新人記者ミレニエ・ルーフェルの日常への応援コメント
本編早く読みたい……。
こうなったらリワードをアマギフに換金するしかぁぁぁ!!!
ミレニエちゃん、『女だから』『貴族だから』でそんな扱いをされているだなんて可哀想ですね。
新しいタイプのドアマットヒロイン? みたいでわくわくが止まりません!
作者からの返信
確かに、『女だから』『貴族だから』と軽んじられていることを考えると、一種のドアマットヒロインと言ってもいいかもしれません……っ!(; ・`д・´)
届いたので70ページほど読みました。
なので、この外伝3話は……。
そして、〇は✕なんだろうなと想像しているところです。
作者からの返信
書籍版をお読みくださりありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
この第3話は、ちょっと悩んだんですけれど……(><)
やっぱり書籍版を読んでくださった方にショックを与えさせちゃいますかね……?(><)
でもせっかくなので、ケリーについても書いてあげたくて、悩んだ結果、こういう形となりました。
女性の社会進出は、大変ですよね。
つい応援したくなります。
本編、ますます期待大です。
作者からの返信
気がつけば私には珍しく、こんなテーマになりました……(;´∀`)
本編もぜひぜひお楽しみください~!(*´▽`*)
ここから先は本編で楽しみましょうね!
(なんで宣伝をしているのか)
作者からの返信
お読みいただいたばかりか、☆まで賜りありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
そうです! ここから先は本編で!( *´艸`)
ケリーもミレニエも、共に新聞記事になるのを夢見ていたのですね。
ケリーの方が夢に近づいてはいますが、そこにあるのは女性というだけで受ける理不尽な扱い。現実でも性別による差別や偏見は未だにありますが、心苦しくなります(>_<)
それでもどうか、夢を捨てずに、いつか現実にしていって。
書籍版で、そんな夢が叶うのを楽しみにしていますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
お読みいただいたばかりか、☆まで賜りありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
前日譚ということもあり、どうしてもつらい状況にいるミレニエ達の話になってしまいました……(><)
先に謝っておきます。ごめんなさい……っ!(>人<)
マルラード王国で女性の地位向上に取り組んでいるラナジュリア王女。
ケリーの話を聞いても、女性というだけで不憫な目にあっているのがよーくわかります。
けどそれでも、落ち込んでられないと前向きに頑張る姿は素敵です。
そう遠くないうちに、頑張りが認められますように╰(=´▽`=)╯
まだまだ謎の部分が多いですが、本編で明かされるのを楽しみにしています(≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただいたばかりか、☆まで賜りありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
前日譚なので書けないことも多くあり、すっきりしない感じで申し訳ありません……(><)
まだまだ大変な状態のミレニエ達ですが、きっと……っ!(*´人`*)
ブリンディル王国に向かう馬車にてへの応援コメント
ラヒムのやらかしそう感が興味をそそりますね。
作者からの返信
やらかしそう感を感じ取っていただけて嬉しいです……っ!(≧▽≦)
果たしてラヒムは書籍では……っ!?(; ・`д・´)
ブリンディル王国に向かう馬車にてへの応援コメント
誰が書評と挿絵を描いているんでしょうねえ。
低俗ゴシップ紙にもいいところがあるようです。
誤字報告です。
「近衛医師」⇒「近衛騎士」
作者からの返信
誤字をお教えいただきありがとうございます~! 修正いたしました(*´▽`*)
ぼろくそに言われているゴーディン新聞社ですが、ほんの少しは美点もありました(*´▽`*)
ブリンディル王国に向かう馬車にてへの応援コメント
ラムヒ、見事な忠臣ですね。尻尾をブンブン振ってる忠犬のようにも見えます(^◇^;)
表現の自由というものがありますし、悪評を書くからダメなんて単純には言えないものもありますが、それでも根拠なしにこんなことを書かれては腹も立つ。
