがとうございます
きっと、こだまかもしれません
なんて丸い、やさしい、ことばなのでしょうね
またいつでも、お待ちしています
la queue fidèleへの応援コメント
誠実、実直、真摯。
似たような言葉はいくつかありますが・・・。
Honesty、Trustworthy。
英単語でもやはり違いはあって。
ビリージョエル、Honesty で、Honesty is hardly ever heard.と言っていますものね。
やはり、なかなか手強そう。
初めてこの歌を聴いた時は胸に刺さるものがありました。
橘さんが誠実を探す旅は、Passionなのかもしれないですね。
情熱を伴った受難のような。
作者からの返信
ましらさん。おはようございます。
お言葉、とても澄んで聴こえます。
嬉しく、でもすこし、お時間、心配でもあり。
sincerity、integrity。
そうですね、いくつかあって、そのどれでもないような。
ビリージョエル、Honesty、胸を衝くものがあります。
確かに私も、相手にそれを求めたことがあります。
でもいまは、ただ信じているんです。
きっともう、私はそのかたちを見つけたのだと、思うから。
そして今度は、自分の中をずっと探って、
その輪郭も、すこしずつ……。
passionの語源、なるほどそれは遡ると、ラテン語の「passio(パッシオ)」=「苦しみ、受難」へとたどり着くのですね。
必要とあれば、Passionを。あるいは、Calmnessを。
熱く、冷たく、ぬるく。
どんなかたちにも、温度にも。
それはもう、私を虚ろにしない。
相手にとっての誠実と、自分にとっての誠実の交わるところに、在ること。
今日もとびきり、暑くなりそうです。
どうか、ご自愛くださいね。
私が、よく眠れませんから。
hungryへの応援コメント
コメント失礼します。
「SNSを読むのが辛い」
実は、私もです(>_<)
でも、休みの日とか、時間があると、カクヨムで小説を読みまくるんです。それこそ炎天下を歩いてきて汗がだらだら出て、冷房のきいた部屋に入って冷蔵庫の中にあった水出し紅茶を1リットルがぶ飲みするみたいに。
だけど、読んだあと、辛いなぁって思うときもあるんです。
何か書かなきゃ。
書かないのに読んでばかりじゃだめだ。
忘れられちゃう。
そんなふうに怖くなるんです。
今は新しい小説を書いたり、作品を整理したりしています。
もやもやぐらぐらしています。
そんなときに橘さんの言葉に接して、安心しました。
ありがとうございました。
どうか、どうか、橘さん。
今の橘さんでいてくださいね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
亜咲加奈さんもですか!
仲間ですね(>_<)
亜咲加奈さんのその飽くなき好奇心と、勇敢な佇まい。
私は、とても励まされます。
私は最近、しばしば、こわいのです。
誰かの物語を読むのが。
自分の輪郭が、曖昧になっていくような気がして。
曖昧なもの、言葉のあわい、そういうものに手を伸ばしているせいかも、しれません。
でもそんな時、亜咲加奈さんの正直なお言葉に触れていると、とても安心します。
たくさんの方の、ひとつとして同じでない光に、陰に、私は日々活かされていると、感じます。
亜咲加奈さんもまた、私にとって、とても大切な人です。
ちょうど、このコメントをいただいたとき、私は誠実さということについて、考えていました。
そんな時に浮かんだ作品のひとつは、亜咲加奈さんの作品でした。
日野さんや、余田さんや、鏡さんの姿です。
そこに託されたであろう、亜咲加奈さんの想いです。
『今の橘さんでいてくださいね。』
私は、正直なので白状しますが、私はこの言葉に涙しました。
だってそれは、たぶん、私が一番欲しい言葉のひとつなんです。
あなたはいつも、真ん中に石を投げてくださるんですね。
ありがとうございます。
私はまた、すこしだけ、自分を信じることができそうです。
私も、いただいたお言葉を、繋いでいきます。
亜咲加奈さん。
どうかあなたも、今の亜咲加奈さんで、いてくださいね。
冷やし夏影 はじめました。への応援コメント
私も暑苦しいのでごめんなさい。
作者からの返信
じゃあ、どうぞご一緒に、頭からバケツの水を被って、
悲鳴を上げ、
水しぶきをあげながら、ステップでも、踏みましょうか。
魔の時間への応援コメント
夜中が一番いいですよね、わかります。
もうひとりの自分や誰かとやっと話す時間を持てると言うか。
こっちの準備もだけど、あっちの準備も整わないと邂逅は叶わない貴重な時間。
不思議な事に今頃は4:00になると鳥があちこちで鳴き出し、蝉も騒ぎ出すので、そう考えると一日に静かな時間を持てるのって思うより少ないですよね。
眠くなるし。
睡眠大事です。
お忙しい夏と思いますが、どうぞ楽しまれますように!
