2026年2月15日 20:58
言葉を持たないものへの応援コメント
AIにメンタルのケアを目的に使用することはとても危険です。理由は二つ。一つはAIは便利な道具として初めて、その存在が規定されていること。もう一つはその依存性です。AIがそれらしく応えるのは、あくまで言語の予測変換機能に類するもので、その一線を理解して利用すべきなのです。特にAIは意図的に嘘を吐くことが有ります。いわゆるハルシネーションです。この構造は根深く、対策はイタチごっこになりかねないのです。
2026年2月2日 23:19
古き番人への応援コメント
赤ちゃんが生まれて発する言葉が「オギャー!」これは単純な感情の発露なのだろうが、これには徐々に意味付けがなされる。「お腹が空いた!」「お締めが濡れて不快だ!」こうした感情は不満の表れ、つまりは『怒り』なのでは無いだろうか。大人になると叱れても『怒れ』ない。そして、涙することも殆ど無くなるなるのでしょう。
2025年12月21日 19:06
はじめの違和感への応援コメント
東野圭吾先生ですか。これはで遊べないし、もちろんディスれない。ただどうしても「凄味」は感じないんだよな。思い出すのが、ここの住人で書籍化してる推理小説作家。その作品の推理が破綻してることを、カクヨムのレギュレーションに基づいて悪口にならないように指摘したんだ。その回答が、「私は心情を描くタイプの推理作家だから」それ以降は投稿小説って、プロの作家の打率が10割で無いことも、趣味嗜好も人それぞれで有ることも自覚するようになりました。そうなると「標」のない大海に揺蕩う気持ちになります。
2025年12月21日 18:22
話を聞いてくれる、親切なあなたへへの応援コメント
「フッ、男は人前で涙を流さないものさ」(決まったな。女性社員の多くはこの一言で共感を集めるに違いない)「そんなこと言って! 課長は前回の飲み会でギャン泣きだったじゃないですかぁ」とある女性社員の言葉に、女性のみならず若手の男性社員も頷いている。そう。本人は知らないが社内では『頂点を極めし泣き上戸』として伝説の存在だったのだ。
言葉を持たないものへの応援コメント
AIにメンタルのケアを目的に使用することはとても危険です。
理由は二つ。
一つはAIは便利な道具として初めて、その存在が規定されていること。
もう一つはその依存性です。
AIがそれらしく応えるのは、あくまで言語の予測変換機能に類するもので、その一線を理解して利用すべきなのです。
特にAIは意図的に嘘を吐くことが有ります。
いわゆるハルシネーションです。
この構造は根深く、対策はイタチごっこになりかねないのです。