第12話 ゴブリン騒動の終焉と領主の息子への応援コメント
アタシらの村の討伐体とは訳が違うのさ
討伐隊の事?
第11話 ピンチとレベルアップへの応援コメント
誤字報告です。
「『中規模以上の設備製造を【開始】すること』らしい」
↓
「『中規模以上の設備製造を【完了】すること』らしい」
間違いじゃなかったらすいません。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
開始であってるので問題なさそうです。
第42話 神の預言者への応援コメント
自宅警備員はニートより格上だったか
第41話 摩天楼と3層構造への応援コメント
王都がこれだけ発展してるのに辺境の開拓村にはスコップすらないの格差がエグ過ぎるw
第15話 ニートの可能性と城づくりへの応援コメント
スキル「ニート」エグ過ぎる。
それでゴブリン達あんな増えたのかな?
第9話 村の防衛設備をアップグレードへの応援コメント
マリーちゃん末恐ろしすぎるw
第1話 俺のスキルは設計図への応援コメント
お邪魔します。
以前、コメントせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。
戦闘機の設計図は凄いですね(笑)米国の戦闘機も材料があれば作れるってことか……すごっ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、ハートだけでもすごく嬉しいです! ありがとうございます!
戦闘機はそうですね。材料があれば作れます笑
第72話 戦争の先にへの応援コメント
魔族の戦争派が戦争起こすために自作自演した可能性もあるよね
戦争の準備できてたし獣人の扱い見ると差別主義だから自国民が死のうがどうでもいいと思ってそうだし
第19話 アニメーション制作会社設立への応援コメント
昔アニメを作る現場にかかわった身としてはその労力考えたら割とかなり厳しいかと。
人間の目でアニメとして成り立つなら秒間8コマは欲しいから25分なら単純に12000枚、あれこれ節約して3000枚くらいになるそうです。
スライム絵はセルとしてもそれを撮影して一本の長いフィルムに焼き付けないと上映できませんしスライム絵のままパラパラ漫画風に上映するとなるととてもじゃないですが25分の長編は無理かと。
カメラもフィルムも現像関連もまだまだ作られてませんよね。
紙芝居的なものを上映するならまだいけるかなって。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
なるほど、貴重なご意見ありがとうございます! 勉強になります!
今回のアニメーションではスキルの力で一切の手直し無しで、しかも作業スピードも上がっているので、いけるかなと思っていましたが、難しいかもですね。
第69話 ドラゴンとの取引への応援コメント
良かった・・・車をお出しされて
コシを振るドラコンは居なかったんだね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
そんなドラゴンはいませんでした笑
第67話 国王の決断への応援コメント
伯爵領の3万+王都の10万を支える食料が辺境伯領に有るんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
有ります! たぶん。
第65話 王都上空へへの応援コメント
ゴブリンニートとか部屋の壁と結界に挟まれて潰れたんじゃ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
自分の身を守る事については誰よりも能力があるので、たぶん無事です。
第60話 エアポケット・フレアへの応援コメント
そんな連中にもどうしようもないイナゴ。 もう滅びるしか……
まぁ収穫期を狙ってる所から、人為的な臭いもするが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
人為的っぽいですよね。
編集済
第39話 伯爵領を抜けてへの応援コメント
主人公の筋肉好きって、ハニトラ避けの為のブラフじゃなかったっけ? それを聞いたマリーが勘違いするって話しが…… いつの間にかガチになったの?
あ、読み返してみたら、そうなろうとしてなったのか。 じゃああの話、別に勘違いでもなかったのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
そうなろうとして、なりました笑
第31話 魔族から情報を引き出すためにはへの応援コメント
魔族の文明がこっちより下だって根拠は有るんだろうか? 自分と同じ転生者が、設計図の中級以上を生まれつき持ってて無双してる可能性w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまって申し訳ありません。
その可能性もありそうですよね。
第11話 ピンチとレベルアップへの応援コメント
40と50で試練が同じ?
