―幕間― 龍と共に歩む者への応援コメント
又また誰かの回顧録が出て来ましたが…後で、
この人おおおォ!!と、思う事でしょう。
ともあれ、店長は相当な昔っから謎の美味しそうな
お菓子を売り捌いていたみたいですね…。
作者からの返信
気づけば回顧録ばかりの章になりました……
今回は種明かしというほどのものはありませんが、八国府せつと冥の子供の頃の話になります( ´∀`)
この小説は、甘味で人間を支配する物語なのかもしれません……(°▽°)
第50話 守り合う存在への応援コメント
漸くホッと息をつけた様なつけない様な…。
『たぬき盆』は素敵なお店を展開して、まさに
『ス◯バ』を追い落とす勢いですが…この餡子と
モチモチの皮は…?!あの薄皮饅頭の……!
そして抹茶の中に、皆んなが狸になる成分とか
仕込まれたら…もうひと溜まりもありませんよ!
作者からの返信
ククビは祓われましたが、不穏なことは残ってます……
有名全国チェーン店のトップが悪だくみをしたら危なすぎますね_:(´ཀ`」 ∠):
世の中をたぬき社会に変えようと企てる悪の組織……
世の中はたぬき社会になってしまうのか……
どうぶつの森、爆誕……!
第49話 月下のたぬきへの応援コメント
((((;゚Д゚)))))))やっぱり…たぬき盆の……ッ?!!
しかも狸🦡まで出て来た!!そしてこの壮大な
怪奇七談、尺を見誤っていたかも知れません…!
まだ、この壮大な物語は…始まったばかり。
(それはそれで楽しみが続くので願ったり叶ったりw)
作者からの返信
たぬき盆は次の章にも関わるこのたぬきを引き取った時に命名したようです( ´∀`)
怪奇七談の悲劇とその背景が描かれるので、あと何年かかるのでしょうか……!
楽しんでいただけてるなら幸いです(°▽°)
第48話 託された刃への応援コメント
おぉ✨!何とも清々しい大団円です!!
そしてまさかの八国府家の奥方が霊力トリアージ
大和先輩、免許皆伝のお墨付き、良かった!!
作者からの返信
ついに八国府家の禍根が消え去りました!
せつ様の優秀な医療隊がなぜか近くにいてくれて助かりました……(°▽°)
戒は安心して成仏したことと思います( ´∀`)
第47話 刻まれた約束への応援コメント
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)なんと… 維千火、上手くキッカケを
繋いで渡す事が出来て良かった!
漸く弥助は真の君主に傅く事が出来ましたね。
薄皮饅頭、お供えして貰わないと!
作者からの返信
長い過去編でしたが、妖刀ククビの因縁はここで断ち切られました( ´∀`)
残るは八国府戒の因縁のみです……
あとでたぬき盆の店長にお願いしましょう(°▽°)
第46話 籠の中の鳥への応援コメント
小春は…八国府の姫だったのですね…!!
ククビの妖刀にはこんな恐ろしい背景があったとは!
そして…目元の黒子の男……気になるッ!!
作者からの返信
狂気に転じた八国府是也の娘でした……!
占術師に唆され、他国に勝利するために妖刀を生み出したようです(´-`).。oO
この男の正体は果たして……!
第45話 河原に哭くへの応援コメント
…これは…ッ!八国府是也の所業だったとは…!
これはヒトの所業ではありませんね。ククビの
背景が紐解かれて来ました…が。ヤバさしかない!
作者からの返信
なんということをしたのでしょうか(´-`).。oO
上に立つ権力者がそういうことをしたら、村はなすすべがありません……
過去編は次が最後となります
第3話 葦場埜明の葛藤への応援コメント
悪霊を引き寄せるアイテムですか。実際に形にしてしまったら何かよろしくない予感がするのは私だけでしょうか……。
作者からの返信
呼び込んだはいいものの、除霊できずに大パニックになることも考えられますね(´-`).。oO
もし作るなら、その辺はしっかりしてもらいたいです( ´∀`)
第44話 狂気の勅令への応援コメント
これは正に呪いの精製…蠱毒の様なモノ。
この理不尽な殺し合いを生き延びたとて…。
こんな背景があったなら、恐ろしい事です。
作者からの返信
恐ろしいですね。狂気の沙汰です……
選択肢のなかった村人たちの絶望は察するに余りあります(´-`).。oO
河原に集められた村人たちは、どのような運命を辿るのでしょうか……
第43話 伝染する強迫観念への応援コメント
占術師に誑かされているのかも。でも、大抵の
領主ってバカ多いイメージですが…。この登場
人物の誰がどう繋がって行くのか…まだ全く
わかりません…。
作者からの返信
もし愚かな領主だったとしても、領主は領主。力を持っているので、領民は戦々恐々とするしかありません……
この辺りの答えはもう少し先になりますが、村人たちは過去編の最後にまた出るので、今はさらっと覚えていてもらえればと思います( ´∀`)
第42話 あなたの名前をへの応援コメント
小春…誰だろう?謎は深まるばかり。そして
薄皮焼き食べたい…!!
作者からの返信
春とつく人物……数話先で明かされます(´∀`)
あんこが入った茶菓子は、美味しいですからね……!
第41話 花のような人への応援コメント
緊迫した場面からの過去編に、一瞬読み飛ばしてしまったかと思い、慌てて前のページを読みました(笑)
あたたかい平和な記憶ですね(◍︎´꒳`◍︎)
作者からの返信
ちょっと急な切り替わりでしたね(°▽°)笑
弥助と少女のお話は、この章において重要な意味を持つ物語です( ´∀`)
ククビとの繋がりも、少しずつ明らかになっていきます……
編集済
第41話 花のような人への応援コメント
誰…?という所から始まりましたこの過去譚。
①弥助というのは、たぬき盆の店長の本名。
②お茶屋夫婦の息子が、たぬき盆の店長。
③ 実は、たぬき盆の店長が占術師をしながら
甘味を世に広めて歩いていた。
…さあ、どれッ?!