作者からの返信
ましらさん、こんばんは。
折角ならと、魔の時間に綴っています。
一日の終わりの、深夜のデザート、みたいなものでしょうか。
罪の味です。
そうなんです、夏のいけないところは、夜が短いことですね。
誰そ彼(たそがれ)時、逢魔が時――
そんなあわいの時間の方が、邂逅にはふさわしいのかもしれません。
それでも、あっという間にまた秋分がきて、
気づいたら風花が舞っているのでしょうね。
睡眠、大事ですね。そして水と、塩と。
水のように、塩のように、ありたいものです。
たとえ、塩粒には還れぬとしても。
エール、ありがとうございます!
よく、眠れますように。おやすみなさい。
誠実で倫理的な●●にへの応援コメント
こんばんは
変態同士が共鳴りしたり、不協和音を奏でたり
カ〇ヨ〇は面白いですね(*^_^*)
あ、伏せ字だらけで意味不明だったら、申し訳ありません<(_ _)>
作者からの返信
・みすみ・さん こんばんは
いや、きっと変態(あ、言っちゃった)なのは私だけです
……いやそんなことないな?
というか〇ク〇ムを伏字にしちゃったら、カク〇〇がなにか卑猥なものみたいじゃないですかー
BANされちゃう((((;゚Д゚))))
〇〇ヨム サイコー!
……不協和音、鳴ってました?笑
祈りへの応援コメント
こんばんは
祈りを捧げている方に、カメラを向けてはいけない
……と、どこかで聞いて以来、神社を参拝するときには、自分の中に潜り込んでも良いのだと思えるようになった気がします
(ところで、申し訳ありません。一時期、更新通知が来ない数日があって、いろんな小説を読み損ねていたのですが……、こちらも、でした(T_T))
作者からの返信
・みすみ・さん こんばんは
ご来訪いただき、ありがとうございます
祈りの尊さとともに、言説の力を感じるエピソードですね
ついつい後ろの方を気にしたり、してしまいますものね笑
(とんでもないです。こちらこそ、最近バタバタでお伺いできておらず。暑いせいも、ありますが苦笑。私はいつも気ままに、庭で花火をするように言葉を灯しています。気が向かれた際に、足を運んでいただければ、それほど嬉しいことはありません。ありがとうございます^^)
※お名前に「さん」が抜けていることを後で気づきました!大変、失礼しました💦
hungryへの応援コメント
久しぶりに訪れた喫茶店。ノートには変わらない、あの人の詩。
「本当に毎日毎日、酷い気候ですね。頭がボーッとするのも、神経が鋭くなるのも、なんとなくしんどいのも、きっとすべて、暑さのせいです。なんとか、生き延びましょう。」
窓の外からは、いつもとは違う蝉の声が聞こえた。
作者からの返信
定期的に足を運ぶ喫茶店。
アイスコーヒーを注文して、伝言ノートを確認する。
それは、私が心を整えるためのルーティーン。
久々の書き込みに心が綻ぶ。
「本当に、サウナ要らずですね。私の好きな夏は物語の中だけになってしまったのかも。お元気そうで、よかった。」
インクが不思議な滲み方をしていた。
蝉の残響が風に乗って窓から流れ込む。
この喫茶店に通い始めて、もうしばらく経つ。
メッセージの主とは、一度も会えていない。
あるいは、このノートは境界を繋ぐ〝よすが〟なのかもしれない。
そんなことを、根拠もなく想った。
おかしな噺だ。
そういえば、あの人が引っ越したと言っていた。
環境が変わって疲れているだろう。
思えば、こんな書き散らしを始めのも、きっかけは、あの人が風邪をひいたことだった。
なにも、変わらない。
そういうことが、あってもいい。
羊男は、いるかホテルで。
狐男は、雪降る図書館で。
私は、天鵞絨のソファの喫茶店で――世界を繋ぐ。
そうありたい。
epiphanyへの応援コメント
ワープロ、懐かしい。
"文豪"とか"書院"とかありました。
今考えると、プリンターまで付いてるってすごい機械ですよね。
コミニュケーションや、書くこと、思考って、結構、両親のどちらかの特性を引き継いでいる事多いようです。
犬、可愛いですよね。
癒されます。