40が開始で、50は完了、だったりするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
どうでしょうかね。
第9話 村の防衛設備をアップグレードへの応援コメント
ゴブリンを領主様の軍が蹴散らす間の一時避難で、倒したら帰って来ればいいだけじゃ? って気楽に読んでるから、村人の悲壮感がイマイチ伝わってこなかった。
キングが率いるゴブリン1000って領主軍でも討伐を諦めるレベルなのかな? それだと際限なく増えるだろうから、とっくに人類滅んでそうだが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまって申し訳ありません。
上手く描写できていなかったようですね。精進いたします。
第6話 作った魔法の杖がバカ性能だったへの応援コメント
アホ! よく見ろ って本職のオババですらパッと見分からん色を子供に気付けってそりゃ無理だろうよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまって申し訳ありません。
そうですよね。私もそう思います笑
第1話 俺のスキルは設計図への応援コメント
最新鋭の戦闘機じゃなく零戦程度都度も爆弾を作り空中爆撃すれば無双出来そう、ドラゴンが居る知らんけど、地上相手では負けないだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
零戦もありですよね!
第58話 ドラゴンと設計図の罠への応援コメント
F-14は2人乗り・・・。
>F-16戦闘機が完成したら、順次パイロットを決めていきたい。
F-16も作るん?、だったら、F-2にしません?。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
F-2というとF-16を日本で改良して造った戦闘機ですね。
確かにF-2でもいいなぁ。でも、出すとしたらまたの機会ですかね。
第58話 ドラゴンと設計図の罠への応援コメント
この世界の人間のスペックが余りにもバグってない限り戦闘機より爆撃機のが効率良さそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそう思いますよね。なぜ主人公は爆撃機を造らなかったのでしょうか?
編集済
第21話 マリーちゃんの勘違いへの応援コメント
誤字報告です。
あいつなら村に付いた途端に走って言っちまったよ。
↓
あいつなら村に着いた途端に走って言っちまったよ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正します!
第50話 ダンジョンで見たものへの応援コメント
誤字報告
それでも敵は魔族。先頭においてはアタシらよりも優れているからな
戦闘 or 地頭
いつも更新ありがとうございます
ガンバって下さい
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
すぐ修正します!
頑張ります!今後ともよろしくお願いします!
第15話 ニートの可能性と城づくりへの応援コメント
モデルは松江城…懐かしいw あそこに行ったのはどんだけ前だったかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
松江城は色々とお城を調べてよさそうだなと思ってモデルにさせてもらいました!
機会があれば私もいつか行ってみたいです!
第25話 発電施設を造ろうへの応援コメント
カプセルは一時的なもんだしなぁ
口臭の元を食べた後の一時的な臭い消しとかにはいいけど、
一時的なもので永続的なものじゃない
歯ブラシか液体歯磨き(もんだみ⚪︎とか)を作るべき
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに! 歯磨き粉と歯ブラシが必要ですね。
第1話 俺のスキルは設計図への応援コメント
戦闘機も幅広いけど、ラプターやフェロンとか何十億円の最新鋭の戦闘機だったら
それで作れるのは逆にすごいな
第一次世界大戦レベルでもすごいけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここで主人公が見てる戦闘機の設計図はF-14のものです。
編集済
第16話 辺境伯領・大改造計画への応援コメント
「細けえことはいいんだよ!」
なんだけど天守閣て、中身別でも住みにくそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
住みにくそうですよね。でも、お城カッコいいからokです!
第20話 大ブーム!への応援コメント
加工技術ないから大丈夫じゃね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大商会ですからねぇ、おまけに魔法とかそういう不思議要素があるので、無理やりどうにかこうにか造ってしまうなんてことはあるかもしれません。
金も材料も潤沢に持っているので、それこそいくらでも失敗できますからね。
第44話 ヴァルカン帝国の影への応援コメント
一気見しました!