作者からの返信
唐突に始まった弥助と少女の物語はしっかり現代に繋がります(°▽°)
いずれにせよ、たぬき盆の店長は何者なのかということに……!
この中に正解はあるのでしょうか(´∀`)
第40話 照らされた憎悪への応援コメント
ククビが正気に戻った…ッ?!矢張りククビには
無念があったのでしょうか。成道たちの頑張りが
何かを齎してくれる…それを信じていますよ!!
作者からの返信
断世の光の力もあり、ククビの無念が蘇ったようです(´-`).。oO
現世に囚われたククビを救うのは、果たして誰なのか……
次回から、昔々のとある村の物語が始まります(´∀`)
―幕間― とある者の見聞録への応援コメント
ようやく事件が終わりましたね。本当にミツメは厄介だった……。
しかし、まだ事件の1つが終わっただけ。まだまだ戦いは終わらなそうです。
もう少し読んだらレビューを書こうかと思います。
作者からの返信
いろいろなものが絡み合って、強大な力を得てしまった怪奇でした……
怪奇七談なので、事件はあと6つ残っています(´-`).。oO
ありがとうございます!
第38話 崩落する神域への応援コメント
良い感じで連携して戦っていましたが…。これは
余りにもピンチですよッ!!もう、この状況が
覆るのはもう………あの人しか!🦡🍡🍵
作者からの返信
みんな満身創痍で、地面も崩落してしまいましたが、店長の出番はまだまだ先なので、もう少し主人公たちには頑張ってもらいましょうಠ_ಠ
第37話 世を断つ刀への応援コメント
冥…癒しの呪文ぐらい唱えられるだろうに!
とんでもない野郎だな…。それにしても大和先輩
物凄い人なんですね!そして埜明母、大丈夫なのか
心配…。やっと来た成道たち!!ククビには
勝てそうもないけど…何かはヤれる!頑張れ!!
🦡🍡🍡🍡🍡🍵🦡🦡🦡💨
作者からの返信
同じ八国府家でも、冥からすれば弁才は湋織を支持する別派閥の中核なので、ククビにやられたらそれまで……くらいの感覚のようです(´-`).。oO
大和は七大霊家の血筋と稀代の才能を併せ持つ青年なので、かなりの実力者ですね( ´∀`)
ようやく駆けつけた成道たちには、とりあえず何かしら頑張ってもらいましょう!
第4話 街の失踪事件への応援コメント
そういえば冒頭で湖に行った君加ちゃんはどうなったのか心配ですね。
悪霊の仕業なのかもしれませんが、調査に行った成道は 君加ちゃんを見つけられるのか?
次話が気になります🤔
作者からの返信
彼女の安否が分かるのは、まだまだ先になりそうです(´-`).。oO
成道は若くして家業を手伝っていますが、きびきび働いてるので、何かしら手がかりを見つけるかもしれません( ´∀`)
第5話 公園の少年への応援コメント
お初お目にかかります。企画から来ました。
霊が存在すると明言した世界というのは中々に斬新ですね。それ故に、世界の成り立ちや組織の諸々などがかなり気になります。
話に戻りますが、少年が術にかかったというよりは、逆に誘い込まれたような感じがしますね。タイトル通りだとするのなら、敵が最強どもの果てでれば最悪の展開になる予感がします。
作者からの返信
初めまして!
元々霊による被害が増えており、政府がその存在を公表したことで法整備が進み、さまざまな機関が設立されていきました( ´∀`)
瑞月が見た少年は、一体何だったのでしょうか(´-`).。oO
これから恐ろしい存在との邂逅が待ち受けているかもしれません……
第3話 除霊師の戦い方への応援コメント
おお、陰陽五行論ですね!
陰陽は日月になってるので親近感ありますね👍
バトル描写も読みやすくてイメージしやすかったです。
作者からの返信
それぞれの霊力に特性や相性があり、除霊に影響する世界です( ´∀`)
読みやすかったなら嬉しいです!
第2話 千羽学園の日常 への応援コメント
怪異が日本全体で共有されている世界観なのですね。
霊との戦いにおいて霊能力者を育成する機関である学園が出てくるとワクワクしますね。
個性豊かなキャラクターたちも出てきて今後の展開が楽しみです👍
作者からの返信
なにやらテレビで全国放送されたようです( ´∀`)
悪霊による被害が広まり、国も危機感を抱き始めたようで……。
若人たちの今後はどうなっていくのでしょうか(°▽°)
第1話 三叉導師の噂への応援コメント
女子たちの何気ない日常会話の中に潜む怪異に興味を惹かれました!
君加は忠告を無視して湖に一人で行ってしまったようで……この後の展開が怖そうです😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常がほんの少しのきっかけで非日常になっていく過程を感じていただけてれば嬉しいです。
第36話 八国府家の戦いへの応援コメント
もし「悪を斬る」というのが、「自分という悪」という意味だとしたら
人間だった頃の真面目な面が残っているのかなと勝手に妄想しています( ̄∀ ̄)
作者からの返信
元々の強い思念は残っているので、もしかすると直感的に何か気づいていて、そういう感覚もあるのかもしれません(´-`).。oO
彼は真面目なので( ´∀`)
第36話 八国府家の戦いへの応援コメント
えええッ?!((((;゚Д゚))))))) 埜明まま…ッ!
そして佐助もかなり深手を…大和も弾き飛ばされて
しまうし…誰かッ!誰かーーーっ!!
🦡🍡🍵
作者からの返信
たぬき、団子、お茶……この方程式は……!