下校中、アフガンハウンド初めて見て、知らなくて、「これ、鹿ですよね?!」と皆で騒いで居たら、飼い主さんが、「鹿です」と言ってくれました。
鹿も見た事ないからよくわからず。
NNN(ネコネコネットワーク)ってほんとにあるんですよ。
ロックオンされたらなかなか逃げられないんです。
お楽しみに。
作者からの返信
懐かしいと言っていただけるのがもう、稀有なことで、嬉しいですね。
どんなモデルを使っていたかまでは、もはや分からないのですが、昔ってまだ色んなものが未分化でしたよね。良し悪しなのかも、しれませんが。記憶媒体もフロッピーで。
あの世代はパソコンのこともしばらくワープロと呼んでいた気がします。
ゲーム機はぜんぶ〝ファミコン〟みたいなものでしょうか。
そして父の部屋から見えていた庭の梅の木を思い出します。
よく、なにかの鳥が、啄みにきていました。
思考の癖の継承……私はどちらなのでしょう、消去法で、父でしょうか。混ざってる感じもしますが笑
ましらさんは、どちらなのでしょう。いつか、お聞かせ願いたいものです。
お作品にも、犬と猫、どちらも出てきますよね。
癒されました。
アフガンハウンドのエピソード、子どもらしくて微笑ましいです。
でも滅多に見かけないので、なんだか、その共鳴も不思議です。
そして飼い主さんの返しが素敵です笑
ああいう大きな生き物をそばに置くと、ユーモアも余裕も、育まれるのでしょうか。
土地が違えば、確かに鹿に間違うこともあるのかもしれませんね。
私は中学から大阪に出ましたが、地元で進学していたら、鹿の糞だらけのグラウンドを走り回ることになっていたような、環境でしたから。
NNN……はじめて知りました。
なにやら怪奇面妖、どこか蠱惑的でもありますね。
私はロックオンされても、調査過程で選考審査に引っかかりそうですが笑
でも、最近は時折、見えない猫にキーボードの上を占拠されたり、物陰からジッと見られているような気配を感じることはあります。
楽しみにしつつ、日々言葉と向き合うしか、ないですね。
冷やし夏影 はじめました。への応援コメント
多分、今、誰しも、多かれ少なかれ熱中症気味で体調悪いと思います。
どうぞご自愛ください。
40℃で体調いい生き物って、サルモネラとかカンピロバクターくらいでしょうね。
なるほど、今後は、つめた〜いで行くんですね(笑)
作者からの返信
お気遣いいただき、ありがとうございます。
昨日は丹波の方で、日本歴代最高気温(41.2℃!)を観測したそうですしね。
兎も穴の奥でぐったりしてそうです。
ましらさんも、くれぐれも、ご自愛くださいね。
ニワトリやフクロウなど、飛ぶための運動量の多い鳥類なんかは体温が高くて暑さに強いようですが、限度があるでしょうしね……
つめた~い……
無理かもしれません(笑)
でも、自分に冷たくしていると、意図せず相手に跳ね返って冷やりとさせることもあるので、そこは気をつけねばと……そういうところがあります
By Will, to the Callingへの応援コメント
七月終わりましたね。
甲子園とお盆やってるうちに、コレ、八月も終わりますね。
私も、八月に鍛えられて九月を迎えているのか、打ちのめされているのか・・・💦
本当、どこにいるんでしょうね。
私もサッパリわからないのですけど。
耳を澄ませて、か。
いいですね。
星の瞬きもきっと聞こえますね✨。
それも、Callingですから。
作者からの返信
今週も、お疲れさまです。
お返事遅くなり、ごめんなさい💦
気を落ち着けて、大切にお返ししたいので……ご容赦を。
濃密な時って、不思議なアンビバレンスがありますね。
流れは早く、でもその中身は、ぎゅっと詰まっている。
テリーヌショコラみたいに。
八月のましらさんが、道端で干物になってないか、ふと心配になります(笑)
暑さって鍛えられるものなのでしょうか。ご無理のなきよう。
甲子園、お盆、コミケ――あっという間でしょうね。
暗中模索……わからないものですよね。
やはり私は、ほろほろと火を燈し続けるしか、なさそうです。
……夏なので、線香花火くらいが、いいかな?
