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  • AIがこんな簡単に人気作を書いてくれたら、それはそれで楽なんですけどねえ
    それを導線と割り切って、人気が出たら自分の好きな作品を書けば良いだけなので

    現実は非情である


    作者の苦悩が濃密に伝わってきました。
    そしてAIと創作する時の訳分からん反応されるのは、あるあると思わず頷いたり。

    創作させると特に感じますが、AIって全然完璧でもなんでもないんですよねー

    作者からの返信

    本当にそうですよね……!
    「人気作を書くAIがいればそれで楽」って理屈は頭ではわかっても、実際はそんな単純な話じゃないし、創作ってやっぱり“自分”が出るものだからこそ面白いし、苦しいんだなあと改めて感じました。

    AIとの共同作業、うまく使えれば便利なんだけど、時々「えっ!? そこ!?」って斜め上の回答されて、笑いながら頭を抱えるのもまた創作あるあるですよね(笑)

    完璧じゃないからこそ、付き合い方を模索する余地があるのかも、なんて思ったりもします。