登場はまだ先になりそうです(´-`).。oO
満身創痍の八国府家……助けは来るのでしょうか……
第35話 閻魔の残火への応援コメント
八国府家の御家騒動ですが… 埜明の出番は
あるのか…ないのか?!埜明が無ければ成道も
出番はなくなってしまう…そうなると、
たぬき盆の店長は更に…。
ここは埜明ママが采配するのがベストの様ですね。
作者からの返信
彼ら不在の中進んでいきますが、誠意移動中でございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
たぬき盆の店長の出番はまだまだ先のようです_(:3 」∠)_
八国府家当主は判断力に優れますが、序列意識が強く、人を使い捨てるので……
第34話 悪鬼になろうともへの応援コメント
余りにも強い刀の悪霊…ククビ。取り込まれて
しまったとしても、まだ戒にはかつての思い出が
ある!かつてよ仲間達の末裔が、今…!
立ち上がる!!つづきか…気になるッ!!
作者からの返信
刀に宿る怨念も相当なようです……
彼の中に思い出は残っているのでしょうか
戦いの行方やいかに!( ´∀`)
ちなみに何を見間違えたか、十二の巻は食べれないようです、失礼しました_:(´ཀ`」 ∠):
第33話 世界に求められた刃への応援コメント
安らげる場所があるのは素敵なことです(*^▽^*)
まじめな人ほど、使命感に駆られて心に余裕がなくなりますからね。一時でも心が穏やかになったのならよかったです。
作者からの返信
一度そういう場所ができると、その後の苦境を乗り越える糧になるはずです( ˘ω˘ )
心に余裕がない中で、力を身につけていくこともありますが、人間なので穏やかな時間は欲しいですよね( ´∀`)
第33話 世界に求められた刃への応援コメント
道雲…態度がデカいというか…w
七大霊家の後継者達との関わりはとても温かく
楽しいモノだったのに…一体何が彼をククビに
してしまったのか。あの後、たぬき盆でバイトとか
したらもっと良かったのかも知れませんよ?戒。
作者からの返信
晴北道雲、まだ10代の若輩です( ´∀`)
この時間は戒の人生の中で一番幸せな時間だったようです……
きっと彼の冷たい態度が刺さる人には刺さる……意外と天職だったかもしれません(°▽°)
山場なのでひっそり明日も更新します
第32話 揺らすものたちへの応援コメント
最強当主達との出会いが戒に齎したのは、きっと
人の温かさだった筈…。矢張り日々、悪霊と
戦っているというのは物凄い負担があるのでしょう。
成道たちの様な和やかな青春があったなら、
きっと戒の記憶の中には温かなモノが残っている。
そう信じたいのですが…。
🍵🥞(←たぬき盆の新作どら焼き)
作者からの返信
彼は幼少期に両親を失い、その偏屈な性格で周りからも疎まれ、生死の狭間で戦い続けるという、ハードすぎる人生なので(;´д`)
対等な関係を築ける仲間たちとの出会いは和やかな青春となるのか……
このどら焼き、どことなくメープルの香りが……!安息の新メニューありがとうございます!
第31話 突き進む狂気への応援コメント
いつのまにか題名を変更されていたんですね( ^ω^ )
師匠との出会いをきっかけに、戒さんの心(力)の向かわせる方向が定まるといいですね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
人目をひければとやってみました( ´∀`)
そうですね。彼もずっと苦しんでいるようなので、この出会いが彼にとっての救いとなれば……
第31話 突き進む狂気への応援コメント
まるで怪奇を祓うというよりも禅問答…でも、
戒が別の解を導き出したとしたら…。
ふと、そんな事が頭の片隅に過ぎったのは果たして
自分だけでしょうか…。
作者からの返信
彼の原動力は行き過ぎたものですが、悪意ではないので、良い方向に解を導き出せるとよいですね。師匠との出会いは、戒に何かをもたらすのでしょうか。
第30話 否定された証明への応援コメント
八国府戒の怨念が形成される迄の逸話ですね。
それにしても怪奇七談、何処となく皆んな執着心が
強い…。だからこその最大の悪霊になってしまった
ものか、と。
作者からの返信
ただでさえ力のある人たちが、並々ならない意思とこだわりを持っていたがゆえですね……
戒の逸話は少し長めに続きます!
彼の人生を見届けていただければ幸いです(´-`).。oO
第29話 ククビの再臨への応援コメント
火を司る神の元へ行くとは……ククビは何かの計画に巻き込まれているのでしょうか( ˘ω˘ )?
何としてでも阻止しないといけませんね!
作者からの返信
どうでしょうか……ククビの因縁は根深そうです( ´∀`)
除霊師や神職の方々には頑張ってもらいたいですね!
第29話 ククビの再臨への応援コメント
一体、誰がククビを逃したのか。そして八国府家も
色々とありそうですね…。成道たち早く参加しないと!
火の神様の所にククビが行ってしまう…!
温泉入ってる場合じゃない!!
作者からの返信
ククビが獄門から解放された謎は霧の中(´-`).。oO
八国府家には戒の遺恨が根付いてるので……
まさかこんな緊迫した状況になっているとはつゆ知らず!主人公たちが蚊帳の外に!
第28話 霧中の母子霊への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))乗っけから怖いばめんの連続!!
いっちゃん良かった!このまま女子チームと男子
チームが会えないなんて事になったらもう…!
絶望ですよッ!!それにしても何でしょうこの
悪霊!偶然ではなさげですが。
作者からの返信
あまり休まる暇もなく、何やら霧と共に悪霊が現れ始めました(´∀`)
二チーム会えてよかったですね!
合流はできたものの、不穏な雰囲気漂う中、無事に夜を越すことができるのか……
次回から別なシーンをお送りしていきます(°▽°)
第27話 侵食する霧への応援コメント
ホラー回ッ!!((((;゚Д゚))))))) まさかのククビ?!
誰か箱📦開けっぱなしにしてないか??
