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  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    滝口アルファ 先生
    向日葵がぬっと立っている姿に実は明るみの影の物凄い黒歴史を感じるという歌が花の不気味さを捉えていて余韻が深くてやはり先生です。
    音モです。アカウント作り直しました。よろしければこれからも作品を通じて学ばせて頂けると大変嬉しいです。どうか、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    音モ、改め、れん様。

    向日葵だって、人間と同じように、
    明暗あるんだろうなと思いました。

    アカウント作り直したとのこと。
    何回でも再出発しましょう。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    何でクロアゲハなんだろうと思って調べました。転生のシンボルって書いてました。
    うちの柑橘に来るのはクロアゲハではないようです。

    2ヶ月前に買った古古米を少し多めの水を入れて炊き食べましたが、違いはわからなかったです。
    でももう新米が出てるので、私が買った残り10キロの古古米は、古古古米になるのでしょうね(笑)

    素晴らしい短歌ばかりで、足元にも及ばないですが、参考になりました。
    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    クロアゲハが転生のシンボルとは、知りませんでした。
    勉強になります。

    今年の新米は、豊作になるのでしょうか。

    コメントありがとうございます。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    朝顔が秋の季語。
    一見すると夏の季語の様にも感じられます。
    俳人ならおさえるであろう季語を敢えて疑問として短歌を構成することに深い意義があると思います。

    哲学的な短歌ですね。

    作者からの返信

    哲学的な短歌と言っていただいて、
    とても嬉しいです。

    短歌には季語は不要なのですが、
    雲の峰、蓮見舟など、
    季語を織り込んでみました。

    素敵なレビューも、ありがとうございます。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    どの歌も一見ユーモラスでありながら、深い孤独や不穏さが滲んでいます。素晴らしいですね。

    作者からの返信

    たしかに、
    改めて読み返すと、
    深い孤独や不穏さが滲んでいるのかもしれません。

    コメントありがとうございます。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    向日葵も雲の峰も空蝉もみんな素敵な歌でした。コマイココマイココココマイは可笑しくて笑いました。

    作者からの返信

    実際、お弁当のお米が固くって、
    ああ、これは備蓄米では?と思ったのでした。

    コメントありがとうございます。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    「振り向けばぬっと向日葵ものすごい黒歴史とか秘め持つような」こういう詩、本当に大好物です。滝口アルファ様の歌はいろんな側面があって好きです。ご活動応援しております。では股。

    作者からの返信

    向日葵って、
    明るいけれど、
    その裏には、
    何かどす黒いものを抱いているのでは?
    そんな妄想です。

    応援ありがとうございます。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    「黒揚羽」というタイトルだけでそそられますね(笑
    黒という色の効果でしょうか。
    そして、わたしも詩を書いてみました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    以前にも、
    黒猫で詩を書いていただいて、
    嬉しいです。
    それでは、早速、
    詩を拝見します。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    ・雲の峰みな墜落死したけれど一人だけ生き残るエスパー

     1985年8月12日、日航機の惨劇。
    エスパー能力は1回毎に、寿命を1歳縮める(エスパー由美より)。
    流石に、510人を助けることは出来なかったでしょう。


    ・暴君がパッと黒揚羽に変わる魔法学びにゆく炎天下
    ・(あの夏の核戦争で人類は絶滅したのよね)黒揚羽

    (無理やり繋げて、掌編を書いてみる↓)

     反政府軍の魔法使いが、暴君を黒揚羽に変える魔法を習得した。
    魔法使いは玉座の間で斃れるも、暴君を黒揚羽に変える事に成功した。
    そしてクーデターは成り、国の体制は変わった。

     だが、後任の指導者は野心家で、しばらくして対外戦争を始めた。
    しかし、国連安保理決議による多国籍軍に追い詰められる。
    指導者は破れかぶれになって、核を使った。

     戦争は終結するも、これにより人類の「核兵器を使用するハードル」が下がってしまった。
    また別の国が起こした戦争では、互いの国で「核の応酬」となり、エスカレートして人類は滅びた。

     そうして滅びた世界で、黒揚羽が呟く。
    「アタシが独裁していた時代のほうが、まだマシだったのではないかしら。」

    作者からの返信

    墜落死の歌、
    そういえば日航機の惨劇に当てはまりますね。
    実際のモデルは、インドの旅客機墜落で、
    一人だけ助かった事故でした。

    掌編、素敵です。
    最後の黒揚羽の独白が痛烈ですね。

    ギフト、レビュー、コメント、
    誠にありがとうございました。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    その内に、映画アバターのような世界がやってくるのかしらん?
    と考えてしまいました(;・∀・)

    作者からの返信

    最近は、生身の人間も、
    なんだかアバターっぽく感じて、
    いったい、人間とは?と思うのでした。

    コメントならびに☆、ありがとうございます。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    今回も、すごく
    雰囲気のある短歌でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回は推敲に苦労したのですが、
    なんとか仕上げました。

    素敵なレビュー、ありがとうございます。
    嬉しいです。

  • 黒揚羽 短歌12首への応援コメント

    朝顔って夏休みの宿題定番なのにね。桃の俳句作ろうとしたら、桃が秋の季語だと知ってショック受けてます⤵🍑

    作者からの返信

    桃って、秋の季語なんですか。
    夏っぽいですけど。
    季語ってむずいですね。