書評欄と挿絵以外にいいところが見つかること、あるでしょうか。
作者からの返信
確かに、ラヒムは犬か猫がで言ったら、明らかに犬ですねっ!( ゚Д゚)ノ
もともとはゴーディン新聞社のほうが悪いですが、ここまでけなされているところから、果たして挽回できるのか……。
はなはだ心もとないですね……(;´∀`)
ブリンディル王国に向かう馬車にてへの応援コメント
崇拝する主のことを悪く書かれていたら、そりゃあ怒りますよね。
けど破くと後が大変ですよね。読めなくなりますし(^_^;)
ろくでもない記事にばかり目がいきがちですけど、書評欄と挿絵は悪くない。
これから認めてもらえるだけの新聞になってくれますように。
作者からの返信
あわや破かれそうなほど嫌われているゴーディン新聞社と、そこに勤めているミレニエ……(><)
カイルと出逢った時にどうなるのか、ゴーディン新聞社が変わることはあるのか、ぜひ書籍でお確かめください~!(*´▽`*)
新人記者ミレニエ・ルーフェルの日常への応援コメント
これは辛い立場ですね。
まあ、女性という点は置くとして、貴族のお遊びと考えちゃう部分は分からなくもないですけど。
作者からの返信
なかなか大変な状況のミレニエです……(><)
まあ、本来だったら新聞社で働いている身分ではありませんからね……(´-ω-`)
新人記者ミレニエ・ルーフェルの日常への応援コメント
蜂蜜記者の番外編、待っていました!
女性というだけで軽視されて、満足に働くこともできないなんて悲しいですね。
女だからとか貴族のお嬢さんとか心ない事を言われていますけど、悪意をぶつけられても仕事を続けようとするミレニエ、立派ですよ。
真実より売上。
たしかに売上なくして経営はなりたちませんけど、モヤモヤしますね。
いつかミレニエの気持ちが、社を変えられますように。
本編では報われることを、期待しています。
がんばれミレニエ!
作者からの返信
前日譚なので、まだまだ大変な目に遭っているミレニエです……(><)
真実より売り上げが方針のゴーディン新聞社(><)
こんな中でミレニエがどう動いていくのか、本編で確かめていただけましたら嬉しいです~!(*´▽`*)
新人記者ミレニエ・ルーフェルの日常への応援コメント
今までの綾束さんの作品と比べるとだいぶ近代よりな世界観ですが、ここでも女性が働くとなると、厳しい目を向けられてしまうのですね。
偏見に囚われずきちんとミレニエを見てと思いますが、事実や真実よりも他のことを優先させるのは、新聞の記事にも同じことが言えそう。
利益ももちろん大事ですが、報道というのは多くの人々の感情や考えを左右する力を持っているので、その責任を持ってほしいです。
とはいえそんな考えも、まだまだ受け入れてもらえそうにありませんね。
がんばれミレニエ(っ`・ω・´)っ
本の発売も楽しみにしていますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
そうなのです。今回は珍しく近世よりな世界観に挑戦してみました~(*´▽`*)
報道の力って大きいだけに、ちゃんと扱ってほしいですよね……(><)
いろいろとレッテルを貼られてしまっていますが、それに負けずに頑張るミレニエを本編で確かめていただけましたら嬉しいです!(*´▽`*)
新人記者ミレニエ・ルーフェルの日常への応援コメント
これがスピンオフ作品なんですね。
働く女性、好きです。ミレニエも『女だから』とか『貴族だから』とかを跳ね返す、素敵な子。
本編も楽しみにしています。
作者からの返信
今回は働く女性を主人公にしてみました~(*´▽`*)
本編も楽しみにしていただけて嬉しいです! ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
元気の補給はハニートーストと珈琲で(※本編開始の約八カ月前の時間軸です)への応援コメント
本編への期待が高まるばかり……!(≧∇≦)
お知り合いがばんばん出版なさるから、買うスピードが追いつきません(笑)。
作者からの返信
お読みいただいたばかりか、☆まで賜りありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
ちょっと、「ご、ごめんなさい……っ!(>人<)」と謝らないといけないところもあるのですが(汗)、本編も楽しんでいただけたら嬉しいです~!(*´▽`*)