作者からの返信
悪霊は突然やってきますね……
何が起こってるんでしょうか(´-`).。oO
箱の安否やいかに(°▽°)
第26話 火の最高位神の問答への応援コメント
神様の問いかけ、難しいですね(´・ω・`)
鳥が愛したものと同じ運命を辿ることを選んだのなら、燃え尽きる瞬間は「やっとそちらにいける」と幸せな気持ちになれたかもしれませんねぇ( ˘ω˘ )
作者からの返信
活動的な維千火にとってはさらに難問となりました(°▽°)
やっとそちらにいけるは幸せ反面、想像すると切なすぎますね( ;∀;)
鳥に救いが訪れているとよいですが……
第26話 火の最高位神の問答への応援コメント
修学旅行の様ですが、いいですね学生時代は色々
楽しい!!でも、火の神様の問いが……何か
不穏というか深いというか。これは、丸の内の
料亭に見学に行って大人の世界に浸ってみても
…答えは出ませんね!(きっぱりw)
作者からの返信
こういうときくらいは楽しくすごせると良いですよね( ˘ω˘ )
火の神は何か具体的に考えていることがあるようです!
普通に楽しそうなので問いかけ抜きでも行ってもらいたいですね(°▽°)笑
第24話 指揮官としての想いへの応援コメント
のあ…お母さんにタジタジですねww
でも流石に宗家、なかなかに厳しいですねw
作者からの返信
どうやらお母さんは家庭でも指揮官のようです……
親子関係とは難しいものなのかもしれません( ˘ω˘ )
第23話 ククビの目的への応援コメント
人の怨念が強いとそうなるのかもねと現実の寺や神社にも 思うときある。。。
あらすじは 話さないで! 自分で読みたいの(笑)
次回も 楽しみ。なのよ。
作者からの返信
守ってくれるような温かい存在ならいいんですが……(p_-)
あらすじは控えます笑
楽しみに応えられるよう頑張ります!ʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
第23話 ククビの目的への応援コメント
ククビの成り立ちに、そんな経緯があったのですね。
泥棒たちが持っていたのって、春姫にまつわる品だったのかな。それにしても、何とも難儀な
怪奇七談…。益々、目が離せません✨!!
作者からの返信
元々受け継がれてきた刀の呪いも相まって強力な怪奇に……!
春姫の小刀になります(°▽°)
弟を斬った戒の無念もすごいですが、刀と是也と春姫の話が、この物語のメインです( ˘ω˘ )
第22話 ククビの絶望④ への応援コメント
大和先輩、凄い…!!これはセンスですね。
そして、成道や瑞月達も良い動きでフォロー!
でも、ククビ…このまま大人しく捕まるのか
どうなのか……?!
作者からの返信
八国府家の歴史の中でも稀にみる才能の持ち主です( ´∀`)
うまく連携をしてくれました……
獄門は至高の霊具の一つなのでククビといえども、完成すれば自力では抜け出せません、自力では(°▽°)
第17話 夜衛と顔のただれた悪霊への応援コメント
久しぶりに読ませてもらうので正直 不安だったけど
光景や印象が其のまま 蘇ってきて ・・・・ さらっと読んでしまってる。。。。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!
気が向いた時や時間がある時にでもさらさらと読んでもらえたら( ´∀`)
第21話 ククビの絶望③への応援コメント
ククビ、強い……∑( °口° )
八国府家とはただならぬ因縁を感じます(;・∀・)
前から気になっていたのですが……作品に出てくる呪文は、日高 様のオリジナルなんですか(っ ॑꒳ ॑c)?
それとも、陰陽師の本とかに載っているんですか?
作者からの返信
かつての当主、八国府戒の事件より遥か前からの因縁もあるようです(°▽°)
サンスクリット語からもじったり組み合わせたりして、悪霊を退治できるよう祈りを込めた造語です!
実際に悪霊に遭った際には適宜適切な呪文で除霊に挑んでいただけると幸いです( ´∀`)
第21話 ククビの絶望③への応援コメント
圧倒的な力…ククビ、恐るべし!!そして、
お忉さんッ!良い一撃だったと思ったら…又々
ピーーーンチ!!からの〜のあ母、流石✨
そして遂に来ました!大和先輩。
ククビの過去もきになりますね…!
作者からの返信
みんなで頑張って連携してみてますが、ククビの力が強いので正攻法では敵わないようです……
のあ母らがいなかったらもっと凄惨な現場に( ˘ω˘ )
ククビの過去が戦いの鍵になりそうです(°▽°)
第20話 ククビの絶望②への応援コメント
のあ母ッ?!こんなに強い人だったとは…しかし
ククビも伝説の悪霊…そう簡単には…と、
思ったら…∑(゚Д゚) まさかの、紫苑ーーーッ!!
そんな…((((;゚Д゚))))))) この場にいるのは
本当に皆んなヤバい!もうこうなったら
たぬき盆の店長に御善哉持って来て貰わない
事には…ッ!
作者からの返信
①でした!のあ母は思春期の息子に困り果ててますが、支援に特化した強者です(´∀`)
紫苑は慕う人もいるいい人なんですが、無情にも……
美味しいものの登場も久しいのでそろそろですかね(°▽°)笑
第19話 ククビの絶望①への応援コメント
社務所で会ったお姉様ですね!
相当な実力者とお見受けします……((( ´ºωº `)))
近況ノートにて、勝手に日高 様のことを宣伝させていただきました。嫌なら消すのでお申しつけください( 人˘ω˘ )
作者からの返信
このお姉様の登場で、状況を打破できるのか……
汐田さんの近況ノートで書いていただけるとは、嬉しすぎます!本当にありがとうございます!(*⁰▿⁰*)
第19話 ククビの絶望①への応援コメント
いきなりのククビ!そして圧倒的な力を
見せつけられる…!危ない、お忉さんッ!
それにしてもククビは一体、何を見つけたのか?
そしてそして!この女性の正体は一体…?!
①のあ母②みづき叔母③通りすがりの凄い人
さぁ、どれッ?!
