ここまで読んでくださった皆様へへの応援コメント
自主企画の参加ありがとうございます!
流山忠勝様、物語の完結、そしてあまりにも不穏な「あとがき」をありがとうございます。
フィクションだと強調されればされるほど、その裏側に潜む「書けなかった真実」の輪郭が浮かび上がるようで、読後感がさらに底冷えするものに変わりました。怪異を「食べてみたい」と語る作者様の好奇心と、連絡の取れない叔父様の安否……。物語の枠を飛び越えて、現実のこちら側にまで「浸食」してくるような感覚に陥っています
編集済
常連客Wさんの証言への応援コメント
チャーシュー丼に
ひかれてしまう=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣ゴクリ
編集済
プロローグへの応援コメント
日常の中に突然差し込まれる一通のメールが、物語のすべてを動かし始める導入が印象的です。
前触れのない言葉と久我大助からの連絡が強い不安を生み、定食屋「どうかいじょう」の調査へ自然につながっていく流れがとても良いです。
静かな始まりだからこそ、これから起こる異変への期待が高まります
プロローグへの応援コメント
どうかいじょう…(*´ω`*)
なにか、ひっかかる(゜.゜)
常連客Yさんの証言への応援コメント
なんのお肉だったのかなあ〜〜
定食屋「どうかいじょう」某ログの評価とレビューへの応援コメント
自主企画から来ました。面白い!夢中で読ませていただいてます
続きも読みにフォローさせていただきますので、
よかったら私のページにも何か読みに来てください