第17話 夜衛と顔のただれた悪霊への応援コメント
久しぶりに読ませてもらうので正直 不安だったけど
光景や印象が其のまま 蘇ってきて ・・・・ さらっと読んでしまってる。。。。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!
気が向いた時や時間がある時にでもさらさらと読んでもらえたら( ´∀`)
第21話 ククビの絶望③への応援コメント
ククビ、強い……∑( °口° )
八国府家とはただならぬ因縁を感じます(;・∀・)
前から気になっていたのですが……作品に出てくる呪文は、日高 様のオリジナルなんですか(っ ॑꒳ ॑c)?
それとも、陰陽師の本とかに載っているんですか?
作者からの返信
かつての当主、八国府戒の事件より遥か前からの因縁もあるようです(°▽°)
サンスクリット語からもじったり組み合わせたりして、悪霊を退治できるよう祈りを込めた造語です!
実際に悪霊に遭った際には適宜適切な呪文で除霊に挑んでいただけると幸いです( ´∀`)
第21話 ククビの絶望③への応援コメント
圧倒的な力…ククビ、恐るべし!!そして、
お忉さんッ!良い一撃だったと思ったら…又々
ピーーーンチ!!からの〜のあ母、流石✨
そして遂に来ました!大和先輩。
ククビの過去もきになりますね…!
作者からの返信
みんなで頑張って連携してみてますが、ククビの力が強いので正攻法では敵わないようです……
のあ母らがいなかったらもっと凄惨な現場に( ˘ω˘ )
ククビの過去が戦いの鍵になりそうです(°▽°)
第20話 ククビの絶望②への応援コメント
のあ母ッ?!こんなに強い人だったとは…しかし
ククビも伝説の悪霊…そう簡単には…と、
思ったら…∑(゚Д゚) まさかの、紫苑ーーーッ!!
そんな…((((;゚Д゚))))))) この場にいるのは
本当に皆んなヤバい!もうこうなったら
たぬき盆の店長に御善哉持って来て貰わない
事には…ッ!
作者からの返信
①でした!のあ母は思春期の息子に困り果ててますが、支援に特化した強者です(´∀`)
紫苑は慕う人もいるいい人なんですが、無情にも……
美味しいものの登場も久しいのでそろそろですかね(°▽°)笑
第19話 ククビの絶望①への応援コメント
社務所で会ったお姉様ですね!
相当な実力者とお見受けします……((( ´ºωº `)))
近況ノートにて、勝手に日高 様のことを宣伝させていただきました。嫌なら消すのでお申しつけください( 人˘ω˘ )
作者からの返信
このお姉様の登場で、状況を打破できるのか……
汐田さんの近況ノートで書いていただけるとは、嬉しすぎます!本当にありがとうございます!(*⁰▿⁰*)
第19話 ククビの絶望①への応援コメント
いきなりのククビ!そして圧倒的な力を
見せつけられる…!危ない、お忉さんッ!
それにしてもククビは一体、何を見つけたのか?
そしてそして!この女性の正体は一体…?!
①のあ母②みづき叔母③通りすがりの凄い人
さぁ、どれッ?!
作者からの返信
圧倒的な力を前に、さすがのお忉さんも対策しようがありません(´ω`)
強盗は何か変なものを盗んでいたようです(´-`).。oO
出ましたクイズ形式!越後侍!正解は、この中にあります!
第18話 三叉導師の力への応援コメント
うわぁあああ怖いいいいッ!!!
いい感じで悪霊倒したかと思ったらッ!