作者からの返信
圧倒的な力を前に、さすがのお忉さんも対策しようがありません(´ω`)
強盗は何か変なものを盗んでいたようです(´-`).。oO
出ましたクイズ形式!越後侍!正解は、この中にあります!
第18話 三叉導師の力への応援コメント
うわぁあああ怖いいいいッ!!!
いい感じで悪霊倒したかと思ったらッ!
ククビ、来るの速い…!人形使いの人達、
気付いて!!ここに…ここにククビが
出ましたよッ…!!((((;゚Д゚))))))) 🗡
作者からの返信
突然のラスボス襲来に瑞月たちもびっくりしてます(°▽°)
人形使いの人たちは、本日の劇を終えたので、屋内でお茶を飲んで休憩していますが、ククビの襲来に気づくことができるのでしょうか……( ˘ω˘ )
第17話 夜衛と顔のただれた悪霊への応援コメント
やはり悪霊の仕業でしたか( ゚д゚)
次から次へとキリがないやつらでですね……
人の感情が動くところには、現れやすいんでしょうね_(┐「ε:)_
作者からの返信
日々悪霊は増え続けているので除霊師もジリ貧です(´-`).。oO
感情が動くところに発生したり、取り憑いたりします……
第17話 夜衛と顔のただれた悪霊への応援コメント
凄い…大人の戦いは分析しながらですね。
でも、瑞月も相当に強くなりました!
そしてナイス!成道!!確実に瑞月とお父に
好印象ですw
作者からの返信
力技だけでは勝てないので……
少しずつ成長しています( ˘ω˘ )
成道はこのまま碓氷親子の信頼をがっちり掴めるのでしょうか(°▽°)
編集済
第16話 成道の決意への応援コメント
良い雰囲気ですが…瑞月も今よりも強くならねば
ならないでしょうね。そして、たぬき盆本店!
きっと凄い建物なんだろうな…。
で、瑞月のよく見知った人とは一体…?
作者からの返信
今回の旅は当初から瑞月が浮ついてますが、果たして強くなれるのでしょうか……
ギリギリ景観を損なわない程度の提灯や窓枠の切り抜きなどで彩られてますʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
最近、様子が少し変な人が現れます( ´∀`)
第15話 妃燿神社の境内にてへの応援コメント
髪飾りのプレゼント、素敵ですね(*≧∀≦*)
無自覚なのがさらに瑞月さんの心を揺さぶったことでしょう。
この話で2人の尊き方に出会ったみたいですが、物語と深く関わってきそうですね。この出会いをへてどうなるのか、気になります(`・ω・´)
作者からの返信
大切な人を守りたいという成道の思いが、お守り代わりの霊具となりました( ´∀`)以降、瑞月はたまに髪飾りを手に取りボーッと眺めたりしますʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
二人の関係にも影響を与えるのでしょうか……( ˘ω˘ )この章の主要人物の一人として、またそのうち活躍予定です!
第15話 妃燿神社の境内にてへの応援コメント
おおッ…成道やるなッ!!スマートに瑞月の
心を掴んだ✨!これは大事にしますよね!
そして、謎の四十代マダム…何者なのか。
そして社務所で普通に売られる…霊具!
この神社の特異性がわかります。
多々羅たちは、明らかにククビの刀情報を
得ようと人形劇をしていたのでしょうか。
作者からの返信
しっかり心に刺さったので、以降、瑞月は髪飾りをつけ続けます( ´∀`)
このマダムは反抗期の息子の将来を憂う権威ある除霊師です……
最高位神を祀る神社なので、近くで除霊に関する商売が栄えました!
八国府家は刀とも根深い因縁があるので、ククビの注意喚起兼サビキ釣りですʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
第14話 首元の霊具と懐中時計への応援コメント
懐中時計……このあとどんな役目を果たすのでしょうか?
時間を操る霊具とかですかねぇ(´-` )
怪しい男性の登場に、また嫌なことが起こりそうな予感がありますね( ´ㅁ` ; )
作者からの返信
時計ですからね……今は使えませんが、そのうち窮地を救ってくれるアイテムになるはずです( ´∀`)
嫌なことを引き起こす男です( ˘ω˘ )
この章は埜明の成長のほか、この怪しい男の暗躍も描かれていきます……
第14話 首元の霊具と懐中時計への応援コメント
まさかこの男…!!そして今、この章が
『ククビ』の章だった事を思い出す…∑(゚Д゚)
作者からの返信
なんと怪しい男でしょうか( ´∀`)
ククビの影が薄すぎたので、そろそろ本格始動ですʕ⁎̯͡⁎ʔ༄笑
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
「逃げる」という選択肢もあるのに、埜明はやはり逃げませんでしたね。
悪霊が強い場合もあるし、自分よりもはるかに強い除霊師は沢山いるでしょう。
でもここで逃げたら「除霊師として終わる」と。なんて心が強いんでしょう。
祓えてよかったです。
作者からの返信
適材適所がベストな時もありますが、人任せになって、誰も育たないと、強い除霊師の負担が増え、殉職したり引退して、悪霊が手に負えなくなるという未来が待ってます。
彼の成長に寄与した意義も大きいですが、そういった未来との選択という意味合いもありました( ´∀`)
第7話 植物園の悪霊②への応援コメント
この植物園、入園した時から人がいなかったですよね。
もう悪霊だらけじゃないですか。ただの偶然ではないと思います。
作者からの返信
生者の気配のない、とんでもない場所に来てしまったようです( ˘ω˘ )
次第にこの植物園の秘密が明らかになりますʕ⁎̯͡⁎ʔ༄
第5話 玉祥の探し人への応援コメント
ずいぶん楽しそうな話になってきたかと思っていたのですが……。
たぬき盆のオーナーが百舌屋さん? 電車の中で出会った俳優みたいな人ですよね。
なんか、不穏な感じがするのは気のせいでしょうか。
作者からの返信
気のせいではなさそうです……
怪しい雰囲気を醸し出す、手広い事業家の百舌屋さんは只者ではありません(´-`).。oO
この後、埜明たちは不穏な状況に陥ります……
第1話 八国府家の嫡男への応援コメント
コメント失礼致します。
ククビを探す大和、臨場感たっぷりですね。
>目の前に長い髪が乱雑に垂れ、青白い顔に真っ赤な口が笑みで開き切った、逆さの女性の顔があったのである。
これは怖い、怖い。
「逆さの女性の顔」というのがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特殊なトレーニングを受けている大和でも、一瞬うっと怯んだようです。
一応ホラー要素も含んでいるので、不気味な姿を想像してもらえたなら嬉しいです(´∀`)
第13話 旅館の消えた女将への応援コメント
まさか、あの女将さんだと思っていた美穂さんが
お化けだったなんて…!そして、ノアを
介抱してくれたのは、たぬき盆の店長?!