冷たいキュウリと、冷やしパインも用意しつつ。
以前いただいた"Calling"のお言葉が、夜寝る前にふっと降ってくるんです。
そうすると、なんだかよく聴こえて……きづいたらまたパソコンの前(笑)
星の瞬き……美しい音がするんでしょうね✨。
ましらさんのことも、きっと見てくださってますね。
あなたに祝福を。
ペティナイフへの応援コメント
今日も暑かった。喫茶店でアイスコーヒーを飲もう。
伝言ノートを開く。
「公式サイト見てきたら、本当に半額で笑っちゃいました。キッチンツールだったり、その人の美学が現れる部分のお話、面白いですね。私は鉄フライパンを十年育ててますが、最近少し焦げ付きが気になるのでまた削ってやり直しです。包丁がよく切れると、料理が楽しいですね。」
暑いと料理も億劫だなぁ。明日も素麺でいいか。
(すみません、タグの「ユッケ」が何なのか気になっちゃって……お好きなんですか?笑)
作者からの返信
暑ぅ……くらくらする……
本当にシエスタ導入した方がいいのでは……
たまにはクリームソーダを注文。
伝言ノートを開く。
「詳細な仕様確認しにサイトを見に行ったら、おやおや?と思いまして笑 キッチンツールって好きなんですよね。でも長く使いたいので、どうしても拘りが。美学というほどのものでもないんですが……すこし照れますね笑
奇遇ですね、私も2016年から育ててる鉄フライパンがあります。九年なので、あなたが一年先輩ですね!愛情をかけてらっしゃるのが伝わってきて、ほっこりしました。私も見習わないと。いつも、ありがとうございます。今度、お好きなお料理、教えてください。」
ノリで流し素麺の絵を添えておく。
素麺か……実家から送られてきてた〝白龍〟があったな。
明日もあれでいいや。
(ユッケ!ごめんなさい、意味不明ですよね!笑 あれは言葉の生っぽさと、お腹壊しちゃったらゴメンナサイ、みたいなニュアンスの暗喩で書いてました笑
ユッケ好きなんですが……やっぱりちょっと構えちゃいますよねぇ……
昔、門前仲町で食べたラムユッケ、美味しかったなぁ、とふと思い出しました笑 ありがとうございます^^)
う、うわぁへの応援コメント
もう8月、見えて来てますもんね。
暑い暑い言ってるうちに短い秋が来て、はっとしたらもう年末?!みたいになる予感がします。
お作品、暗くてすごくいいと思います!
軽やかなものもいいけど、なんというか、ちょっと暗いものって、まわりのものが見えないぶん、よく聞こえると言うか。
そう言えば、橘さんも、Nove◯ Daysさんにいらっしゃったんですね。
久々に見てみたら、出て来ました。
こちらと表紙の雰囲気がちょっとちがう感じ。
作者からの返信
こんばんは(おはようございます、でしょうか)
本当にそうですね。
あっという間に、書いていた季節に現実が追いついてきそうです笑
「暗くていい」……ですか……?
うれしいです。とても。でも……笑ってほしいんですよね、私も。複雑です笑
実はこれは、いずれ作品の中でも描こうと思っていたことなのですが──
私にとって「笑い」って、少しややこしいもので。。。
出身地の関西という土地柄もあるのでしょうけれど、〝笑い〟に支配や同調圧力のイメージが強くて……
でも、皆さんのご作品に触れて──
あるじゃん! 本物の笑い……!