ククビ、来るの速い…!人形使いの人達、
気付いて!!ここに…ここにククビが
出ましたよッ…!!((((;゚Д゚))))))) 🗡
作者からの返信
突然のラスボス襲来に瑞月たちもびっくりしてます(°▽°)
人形使いの人たちは、本日の劇を終えたので、屋内でお茶を飲んで休憩していますが、ククビの襲来に気づくことができるのでしょうか……( ˘ω˘ )
第17話 夜衛と顔のただれた悪霊への応援コメント
やはり悪霊の仕業でしたか( ゚д゚)
次から次へとキリがないやつらでですね……
人の感情が動くところには、現れやすいんでしょうね_(┐「ε:)_
作者からの返信
日々悪霊は増え続けているので除霊師もジリ貧です(´-`).。oO
感情が動くところに発生したり、取り憑いたりします……
第17話 夜衛と顔のただれた悪霊への応援コメント
凄い…大人の戦いは分析しながらですね。
でも、瑞月も相当に強くなりました!
そしてナイス!成道!!確実に瑞月とお父に
好印象ですw
作者からの返信
力技だけでは勝てないので……
少しずつ成長しています( ˘ω˘ )
成道はこのまま碓氷親子の信頼をがっちり掴めるのでしょうか(°▽°)
編集済
第16話 成道の決意への応援コメント
良い雰囲気ですが…瑞月も今よりも強くならねば
ならないでしょうね。そして、たぬき盆本店!
きっと凄い建物なんだろうな…。
で、瑞月のよく見知った人とは一体…?
作者からの返信
今回の旅は当初から瑞月が浮ついてますが、果たして強くなれるのでしょうか……
ギリギリ景観を損なわない程度の提灯や窓枠の切り抜きなどで彩られてますʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
最近、様子が少し変な人が現れます( ´∀`)
第15話 妃燿神社の境内にてへの応援コメント
髪飾りのプレゼント、素敵ですね(*≧∀≦*)
無自覚なのがさらに瑞月さんの心を揺さぶったことでしょう。
この話で2人の尊き方に出会ったみたいですが、物語と深く関わってきそうですね。この出会いをへてどうなるのか、気になります(`・ω・´)
作者からの返信
大切な人を守りたいという成道の思いが、お守り代わりの霊具となりました( ´∀`)以降、瑞月はたまに髪飾りを手に取りボーッと眺めたりしますʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
二人の関係にも影響を与えるのでしょうか……( ˘ω˘ )この章の主要人物の一人として、またそのうち活躍予定です!
第15話 妃燿神社の境内にてへの応援コメント
おおッ…成道やるなッ!!スマートに瑞月の
心を掴んだ✨!これは大事にしますよね!
そして、謎の四十代マダム…何者なのか。
そして社務所で普通に売られる…霊具!
この神社の特異性がわかります。
多々羅たちは、明らかにククビの刀情報を
得ようと人形劇をしていたのでしょうか。
作者からの返信
しっかり心に刺さったので、以降、瑞月は髪飾りをつけ続けます( ´∀`)
このマダムは反抗期の息子の将来を憂う権威ある除霊師です……
最高位神を祀る神社なので、近くで除霊に関する商売が栄えました!
八国府家は刀とも根深い因縁があるので、ククビの注意喚起兼サビキ釣りですʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
第14話 首元の霊具と懐中時計への応援コメント
懐中時計……このあとどんな役目を果たすのでしょうか?