一階は『たぬき盆・和カフェ』じゃなくて
残念…。
作者からの返信
兄と共に植物園の火災の犠牲者となっていました……
店長こと、百舌屋さんの手広い事業の一つの霊具屋です(´∀`)
たぬき盆でくつろぐシーンはまたそのうちに……笑
第4話 街の失踪事件への応援コメント
拝読しております。
コメント失礼致します。
「霊災対策は国家事業へ」との世界観の中で、
主人公の母親は「悪霊により心に傷を負った人を癒す心療師」で
あったと。
それなのに、なぜ亡くなって悪霊になったのでしょうか。
この世への未練が強かったと記述もありますが……。
切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の身体を離れた魂は、死ぬ直前に刻まれた強い想いを元に霊体になり、霊力を維持するために、人を襲う悪霊になります。
この章の主人公の瑞月の母親は、幼い瑞月や無愛想な夫のこれから、まだ治療中の患者のこれから、死後の世界はどうなっているのかなど、理不尽な死を前に、受け入れがたい、未練、恐怖、不安が渦巻いていました。
娘が泣きじゃくる姿も見せられ、感情や想いが抑えられず、悪霊となってしまったようです。
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
え ・・・ 目閉じてる 状態って ・・・・
また 気になる・・・・引きずるよねー(笑)
作者からの返信
安心して緊張が解けて気を失ったようです_:(´ཀ`」 ∠):
目を覚ますとそこには……(´∀`)
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
お見事でした……!👏( ˘ω˘ )
恵みの雨とは、まさにこのことですね。
埜明さんの諦めない心が、運を引き寄せたのでしょう。お疲れ様でした(*´ω`*)
作者からの返信
この植物園で何度も挫けそうになってましたが、玉祥がいたから諦めずに頑張れたようです( ˘ω˘ )
労ってもらえて埜明も照れつつ喜んでいると思います(°▽°)
第12話 植物園の悪霊⑦への応援コメント
水伝導で炎の悪霊を祓ったのか…!∑(゚Д゚)
ギリギリまで冷静。そして天候も、決して
諦めない彼に味方しましたね!!
…って、精魂尽き果てた?!
たぬき盆の善哉ーーーッ!!🍡も!!
作者からの返信
玉祥が弱ってるのを見て、自分が頑張らないとと、思えたようです。
精魂尽き果てた彼には、まだ試練が待っています(°▽°)
美味しい食べ物を食べて元気になってもらいたいですね……
第11話 植物園の悪霊⑥への応援コメント
絶対的な不利ぢゃーん(瑞月が来ないと!)
。゚(゚´Д`゚)゚。 もうッ!こうなったら…!!
たぬき盆の店長ーーーッ!!!お冷持って
駆けつけてー!!
そして、福鈴と寿鈴が可愛い💕良かった
燃やされなくて!
作者からの返信
陽毬も金の霊力なので一気に起死回生とはなりませんでした……(´-`).。oO
お冷。笑
たぬき盆の超厳選天然水なら、悪霊も怯むかもしれません。笑
少し焦げ目はつきましたが、これからも元気に頑張ってくれると思います!
第10話 植物園の悪霊⑤への応援コメント
心が折れそうな瞬間に現れた陽毱さん(*゚∀゚*)
すばらしいタイミングですね!
作者からの返信
珍しい花を探していなくなった自由な親友が、狙ったかのようにようやく登場です(°▽°)
玉祥も心底安堵したかと思います。
第10話 植物園の悪霊⑤への応援コメント
遂に陽毱と再会ッ!!彼女がこの修羅場に?!
何処に行っていたのか謎が謎を呼びますが…
もし彼女が水属性だったら…助かるッ🌊🌊🌊
作者からの返信
ちょっと珍しい花を探していたら、親友がこんなことになってて陽毬も驚いてると思います。(°▽°)
果たして彼女の属性は水なのか、二人を救うきっかけになるのでしょうか。
第9話 植物園の悪霊④への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
日高 様の作品は、登場人物たちだけでなく悪霊にも感情移入してしまいそうになります。
細やかな設定と緻密な世界観がすばらしいです(*´︶`*)
どのような結末を迎えるのでしょうか。続きをお待ちしております!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
ネット人見知り……とても共感します(´-`).。oO
コメントをいただけて、すごく嬉しいです!
美しい小説を書かれる汐田様にそう言っていただけると、とても励みになります。
続きも頑張りますので引き続きお見守りくださるとありがたいです。
第9話 植物園の悪霊④への応援コメント
一体何があってこんな…。騙し討ちに遭って
焼き尽くされた植物園と小さな生命たち、
そして悪霊にならざるを得なかったこの男は
植物園の管理者でしょうか…。木の霊力を
持つ埜明と玉祥ならば、浄化してあげられそう
なんだけれども…。
作者からの返信
小さな生命たちも一つ目の悪霊も、何者かの手により焼き尽くされた植物園に来ていた被害者たちの、魂が変容した姿でした。
火の霊力を持つ悪霊は、埜明と玉祥にとって最悪の相性ですが、果たして二人は悪霊を救えるんでしょうか……
第8話 植物園の悪霊③への応援コメント
想像していたよりも恐ろしい敵…!それでも
豊羽玉祥!流石は除霊師の家系!!怖い
悪霊を浄化したのも束の間…木のお化けが!!