いや~ハラハラドキドキしますね!これからどうなっちゃうんだろう…
続きも楽しみに待ってます!
無理せずに自分のペースで頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張ります!
編集済
第30話 記憶喪失の猫への応援コメント
猫かわいい!!
魔族?知らねぇ!この世の獣人はモフるために存在する!!
そこに人間側か魔族側かなんて関係ねぇ!!
いいからモフるんだよ!!モフったら友達!はい論破ァァ!!!
自分で書いててもイカれてて草でも本音
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫は可愛い! 最高ですよね!
第1話 俺のスキルは設計図への応援コメント
戦闘機作れるのはチートだけどロマン求めようぜ!ロマン!!
やっぱり魔導船や魔法絡みのやつ作ろうぜ!
魔法銃はあんま好かんけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法絡みのものを作るのも良いですね!
第41話 摩天楼と3層構造への応援コメント
SFが所謂『サイエンス・フィクション』じゃなくて『すこしふしぎ』(藤子不二雄F先生)風味に感じていいな
ディストピアを描く殺伐とした作品も括りとしちゃSFだからねぇ……
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
少し不思議くらいが私も好きです。もちろん殺伐としてるSF作品も好きですけど、そっちよりも、これくらいのふんわりした感じが良いんですよねぇ。
第40話 完全魔法都市・王都ファラリスへの応援コメント
車が飛んでる……1950年代くらいに子供向け雑誌で予想されてた『未来都市』っぽいものを想像してしまったwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな感じですw
第14話 ゴブリンニートは動かないへの応援コメント
ああ、「ゴブリンの生態」か。
さすが2000ページの専門書…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いたのが木の板じゃなかったらもう少しページ数減ったでしょうね。
あと、読みずらいので片面にしか書いてなかったというのもあったのかも。
第15話 ニートの可能性と城づくりへの応援コメント
まあ村で飼うより城?砦で兵士に見てもらった方が不幸な事故も起きにくいだろうしいいんじゃね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってすみません。
ゴブリンニートはニートなので、戦闘力皆無です。ですけど一応ゴブリンなので、城でニートさせた方が皆案員できますからね。
第39話 伯爵領を抜けてへの応援コメント
何が誘引物質なのか或いは操る術があったのか……
謎の解明にも期待だがキマイラみんな落雷でズタボロ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何が原因なんでしょうね。
キマイラがどうなったのかについては、次のお話で!
第9話 村の防衛設備をアップグレードへの応援コメント
誤字報告です
この村はもう【時期】ゴブリンの大群に襲われて無くなる。→【直】または【じき】
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
「じき」に修正しました!
第27話 領都大改造計画、始動への応援コメント
ネーミングセンス、、、
言うたらあかん、、、
それだけはあかん、、、作者が血の涙を、、、
いや なんでもないです、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなわけないじゃないですか笑
私のネーミングセンスがないなんて、そんな……あれ?
第14話 ゴブリンニートは動かないへの応援コメント
誤字報告です
寧ろ嬉しかったまである。
寧ろ嬉しかったのである
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
この部分は、誤字という訳ではなかったのですが、分かりにくい書き方になっていましたので、修正させていただきました!
第2話 この村についてへの応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
なんだかほのぼのしていますね。
異世界転生して、スキルを得て、一番初めにお母さんのためにスコップを作るというのが素敵です♪
設計図にどんな可能性が秘められているのか、続きが楽しみです!
拙作にお越しくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めまして!
お読みいただきありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
青維さんの作品もまだ読み始めたばかりなので、今後も少しずつですが読ませてもらいます!
第24話 ドラゴンの口臭問題への応援コメント
ドラゴンさん…………臭い玉がノドに溜まってるのだろうか、こいつぁノドからホジホジ出してしてあげるしかないっすねえ👍😀👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
のどホジホジは出来ればしたくないですけどね笑
第21話 マリーちゃんの勘違いへの応援コメント
穴掘りの重労働を趣味でやっててそれなら筋肉これ以上つかなそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリーちゃんも成長期ですからね。まだまだこれからですよ!