時間を操る霊具とかですかねぇ(´-` )
怪しい男性の登場に、また嫌なことが起こりそうな予感がありますね( ´ㅁ` ; )
作者からの返信
時計ですからね……今は使えませんが、そのうち窮地を救ってくれるアイテムになるはずです( ´∀`)
嫌なことを引き起こす男です( ˘ω˘ )
この章は埜明の成長のほか、この怪しい男の暗躍も描かれていきます……
第14話 首元の霊具と懐中時計への応援コメント
まさかこの男…!!そして今、この章が
『ククビ』の章だった事を思い出す…∑(゚Д゚)
作者からの返信
なんと怪しい男でしょうか( ´∀`)
ククビの影が薄すぎたので、そろそろ本格始動ですʕ⁎̯͡⁎ʔ༄笑
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
「逃げる」という選択肢もあるのに、埜明はやはり逃げませんでしたね。
悪霊が強い場合もあるし、自分よりもはるかに強い除霊師は沢山いるでしょう。
でもここで逃げたら「除霊師として終わる」と。なんて心が強いんでしょう。
祓えてよかったです。
作者からの返信
適材適所がベストな時もありますが、人任せになって、誰も育たないと、強い除霊師の負担が増え、殉職したり引退して、悪霊が手に負えなくなるという未来が待ってます。
彼の成長に寄与した意義も大きいですが、そういった未来との選択という意味合いもありました( ´∀`)
第7話 植物園の悪霊②への応援コメント
この植物園、入園した時から人がいなかったですよね。
もう悪霊だらけじゃないですか。ただの偶然ではないと思います。
作者からの返信
生者の気配のない、とんでもない場所に来てしまったようです( ˘ω˘ )
次第にこの植物園の秘密が明らかになりますʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
第5話 玉祥の探し人への応援コメント
ずいぶん楽しそうな話になってきたかと思っていたのですが……。
たぬき盆のオーナーが百舌屋さん? 電車の中で出会った俳優みたいな人ですよね。
なんか、不穏な感じがするのは気のせいでしょうか。
作者からの返信
気のせいではなさそうです……
怪しい雰囲気を醸し出す、手広い事業家の百舌屋さんは只者ではありません(´-`).。oO
この後、埜明たちは不穏な状況に陥ります……
第1話 八国府家の嫡男への応援コメント
コメント失礼致します。
ククビを探す大和、臨場感たっぷりですね。
>目の前に長い髪が乱雑に垂れ、青白い顔に真っ赤な口が笑みで開き切った、逆さの女性の顔があったのである。
これは怖い、怖い。
「逆さの女性の顔」というのがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特殊なトレーニングを受けている大和でも、一瞬うっと怯んだようです。
一応ホラー要素も含んでいるので、不気味な姿を想像してもらえたなら嬉しいです(´∀`)
第13話 旅館の消えた女将への応援コメント
まさか、あの女将さんだと思っていた美穂さんが
お化けだったなんて…!そして、ノアを
介抱してくれたのは、たぬき盆の店長?!
一階は『たぬき盆・和カフェ』じゃなくて
残念…。
作者からの返信
兄と共に植物園の火災の犠牲者となっていました……
店長こと、百舌屋さんの手広い事業の一つの霊具屋です(´∀`)
たぬき盆でくつろぐシーンはまたそのうちに……笑
街の失踪事件への応援コメント
拝読しております。
コメント失礼致します。
「霊災対策は国家事業へ」との世界観の中で、
主人公の母親は「悪霊により心に傷を負った人を癒す心療師」で
あったと。
それなのに、なぜ亡くなって悪霊になったのでしょうか。
この世への未練が強かったと記述もありますが……。
切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の身体を離れた魂は、死ぬ直前に刻まれた強い想いを元に霊体になり、霊力を維持するために、人を襲う悪霊になります。
この章の主人公の瑞月の母親は、幼い瑞月や無愛想な夫のこれから、まだ治療中の患者のこれから、死後の世界はどうなっているのかなど、理不尽な死を前に、受け入れがたい、未練、恐怖、不安が渦巻いていました。
娘が泣きじゃくる姿も見せられ、感情や想いが抑えられず、悪霊となってしまったようです。
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
え ・・・ 目閉じてる 状態って ・・・・
また 気になる・・・・引きずるよねー(笑)
作者からの返信
安心して緊張が解けて気を失ったようです_:(´ཀ`」 ∠):
目を覚ますとそこには……(´∀`)
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
お見事でした……!👏( ˘ω˘ )
恵みの雨とは、まさにこのことですね。
埜明さんの諦めない心が、運を引き寄せたのでしょう。お疲れ様でした(*´ω`*)
作者からの返信
この植物園で何度も挫けそうになってましたが、玉祥がいたから諦めずに頑張れたようです( ˘ω˘ )
労ってもらえて埜明も照れつつ喜んでいると思います(°▽°)
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
水伝導で炎の悪霊を祓ったのか…!∑(゚Д゚)
ギリギリまで冷静。そして天候も、決して
諦めない彼に味方しましたね!!
…って、精魂尽き果てた?!
