第45章 – ねえ、おじさん、どうしてなの?への応援コメント
ミナの苗字も、主人公の里親と同じ水無月なんですか?
作者からの返信
義父は水無月徹という人だった。
ここまで読んでくれて、楽しんでもらえてたら嬉しいです
第40章 – 彼に思い出させてやって…への応援コメント
話の後半、主人公自分のこと私って言っていませんか?
作者からの返信
あ、本当だ!後半の一人称、間違えて「私」にしちゃってました…!ご指摘ありがとうございます、次で直しますね。
第72章 – お前、俺の道の方にふらふら迷い込んでくるんだろへの応援コメント
葉山の視点になってるけど速水の間違いかな?
一人称が俺と私で混ざってるので混乱します。
作者からの返信
教えてくれてありがとうございます!
視点と一人称がごちゃごちゃになっちゃって、ややこしくしてごめんなさい
次からちゃんと気をつけます〜
編集済
第80章– パート2: もう一度だけ……チャンスをくれないかなへの応援コメント
いつも更新ありがとうございます。読ませて頂いてます。正直まだ私にはこの作品がどう迎えるのかわかりません。ただようやく浅倉君の抱えている事に触れて物語の終盤に向かっていくのかなって思ったりしてます。読解力が低い私が思えた事はこの程度なので1度最初から振り返りしてこの作品について理解を深めれたらなと思います。ただとても楽しく読ませて頂いていますしほぼ毎日更新してくださっているので無理せず体調には気をつけてください。これからも応援してます🙌
作者からの返信
コメントありがとう
そう言ってもらえてすごく嬉しいよ。
これからも無理しないで更新していくから、楽しんでくれたら嬉しいな。
良い一日を過ごしてね
第73章 – 約束してくれたよへの応援コメント
前話、俺=私でしょうか? 葉山=速水=早見でしょうか? 引き込まれるお話なので、ここら辺が気になりました。お目汚し失礼しました。
作者からの返信
はい、そのあたりちょっとややこしくなってしまってすみません
「俺」と「私」は場面やキャラの感情によって使い分けています。
今日の話も楽しんでいただけたら嬉しいです
第40章 – 彼に思い出させてやって…への応援コメント
過去の発言?が出てくるシーンの台詞が毎回読み返しても見つからないんですけど仕様ですか? 「努力しなよ。だってあの人、あんたが思ってる以上の地獄と向き合ってるんだから。」 この台詞って何話ですか?
作者からの返信
たぶん探してるセリフは第38話にあったと思うんだけど、前の原稿と混ざっちゃってたみたいで、ごめんね ちょっと分かりづらくなってたかも。
第40話をちょっと分かりやすくなるように更新しました
編集済
第27章 – 乗るためじゃないへの応援コメント
↓ 場面の状況説明が足りなくてコメント見ないと理解できません。
今後のためにも追加修正願います
作者からの返信
少しでも役に立てたならよかったです!更新するの忘れてたけど、残りの話も楽しんでもらえてたら嬉しいな☺️
第58章 – どれだけ手を伸ばしてもへの応援コメント
次の章を見れるの楽しみにしておきます。体調等気をつけながら頑張ってください 応援してます🙌
第52章 – 俺も、もうこの中の一部ってわけか。への応援コメント
昨日この作品を見つけて読み始めました!今の私じゃまだ上手く言葉にする事ができないけどこんなに辛い過去背負ってる主人公に絶対報われて欲しいって思いました。😿これからも応援してます🫶
第13章 – 他人みたいにしないでね。への応援コメント
てっきり主人公周辺には嘘告陽キャしか出てこないと思い込んでいたので、このタイミングでまともな子が登場したのはかなりの不意打ち。今の所嘘告ヒロインのクズい要素しか出てきてないので、ここでちゃんと主人公の事心配してくれる良い子が登場してしまったら…(^^;
第28章 – 一緒に変わろうへの応援コメント
ゆるいラブコメと思いきや、想像した以上にシリアスなお話でした。
蓮の隠された過去と、真実に辿り着くための行動、それにリカちゃんの心情の変化が丁寧に、作者さま独特の緊迫感のある文章で綴られていて、正直面白いと思っています。
ただ、蓮が追うものの輪郭が話数に対して未だ曖昧であるように思えます、キャラクター達の心情変化が前に進んでいるのに、土台となるストーリーが遅れているような、もう少しハッキリさせて欲しい気がしました。
でも、テンプレ的な分かりやすい展開でなく、個人的には好きなお話です。
引き続き楽しく読ませていただきますので執筆頑張ってください!
※どこかで登場人物まとめ入れてもらえたら嬉しいです。
第27章 – 乗るためじゃないへの応援コメント
その夜。
帰り道を歩いていたのは、俺とアミだけだった。
ここから数回、速水ちゃんパートの一人称が『俺』になってます?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!そこは朝倉の視点に切り替わった部分なので、「俺」になっております。混乱を招いてしまい、すみません!
第25章 – そして地面には、彼らの血がべっとりと広がっていたへの応援コメント
彼「ら」ってなんだったの?
作者からの返信
“彼ら”については、あとでちゃんと分かるようになります。物語を楽しんでくれたら嬉しいです