そう、思えたんです。
痛みと共にある、あたたかくて、やさしくて、つよく気高い、ほんとうの笑い。
それでも、「暗くていい」と言っていただけるなら、焦らず、心のままに紡いでみようと思います。
どちらもが、必要なのかもしれません。
私、間接照明がすごく好きなんです。
ヒュッゲ的なものが。
だから私は、安心して笑って語らえる、そんな夜の部屋を供させていただく……そんな気持ちで、いいのかもしれませんね。
本当にありがとうございます。
>Nove◯ Daysさんにいらっしゃったんですね。
……あらら、見つかってしまいましたか笑
そうなんです。
以前も少しお伝えしましたが、『穂含月の巫女』はエンタメと文学の境界を狙った作品で、ちょっとアニメ的なビジュアルイメージで書いていたところがあるんです。
それが、あちらの表紙に出てますね。
でもいまやカクヨムさんでは『おかしな噺』が代表作のようになっていて、『穂含月~』の表紙イメージも、そちらに引き寄せられて、以前ノートで貼ったようなシンプルな白にしました。
正直に言えば、市場を意識しない、より素に近いのはやはり『おかしな噺』の世界観なので、そこから読者の方が入ってくださることが、意外でもあり、気恥ずかしくもありながら、とても嬉しいことなんです。
……また、長々と語ってしまいましたね笑
たぶん『金魚の記憶』でのやり取りを見返していたので、ちょっと緩んでしまったのかもしれません。
あ、そうそう──
今日書店で、『ガルシア=マルケス中短編傑作選』を買いました。
本当は『コレラの時代の愛』や、デュラスの『愛人』も探していたのですが、見つからずで……。
でもまずはこの一冊を。大切に、読み進めてみます。
今宵、どうかゆっくり眠れていらっしゃいますように。
おやすみなさい。
※ようやく「様」が「さん」になりましたね笑
du bout des doigtsへの応援コメント
おつかれさまです。
ジェリ、デビューですね!
店舗によるらしいんですが、ホイップクリームをソフトクリームに変更に出来るので、猛暑にはぴったり!
これにシロノワを合わせると、静岡まで歩けるんじゃないか?と思うくらいパワーチャージになりますね笑
天鵞絨、なるほど、確かに。
あの方を思い出す手触りですね。
わかります。
夜のコメ珈、癒されるんですよ😌
作者からの返信
ましら様 こんばんは。
おつかれさまです。
はい、ついにジェリデビューしてしまいました!
なんと……ホイップをソフトクリームに……なんという悪魔の所業。
素敵な情報をありがとうございます、次回試してみますね!
シロノワと合わせると……静岡どころか、琵琶湖あたりまでなら余裕で歩けてしまいそうですね笑
でも甘さがとんでもないことになって、シロップ煮になってしまいそう笑
それも……悪くないかもしれません。
そうなんです。
もはやコメ珈さん、パワースポットなんじゃないか?と思ってます笑
おかげさまで、癒されました。
ありがとうございます😌
編集済
閏鳴神月への応援コメント
ノートも2冊目!
寡作ですね。
閏六月、初めて知りました。
なんだか今年は、何か次の時代とか世界への区切りのような、そんな年なのかな?と感じます。
邪眼とか🪬ありますし、眼差しと言うものはやはり特別なのでしょうね。
別に見られているわけではないのに視線が怖い、という人も一定数いますしね。
じっと見られたように捕らえられてしまう作品とか、その物語の世界が、同じ視線として、風景が見えてくるような作品てありますものね。
私、目のモチーフが割と好きで、ナザールボンジュウ🧿とか、アンタ好きそうとそれぞれ友達がお土産に買って来てくれるので、畑の鳥よけくらいけっこう貯まってきました。
雷母様、見てるかもしれませんね。
獣が化けてる人が増えて大忙しなのかも。
停電、起きませんように。
作者からの返信
ましら様 こんばんは
はい、2冊目突入です!