第1話 俺のスキルは設計図への応援コメント
そもそも素材の生産にも工業力がいるから高度な機械は無理だけど江戸時代の木工製品、例えばからくり人形とか帆船とかパラグライダーなどはいけると思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね。
ただ全話部が全部最初から無いわけではありませんし、魔法とかファンタジー素材とかそう言った現実ではあり得ないものもこの世界にはあるので、その辺りを上手く使っていければ一気に技術発展が出来るかもしれないですね。
第6話 作った魔法の杖がバカ性能だったへの応援コメント
カイララ? 5.6話
ライカカ? 最初
名前が違います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うわ本当だ!
全然気がついてませんでした!
これ以降もそうなっていたら修正しておきます。
ご指摘ありがとうございます!
編集済
第2話 この村についてへの応援コメント
読ませていただいて、ある場面にちょっと心をとめました。木の板を使って土をたがやす、という描写です。こうした何気ないディテールにこそ、物語世界の文化や技術のありようが現れていて、読んでいて想像がふくらむのを感じました。
木の板という素材は、鋸のような加工道具により得られるもので、ある程度の技術と文明の積み重ねを感じさせますよね。板として完成されたその形状も、床や壁に「張る」ような使い方がまず頭に浮かびます。建材としての発展の中で出てきたもの、とでも言いましょうか。
だからこそ、「それを使って土を掘る」という選択には、新鮮さを覚えました。
もちろん、突発的な状況であれば、手近なものでどうにかしようとするのは自然なことですし、板のような形状が目に入れば、とりあえずそれを使ってみるというのも想像できます。ただ、それが一時的な工夫ではなく、ある程度恒常的に耕作に使われているとなると、「なぜ板なのだろう?」という小さな疑問が、ふと心に残りました。
そう考えると、この板という選択が、ただの即興的なものではなく、何らかの文化的・象徴的な意味を持っているのかもしれない、あるいは物語世界に独特の事情があるのかもしれない…そんなふうにも想像が広がっていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何故板を使うのか、という話ですが、その理由は大体魔法とスキルのせいです。
魔法で土を掘り返す、またはスキルで土を耕す。そういうのが主流なため、『家庭菜園』のような初級スキルで、土を耕す能力が無い場合のみ道具を使うことになります。
そうなると、土を掘る道具というのはあまり使われる場面がなく、新しく道具を作り出すほど必要とされるわけでは無いので、その必要がある者は、特に考えもせず土を掘るために木の板でほぐしてから掬ってどかす、のような発想になるわけです。
スキルやら魔法やら便利なものがあると、本来はそういった道具を生み出す頭を持った人が、そちら側ではなく別の方向へ向かってしまうのでしょう。
第2話 この村についてへの応援コメント
最強に至るまでの道のりが見えた気がしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見えてしまいましたか。
この先、本当にそうなるのかどうか是非、見てやってください!
第4話 鉄製品を作りたい!への応援コメント
企画参加させていただきました。
素直に面白いと思いました。
続きが楽しみです。
執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
コメント、そして企画へのご参加ありがとうございます!
頑張ります!
第2話 この村についてへの応援コメント
こういう地道なスキルこそ暮らしていく上ではこれ以上なく役立ったりするんですよね。
ましてや農具が発達していない世界なら尚更。
あとは材料さえ手に入るなら最強も夢ではなさそうですが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設計図のスキルは結構可能性を感じますよね。
まだどんなものが作れるのか、本当のところは見えてませんが、話が進むにつれてとんでもないものが飛び出してくるのは間違いない。
良ければお楽しみにしていただけたらと思います。
第30話 記憶喪失の猫への応援コメント
ぺろり。猫女が下で唇をなめる。
舌