たぬき盆の善哉ーーーッ!!🍡も!!
作者からの返信
玉祥が弱ってるのを見て、自分が頑張らないとと、思えたようです。
精魂尽き果てた彼には、まだ試練が待っています(°▽°)
美味しい食べ物を食べて元気になってもらいたいですね……
第11話 植物園の悪霊⑥への応援コメント
絶対的な不利ぢゃーん(瑞月が来ないと!)
。゚(゚´Д`゚)゚。 もうッ!こうなったら…!!
たぬき盆の店長ーーーッ!!!お冷持って
駆けつけてー!!
そして、福鈴と寿鈴が可愛い💕良かった
燃やされなくて!
作者からの返信
陽毬も金の霊力なので一気に起死回生とはなりませんでした……(´-`).。oO
お冷。笑
たぬき盆の超厳選天然水なら、悪霊も怯むかもしれません。笑
少し焦げ目はつきましたが、これからも元気に頑張ってくれると思います!
第10話 植物園の悪霊⑤への応援コメント
心が折れそうな瞬間に現れた陽毱さん(*゚∀゚*)
すばらしいタイミングですね!
作者からの返信
珍しい花を探していなくなった自由な親友が、狙ったかのようにようやく登場です(°▽°)
玉祥も心底安堵したかと思います。
第10話 植物園の悪霊⑤への応援コメント
遂に陽毱と再会ッ!!彼女がこの修羅場に?!
何処に行っていたのか謎が謎を呼びますが…
もし彼女が水属性だったら…助かるッ🌊🌊🌊
作者からの返信
ちょっと珍しい花を探していたら、親友がこんなことになってて陽毬も驚いてると思います。(°▽°)
果たして彼女の属性は水なのか、二人を救うきっかけになるのでしょうか。
第9話 植物園の悪霊④への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
日高 様の作品は、登場人物たちだけでなく悪霊にも感情移入してしまいそうになります。
細やかな設定と緻密な世界観がすばらしいです(*´︶`*)
どのような結末を迎えるのでしょうか。続きをお待ちしております!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
ネット人見知り……とても共感します(´-`).。oO
コメントをいただけて、すごく嬉しいです!
美しい小説を書かれる汐田様にそう言っていただけると、とても励みになります。
続きも頑張りますので引き続きお見守りくださるとありがたいです。
第9話 植物園の悪霊④への応援コメント
一体何があってこんな…。騙し討ちに遭って
焼き尽くされた植物園と小さな生命たち、
そして悪霊にならざるを得なかったこの男は
植物園の管理者でしょうか…。木の霊力を
持つ埜明と玉祥ならば、浄化してあげられそう
なんだけれども…。
作者からの返信
小さな生命たちも一つ目の悪霊も、何者かの手により焼き尽くされた植物園に来ていた被害者たちの、魂が変容した姿でした。
火の霊力を持つ悪霊は、埜明と玉祥にとって最悪の相性ですが、果たして二人は悪霊を救えるんでしょうか……
第8話 植物園の悪霊③への応援コメント
想像していたよりも恐ろしい敵…!それでも
豊羽玉祥!流石は除霊師の家系!!怖い
悪霊を浄化したのも束の間…木のお化けが!!
コレもう新木◯植物園全体がお化け屋敷に
なっている…と。でも、一体誰が何の為に?!