厚めのやつを買って来たんですが、濡らさないように気をつけつつ……
奇遇ですね。私も今年はなんだか、特別に感じます。
ナザールボンジュウ……どこか神秘的な雰囲気のましら様には、よくお似合いなんでしょうね。
他人からの悪意や妬み、羨望の視線(邪視)を吸収し、持ち主を災難から守るとのことですから、そこにご友人の想いも乗っていれば、それはもう心強いですね😊
……でもあんまり多いと、ナザールボンジュウ同士で目を回しそう笑
「聖ベネディクト・メダル」「奇跡のメダイ」なども髣髴とさせます。
あと全然関係ないですが、BRULOというノンアルコールクラフトビールがありまして、缶の目のデザインが好きです。
――〝まなざし〟
自戒も込めて気をつけねばなりませんね。
雷母様の雷に打たれないよう、気を引き締めて。
でも打たれても、生き返ります。
ゾンビのように(ア゙ー)
停電、せめて、データ保存してからきて……
閏鳴神月への応援コメント
こんばんは
第2部なんですね(*^_^*)
偶然にも、明朝、かみなりシーンを投稿するところだったので、ちょっとどきっとしました⚡️
夏と言えば、日差し、夕立、入道雲…、暑い暑いばかり言わずに、風情も味わわなくてはですね
今年は閏六月が
存じませんでした
閏月って、なんだかなまめかしくないですか?
ひそやかな陽炎の…、いえ、影牢のようなね
“まなざし”は暴力
ひとそれぞれに、思うところがありそうです
見る側か
見られる側か
Partie2開幕に、さわさわ喜んでいます
次回も楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん こんばんは
コメント、嬉しいです(*^_^*)
話数が増えてきたこともあり、心機一転というところで
かみなりシーン、楽しみです⚡
偶然の共鳴、なんだか嬉しいですね
本当に毎日毎日、バカバカしい暑さで……
もうペンネーム変えようかな?くらいの勢いです
橘秋風とかにしましょうかね
そうなんです、閏月があって、穂含月はまだ先なのです
閏月、確かに水っぽい響きや秘された佇まいがいいですね
そして影牢……そんなちょっと艶めかしいゲームがありました
しかし夏の影の牢ですか
誰も、囚われてなければいいのですが……笑
まなざしは、私にとって誠実さのよすがです
だからこそ、それが支配や越境に結びつくとき、私は……
それに、琴音さんが、黙っていません笑
さわさわ、拝受いたしました
これからも、どうぞよろしくお願いいたします
ロケハンへの応援コメント
トンカツ、食べたくなりますよね。
美味しく召し上がれたでしょうか。
明日はトンカツにしようかな・・・と思いつつ、友達とまたインドカレー屋に行く約束をしておりました・・・。
私は今日は神社のカフェで、穴子天の盛り蕎麦を食べました。
蛇の神様を祀っている神社らしくて・・・穴子を蛇に見立てているようで。
捌かれてカラリと揚って、天高く突き刺さっていて。
なんとなく・・・これはいいのだろうか・・・?と思いながら。
金運の神様らしいので、ご利益を願いつつ。
作者からの返信
ましらさん こんばんは。
こんなトンカツとハモカツ待ってるだけの呟きに、コメントありがとうございます笑
トンカツは脂が甘くて、ハモはふわっふわで、最高でございました。
でもトンカツって、キャベツもお味噌汁もお新香も盛りだくさんで、いつもお腹パンパンになるんですよね笑
ましらさんは明日は定番のインドカレーですか、いいですねぇ🍛
スパイスで元気になる感じ、わかります。
肌寒くなってきましたから、芯から温まりそう。
食べたくなってきました。
私はスリランカカレーも好きなんですが、食べられるところが少なくて。
穴子天!
でっかいのがドーンと入ってるお蕎麦ありますよね!
そして「蛇神信仰」「白蛇信仰」確かにありますね。
しかし天高く突き刺さっておりましたか。。。
おおらかというか、なんというか。
穴きゅうといい、ましらさん、穴子もお好きですよね。
こういう日常のちょっとした手触りを語り合えるのは、ほっとします。
ご利益、ありますように。