コレもう新木◯植物園全体がお化け屋敷に
なっている…と。でも、一体誰が何の為に?!
作者からの返信
不気味な風貌と動きで恐ろしいですよね……
玉祥も”豊羽家”の娘として頑張りましたが、木のお化けのふい打ちにより、人生初の逆バンジーです。
誰が何のためにかは、まだ分かりませんが、ここで何が起こったのかは、もうすぐ分かるかもしれません……
第11話 悪夢を見ているようだへの応援コメント
"「悪夢」の終わりは、敗北の痛みではなく、友の温かい声と共に訪れた"
命懸けの鬼ごっこが今回は繰り広げられていましたね。気が狂った醜悪な、殺意を纏うストーカーとか怖すぎて震えました…。いたいけな少女と少年にはあまりにも過酷でトラウマになってもおかしくはない状況でしたが、瑞月の器用かつ的確な術の運用…凄かったです。祓う力だけではない匠さを感じさせました。終盤の三体目がいなくて、瑞月が諦めさえしなければ、なんとかなっていたのだと思います。まあ…その諦めないは少年がしっかり魅せてサポートとしてくれてましたがね。だけど神様は優しくなくて…きっと死神も兼ねてあるのでしょう、絶望の鎚を容赦なく振り下ろします。その鎚を上位術式を用いて破壊し、絶望に抗えと登場するヒーロー…。あぁ…憎たらしいほどカッコいいぜ(・∀・)👍️イイネ!!✨️✨️
作者からの返信
ついに不気味な悪霊がその姿を現しましたが、確かに殺意を纏うストーカー。それが、一体だけじゃなく次々と。だいぶ殺意強めの絶望的な状況ですよね(°▽°)
瑞月は過去のトラウマを抱えてますが、本質的には冷静で器用な人なので、この危機的状況を淡々と処理しました。
逆に男の子は、渦巻く感情の中で勇気を振り絞って行動していたので、意外と瑞月が強気の少年を引っ張る関係性になりました。
成道はちゃんと主人公らしく瑞月の危機に駆けつけてくれたので良かったです。めでたし、めでたし……です。
第7話 植物園の悪霊②への応援コメント
危なッ…植物と雖も🪴侮れない!!
埜明、もし呪文を噛んじゃったら大変な事に
((((;゚Д゚))))))) それにしても何故に植物の悪霊が
こんなに…矢張りこの植物園、単なる
新木◯植◯園じゃないな。そして!
退魔餅、美味しそうで役に立ちますね!!
『たぬき盆』のメニューにならないかな…。
作者からの返信
除霊師になるには、ああいう極限状況でも噛まない、滑舌が必要かもしれません。笑
こんなにも悪霊がいる背景とは……お見込みのとおり、ただの◯木場植物園ではないようです。(今回は伏せ字?笑)
餅という名前ですが、中身は化学物質だらけなので「くちにいれないでね」案件です。笑
第9話 団地の探索 への応援コメント
"悪霊の餌場と化した廃墟で、逃げ続ける命が奇妙な共闘を始める"
瑞月をはやはり囚われてしまっていましたか…。ですが命までは奪われていないのは幸運と言わざるを得ない。謎の少年の機転と度胸がなければ…危なかったですね。瑞月は消極的だし少年はトゲがあるしでなんとも凸凹としたバディですが…なんとか生き残ってほしいものです。描写された残忍さや五感に訴えかけてくるよからぬものの雰囲気…。捕まれば間違いなく、瑞月と少年は剥製となってしまうのでしょうから…。急げ成道〜ッ🤣!!!←
作者からの返信
感想ありがとうございます!
見知らぬ場所で目を覚まし、人ならざるものに追われるという理不尽極まりない状況ですが、少年と出会えたことで瑞月もほんのわずかに救われました。
ただ、安心できる時間は長くなさそうです。
よからぬものがどんな姿をしているのか、力なき二人が次回ついに邂逅します。
剥製になる前に成道が辿り着けるのか……時間との勝負になりそうですね(°▽°)
第7話 夜衛の仕事 への応援コメント
"浄霊の光が廃ビルに届く頃、団地の前で守るべき存在が虚空へと消えた"
碓氷パパと北下、成道と善司さんの二組の掛け合いが今回は描かれていましたが…良い感じのテンポとリズムが相性の良さを感じさせます。飄々としつつやり手である面子の冷静な会話って感じで皆カッコいい✨️
そした…瑞月が飲まれてしまいましたね。てことは…縁が結ばれていたって解釈になるのでしょうか?じゃないと本職である夜衛の二人の目の前でおかしな術をって難しいでしょうからね。…縁を結ばれるって事の危険性がよくわかる描写でした。
作者からの返信
個性がぶつかり合う会話は楽しく書いていますが、テンポまで褒めていただき嬉しいですし、カッコいいと思ってもらえたなら良かったです!
瑞月については特別な事情があるので、夜衛の前でしたが、誘われてしまいました……
悪霊との縁は、霊力の衝突やゆかりのある物への接触、生前からの因縁など、結ばれ方はいくつもあります。
良い縁なら歓迎ですが、怖い縁は勘弁してほしいですよね(°▽°)笑
第4話 街の失踪事件への応援コメント
"失踪事件の糸口を求めて、無謀な横断の先に救いの手が伸ばされる"
君加の失踪、失踪事件の多発、成道の調査、少年を追いかける瑞月…etc 様々なモノが一つに向かって収束されていくのを感じます。サビに向かう前のAメロBメロのような…丁寧に土台を築きあげてる構造により、サビはどんな盛り上がりを見せるのかが気になって仕方なくなります。点と線を違和感なく結び繋げていく日高さんの文章構成に昂った三話となりました🙇✨️
作者からの返信
文章構成に昂ってもらえたなら何よりです!笑
Aメロ、Bメロで詰め込みすぎたところもあったかもしれませんが、サビも楽しんでいただければ嬉しいです!