作者からの返信
不気味な風貌と動きで恐ろしいですよね……
玉祥も”豊羽家”の娘として頑張りましたが、木のお化けのふい打ちにより、人生初の逆バンジーです。
誰が何のためにかは、まだ分かりませんが、ここで何が起こったのかは、もうすぐ分かるかもしれません……
悪夢を見ているようだへの応援コメント
"「悪夢」の終わりは、敗北の痛みではなく、友の温かい声と共に訪れた"
命懸けの鬼ごっこが今回は繰り広げられていましたね。気が狂った醜悪な、殺意を纏うストーカーとか怖すぎて震えました…。いたいけな少女と少年にはあまりにも過酷でトラウマになってもおかしくはない状況でしたが、瑞月の器用かつ的確な術の運用…凄かったです。祓う力だけではない匠さを感じさせました。終盤の三体目がいなくて、瑞月が諦めさえしなければ、なんとかなっていたのだと思います。まあ…その諦めないは少年がしっかり魅せてサポートとしてくれてましたがね。だけど神様は優しくなくて…きっと死神も兼ねてあるのでしょう、絶望の鎚を容赦なく振り下ろします。その鎚を上位術式を用いて破壊し、絶望に抗えと登場するヒーロー…。あぁ…憎たらしいほどカッコいいぜ(・∀・)👍️イイネ!!✨️✨️
作者からの返信
ついに不気味な悪霊がその姿を現しましたが、確かに殺意を纏うストーカー。それが、一体だけじゃなく次々と。だいぶ殺意強めの絶望的な状況ですよね(°▽°)
瑞月は過去のトラウマを抱えてますが、本質的には冷静で器用な人なので、この危機的状況を淡々と処理しました。
逆に男の子は、渦巻く感情の中で勇気を振り絞って行動していたので、意外と瑞月が強気の少年を引っ張る関係性になりました。
成道はちゃんと主人公らしく瑞月の危機に駆けつけてくれたので良かったです。めでたし、めでたし……です。
第7話 植物園の悪霊②への応援コメント
危なッ…植物と雖も🪴侮れない!!
埜明、もし呪文を噛んじゃったら大変な事に
((((;゚Д゚))))))) それにしても何故に植物の悪霊が
こんなに…矢張りこの植物園、単なる
新木◯植◯園じゃないな。そして!
退魔餅、美味しそうで役に立ちますね!!
『たぬき盆』のメニューにならないかな…。
作者からの返信
除霊師になるには、ああいう極限状況でも噛まない、滑舌が必要かもしれません。笑
こんなにも悪霊がいる背景とは……お見込みのとおり、ただの◯木場植物園ではないようです。(今回は伏せ字?笑)
餅という名前ですが、中身は化学物質だらけなので「くちにいれないでね」案件です。笑
団地の探索 への応援コメント
"悪霊の餌場と化した廃墟で、逃げ続ける命が奇妙な共闘を始める"
瑞月をはやはり囚われてしまっていましたか…。ですが命までは奪われていないのは幸運と言わざるを得ない。謎の少年の機転と度胸がなければ…危なかったですね。瑞月は消極的だし少年はトゲがあるしでなんとも凸凹としたバディですが…なんとか生き残ってほしいものです。描写された残忍さや五感に訴えかけてくるよからぬものの雰囲気…。捕まれば間違いなく、瑞月と少年は剥製となってしまうのでしょうから…。急げ成道〜ッ🤣!!!←
作者からの返信
感想ありがとうございます!
見知らぬ場所で目を覚まし、人ならざるものに追われるという理不尽極まりない状況ですが、少年と出会えたことで瑞月もほんのわずかに救われました。
ただ、安心できる時間は長くなさそうです。
よからぬものがどんな姿をしているのか、力なき二人が次回ついに邂逅します。
剥製になる前に成道が辿り着けるのか……時間との勝負になりそうですね(°▽°)
夜衛の仕事 への応援コメント
"浄霊の光が廃ビルに届く頃、団地の前で守るべき存在が虚空へと消えた"
碓氷パパと北下、成道と善司さんの二組の掛け合いが今回は描かれていましたが…良い感じのテンポとリズムが相性の良さを感じさせます。飄々としつつやり手である面子の冷静な会話って感じで皆カッコいい✨️
そした…瑞月が飲まれてしまいましたね。てことは…縁が結ばれていたって解釈になるのでしょうか?じゃないと本職である夜衛の二人の目の前でおかしな術をって難しいでしょうからね。…縁を結ばれるって事の危険性がよくわかる描写でした。
作者からの返信
個性がぶつかり合う会話は楽しく書いていますが、テンポまで褒めていただき嬉しいですし、カッコいいと思ってもらえたなら良かったです!
