2025年7月28日 08:41
第五話 AIの「こだわり」と、指示に反抗する原稿への応援コメント
AIがこんな簡単に人気作を書いてくれたら、それはそれで楽なんですけどねえそれを導線と割り切って、人気が出たら自分の好きな作品を書けば良いだけなので現実は非情である作者の苦悩が濃密に伝わってきました。そしてAIと創作する時の訳分からん反応されるのは、あるあると思わず頷いたり。創作させると特に感じますが、AIって全然完璧でもなんでもないんですよねー
作者からの返信
本当にそうですよね……!「人気作を書くAIがいればそれで楽」って理屈は頭ではわかっても、実際はそんな単純な話じゃないし、創作ってやっぱり“自分”が出るものだからこそ面白いし、苦しいんだなあと改めて感じました。AIとの共同作業、うまく使えれば便利なんだけど、時々「えっ!? そこ!?」って斜め上の回答されて、笑いながら頭を抱えるのもまた創作あるあるですよね(笑)完璧じゃないからこそ、付き合い方を模索する余地があるのかも、なんて思ったりもします。
第五話 AIの「こだわり」と、指示に反抗する原稿への応援コメント
AIがこんな簡単に人気作を書いてくれたら、それはそれで楽なんですけどねえ
それを導線と割り切って、人気が出たら自分の好きな作品を書けば良いだけなので
現実は非情である
作者の苦悩が濃密に伝わってきました。
そしてAIと創作する時の訳分からん反応されるのは、あるあると思わず頷いたり。
創作させると特に感じますが、AIって全然完璧でもなんでもないんですよねー
作者からの返信
本当にそうですよね……!
「人気作を書くAIがいればそれで楽」って理屈は頭ではわかっても、実際はそんな単純な話じゃないし、創作ってやっぱり“自分”が出るものだからこそ面白いし、苦しいんだなあと改めて感じました。
AIとの共同作業、うまく使えれば便利なんだけど、時々「えっ!? そこ!?」って斜め上の回答されて、笑いながら頭を抱えるのもまた創作あるあるですよね(笑)
完璧じゃないからこそ、付き合い方を模索する余地があるのかも、なんて思ったりもします。