人が失踪するって、ちょっとただごとじゃないので、早く解決するとよいですね……(°▽°)
第2話 千羽学園の日常 への応援コメント
"七属性の光と影、戯れ合う術の隙間から悪意が囁く"
今回は大まかな世界観と設定が表現されていましたね!講義という触媒を用いて読者の脳にスッと浸透させる、設定と構成、文章力が
素晴らしかったです。個人的には属性の部分が胸熱で、自分なら何を使うだろう?何が相性良いだろう?って妄想に浸れて楽しかったですw私的には土が良くて…性質変化からの防御や攻撃は幅広い対応力を与えてくれそうだと思いました。…最後の最後で不穏な空気もありましたし、これからが気になります🔖✨️
作者からの返信
感想ありがとうございます!
猶治先生の講義が分かりやすかったならよかったです。生徒からの信頼も厚い先生です(°▽°)
七属性で妄想いただきありがとうございます。笑
火は力押し、水も物量って感じですが、土の霊力はいろいろできそうで、いいですよね。
いろはと瑞月の因縁はどうなっていくんでしょうか……
第1話 三叉導師の噂への応援コメント
"耳鳴りの静寂、そこに落ちた一音が、世界の裏側を開く"
よくある平和で等身大な日常に都市伝説という異物を違和感なく混ぜ込んでいますね。無味無臭人畜無害かのような笑顔を浮かべつつ、ちょっとした非日常をチラつかせ獲物を誘い込む。湖面の漆黒や風音の静寂から領域に踏み込んでしまった事を連想させ、水の滴りを魔手へと変貌させる…空気の掌握がとても匠でした。さてさて…君加さんはナニに憑かれてしまったのでしょうねぇ…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
都市伝説って、裏に潜んでる意味があったりして怖いですよね。
十人十色に語り継がれて、大事な部分がさらに曖昧に。好奇心は猫を殺す。
水の音をきっかけに世界が一変してしまいましたが、ナニに憑かれてたんでしょうか。君加さんの運命やいかに!ですね。
第6話 植物園の悪霊①への応援コメント
これは… 埜明の属性からすると泥試合に
なりそうな嫌な予感が…。それにしてもこの
植物園。悪霊の館になってそうですよ…!!
((((;゚Д゚))))))) 形的には新木場植物園みたいで
ワクワクするのに…。マンドラゴラとかも
あったりして…🥕
作者からの返信
そうですね……相性の有利不利はないですが、やればできる子、埜明の活躍に期待です!
この植物園、ワクワクする見た目なのに不穏さしか漂ってませんよね(°▽°)
新木場植物園、いつか行ってみたいです……
どこかに埋まってるかもしれませんが、今回はでません。笑
悪霊の叫び声だけはしっかり響き渡ってます!
第5話 玉祥の探し人への応援コメント
いきなりの美味しそうな『たぬき盆』の
飯テロ🍡🍵…って!この語感…『キ◯フェ盆』に
似ていると今!気がつく…!そしてそして
まさかのッ!『たぬき盆』のオーナー?!!
図らずも店長どころかラスボス✨登場!
(いや違う)『呪具 百舌屋』もワクワクします!
しかも、絶対に出ますね…コレは。> 美穂さん
作者からの返信
温かいぜんざいが美味しい季節になりましたね……
キル◯ェ盆は気がつかなかったです。笑 新メニューに小豆タルトもいいかもしれません。
たぬき盆もいよいよ怪しげな企業になってしまいました。ラスボスと埜明の第二ラウンドやいかに。
美穂さん、何かあるなら注意くらいしてくれてもいいですよねー(°▽°)
編集済
第4話 妃燿神社への道中への応援コメント
狸盆のお善哉食べたーーーいッ✨!!
でも🍡も捨てがたい…。これはもう、何
かが派手に起こりそうな予感…!しかも
二つも三つもオマケに起こりそうです!!
※まさかあの謎の男…狸盆の店長…だったりw
(いやそれはないだろ)
作者からの返信
たぬき盆のあんこはコクが強いのにさっぱりとした甘さで、団子はモチっとした食感にほのかな甘みが人気らしいです!甘党には危険な店ですね。
ククビや登場人物たちの思惑により、確かに事件は二つも三つも起こりそうです……
※彼が聞いたら「それも面白そうだ」と言いながら、店長の制服を着るかもしれません(°▽°)
第3話 葦場埜明の葛藤への応援コメント
埜明は研究者肌なので過度な期待には苦労が
耐えませんね…。でも、純粋そうな理解者が
現れて何だか嬉しい!!(でも、読者としては
まだ安心は出来ない…!)
作者からの返信
そうですね……埜明は期待で縛られるのが苦手なタイプかもしれません。純粋な埜明オタク……もとい、良き理解者の友達ができて、彼もきっと喜んでいるはずです!(今後どうなるんでしょうかね……!)
第1話 八国府家の嫡男への応援コメント
新章ですね…!ククビも怖そう…。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
強大な怨念に支配されたククビと、ラブコメに支配された作者による第二章を、楽しんでいただければ嬉しいです!
第29話 羅牟との邂逅への応援コメント
とんでもなく強いお兄さん…?この三兄弟は
皆んなタイプが違って補い合えますね!
作者からの返信
喜怒哀楽が極端な兄弟たちなので、補い合いながらも、争い合いながら、育ってきたんだと思います……
―幕間― 龍と共に歩む者への応援コメント
おいしそうですね、薄皮焼き(*´ч`*)
謎の屋台のお兄さんは、一体何者なのでしょうか……
作者からの返信
かりかりの皮に甘いあんこっていいですよね( ´∀`)
彼はどうやら、長い時を生きているようです……