瑞月については特別な事情があるので、夜衛の前でしたが、誘われてしまいました……
悪霊との縁は、霊力の衝突やゆかりのある物への接触、生前からの因縁など、結ばれ方はいくつもあります。
良い縁なら歓迎ですが、怖い縁は勘弁してほしいですよね(°▽°)笑
街の失踪事件への応援コメント
"失踪事件の糸口を求めて、無謀な横断の先に救いの手が伸ばされる"
君加の失踪、失踪事件の多発、成道の調査、少年を追いかける瑞月…etc 様々なモノが一つに向かって収束されていくのを感じます。サビに向かう前のAメロBメロのような…丁寧に土台を築きあげてる構造により、サビはどんな盛り上がりを見せるのかが気になって仕方なくなります。点と線を違和感なく結び繋げていく日高さんの文章構成に昂った三話となりました🙇✨️
作者からの返信
文章構成に昂ってもらえたなら何よりです!笑
Aメロ、Bメロで詰め込みすぎたところもあったかもしれませんが、サビも楽しんでいただければ嬉しいです!
人が失踪するって、ちょっとただごとじゃないので、早く解決するとよいですね……(°▽°)
千羽学園の日常 への応援コメント
"七属性の光と影、戯れ合う術の隙間から悪意が囁く"
今回は大まかな世界観と設定が表現されていましたね!講義という触媒を用いて読者の脳にスッと浸透させる、設定と構成、文章力が
素晴らしかったです。個人的には属性の部分が胸熱で、自分なら何を使うだろう?何が相性良いだろう?って妄想に浸れて楽しかったですw私的には土が良くて…性質変化からの防御や攻撃は幅広い対応力を与えてくれそうだと思いました。…最後の最後で不穏な空気もありましたし、これからが気になります🔖✨️
作者からの返信
感想ありがとうございます!
猶治先生の講義が分かりやすかったならよかったです。生徒からの信頼も厚い先生です(°▽°)
七属性で妄想いただきありがとうございます。笑
火は力押し、水も物量って感じですが、土の霊力はいろいろできそうで、いいですよね。
いろはと瑞月の因縁はどうなっていくんでしょうか……
三叉導師の噂への応援コメント
"耳鳴りの静寂、そこに落ちた一音が、世界の裏側を開く"
よくある平和で等身大な日常に都市伝説という異物を違和感なく混ぜ込んでいますね。無味無臭人畜無害かのような笑顔を浮かべつつ、ちょっとした非日常をチラつかせ獲物を誘い込む。湖面の漆黒や風音の静寂から領域に踏み込んでしまった事を連想させ、水の滴りを魔手へと変貌させる…空気の掌握がとても匠でした。さてさて…君加さんはナニに憑かれてしまったのでしょうねぇ…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
都市伝説って、裏に潜んでる意味があったりして怖いですよね。
十人十色に語り継がれて、大事な部分がさらに曖昧に。好奇心は猫を殺す。
水の音をきっかけに世界が一変してしまいましたが、ナニに憑かれてたんでしょうか。君加さんの運命やいかに!ですね。
第6話 植物園の悪霊①への応援コメント
これは… 埜明の属性からすると泥試合に
なりそうな嫌な予感が…。それにしてもこの
植物園。悪霊の館になってそうですよ…!!
((((;゚Д゚))))))) 形的には新木場植物園みたいで
ワクワクするのに…。マンドラゴラとかも
あったりして…🥕
作者からの返信
そうですね……相性の有利不利はないですが、やればできる子、埜明の活躍に期待です!
この植物園、ワクワクする見た目なのに不穏さしか漂ってませんよね(°▽°)
新木場植物園、いつか行ってみたいです……
どこかに埋まってるかもしれませんが、今回はでません。笑
悪霊の叫び声だけはしっかり響き渡ってます!
第5話 玉祥の探し人への応援コメント
いきなりの美味しそうな『たぬき盆』の
飯テロ🍡🍵…って!この語感…『キ◯フェ盆』に
似ていると今!気がつく…!そしてそして
まさかのッ!『たぬき盆』のオーナー?!!
図らずも店長どころかラスボス✨登場!
(いや違う)『呪具 百舌屋』もワクワクします!
しかも、絶対に出ますね…コレは。> 美穂さん
作者からの返信
温かいぜんざいが美味しい季節になりましたね……
キル◯ェ盆は気がつかなかったです。笑 新メニューに小豆タルトもいいかもしれません。
たぬき盆もいよいよ怪しげな企業になってしまいました。ラスボスと埜明の第二ラウンドやいかに。
美穂さん、何かあるなら注意くらいしてくれてもいいですよねー(°▽°)
編集済
第4話 妃燿神社への道中への応援コメント
狸盆のお善哉食べたーーーいッ✨!!
でも🍡も捨てがたい…。これはもう、何
かが派手に起こりそうな予感…!しかも
二つも三つもオマケに起こりそうです!!
※まさかあの謎の男…狸盆の店長…だったりw
(いやそれはないだろ)
作者からの返信
たぬき盆のあんこはコクが強いのにさっぱりとした甘さで、団子はモチっとした食感にほのかな甘みが人気らしいです!甘党には危険な店ですね。
ククビや登場人物たちの思惑により、確かに事件は二つも三つも起こりそうです……
※彼が聞いたら「それも面白そうだ」と言いながら、店長の制服を着るかもしれません(°▽°)
第3話 葦場埜明の葛藤への応援コメント
埜明は研究者肌なので過度な期待には苦労が
耐えませんね…。でも、純粋そうな理解者が
現れて何だか嬉しい!!(でも、読者としては
まだ安心は出来ない…!)
作者からの返信
そうですね……埜明は期待で縛られるのが苦手なタイプかもしれません。純粋な埜明オタク……もとい、良き理解者の友達ができて、彼もきっと喜んでいるはずです!(今後どうなるんでしょうかね……!)
第1話 八国府家の嫡男への応援コメント
新章ですね…!ククビも怖そう…。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
強大な怨念に支配されたククビと、ラブコメに支配された作者による第二章を、楽しんでいただければ嬉しいです!
悪夢を見ているようだへの応援コメント
まだ途中ですが 音の使い方が とても お上手で
臨場感と分かりやすい!!
※なんか・私なんかにレビューまでつけてくださって!!!
もう! 読んでたのに 真剣に! 顔がニタニタしちゃって もう!
次回から また!読ませていただきますね!
感謝・多謝・深謝。
伊藤 はじめ。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!臨場感が伝わったなら嬉しいです。
はじめさんのエッセイは自然に読み進められて、心地よかったです! 私もリスナーとして、これからも読ませていただきますね。
晴北家の面々への応援コメント
もちろん!第8話のざっくりコンパクトな感想はこちらです。
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晴北家の重厚で神聖な雰囲気が伝わり、ミツメの正体や過去、霊的な謎が深まる回。霊視シーンの緊張感と迫力が際立ち、弥生と善司のやり取りがコミカルで和ませつつも、危険な状況がしっかり描かれているのが面白い。ミツメの怨念ではなく「渇望と絶望」で動いているというのも良かった。
全部読みました。これからも楽しみにしてます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
晴北家での霊視シーンや雰囲気、ミツメの内面まで丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです。
渇望と絶望はミツメに関わる重要な部分です。触れてもらえてこれも嬉しいです。
弥生と善司の掛け合いも、和んだなら何よりです。二人の魅力が伝われば。
第22話 ククビの絶望④ への応援コメント
大和先輩、凄い…!!これはセンスですね。
そして、成道や瑞月達も良い動きでフォロー!
でも、ククビ…このまま大人しく捕まるのか
どうなのか……?!
作者からの返信
八国府家の歴史の中でも稀にみる才能の持ち主です( ´∀`)
うまく連携をしてくれました……
獄門は至高の霊具の一つなのでククビといえども、完成すれば自力では抜け出せません、自力では(°▽°)